感動・感激・感謝-3kan.net-  RSSを登録する

あなたは最近<感動・感激・感謝>したことありますか?病床の親に毎日ハガキを送る話やダウン症のお子さんを持つお母さんの手記「私の子でありがとう。天使・ひなた」など、感動の涙があふれること間違いなし。

現在休刊中です    
解除

規約に同意して

2006/06/19

3kan.netの塩崎です。84号No01:はじめまして

「感動・感激・感謝 3kan.net」■通巻第84号(まぐまぐ配信第71号)■
 http://www.3kan.net/              2006年6月19日号■
 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■



 今週から3感ネットは、変則配信です。

 月曜日(時には火曜日)配信に変更いたします。


 中国新聞エッセーがスタートしましたので、

 エッセーの転載ということで

 しばしの間、続けさせていただきます。


 どうぞご了承ください。


■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■


 『これがオヤジの生きる道』

  No01:はじめまして

 (2006年6月18日付、中国新聞Dの頁掲載)


 ↓↓紙面はこんな雰囲気ね。

  (サイトに紙面の写真あり)



 はじめまして、塩爺(しおじい)ともうします。

 こう書くと「なんやジジイかい」と

 お若い方からはつっこまれそうですが、

 やっと五十七歳です。

 田舎へ行けばまだまだ立派な青年団。

 とはいえ若い人の多い街場では

 やはりジジイには違いありません。

 ジジイであり青年団でもある。

 そんな中途半端な世代が

 われわれ団塊の世代なのかもしれませんね。


 さて、この欄のエッセーを担当するにあたって、

 気分はまさに「公園デビュー」の若ママさん。

 私の書いたものがすんなりみんなに溶け込めるかしらん。

 仲間はずれにされるんじゃないかしらん。

 しばらく公園の隅で小さくなっていようかしらん。

 いろいろ気をもむ心理状態でございます。


 デビューに際しては

 自己紹介から始めるのが世の習わしですが、

 そこでハタと考え込みました。

 これからつづっていこうと思う内容は

 「団塊おやじ、五十七年の来し方行く末を語る」

 といったようなエッセーになります。

 これってけっきょく自己紹介?

 なんだ、自己紹介のエッセーを書こうとしてるのか。

 初めて気づいたしだいです。


 ま、かっこよくいえば

 「団塊世代の生きざまを検証する」

 みたいになるのでしょうが、

 はたしてそんな格調高い文章が書けますかどうか、

 請うご期待。

 温かい眼差しで見守ってやってください。


 もともと私がこのエッセーを書くきっかけになったのは、


      ・
      ・
      ・

  <続きはこちらでね>
  http://www.3kan.net/


■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
■感動・感激・感謝-3kan.net-
■発行者 塩崎 周司
■編集者 大植 幸代
■ホームページ http://www.3kan.net/
■メール    info@3kan.net
■発行周期   週刊木曜日発行
■登録・解除はこちらから http://www.3kan.net/merumaga.html



現在休刊中です
解除

規約に同意して

最近の記事

上へ戻る