内藤証券メルマガ「中国株レポート」 RSSを登録する

 中国株のパイオニア「内藤証券」がお届けするメールマガジンです。営業のベテランが語る「株式投資の実践」、中国株の基礎知識を解説する「チャイナストックワールドへの誘い」を掲載。はば広く楽しめる内容です。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2008/01/25

内藤証券メルマガ「中国株レポート」No.110

この記事を取り寄せる

2008/01/25 No.110
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
       ★内藤証券メルマガ「中国株レポート」★
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
━━目次━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】月一連載「中国街角ウォッチ」(第11回)
【2】比べてみれば何が見える?
―第6回「日中のお正月比較 〜謹賀新年、春節快楽〜」―
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★☆月一連載「中国街角ウォッチ」(第11回)☆★

 新年おめでとうございます。

 中国では新年ムードなるもの、旧正月(春節)にならないと盛
り上がらない。旧暦とか農暦とか陰暦とか表現は様々だが、北京
で生活すれば農暦の春節前後が一番寒いと聞かされる。

 今年の春節は2月7日だが、暦には陰暦正月初一とある。昨年は
2月18日が正月初一(春節)だった。こうして毎年いつが正月に
なのか、中国人でさえもはっきりしていない。ちなみに来年は1
月26日になる。それでは陽暦1月1日の扱いはというとまさに「元
旦」と言われ、大晦日(おおみそか)はというと「除夕」と表現
する。日本語の「除夜」ということばもこの辺から来たのだろ
う。

 日本人からたびたび聞かれる中国の正月休みはというと、日本
の元旦に当る正月休みは公式には1月1日の元旦だけとなってい
る。それでも現場では臨機応変に休日を取っている向きもないと
は言えないのだが。

 これらの休日は「全国祝祭日及び記念日休暇弁法」なる法律に
基づくのだが、これは今年の1月1日からの施行となっており、国
家の定めた公的な休日は1年間でたった11日に過ぎない。こうし
た休日を国家として明確にしなければならない背景には様々な理
由があると思うが、われわれ外国資本から見るとこうした祝日に
出勤させると、企業としての出費がかさむ、すなわち従業員の祝
祭日の出勤手当ては平常日時給の3倍と言うことなどが決まりと
して存在することとも関係している。

 さて、新しい規定では従来無かった祝祭日が正式な休日になっ
たりしている。清明節(4月4日)、端午節(6月8日)、中秋節
(9月14日)の3日だが、いずれも1日だけの休日を認めるように
なった。

 清明節というのは季節的には雨の多い時期なのだが、中国では
先祖の墓参りをする慣わしになっている。墓参りというのは日本
的発想であり、中国では墓掃除という表現をする。4月4日という
のは春分から15日目、冬至から106日目という決め方である。

 端午節というのは日本でも端午の節句という名前で残っている
が、日本は5月5日がこどもの日なのに対して、中国の今年の端午
節は6月8日(旧暦の5月5日)になる。端午とは最初(端)の五
(午)の日という程度の意味だが、中秋節は従来休みでなかった
ものを休みにしたのには民間からの強い希望があったからであろ
う。

 中秋節とは日本では十五夜であるが、中国人社会では昔から満
月に対する羨望に似たものがあり、澄み切った秋の夜空に輝く月
を家族揃って見ながら、ご馳走を食べる風習があった。香港など
では昔から中秋節の午後は休みで、家族や友達が連れ立って高い
ところに場所取りをして、みんなで酒を飲みながら大騒ぎをする
習慣があった。

 また中秋節には月餅(ゲッペイ)を食すという習慣があり、こ
の月餅を親しい人に贈るのも慣わしで、この季節、街のデパート
やホテルのロビーには月餅が山積みされる。贈り先は、ある人に
とっては親であり、企業にとっては役所や取引先であったりする
のだが、時として一箱30万円もするような妙な月餅が売り出され
たりして社会問題になる。

 現金を贈ったりすると贈収賄罪で手が後ろに回ることもあると
して、こんな贈り物で先方の歓心を買おうというものだが、この
月餅、お菓子の一種であり、お菓子ならいくら高価にしても知れ
たもので、高価な月餅にはそれを入れる箱に様々な高価なものが
仕組まれている。政府が毎年警告を発するのだが、なかなか無く
ならないのは中国が伝統的なギフト社会だからであろう。

 さて、中国には過去2つの長期休暇が認められており、この休
み前後には民族大移動に例えられるほどの多くの人々が故郷に
帰ったりする。従来規定上はせいぜい1週間程度であったはずだ
が、前後して2週間以上も休みを取る人はざらであった。その一
つは春節であり、もうひとつは国慶節であるが、この前後はほと
んど仕事にならないというのが実感であった。商談途中の案件で
あっても、この時期が近づくと「春節後にしよう」とか「国慶節
後に話そう」とか言った感じで話にならないのが普通であった。

 ところが今年から国が決めた休みは春節が3日、国慶節が3日と
いう風に短縮されたのだ。むろん前後の振り替え休日も入れれば
1週間程度の休みにはなるものの、長すぎる休みが企業の経済活
動に悪影響を及ぼすとでも考えたのであろうか?短縮といえば従
来3日の休日だったメーデー(労働節)は5月1日、一日だけに
なった。

 いずれも今年からの大きな変化である。結果がよくでることを
期待しているが、果たしてうまく行くのであろうか?


(日本景徳鎮株式会社代表取締役 金丸健二)

【執筆者略歴】
 総合商社で30年余り中国貿易に従事、中国各地の駐在経験を経
て、1996年からジェトロ北京にて海外投資アドバイザー。2000年
より日本景徳鎮(株)代表取締役の傍ら母校東京外語大学講師な
どを務め、2004年から千葉商科大学大学院・客員教授として企業
マネージャーを対象にした中国投資リスクマネジメント講座を
コーディネート。2007年からDOWAホールディングス(株)社外取
締役に就任、今日に至る。
 著書には「私は一度も中国人に騙されたことはない」(ジャパ
ンタイムス刊)「一番役立つビジネス中国語会話」(池田書店
刊)ほか月刊宝島にコラム「激闘中国」を連載中だが、現場主義
に立脚した分かりやすい講演には定評があり、日本各地を飛び回
る毎日。

〓お知らせ1〓
-------------------------------------------------------
        ★★オンラインセミナーのご案内★★
-------------------------------------------------------
■講演内容:中国株投資セミナー〜2008年、ポストオリン
ピックの中国株投資戦略

 2008年中国株は黒星でスタートしたものの、海外市場の波
乱に逃れなく、調整に強いられた日々が続いています。


 これも08年以降中国株投資のキーポイントともいえる。つま
り、中国経済は08年のオリンピック開催を機に如何に米国をは
じめ海外経済への依存から脱皮し、内需主導の経済成長に変身す
るかは今後中国株投資の戦略に直接関わってくると思う。

 今回、07年中国株式市場の動きを回顧しながら、08年の投
資戦略を探ってみましょう。


■開催日時:平成20年 1月31日(木)19:30〜21:00
■講師:陳峰氏
■開催場所:Web上

お申込はコチラのURLから
https://www.naito-sec.co.jp/seminarp/detail.php?id=74

※お申込の前に必ず以下のURLをご確認ください。
http://www.jikiden.co.jp/modules/xoopsfaq/

-------------------------------------------------------

【2】比べてみれば何が見える?
―第6回「日中のお正月比較 〜謹賀新年、春節快楽〜」―

◆ 明けましておめでとうございます

 日中の色々なアンケート、統計、数値などを集めてみて、それ
を比較し、私なりの解釈を加えてみようという「比べてみれば何
が見える?」。6回目の今回は「日中のお正月比較」です。

 元旦からけっこう月日が過ぎていますが、あらためまして皆
様、明けましておめでとうございます。2008年ついに始まりまし
た。でも、実は2008年まだ始まってないのです…。この意味、お
分かりになりますか?

 実は中国のお正月はまだなのです。御存知の通り、中国では一
般的に、旧暦でお祝いします。旧正月を中国では“春節”と呼び
ますが、この日がお正月であり、毎年日付が変わります。今年は
2月7日が春節(旧暦1月1日)であり、「初一」と呼ばれます。大
晦日の2月6日は「除夕」と呼ばれ、今年からこの除夕から「初
六」(旧暦1月6日、つまり2月12日のこと)までの7日間が法定の
祝日となります(昨年までは旧暦1月1日〜7日までがお休み)。

 すでに新暦、旧暦と大きく異なっている日中のお正月。比べて
みれば、ほかにも色々な違いが見えてくるかもしれません。日中
のお正月を比べ、後少しで来るもう一つのお正月に備えてみませ
んか?

◇ 日本のお正月 〜 謹賀新年! 〜

 株式会社「紀文」による「正月意識調査2007」というアンケー
ト調査があります。
http://www.kibun.co.jp/imgbox/news_img2/news_pdf-ki3.pdf
 全国の家庭を預かる20代〜50代以上の主婦2,772人に聞いたア
ンケート。「年末年始の予定は?」という質問に対しては…

1位:家族だけで過ごす(42.6%)
2位:自身の実家に行く(38.9%)
3位:夫の実家に行く(34.9%)
4位:未定(13.7%)
5位:初売りに行く(11.6%)

 という回答になりました。20代、30代の半分が「自身の実家に
行く」、40代、50代以上の同じく半分が「家族だけで過ごす」と
答えており、お正月はともかく「家族と過ごす」というスタイル
が主流なようです。

◆ 中国のお正月 〜 春節快楽! 〜

 中国のお正月、“春節”はどのようなものでしょうか?中国の
調査機関「中国社会調査所」が2006年の春節にあたり北京、上
海、広州、南京など全国主要都市で、延べ2,000人に実施した
“春節”に関するアンケート調査があります。これによると、

・「春節はどのように過ごす予定か」という質問には、40%が
「親族・友人を訪問する」、34%が「自宅で休息」という答え。
旅行すると答えた人は前回の16%を下回りました。

・「周りへの春節の御挨拶はどのように行なうか」については、
41%が「携帯メール」、36%が「電話」、18%が「伝統的に直接
訪問」、3%が「パソコンでのグリーティングメール」、2%が
「年賀状」という回答になっています。

・「春節での支出予算」を聞いたところ、1,000元以下が21%、
1,000〜3,000元が43%、3,000〜5,000元が22%、6%が5,000〜
10,000元、10,000元以上が8%という結果になりました。4割弱が
「3,000元以上」と回答しており、上海市民の平均月収を2,500元
と考えると、かなりのお金が消費に回るようです。

・「それを何に使うのか」を複数回答可で聞いたところ、67%が
「レジャー、飲食」、「お年玉」と「正月用品の購入」がそろっ
て41%、「新しい衣服の購入」が37%、「贈り物の購入」が34
%、「旅行」が16%、「家電・家具など」が14%となっていま
す。一年に一度、家族が集まり、家族一同で新年を祝います。と
ても大切な行事であり、このためにかなりのお金が出費されま
す。実家に帰り、お土産を購入し、家族一同で過ごすのです。

 一番重要なのは、除夕の晩ご飯(年夜飯)。「春節おめでと
う」を意味する「春節快楽」という言葉とともに、家族みんなで
集まり、盛大に食事を楽しみます。アンケートでは6割が昔なが
らに自宅で食べるものの、残り4割はレストランで食事。半分以
上の人々が1,000元以上の予算を取っています。

◇ 同じ正月 〜 家族と過ごす大切な時間 〜

 日本の正月、中国の春節、どちらもお正月。新暦、旧暦の違い
だけで、大きな違いはないと思います。家族みんなが集まり、
ゆっくり過ごす。大晦日の晩ご飯は、念には念を入れて、豪勢な
食事で盛り上がります。北では餃子が多く食されるということ
は、御存知の方も多いでしょうか。私の留学時は、春節は友人宅
に招待され、「年夜飯」を御馳走になりました。私が留学した長
沙では、餃子というより、豪勢な料理をともかく出すという感
じ。友人の父親に何十度もある「白酒」を勧められたものです。

◆ 春節 〜 とてつもないスケールのお休み 〜

 春節。私が知る限り、多くの中国人にとって最も大切な日なの
ではないでしょうか。確かに年々、昔ながらの“春節”らしさが
なくなってきているという声が聞かれます。でも春節は、家族を
代表とする人との“繋がり”を特に重きとする中国人にとって、
もしかしたら日本人が想像するよりも大きな位置づけを持ってい
るのかもしれません。13億人が住む中国。その分、春節期間中は
色んな面で“スケールが大きい”お休みとなります。

・「春節聯歓晩会」は除夕の夜に放送する大型娯楽番組。日本で
いえば「紅白歌合戦」に相当します。こちらも非常に派手で、紅
白とは異なり、歌だけでなく、劇、漫才なども見られます。中国
の国営テレビ局である中央電視台が大々的に製作・放送し、視聴
率は90%以上、視聴者数は数億人といわれるこの番組。世界最大
の視聴規模なのかもしれません。“マンネリ化”で内容、視聴率
とも年々落ちているとも言われているものの、やはり影響力は
大。国営テレビ局とはいえNHKと異なりCMを流すので、この番組
を核とした中央電視台が得られる春節期間中の広告収入は5億元
を越えたといいます。

(春節晩会の一場面)
http://news.xinhuanet.com/ent/2007-02/08/xinsrc_3020204080924543126625.jpg

・新年の御挨拶。日本で主流は年賀状ですが、中国はそれほどで
もありません。2007年の発行枚数は3億9000万枚だったものの、
2008年用で40億枚近くを発行している日本と比べれば少ないも
の。代わって主流なのが携帯メール。日本でも新年が明けたと同
時に一斉に送信されますが、中国も同じ。その上、文面なども含
め、専用のサイトが数多くあります。携帯キャリアの発表による
と、2007年春節期間中の携帯メール件数は全国で152億通、平均
で1台あたり33通を超えたといいます。携帯キャリアが受ける恩
恵も大きいといえます。

・春節は個人消費が最も活発になる時期です。商務部の発表によ
ると2007年の春節休暇中、全国の小売総額は約2200億元で前年よ
り16%増加したといいます。特に大きな伸びを示したのが飲食業
界。除夕の“年夜飯”は、レストランで楽しむ人々も増えていま
す。各レストランとも高級志向の様々なコースを用意し競争して
おり、全国18都市の調査によると、予約テーブル数は60万テーブ
ル、売上は100億元を突破。2006年には杭州市のホテルで、最高
19万8000元!(約270万円!)の「年夜飯」が出されたといいま
す。

(19万8000元のコースで使われる食材)
http://news.xinhuanet.com/society/2006-01/12/xinsrc_5320103121117933320194.jpg

・楽しい春節。でも何より苦労するのが「移動」です。春節にと
もなう「民族大移動」。春節での帰省・Uターンラッシュ時には
専用の交通ダイヤ「春運」が適用されます。このラッシュの規
模、チケットの高騰、入手の困難さ、気合の入れ具合…、これら
は日本以上のものです。政府によると、来たる2008年「春運」
(1月23日〜3月2日)中の輸送量は、車が21億5000万人、水路が
2950万人、鉄道が1億7860万人、航空が2200万人と予想されてお
り、前年より3〜10%の伸び。ちなみに、昨年12月28日から今年1
月6日までのJR主要48区間の新幹線、特急、急行の乗客は計1316
万人です。政府も、交通機関も、そして人々も、入念な準備・計
画の上で臨みます。私も留学時、除夕の前日に上海駅発の18時間
近くの夜行列車に乗ったことがあります。切符は「無坐」(席無
し)。東京の通勤ラッシュぐらいの車内で、私も含め皆がうまく
場所を確保し、目的地である長沙駅到着を待ちます。今から振り
返ればいい思い出。その時にも感じましたが、どんなに混もうと
も、春節は帰省したいという意識が非常に強いのかもしれませ
ん。

(春運中の上海駅)
http://images.qianlong.com/mmsource/imagesgather/2007/12/6/pic12007120608504181516.jpg

◇ 結びに変えて 〜 お正月を2回楽しみましょう! 〜

 お正月は日中ともに同じです。家族や友人などが一同に会し、
楽しい時間を過ごすもの。とても規模が大きく、かつ高成長を続
けている中国のお正月「春節」は、一人一人にとって大切である
ばかりでなく、経済全体にとっても大きな位置づけを占めていま
す。特に内需関連では一番の稼ぎ時かもしれません。

 春節を迎え、いつも思うのは日本ではごくごく普通の日である
ということ。日本で仕事をしている中国人の多くにとって、「帰
省したくても仕事がある」という現実…。東アジアで旧正月を御
祝いしないのは日本ぐらいです。何なら日本でも旧正月お休みに
してしまえば…、そんな淡い期待をしてしまう私ですが、留学ま
では春節を全く意識していませんでした。

 日本人が中国株に投資をすれば、自然と中国文化への理解も進
みます。「春節」を知って、楽しめれば、年2回も新年気分を味
わうことができてお得です。中華街に出かけたり、餃子を食べた
り…、日本でも楽しみ方は色々。こういうことは、中国株投資の
隠れた魅力かもしれません。今年の春節は2月7日、あと少しです


(中国部 畦田和弘 写真は全て新華網に掲載されております)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■内藤証券インターネット口座開設の申込み
http://www.naito-sec.co.jp/account/index.html
上記URLより申込み手続きを行ってください。
********************************************************
発行:内藤証券株式会社 <http://www.naito-sec.co.jp>
☆本内容へのお問い合わせについては一切お答えできません。
☆メールの送付先変更/中止または、メールにお心あたりのない
方は以下のURLにてご登録の変更・解除をお願い申し上げます。
<https://www.naito-sec.co.jp/mailmgzn/index_form.html >
<http://www.mag2.com/m/0000151196.htm>
--------------------------------------------------------
【ご注意】
★送信された情報は、投資判断の参考になる情報提供を目的とし
たものであり、推奨するものではありません。投資に関する最終
決定はお客様ご自身でされますようお願い致します。この資料に
記載された当社の意見・数値並びに予測は、予告なしに変更する
ことがありますのでご注意下さい。
★内容の著作権は、原則として弊社に帰属します。目的や手段の
如何にかかわらず、弊社の許可なく、転用、複製、販売すること
を禁じます。
--------------------------------------------------------
Copyright 2004 NAITO SECURITIES CO.LTD. All Rights 
Reserved.

この記事を取り寄せる
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る