2009/12/24
(特別期間延長!)新刊書『君も精神科医にならないか』アマゾンキャンペーン
■□■---------------------------------------------------------------- 新刊書『君も精神科医にならないか』アマゾンキャンペーン(特別期間延長) ~精神科無双夢想・<官能的評価>コラボ企画~ --------- http://www.dr-kumaki.com ------■□■ (まぐまぐ) こんにちは、熊木です。 先日、 『君も精神科医にならないか』(ちくまプリマー新書、12月5日発売開始) http://www.dr-kumaki.com/kimi001.html の新刊に際し、アマゾンキャンペーンを行っておりましたが、 最終の2日間で、申し込みサイトがダウンしまして、 アクセスできなくなっていました。 お詫び申し上げます。 そのため、最初、 アマゾンキャンペーンの期限を~12月19日(土)までとしておりましたが、 期間延長し、 ★~12月26日(土)まで★とさせていただきます。 どうぞよろしくお願いいたします。 ----------------------------------------------------------------------- アマゾンで、本書をご購入いただけると、 特別音声「熊木徹夫の精神科臨床Q&A(全54分)」 をプレゼントします!! ★その詳細は以下の通りです。 Q1:(高二・女性) 医者になりたいという気持ちは持っていますが、 精神科医になるか、それ以外の専門になるかは決めかねています。 先生は医学部に入る前から精神科医と決めていたそうですが、 どのような人が精神科医に向くとお考えですか? Q2:(高三・男性) 本を読んで、実際の精神科医の先生のお話を聞いてみたい、 治療の現場を見てみたい、と思いました。 先生のように、先輩医師の門を叩くにはどうしたらいいでしょうか。 心がけておくべきことがあれば、アドバイスをお願いします。 Q3:(男性・16歳) 先生はたくさん本を読まれるということでしたが、 どのようなペースで読書されますか。 また、集中して読まれるジャンルなどはありますか。 また、本書を読んで精神科医の世界に興味を持ち始めた学生ですが、 おすすめの本があれば教えてください。 Q4:(大学生・男性) 受け持たれている患者さんは、 一時期に何人くらいなのでしょうか。 治療・診療をしていく上で、 同時にどのくらいのことを考えなくてはならないのか、 ということに興味があります。 Q5:(大学生・女性) 「臨床の場」とは、緊張感の張り詰めたものですか。 それとも、和やかな雰囲気のものですか。 患者さん側の状況や心構えにもよると思いますが、 先生は最初の診療のとき、まずどのような「場」を作ろうと考えますか? Q6:(高一・女性) 家族と精神科を訪れる患者さんがいるというお話がありましたが、 症状に自覚的である患者さんと、それに気付いていない患者さんと、 両方いるということでしょうか? 後者の場合、告知や説得の機会というのも考えなくてはなりませんか? Q7:(高一・男性) 治療の中で日記を使われているというお話がありました。 治療ではなくとも、自分の考えを深めるために、日記を活用することはできますか。 日記はつけるべきでしょうか? つけるとしたら、どのような記録がおすすめかを教えてください。 Q8:(女性・16歳) 自分の将来を考えると不安で、 行動に移すかどうかは別として「死んでしまったら…」と考えることもあります。 親に相談しても反対されるに決まっているので、 こういうときは精神科を受診すべきなのでしょうか。 ・・・いかがでしょうか。 では、アマゾンキャンペーン参加の具体的方法について、ご説明します。 <アマゾンキャンペーン参加の方法> (1)Amazon.co.jpから『君も精神科医にならないか』を購入する。 →→ http://www.dr-kumaki.com/kimi001.html (2)『君も精神科医にならないか』購入特典申し込みフォームへ行く。 →→ URL: http://www.dr-kumaki.com/kimi005.html 携帯URL: http://www.dr-kumaki.com/kimi006.html (3)購入後、あなたのメールアドレスに、 ご注文確認メールが届きます。 そのなかの「注文番号」をご確認ください。 →→そして、「注文番号」をフォームに貼り付けて、<送信する>をクリック。 これで、完了。 アマゾンキャンペーンの期限ですが、 ★~12月26日(土)まで★とさせていただきます。 (この間、アマゾンでは、なんとたった一冊のご購入でも送料無料です!) あなたのご応募、お待ちしております。 ※本キャンペーンは、著者本人が行うキャンペーンです。 ご購入先書店へのお問い合わせはお控え下さい。 また、特典はサイト上で公開するもので、 CDなどでお送りするものではございません。 どうぞよろしくご確認ください。 ---------------------------------------------------------------------- ◆こちらもいかがですか? 『精神科医になる~患者を<わかる>ということ~』 http://www.dr-kumaki.com/kimi002.html (●私の第一作です。 本書は、新刊書『君も精神科医にならないか』の姉妹編ともいえるもので、 両者を読み比べていただくことで、理解がとても深まると思います) 『精神科のくすりを語ろう─患者からみた官能的評価ハンドブック』 http://www.dr-kumaki.com/kimi003.html 『精神科薬物治療を語ろう─精神科医からみた官能的評価』 http://www.dr-kumaki.com/kimi004.html ---------------------------------------------------------------------- ◆あいち熊木クリニック院長・熊木徹夫の精神科無双夢想◆◆官能的評価◆ ※ 精神科無双夢想・<官能的評価>では、 精神科臨床に関する講演・取材のご依頼を承っております。 http://www.dr-kumaki.sakura.ne.jp/postmail/postmail.html まで、お気軽にどうぞ。 (<これまでの取材・拙著紹介(書評)の実績> ・・・AERA/週刊朝日/SAPIO/SPA!/こころの科学 読売ウィークリー/創/諸君!/エンタメ!/ 精神療法/精神科看護/KOKUTAI など多数) ※本メルマガは、臨床情報の提供のみを目的としたもので、 これは医療行為に該当しません。 また、本メルマガの正確性、合法性および道徳性については、補償いたしません。 よって、本メルマガを利用し発生した、 被害および民事、刑事問題については、当方は一切の責任を免れます。 この情報に関わる最終判断は、読者の皆様ご自身の責任でお願いします。 ※ サイト「臨床感覚の広場」 http://www.dr-kumaki.com/ の掲示板における書き込み、および本メルマガで取り扱わせていただく 精神科薬物の<官能的評価>の著作権は、いずれも熊木に帰属します。 あらかじめご了承いただきますよう、お願いいたします。 ----------------------------------------------------------------------- ※ 「臨床感覚の広場」 発行人:熊木徹夫 http://www.dr-kumaki.com/ <ご意見・ご感想> http://www.dr-kumaki.sakura.ne.jp/postmail/postmail.html <官能的評価の掲示板> http://www.dr-kumaki.sakura.ne.jp/protect/bbs3/wforum.cgi ★ブログ「<あいち熊木クリニック>開設への道」 http://psychi.blog15.fc2.com/ ★<あいち熊木クリニック>ご紹介 http://www.dr-kumaki.net/ Copyright(C),2004-2009 臨床感覚の広場 All Rights Reserved. 掲載された内容を許可なく転載することを禁じます (ただし、あなたの大切なお知り合いへの転送は歓迎いたします) ※ 現在、相互紹介は承っておりません。 ----------------------------------------------------------------------
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