セミリタイヤ資産運用心得帖  RSSを登録する

日本で唯一の「セミリタイヤ資産運用コンサルタント」が、35歳でセミリタイヤを目指すあなたのために、実践的なメルマガをお送りします。このメルマガ読むだけで、あなたはもうセミリタイヤに手が届います。

現在休刊中です    
解除

規約に同意して

2006/07/10

□セミリタイヤ資産運用心得帖 <お知らせ>□ 私の新刊本が出ます!アマゾン・キャンペーンで図書カードをプレゼントします!

◆□◆ 南山宏治の”セミリタイヤ資産運用心得帖”◆□◆ 
 

こんにちは、南山宏治です。


今日は、お知らせしたいこととお願いしたいことがあって、メールします。


私の第2作目の著書が今週に全国の書店さんで発売になります。v(^-^)v



 「7戦7勝・10万円から始める南山式ETF(上場投信)投資術」
 (あっぷる出版社 税込1,575円)↓↓
 → http://tinyurl.com/kwsj6



本書はETF(上場投信)を利用して、効率よく株式投資をする具体的
な方法にフォーカスを当てていますが、実は、投資を行う際最も重要
な感情や心理のコントロールにも焦点を当てています。


投資、特に株式投資の最も難しいところは、恐怖心や欲望といった感
情をうまくコントロールすることでしょう。


「うわ〜。もう半分になっちゃったよ。助けて〜。」(恐怖心)

「ありゃ〜、あの時売っておけば、もっと儲かったのに...。」(欲望)



こういった感情が先に立ち、「買うべきときに売り、売るべきときに買う」
といったアベコベな取引を何回も経験してしまうのです。


最近では、たくさんの投資関連本が出ていますが、ETF投資法に加え、
投資心理や感情のコントロールまで踏み込んだ一般投資家向けの書
籍は本書が初めてです。



さて、本書の発売を記念しまして、「アマゾン第1位獲得キャンペーン」
を開催したいと思います。


        −−−−−−−−−−−−−−−−−
        △ キャンペーンは日 : 7月18日(火) △
        −−−−−−−−−−−−−−−−−


7月15日(土)の日経新聞朝刊に本書の広告が掲載された直後、連休
明けの火曜日です。


キャンペーン日にアマゾンから購入していただくと、思いっきりスペシ
ャルな特典をプレゼントできるようになりました。

→ http://tinyurl.com/kwsj6


本書を7月18日(火)のキャンペーン日ににアマゾンで買っていただい
て、瞬間風速でも第1位に輝いた場合、先着20名の読者の方にそれ
ぞれに、


        −−−−−−−−−−−−−−−−−
           ¥ 図書カード 5000円分 ¥
        −−−−−−−−−−−−−−−−−

             
をプレゼントします!


買った!という方は、折り返し電子メールでお名前と、図書カードの
送付先をご連絡下さい。

アマゾンで第1位になった場合、追って、図書カードを送付させていた
だきます。
電子メールはこちらをクリック → http://tinyurl.com/kw79a



アマゾンキャンペーンについても説明しますね。

アマゾンのベストセラーランキングの上位に入れたら、その実績を全国
の書店にアピールしていけます。
なので、キャンペーン日を設定して、その日にランキング上位を目指し
ているわけです。

ですので、私の本をアマゾンで買ってみようと思っていただける方は、
キャンペーン日の7月18日に買っていただけるとありがたいです。

さらに可能なら、7月18日(火)の午後2時〜3時間あたりに買っていた
だけると、最高にありがたいです。
ランキングは1時間単位で更新されるそうなので、その時間帯だけでも
アマゾン1位〜3位くらいに入れたら、とても注目度が上がります。


というわけで、あつかましいお願いなのですが、ご無理のない範囲で
応援していただけると、とてもありがたいです。
ぜひ、お知りあいにも紹介してくださいね。


第1作目でのアマゾン・ランキングは60位くらいまで行きました。

第2作目の出版でも、1作目同様ドキドキ状態ですが、応援してただ
けると心強いと思い、メールさせていただきました。

→ http://tinyurl.com/kwsj6


気合いが入ってしまい、長文で失礼しました。
また、本来ならお一人お一人メールさしあげるべきところ、時間の関係で
一斉送信させていただき、失礼致しました。


どんな形でも、私にとっては最高のサポートになります。

心から感謝致します。最後まで読んでいただき、本当にありがとう
ございました。


みなさんに、たくさんの素晴らしいことが起きますように!


南山宏治 
現在休刊中です
解除

規約に同意して

最近の記事

上へ戻る