<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/">
  <channel rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/rss10.xml">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/index.html</link>
    <description />
    <dc:date>2009-11-20T18:09:00+09:00</dc:date>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000144953/20091120180900000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000144953/20091116225204000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000144953/20091114161124000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000144953/20091107182632000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000144953/20091103221943000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000144953/20091101182109000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000144953/20091028205614000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000144953/20091024174235000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000144953/20091020150454000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000144953/20091018235014000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000144953/20091017170933000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000144953/20091014131953000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000144953/20091013234215000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000144953/20091010144143000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000144953/20091005221205000.html" />
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/20091120180900000.html">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/20091120180900000.html</link>
    <description>【サマータイム制導入に反対する】　vol.794&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●完全自由主義経済推進者の罪をごまかすための擬似科学&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今回も、引き続き、マスゴミが大好きな欧州環境立国幻想を斬っ&lt;br /&gt;　てみたいと思います。&lt;br /&gt;　まずは、前回の補足から。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　冷戦時代の終わり…すなわち、共産主義体制の崩壊は、自由主義&lt;br /&gt;　の勝利だったことになっています。&lt;br /&gt;　ですが、この「自由」というが、何の「自由」なのか？というこ&lt;br /&gt;　とが問題なのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　多くの人にとって、それは民主主義における「自由」のことだっ&lt;br /&gt;　たはずです。&lt;br /&gt;　つまり、冷戦終結は民主主義の勝利であると思っていたわけです。&lt;br /&gt;　西側の人たちも、東側の人たちも。&lt;br /&gt;　だから、みなが熱狂し歓呼したのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ところが、西側の一部のインテリたち…具体的には政治家や経済&lt;br /&gt;　学者たちは、そうは思わなかったのです。&lt;br /&gt;　彼らは、何と、完全自由主義経済（無規制経済！）の勝利だと思&lt;br /&gt;　っていたのです。&lt;br /&gt;　そういうわけで、彼らは、旧・東&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000144953/20091120180900000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-20T18:09:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/20091116225204000.html">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/20091116225204000.html</link>
    <description>【サマータイム制導入に反対する】　vol.793&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●本当は環狂に虐げられている旧・東独&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　発行がしばらく中断してしまい、すみませんでした。&lt;br /&gt;　さて、今回と次回は、マスゴミが大好きな欧州環境立国幻想を斬&lt;br /&gt;　ってみたいと思います。&lt;br /&gt;　今回は、まず、ドイツのそれから。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　もう何度も言っているように、ドイツをはじめとする欧州の国々&lt;br /&gt;　のＣＯ２削減は、決して「風力」などの再生可能エネルギー（の&lt;br /&gt;　推進）によって実現したのではなく、古い施設の廃止によって実&lt;br /&gt;　現したのです。&lt;br /&gt;　で、特にドイツは得をしたわけです。&lt;br /&gt;　なぜなら、技術の遅れていた旧・東独の分があったからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　やっぱ、ドイツは汚い？&lt;br /&gt;　でも、そう簡単に言い切れるほど事（こと）は単純ではないよう&lt;br /&gt;　です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ドイツは、東西統一後、旧・東独の国営企業の多くを潰してしま&lt;br /&gt;　ったそうです。&lt;br /&gt;　（民営化されて）残ったのは、一部の見込みのありそうなのだけ&lt;br /&gt;　だったとか。&lt;br &lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000144953/20091116225204000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-16T22:52:04+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/20091114161124000.html">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/20091114161124000.html</link>
    <description>【サマータイム制導入に反対する】　お詫び&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◎お詫び&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　７日以降、発行が中断してしまい、申し訳ありません。&lt;br /&gt;　急用のため、15日までお休みいたします。&lt;br /&gt;　発行再開は16日の予定です。&lt;br /&gt;　連絡が遅れましたことをお詫び申し上げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;──────────────────────────────&lt;br /&gt;発行者：ｍｅｄｉａ（ tarkun0507@yahoo.co.jp ）&lt;br /&gt;　　　　お手数ですが、件名(Subject)に kankyo とご記入願いま&lt;br /&gt;　　　　す。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;バックナンバー閲覧、購読解除：&lt;br /&gt;  http://mediax.hp.infoseek.co.jp/mm8/mm.htm&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このメールマガジンは、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』&lt;br /&gt;を利用して発行しています。http://www.mag2.com/&lt;br /&gt;──────────────────────────────&lt;br /&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-14T16:11:24+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/20091107182632000.html">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/20091107182632000.html</link>
    <description>【サマータイム制導入に反対する】　vol.792&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●緑が育つ環境≒太陽光発電に適した環境&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　農地が宅地にされ、どんどん潰されていく…&lt;br /&gt;　そんな光景に、子供の頃の私は大変複雑な気持ちにさせられたも&lt;br /&gt;　のです。&lt;br /&gt;　「もったいないなぁ。農地にならないような所を宅地にすればい&lt;br /&gt;　いじゃないか！」と。&lt;br /&gt;　でも、それって、しかたがないことなんですよね。&lt;br /&gt;　農業に適した所は、概して、宅地にも適している場合が多いです&lt;br /&gt;　から。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　で、全く同じことが、太陽光発電の場合にも言えるわけです。&lt;br /&gt;　緑が潰されていく…という話、前回しましたでしょう。&lt;br /&gt;　実は、これ、そうなっても無理はないことなのです。&lt;br /&gt;　なにしろ、緑が育つのに適した環境の場所は、風力発電に適した&lt;br /&gt;　環境の場所でもある場合が多いのですから。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　緑が育つ場所は、日照に恵まれている場所が多い。&lt;br /&gt;　これ、太陽光発電に適した場所ってことでしょう。&lt;br /&gt;　また、緑は乾燥を嫌う。&lt;br /&gt;　乾燥する場所って、日中は紫外線がめちゃ強く、&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000144953/20091107182632000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-07T18:26:32+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/20091103221943000.html">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/20091103221943000.html</link>
    <description>【サマータイム制導入に反対する】　vol.791&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●雲の温室効果を隠蔽する気象予報士&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　（この時期としては）強い寒気のせいで、３日は内地でも寒くな&lt;br /&gt;　ったみたいですね。&lt;br /&gt;　で、先週末のことなのですが、この寒気をめぐって、ＮＨＫ北海&lt;br /&gt;　道の夕方のローカル番組（の気象予報士の女）がトンデモ説明や&lt;br /&gt;　ってました。&lt;br /&gt;　『寒気が、どこで、どのようにして発生するか？』ということの&lt;br /&gt;　説明だったのですがね。&lt;br /&gt;　『大陸で放射冷却により発生する』としたのは良かったのですが、&lt;br /&gt;　問題は『放射冷却がなぜ起きるのか？』ということの説明です。&lt;br /&gt;　なんと、『高気圧に被われると…』なんて説明をしていたのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　そう、相変わらずの気圧原理主義です。&lt;br /&gt;　やっぱ、ビョーキですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　だったら、質問させていただこう。&lt;br /&gt;　その「高気圧」は、どこで、どのようにして発生したのか？&lt;br /&gt;　寒気は高緯度低圧帯（極偏東風と偏西風の境界で、上昇気流が発&lt;br /&gt;　生しやすい北緯60度付近のエリア）のあたりでも発生することが&lt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000144953/20091103221943000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-03T22:19:43+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/20091101182109000.html">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/20091101182109000.html</link>
    <description>【サマータイム制導入に反対する】　vol.790&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●そりゃ～無策なら「36万円」は誤りですけど…（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　鳩山政権が、麻生政権で行われた試算結果「温暖化対策で家庭の&lt;br /&gt;　負担は36万円」という数値にケチをつけ始めましたね。&lt;br /&gt;　自称「専門家」とやらを雇って。（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　で、どこが誤りだったのかというと、ＮＨＫオンラインの報じる&lt;br /&gt;　ところによると、《可処分所得の減少額２２万円と光熱費の上昇&lt;br /&gt;　の１４万円という、本来なら足してはいけない数値を不適切に加&lt;br /&gt;　算していた》ところなんですって。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ふ～ん。&lt;br /&gt;　ってことは、「可処分所得の減少額２２万円」とやらには「光熱&lt;br /&gt;　費の上昇の１４万円」が全額含まれているってことですかぁ？&lt;br /&gt;　だったら、なぜ、そういう言い方をせずに、「本来なら足しては&lt;br /&gt;　いけない数値を不適切に加算していた」なんて言い方をしたので&lt;br /&gt;　しょう？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　もし「可処分所得の減少額２２万円」に「光熱費の上昇の１４万&lt;br /&gt;　円」が全額含まれているのなら、光熱費上昇以外による減少分は&amp;l&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000144953/20091101182109000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-01T18:21:09+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/20091028205614000.html">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/20091028205614000.html</link>
    <description>【サマータイム制導入に反対する】　vol.789&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●「多様性」と矛盾する「差」嫌い&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　環境赤軍たちは、よく生物の「多様性」とやらの重要性を説きま&lt;br /&gt;　すよね。&lt;br /&gt;　でも、それって、自己矛盾ですよ。&lt;br /&gt;　なぜなら、vol.787～8で指摘したように、彼らは「差」が嫌いな&lt;br /&gt;　人たちだからです。&lt;br /&gt;　生物の「多様性」とは、生物の間に「差」が存在するということ&lt;br /&gt;　です。&lt;br /&gt;　ですから、「多様性」の重要性を説くということは、生物の間の&lt;br /&gt;　「差」が存在することを認める（許す）ということです。&lt;br /&gt;　これは、「差」嫌いと矛盾することではありませんか！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　サヨク（文化マルキスト）の言う「多様性」を信じてはいけませ&lt;br /&gt;　ん。&lt;br /&gt;　彼らの言う「多様性」は、全くのインチキで、実際には「選民」&lt;br /&gt;　です。&lt;br /&gt;　特定のものだけを偏重・偏愛し、他は排除する思想です。&lt;br /&gt;　「みんな違ってて、みんないい」とか言いながら、特定の者だけ&lt;br /&gt;　を可愛がり、自分たちの気に入らない者は排除しようとするので&lt;br /&gt;　すから。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000144953/20091028205614000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-28T20:56:14+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/20091024174235000.html">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/20091024174235000.html</link>
    <description>【サマータイム制導入に反対する】　vol.788&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●環狂と地方分権・道州制の共通点とは？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　環狂と必ずと言っていいほどセットになって唱えられるのが、地&lt;br /&gt;　方分権・道州制ですね。&lt;br /&gt;　地方には、嘘・騙しを見抜ける能力が無い。&lt;br /&gt;　だから、詐欺師たちにとっては、権限や財源が地方に移されるの&lt;br /&gt;　は非常に都合のいいことなのです。&lt;br /&gt;　だから、セットにして唱えるわけですよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　前にも説明しましたが、日本も江戸時代には地方分権的なことを&lt;br /&gt;　やっていました。&lt;br /&gt;　江戸時代というと中央集権というイメージがありますが、実際に&lt;br /&gt;　は、藩による地方分権のようなことをやっていたのです。&lt;br /&gt;　そして、欧米列強の力を目の前にして、『これでは駄目だ（対抗&lt;br /&gt;　できない）』と認識して、廃藩（置県）に同意したのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　もうお気づきにように、地方分権・道州制は、こうした歴史の流&lt;br /&gt;　れに逆行することです。&lt;br /&gt;　わざわざ国をバラバラにして弱体化するようなことをしようとし&lt;br /&gt;　ているわけですよ。&lt;br /&gt;　これ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000144953/20091024174235000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-24T17:42:35+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/20091020150454000.html">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/20091020150454000.html</link>
    <description>【サマータイム制導入に反対する】　vol.787&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●「差」が原因であることを死ンデモ認めない総合擬似科学の世界&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　前回、終わりの部分（●差が大嫌いな人たちが信じる擬似科学）&lt;br /&gt;　で、「差」が原因であることを死ンデモ認めようとしない環境赤&lt;br /&gt;　軍たちの偏執狂ぶりを指摘しました。&lt;br /&gt;　風の原因が温度「差」であることも、反射（温室効果）の原因が&lt;br /&gt;　屈折率の「差」であることも、彼らは認めません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　この話は、決して“おまけ”と言える軽いレベルの話ではありま&lt;br /&gt;　せん。&lt;br /&gt;　環狂という危険思想の根幹部分を知る上で、非常に重要な話なの&lt;br /&gt;　です。&lt;br /&gt;　環狂の騙しの手口を見破る上でも、知っていると非常に役に立つ&lt;br /&gt;　話でもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　そこで今回は、「差」が原因であることを認めない狂気の世界の&lt;br /&gt;　ことを、もう少しお話ししたいと思います。&lt;br /&gt;　何しろ、後で分かるように、経済（学）のような社会科学の分野&lt;br /&gt;　でも「差」を原因であることを認めない主義（笑）を貫くという&lt;br /&gt;　偏執狂ぶりなのですから。&lt;br &lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000144953/20091020150454000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-20T15:04:54+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/20091018235014000.html">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/20091018235014000.html</link>
    <description>【サマータイム制導入に反対する】　vol.786&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●鳩山総理の精神鑑定を要求する！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ＮＨＫオンラインが報じたところによると、《鳩山総理大臣は、&lt;br /&gt;　東京都内の私邸近くで開かれた環境をテーマにしたイベントに参&lt;br /&gt;　加したあと記者団に対し、「地域の皆さんがふるさとを愛しなが&lt;br /&gt;　ら、森を守っていこう、環境を守っていこうという気持ちになる&lt;br /&gt;　ことがいちばん大事だ。必ず温室効果ガスの２５％削減は達成で&lt;br /&gt;　きる。そういう国民だと期待しているし、確信している」と述べ》&lt;br /&gt;　たそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　これ、もし本気で言ってるのだとしたら、完全にイカレてますね。&lt;br /&gt;　２５％削減なんて、「ふるさとを愛しながら、森を守っていこう、&lt;br /&gt;　環境を守っていこうという気持ちにな」ったぐらいで達成できる&lt;br /&gt;　ことではありませんよ。&lt;br /&gt;　とても正気の人間の発言とは思えません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　「必ず温室効果ガスの２５％削減は達成できる。そういう国民だ&lt;br /&gt;　と期待しているし、確信している」も、正気の人間の発言とは思&lt;br /&gt;　えませんね。&lt;br /&gt;　期待する&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000144953/20091018235014000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-18T23:50:14+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/20091017170933000.html">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/20091017170933000.html</link>
    <description>【サマータイム制導入に反対する】　vol.785&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●またまた英国産のイカサマ研究をヨイショ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　人には「（好き）嫌い」とか「（得意）苦手」というものが誰で&lt;br /&gt;　もあるものです。&lt;br /&gt;　ですから、物理が「嫌い」とか「苦手」という人がいても、それ&lt;br /&gt;　はしかたのないことだとは思います。&lt;br /&gt;　しかし、だからといって、「嫌いだから」とか「苦手だから」と&lt;br /&gt;　いう理由で物理学的事実を受け入れないというのは、恥知らずな&lt;br /&gt;　いことです。&lt;br /&gt;　物質は、あくまで物理法則に従うのですから。&lt;br /&gt;　「期待」や思い込みに従うのではありません。&lt;br /&gt;　ＣＯ２の場合も、決して例外ではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ところが、マスコミは、頑として、物理学的事実を受け入れよう&lt;br /&gt;　としないのですよねー。&lt;br /&gt;　物理学的には既に理論の段階で否定されている温室効果説を、未&lt;br /&gt;　だに信じ続けています。&lt;br /&gt;　そして、ＣＯ２と無関係の現象をこじつけたイカサマ研究をヨイ&lt;br /&gt;　ショしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　15日の午後にＴＶが報じた北極海氷をネタにした英&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000144953/20091017170933000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-17T17:09:33+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/20091014131953000.html">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/20091014131953000.html</link>
    <description>【サマータイム制導入に反対する】　vol.784&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●バラマキ外交の原点&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今回は、『2009/10/09特別号』で予告しいたしました、1972年に&lt;br /&gt;　ストックホルムで開かれた『国際連合人間環境会議（国連環境会&lt;br /&gt;　議）』がその後の外交政策にもたらした悪弊について指摘したい&lt;br /&gt;　と思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　国際連合人間環境会議は、動機的には素晴らしい企画だったと思&lt;br /&gt;　います。&lt;br /&gt;　ですが、その後の日本の外交政策に与えた影響という点では、全&lt;br /&gt;　くいただけない会議であったと言わざるを得ません。&lt;br /&gt;　なぜなら、この会議は、今や日本の伝統となってしまったバラマ&lt;br /&gt;　キ外交（買春外交！）の原点となってしまったからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　この会議は、日本の全額負担で開催されたそうです。&lt;br /&gt;　そのおかげで、日本がリーダーシップをとることが出来たわけで&lt;br /&gt;　す。&lt;br /&gt;　そして、この会議の成功で、日本の政治家や官僚どもは、「金を&lt;br /&gt;　出せば日本がリーダーシップをとることが出来るのだ」と勘違い&lt;br /&gt;　するようになってしまったのです。&lt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000144953/20091014131953000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-14T13:19:53+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/20091013234215000.html">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/20091013234215000.html</link>
    <description>【サマータイム制導入に反対する】　vol.783&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●温室効果の嘘を暴く&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　大変お待たせいたしました。&lt;br /&gt;　今回は、（やっと！）vol.782で予告いたしました「温室効果の&lt;br /&gt;　嘘を暴く」をおおくりいたします。&lt;br /&gt;　今まで述べたことの整理・総括であるだけでなく、まだ述べてい&lt;br /&gt;　ないことも含まれていますので、是非とも全体を読み通して下さ&lt;br /&gt;　いませ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さて、それでは、早速、本題に入りたいと思います。&lt;br /&gt;　結論から言ってしまうと、温室効果説は、物理嫌いの人だけが信&lt;br /&gt;　じ続けられる擬似科学です。&lt;br /&gt;　つまり、物理学の観点から注意深く査証すると、全くお話しにな&lt;br /&gt;　らない擬似科学であることが分かるものなのです。&lt;br /&gt;　今回は、そうした実態を、物理の苦手な方にも分かるように説明&lt;br /&gt;　してみたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●まともに説明できる科学者がいない！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　実を言うと、今となっては大変お恥ずかしいことに、私も以前は&lt;br /&gt;　温室効果説のことを無批判に信じておりました。&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000144953/20091013234215000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-13T23:42:15+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/20091010144143000.html">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/20091010144143000.html</link>
    <description>【サマータイム制導入に反対する】　2009/10/09特別号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◎お詫び&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　大変申し訳ありません。&lt;br /&gt;　予告していたvol.783（温室効果の話）の原稿が間に合いません&lt;br /&gt;　でした。（８日に主要部分は書き上げたのですが、最後の〆の部&lt;br /&gt;　分をどうするか迷っておりまして…。）&lt;br /&gt;　そこで、今回は別の話題による号外とさせていただきます。&lt;br /&gt;　どうか御容赦願います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●笑止千万…日本に原爆投下した国の大統領がノーベル平和賞！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　いや～ぁ、今年のノーベル平和賞は笑えましたね～。&lt;br /&gt;　なんと、オバマ。&lt;br /&gt;　日本に二発も原爆を投下した国の大統領が受賞するわけです。&lt;br /&gt;　これじゃ～マッチポンプ賞じゃん。&lt;br /&gt;　この調子で行くと、来年はキム・ジョンイルあたりかな？&lt;br /&gt;　それと、六カ国協議の議長国のコ・キントウ。（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　攻撃的な人が受賞しやすい賞なんでしょうかね？&lt;br /&gt;　ゴアとか、オオエとか…。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　それとも、反日・辱日だと受賞するのかな？&amp;l&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000144953/20091010144143000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-10T14:41:43+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000144953/20091005221205000.html">
    <title>サマータイム制導入に反対する</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000144953/20091005221205000.html</link>
    <description>【サマータイム制導入に反対する】　vol.782&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●やっぱり嫌われた環狂ニッポン（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　環狂＝東京がオリンピック招致に失敗しましたね。&lt;br /&gt;　２回目の投票で、見事落選。&lt;br /&gt;　しかも、１回目より票数が少なかった。&lt;br /&gt;　これ、要するに、１回目には反米票が入っていたということでし&lt;br /&gt;　ょう。（だから、米国が落選した後の２回目は用済みにされた。）&lt;br /&gt;　ですから、反米票が無かったら１回目で落選していた（最下位だ　&lt;br /&gt;　った）ということですよ。&lt;br /&gt;　それっだけ、環狂＝東京（ニッポン）は人気が無かったというこ&lt;br /&gt;　とです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　これで分かったでしょう。&lt;br /&gt;　環狂やったって、人気なんか得られやしないのですよ。&lt;br /&gt;　一体、いつになったら分かるのでしょうね。&lt;br /&gt;　反省しない、学習しない、成長しない…&lt;br /&gt;　オウム信者と同じじゃん。（ま、インテリのオカルト好きですか&lt;br /&gt;　らねぇ。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ちなみに、北海道新聞が伝えたところによると、鳥頭総理（笑、&lt;br /&gt;　鳩山総理のこと）は「環境立国日本、東京の意志を伝えるこ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000144953/20091005221205000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-05T22:12:05+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>

