2009/06/17
サマータイム制導入に反対する
【サマータイム制導入に反対する】 vol.745 ●地方に丸投げできるから「約束」できる 前回、『●地方に貧乏クジを引かせた国』という話をしましたが、 まずは、その復習から。 風力発電は、環狂という偽善のシンボル的存在です。 本当は、CO2削減効果(あるいは資源節約効果)など、無い。 ろくに発電しないし、おまけに、何年かで壊れてしまうものなの ですから。 それでも、見た目の心理的効果は抜群です。 つまり、削減努力を装うことができるわけです。 だから、国(政府)は作りたいわけです。 発電事業がうまくいかない(∴CO2削減効果は無い)と分かっ ていながら。 でも、自分でやると、その責任を問われることになってしまう。 そこで、地方にやらせるという手を使うことにしたわけです。 そして、そのために、補助金(の類)をバラまいてきたのです。 そうすれば、財政事情の苦しい地方が飛びついてくる。 そうなれば、責任を地方に“丸投げ”できますでしょう。 地方は、国に、まんまとハメられたわけですよ。 国は、風力発電事業がうまくいかない(∴CO2削減にならない) ことを知っているのです。 なのに、その事実を隠し、地方に貧乏クジを引かせるようなこと をしてきたのです。 また、そのために、恐怖や自虐を煽り、また、NHKを利用して、 欧州幻想を植付けたり、挙句の果ては、「(風力発電は)環境に やさしいエネルギーだ」などというとんでもない大嘘を刷り込ん だりし続けてきたのです。 この非道、許せますか? 地方は被害者です。 ですから、補助金を返す必要はありません! 国は、地方を、補助金で釣ることで、風力発電施設を導入させ、 責任を“丸投げ”できることを知っているわけです。 そして、また、だからこそ、勝手な「国際的約束」ができるわけ ですよ。 自分でしなくてもいいわけですから。 国際社会でいいカッコする… これが、「国が専念すべきこと」の実態なわけです。 国際社会でいいだけカッコつけてきて、自分たちはその責任は果 たさない… これが、国政政治家や官僚といった税金泥棒たちのやっているこ となのです。 地方よ、なぜ怒らないのだ? ●だから“よそ者”や中央志向人間が活躍する 怒れない(というより、怒らない)はずです。 なぜなら、地方の首長には、“よそ者”や中央志向人間が多いか らです。 たとえば、もう何度も言っているように、北海道知事や札幌市長 なんかは、“よそ者”です。 しかも、中央の犬です。 地方(道や市)のことなど、ぜ〜んぜん考えていない。 知事は元官僚ですし、市長は地球市民のプロ市民。 だから、道や市のことなど全く考えていないのです。 当然、道民や市民のことも。 こういう連中なら、怒りはしないでしょう。 北海道や札幌市の首長は極端な例なのかもしれませんが、他の地 方自治体の首長だって、程度の差こそあれ、似たようなものでは ないのですか? たとえ地元出身者でも中央志向の強い人というのはいますからね。 こういう人なら、まず怒らないでしょう。 中央の御機嫌をとって自らの出世を狙うはずです。 ついでに言うと、環狂で有名なシュワ加州知事も“よそ者”です。 彼はオーストリア出身ですからね。 そう、欧州出身なんすよ、欧州! ならば、欧州の方を向いているのも、思わず納得といったところ でしょう。 彼にとって中央は、米国(のどこか)ではなく、生まれ故郷の欧 州なのですよ。 なぜ昔の人や田舎の人は閉鎖的で排他的なのか? 彼らを責められないことが、これでお分かりになったでしょう。 ●やはり地球市民は地方の敵! ところで、風力発電の例のように、国が地方へ丸投げすることを 可能にしているのは、実は、地球市民というサヨクのおかげなの です。 「環境への取り組みは、まず地域から。」という主旨の教義、聞 いたことありませんか? これは、地球市民の教義です。 そして、この教義が、国の地方への丸投げを可能にするのです。 地方とは、各「地域」のことでしょう。 ですから、風力発電の導入も「地域」すなわち地方「から」とい うことにできるわけですよ。 このおかげで、国は地方への丸投げが可能になるわけです。 こうしてみると、地球市民は地方の敵であることが分かるでしょ う。 国の非道を正当化してあげているのですから。 ●地方への丸投げのための法改正 さて、国は、地方への丸投げを、法的にも正当化することに成功 したようです。 それが、「去る6月」に行われたという地球温暖化対策法の改正 です。 自治体に削減目標の設定を義務づけたそうです。 こうなると、地方は嫌でも国からの丸投げを受け入れなければな らなくなるでしょう。 地方は、一体、どこまで国に舐められれば気がすむのか? ●国の丸投げを賞賛するNHK 一方、そんな国の非道を賞賛しているのが、みなさまのNHKで す。 16日、またまた怪しげな報道をやっていました。 《温室効果ガスで自治体に動き》という見出しの報道です。 それによると、《温室効果ガスの削減に向けて政府は先週、2020 年までの中期目標を表明しましたが、全国各地の自治体では、東 京都や滋賀県などが国の目標を大幅に上回る独自の目標を掲げる など、率先して削減に取り組む動きが出始めてい》るのだそーで す。 そ、「ほら、どこもやってるよ」という煽りですね。 日本人は、とことん、こういうのに弱い。 それはともかく、この報道では、具体的例として、以下の数字が 報じられていました。 ・東京都 2000年比25%削減 ・埼玉県 2005年比25%削減 ・山梨県 2005年比およそ36%削減 ・滋賀県 2030年までに1990年比50%削減 へー、すごいね〜ぇ。 で、方法はあるの? 財源は? ま、地方自治体の首長にも任期がありますからねぇ。( ̄▽ ̄) 目標を掲げるだけなら、できるでしょう。 責任感や恥の精神さえ無ければ。 東京都は銀行経営に失敗してますよねー。 そうした見込みの甘さという性格(笑)を考えれば、この大ボラ 目標にも、それほど驚きはしないでしょう。 それに、東京都は、銀行経営問題で、これといった責任のとり方 をしていないですよねー。 ならば、達成不可能な大きな目標を掲げることくらい、朝飯前と いったところでしょう。 一方、埼玉県は、結構、サヨが強い所ですからねー。 それも、民主党系の。 ならば、別に驚くべきことではないでしょう。 山梨県の思想性については私は知りませんが、なぜ「およそ」と 付くのか、とっても不思議です。 小数点以下もある、もっと細かい数値なのか? でも、未来を細かく予測することは不可能なはず。 ですから、「およそ」と付くのが不思議で(というか、胡散臭く 思えて…というか)ならないわけです。 逆に、単に大体の意味なら、「30%台」とか「3〜4割程度」と 言えばいいはずだと思うのですが…。 滋賀県のずば抜けた数値は、別に驚くべきことではないですよね。 何しろ、サマータイム真理教の大本山ですし(笑)、ならば、ど んなに大きな数値でもほざけることでしょう。 もっとも、滋賀県なら本当に達成出来ちゃうかもしれませんよ。 地域経済衰退によって。 何しろ、首長は真っ赤っかな人ですし、それならば十分達成可能 と言えるでしょう。(笑) ちなみに、この報道によると、《このほか政令指定都市では横浜 市や京都市、堺市、北九州市で中期目標を設けているほか、市区 町村でも削減目標を設ける動きが広がってい》るのだそーです。 ま、《去年6月の地球温暖化対策法の改正で都道府県と特例市以 上のあわせて147の自治体が削減目標の設定を義務づけられた》 そうですから、しかたないですかね。 でも、これって、『地方は国の犬にすぎない』ってことを意味す るのではないかぁ? 実際、地方の首長には、中央の犬や、中央からの回し者、中央志 向の強い人…が多いですからねー。 そのことを否定したいのか、この報道では、こんな話もしていま す。 《アメリカでは、国に先駆けて州レベルで独自の削減目標や排出 規制などを導入する動きが広がり、国の温暖化対策を後押しする 原動力の1つになったとも指摘されています。》 でも、本当にそうなら、『地方はバカ』ってことじゃん。 バカだから国に(風力発電のような)貧乏クジを引かされたりす るのだ…ということになってしまうでしょう。 NHKは、そのことを言いたかったのかな?(笑) まぁ、NHKも随分と風力発電のことを宣伝してきましたからね。 日本の敵=NHKは、地方の敵でもあったわけです。 ●国は風力発電が無効であることを知っていた 本当にうまくいく事業なら、政治家や官僚にとっては、旨味のあ る美味しい事業になるはず。 となれば、それを地方に任せたりするはずがないでしょう。 地方に任せるのは、それが旨味の無い事業だからです。 そのことに気付けば、(前回指摘したように)風力発電が“最初 から、うまくいかないと分かりきっていた事業”であることにも 気付くはずです。 重要なことなので何度でも言わせていただきますが、国はそうい うことが分かっていたからこそ、補助金をエサにして地方に貧乏 クジを引かせたのですよ。 (国が)自分でやるよりは、たとえ補助金をバラまいてでも、地 方にやらせた方が得でしょう。 事業がうまくいかない場合、自分でやったら責任を問われること になる。 でも、地方にやらせれば、自分たちは責任をとらなくてすむ。 しかも、やめるのなら補助金を返還しなければならないようにし ておけば、地方はやめたくてもやめられない。 風車は地球温暖化対策のシンボル的存在ですから、建設さえして おけば、京都議定書の「約束」をはたす努力をしたことにできる。 そ、得意の“仕事したふり”です。 それに、地方は利用されたのですよ。 そんな国に、地方は未だに服従している! 上で御紹介した中期目標は、まさしく、その象徴です。 やっぱ、国の犬なんじゃ〜ん。 とにかく、国が『風力発電事業は、うまくいかない』ということ を知っていたことは確かです。 うまくいかないということは、CO2削減にならないってことで しょう。 つまり、国は、風力発電が地球温暖化対策にならないことを知っ ていたのです。 ただ、“仕事したふり”をする必要があった。 それに、やるのは地方でも、国は業者にたかることは出来る。 そう、責任は地方に丸投げ、利権はしっかり確保…ってわけです。 そして、それを実現するために、NHKなどのマスゴミを利用し て、恐怖と自虐を煽ったりしてきたわけですよ。 これが国のやり方です。 きったね〜ぇ。 それでも国に従う地方。 国も国なら、地方も地方ですよね。 いずれにせよ、風力発電がCO2削減にすらなっていないことが、 これで分かったでしょう。 ならば、風力発電などとっととやめてしまうべきですし、新たに 施設を建設することもやめるべきでしょう。 あんなもの、自然(天然エアコン)を破壊するだけなのですから。 ●国が補助金の類を出すものには要注意! さらに、この話は、『国が補助金の類を出したがるものには注意 が必要だ』ということをも教えてくれるでしょう。 つまりは、教訓です。 そもそも、国が金を出したがるということ自体、不自然なことな のですよ。 財政が赤字なんですから。 出したがるのは、よほどの裏事情があるからです。 しかも、自分でやらないというのが不自然でしょう。 地方は、事業に必要な土地などを与えるだけでいいはずです。 なのに、事業そのものを地方にやらせたがっているのです。 これは、その事業が『国がやりたくない事業』であるという証拠 でしょう。 国がやりたくない事業が、まともな事業だと思いますか? まともな事業ではないから、補助金の類を出してまで、地方にや らせたがるのですよ。 こうしたことから、国が補助金の類を出すものには、ろくなもの はない…ということが分かるでしょう。 地方も、民間も、個人も、もっと賢くなるべきです。 こうしてみると、エコカー減税や、エコポイント、省エネ・高耐 久住宅や太陽光発電システムや燃料電池あるいはリサイクル事業 やバイオマス事業等への援助などにも何か裏があるのでは?と疑 っておいた方がいいことが分かるでしょう。 ●未来に待ち受けているのは粗大ゴミ問題 実際、その通りなのです。 たとえば、太陽光発電システム。 これには、寿命があります。 二十何年といった程度ですね。 それも、特に酷いキズや汚れが無ければ…の話です。 ですから、実際には、寿命はもっと短いわけですよ。 これでは、もとはとれない。 もともと十分な発電量が得られるものでもないし…。 寿命がくれば、粗大ゴミになるだけ。 そ、普及させると、未来に待ち受けているのは、寿命がきたシス テムの粗大ゴミ問題なのです。 あの〜、ゴミ問題も、立派な環境問題なんですけどー。 捨てる側にとっては、出費の問題にもなりますよね。 そういうこと、ぜ〜んぜん分かってない人が、驚くほど多いので す。 まったく、困ったものです。 ●壊れたらCO2削減はできないんですけどー どんなものでも、いつかは壊れるのです。 特に、風力発電や太陽光発電では、心臓部がむき出しになってい て、風雨や紫外線や温度変化にモロに晒されるのですから、なお さらです。 ですから、『いずれは使えなくなる』ということを忘れてもらっ ては困るのです。 そして、『壊れるとCO2削減は出来なくなる』ということも…。 もっとも、それを考えると、『実は、CO2を(持続的に)削減 出来る技術など、(今はまだ)存在しない』ということに気付い てしまうと思うのですがね。 つまり、補助金の類をもらって購入しても、結局は、旧・恵山町 の負の遺産に悩む函館市のようになってしまうのがオチ…ってこ とです。 その時は得した(そして、さらには、いいことをした)ような気 分になれても…。 ならば、国がバラまくエサに飛びつくべきではないでしょう。 ●メーカー保証期間はどうなっているのか? 前回御紹介したように、旧・恵山町の風車は、すぐに壊れました。 この件に関して問われなければならないのが、メーカー保証期間 の問題です。 はたして、この風車のメーカー保証期間は何年だったのか? 恐怖大予言は、百年後のものまで行われています。 ならば、風車は少なくとも百年はもたなければ駄目でしょう。 何しろ、「地球温暖化防止」を宣伝文句にしているのですから。 したがって、メーカーには、少なくとも百年間、無償修理の義務 があるはずです。 でも、実際には、そんな義務は無いわけです。 これは詐欺ではないか! それを許す国や国連も同罪です。 再生可能エネルギー施設には、百年のメーカー保証期間を義務付 けるべきです。 それが出来ないのなら、「地球温暖化防止」などという宣伝文句 の使用は禁じるべきですし、また、国からの補助金(の類)の対 象から除外すべきです。 余談ですが、最近では、百年住宅だの二百年住宅だのというのが あるのだそうです。 でも、メーカー保証期間はどうなっているのか? 呆れたことに、マスコミやジャーナリズムは、こういうとても重 要な問題を全く追求しません。 ただ持ち上げてばかりです。 マヌケなのか?、それとも、国やスポンサー企業の犬にすぎない からなのか? ●今年は農作物で騙すですかぁ? NHK・BS1の深夜番組に経済最前線とかいう番組があるのだ そうですが、その何日か前の放送で、サクランボの異変をやって たそうです。 もち、地球温暖化のせい論。 ナシのお次はサクランボ。 どうやら、今年の“騙し”のテーマは、農作物の異変のようです。 ま、太陽活動低下による気候のシーソー現象は、未だに続いてい ますからね。 そういうことを知らない素人相手なら騙せるでしょう。 それに、農作物は食料になるわけですから、パニックを煽るのに はもってこいです。 しかも、気象庁の大予言(笑)によると、今夏にエルニーニョが 発生する可能性があるのだとか。 そうなれば、天候不順となり、農作物が大打撃を受ける。 食料問題が起きるですよ。 となれば、「これも地球温暖化による異変」騙しが可能になるで しょう。 おまけに、多くの人は、エルニーニョというと、海面温度上昇現 象という理解しかしていない。 したがって、たとえ日本で冷害が発生しても、「海面温度」や、 その影響を受ける地域のこと『ばかり』をネタに騒ぎ立てれば、 効果的な“騙し”が可能となるでしょう。 ちなみに、エルニーニョとは、ラニーニャの逆で、太平洋上の大 気の大循環(特に貿易風)が弱まり、その影響で、海洋循環(海 流)が弱まることによって生じる海水温分布変動現象です。 そこまで知っていれば、NHKなどがやるであろう“騙し”には 引っかからないと思うのですが…。 困ったことに、世の中には、そういう知識を学びたがらない人が 多いのです。 ●とことん「貢君」のニッポン 14日、共同通信が面白いことを報じていたそうです。 日・中・韓が、光化学スモッグの発生メカニズムの共同研究をす ることにしたのだそーです。 はぁ?、今さら発生メカニズムの研究? そんなもん、とっくの昔に解明されてることのはずじゃん。 なのに、なぜ、今さら、そんな研究する必要があるのよ? やるべきなのは、中共がその対策をとることでしょ! 何ともふざけた共同コミュニケですね。 どういう利権があるのか知りませんけど、日本がまた搾取される ことだけは確かでしょう。 さすが、公明党大臣! ●やっぱりEUは隠れ共産圏 お次は、1週間ほど前の共同通信配信の話題。 欧州連合(EU)の欧州議会選挙の結果なんですけどね。 第1党となったのは欧州人民民主党、第2党となったのは欧州社 会党なのだそうです。 う〜ん、「人民」だの、「社会党」だの、どっちもサヨク政党な のではないかぁ? でも、「(欧州)人民(民主党)」は中道右派になるのだそうで す。 ってことは、EUは全体的に左寄りってことではないかぁ? EUは隠れ共産圏だと思っていた方が無難です。 また、そう考えると、あの環狂ぶり(そして、攻撃性)も理解で きるというものでしょう。 ●さすが!自然発生的社会主義者 お次も、やっぱり共同通信。 なんと、《英ロックバンド、ビートルズの元メンバーのポール・ マッカートニーさんが地球温暖化の一因とされる食肉生産を減ら すため、週1日は肉を食べない日を設けるキャンペーンを15日 開始した》のだそーです。 何でも、《食肉生産で排出される温室効果ガスは、人間の活動に 起因する世界の同ガス排出量の13〜18%を占めるとされる》 のだとか。 そんで、《マッカートニーさんは「誰もが実行可能で意味のある (生活習慣の)変更だ」と強調している》のだそーです。 さすが、自然発生的社会主義者! 言うこと・やることが違いますねぇ。 でも、これ、昔からいるベジタリアンの変種にすぎないんじゃな いの? なに〜ぃ、肉食はイカンだって? だったら、肉を食う全ての国や地域に削減義務を課すべきではな いかぁ? 13〜18%にもなるのなら。 ヘブライ=イスラエル=ユダヤ人は地球を痛めつけてきたんです かぁ? 是非ともお答えいただきたいものです。 それにしても、「週1日」ってとこが笑えますよね。 ってことは、週6日も地球を痛めつけてるってことじゃん。(笑) 安息日のおつもりですかぁ? やはり、ただの英国人だったようです。 ────────────────────────────── 発行者:media( tarkun0507@yahoo.co.jp ) お手数ですが、件名(Subject)に kankyo とご記入願いま す。 バックナンバー閲覧、購読解除: http://mediax.hp.infoseek.co.jp/mm8/mm.htm このメールマガジンは、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』 を利用して発行しています。http://www.mag2.com/ ──────────────────────────────



