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2007/02/27

【SEX心理術】巨大宗教組織や政党が関わる重大事件について

昨日メルマガを発行した後すぐ、まぐまぐにアクセスすると、まぐまぐの
サーバーがダウンしたページが出ましたが、今日ネットカフェに来てみると
復活してるようですね。

今日ニュースで、JAL内で乗務員同士の誹謗中傷が行われていると知り
ましたが、幼稚な悪口が、まさにてんこもり野郎氏や2ちゃんねらーと
同類だなぁと感じました。

この事件や、産経新聞のサクラ事件、毎日新聞記者の議員への取材を
内密に録音していた事件、北朝鮮問題など根が同じだと思わせる事件が
最近次々と明るみになっています。

彼らは組織の構成員(特に某宗教団体の構成員や北朝鮮系の人達)
を使って、特に大企業や政治家の秘書として、潜り込ませてかく乱し、
都合の悪い人に対して風評を流したり、罠にはめるなどの嫌がらせを
しています。

人権擁護法案を成立させるべく躍起になっている某政党(巨大宗教団体)、
《共産趣味》であるサイバッチ、2ちゃんねる、特殊な技術を悪用しまくる
大量殺人組織であるオウム真理教などが提携しています。

昨日、人権擁護法案問題がネット上で、特に不正ランキング操作を
していると思われる複数の有名ブログと2ちゃんねるを中心に、
大きく取り上げられてから、懇意にしていただいている「なめ猫♪」さん
という、教育・政治関連問題に詳しい方のブログにアクセスしたところ
「ユダヤ教が大きく絡んでいるのではないか」との記事が書かれていましたが
ここ数ヶ月の間、改ざんページではないか?と感じていましたが、
どうなのでしょうか?

以前、なめ猫♪さんから携帯メールと電話をいただきましたが、本当の
なめ猫♪さんなのでしょうか?
昨日、なめ猫♪さんのブログにリンクしている「博士の独り言」さん
(反日かく乱組織にハッキングされ、一度サイトが削除されたらしいですが)
のサイトに飛ぶと「内閣府、文部科学省、防衛省、財務省、外務省」など
各省庁へ一斉にメールを送信できるフォームへのリンクが貼られていたので
利用させていただき、これらの機関に、前々回のメルマガのような内容で
詳細を書いて送信したのですが、本当に届いているのでしょうか?
今日ネットカフェから、なめ猫♪さんのブログにアクセスし、そこのリンク
から「博士の独り言」さんのブログに飛び、昨日リンクされていたこの
メールフォームを探したのですが、見当たりません。
あのメールフォームは偽物だったのでしょうか?
昨日あれをプリントアウトしておけば良かったのですが、これまで何度か
ネットカフェから関連ページをプリントアウトしても、印刷されてない
ページが多数あったり、不審な事ばかりで、私の印刷したページを取りに
来ているのではないかと思われる不審人物にも遭遇したり、家に置いておいた
これらの印刷物(特にhotwiredの同じページで出てきた、内容の違うものなど)
が大量すり替えられていたという事があり、かなりの事をされてきています。
hotwiredに関しては、サイバッチ・オウム真理教を始めとする提携組織の
誘導によってアクセスした、「電磁波被害者の会(元議員が運営)」という
胡散臭いページからのリンク(探偵ファイルや海外のマインドコール被害者の為の
サイト、集団ストーカー被害者のサイトを辿っているとたどり着いたのですが
これは、hotwired(NTTレゾナント)に濡れ衣を着せて信用を失墜させる
為ではないか、と思われます。
「真性引き篭もり」さんもこの企業に関して書いていましたが、こういう意味
も含まれていたのでしょうか?
「真性引き篭もり」さんが私に向けて書かれた(と思われる)複数のエントリー
は、サイバッチに脅されて書いたというような事も書かれていましたが、
私のような目に遭っているのでしょうか?
私の方はメールの送受信を妨害されている為、連絡が取れない状況ですが、
半角さんのブログを何度開いても、改ざんページと思われるものしか表示
されず、去年の11月の「僕がブログを書くために払っている犠牲の全て」
から更新されていないのですが、一度、「最新のトラックバック」の部分から
飛ぶと、「訴訟」に関する最新エントリーが表示された事があったのですが、
この問題(被害)に関して、これらの組織が、私に読ませたくない記事が
書かれているのでしょうか?

このメールフォームは、人権擁護法案反対運動がネット上で盛り上がって
いた際、サイバッチのブログ「蛆虫日誌@生涯一穢多(人権擁護法案反対!!
by cybazzi」も同じようなフォーム(まったく同じかどうかはわかりません
が)をリンクしていて、その翌日ぐらいに、読者からの批判があったからとの
事で、リンクを外していました。

この人権擁護法案反対運動は、プロ固定と呼ばれる、プロの2ちゃんねらー達
(三流ライターである、人権団体を始めとする上記の複数団体の構成員たち)
が、かく乱して胡散臭く思わせて、一般人にこの法案問題から目を反らさせる
為に、賛成派と反対派に分かれて、ネット上で演技をして、混乱させるような
書き込みをしたり、複数のブログを作っています。

櫻井よしこさんは、てんこもり野郎氏に大々的にリンクされていますが
(釣られていますが)、胡散臭く思わせる為にわざと名前を使われて嫌がらせ
されているのでしょうか。
私も大々的にリンクされて、さんざん《論理的反対派》《消極的反対派》
などという「こいつらは、本当に反対派なのか?」と疑心暗鬼に思わせる
ような連中からの書き込み、アクセスの嫌がらせを受けました。

以上の事から、この《人権擁護法案》は、もし成立すると、特定の複数の団体
が、かなり恣意的にその権力をふりかざして、国民の生活を脅かすものと
思われる、相当危険な法案であると思います。
これが成立してしまうと、その後いくらでも彼らの都合のいいように運用
されると思われます。

複数の出版社(主に弱小出版社)が関係していて、この法案を通す為に
数十年前から準備してきて、これに関して追及する者やマスコミなどは
さんざん叩かれてスキャンダルを捏造あるいは、スパイによってそういうネタ
を作り出され、脅迫・懐柔によって、某新聞社にしても某教科書にしても
拉致被害者救う会にしても、周りを取り囲まれて食い込まれています。

また、信用のある大企業などは、特殊な盗撮・記憶を引き出す医療を悪用
した技術を使って、某巨大掲示板などを使ったりして、脅迫・信用失墜させ
られています。

一般人も、ネットストーキングを通して、あるいは、金目当てで狙われ
こういう連中による風評と、この特殊な制御技術による心身制御(被害者は
この技術については、詳しくわからないので周りに言えずに泣き寝入りする
場合が多く、そうでなければ取り上げてもらいにくいのでノイローゼになる)
によって、相当追い詰められて、ゆすられて自殺させられて、自殺ということで
事実が明るみに出なかったと思われます。

「2ch裏の歴史と噂話と真相」や「阿修羅」という掲示板がありますが
自作自演か?内情を知ってい上に、内情を知ってしまった被害者やブロガー、
識者やその周辺の人たちを混乱させる為に、プロ2ちゃんねらーが二手に
分かれているようなフリをして、その内情を書き込みをしまくっているように
見受けられます。嘘と本当が混じっています)

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