何を読もうかな、というあなたに捧げる本のご紹介  RSSを登録する

こんにちは!濫読ひでです。自分で読んでぜひご紹介したい本など、小説、エンターテインメント系中心に毎週厳選して感想などお伝えする読書、書評メルマガです。おまけのコネタも好評。相互紹介は本文を見てからお願いします。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2009/12/22

何を読もうかな、というあなたに捧げる本のご紹介 2009年12月22日発行 (第251号)

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
     何を読もうかな、というあなたに捧げる本のご紹介
       発行者:濫読ひで  2009年12月22日発行 (第251号)
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

★☆★☆このメルマガは、以下の媒体で配信されています。★☆★☆
めろんぱん:108人 まぐまぐ!:1,040人 Melma!:46人  
カプライト:69人
================================

こんにちは。濫読ひでです。 
初めてご登録いただくかたには、はじめまして、ですね。

ついに今年もおしつまってきましたね。
忘年会、クリスマス、お正月とあわただしいシーズンになりました。
あなたはどうお過ごしですか?

というわけで、今週も始まります。

やっぱり年賀状の準備がまったくできていない濫読ひでの「何を読もうかな、
というあなたに捧げる本のご紹介」です。

携帯メルマガはこちらです。
まずはPCで
http://mini.mag2.com/pc/m/M0086003.html
をご覧ください。そこに携帯アドを登録お願いします。


今週の内容は次のとおりです。

■■■今週のお勧め本■■■

1)三浦しをん 星間商事株式会社社史編纂室 ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/136047141.html
2)瀬尾まいこ 戸村飯店青春100連発  ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/136044997.html
3)鈴木光司 エッジ(上)(下)  ☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/136102864.html
■編集後記

です。

=========================
☆☆☆☆☆☆☆バックナンバーはこちらをご覧ください。☆☆☆☆☆☆
最近の発行 http://hidemm.seesaa.net/
以前 の発行 http://hidebook.blog63.fc2.com/
以前の発行 http://www.geocities.jp/hidebookjp/ 
=========================
楽天ブックスプレゼント!
http://www.geocities.jp/hidebookjp/8/bookpresent.htm

7000点以上の懸賞!
http://www.geocities.jp/hidebookjp/8/rakupre.htm

■■■■■今週のお勧め本■■■■■

今日の第一作はこれです。
社史編纂室で、社史とはべつに同人誌を作ろうという話が持ち上がった。
ところが、社史を調べるうちに、思わぬ黒歴史が見え隠れはじめ、ついには脅
迫状まで…

1)三浦しをん 星間商事株式会社社史編纂室 ☆☆☆☆1/2
筑摩書房
1,500円 (税込 1,575 円) 送料無料
http://hidebook.seesaa.net/article/136047141.html

星間商事株式会社社史編纂室は、文字通り会社の社史を作る部署であり、社内
の閑職だ。
主人公は川田幸代。29歳のOLだ。実は腐女子だ。腐女子、という単語は昔と
比べると知られていると思うが、一応説明しておくと、男性どうしの恋愛小説
やコミック(BLと呼ばれる)を好み、同人誌を集めたりするような女性のこと
だ。 
実は三浦しをんも筋金いりの腐女子なのだが、それはおいておこう。 

幸代が同人誌を作っている、と知った上司の本間課長は言った。「社史編纂室
でも、同人誌を作ろう!」
本間課長の原稿には、なにやら示唆があるようだ。幸代たちは、いろいろ会社
の過去を調べるうちに、会社の秘密がだんだん明らかになってきた。そして妨
害工作が…
果たして、幸代たちは、真実の社史を発行することができるだろうか?

三浦しをんは、この作品をずいぶん楽しんで書いたのだろう。
彼女の実体験がそのまま使える作品になっている。たとえばコミケの記述は、
体験しなければとても書けない。腐女子小説として、サスペンス小説として、
書いているほうが楽しんでいたのだろうと思う。

もちろん、読むのも楽しい。会社の秘密を明らかにした上で裏社史をどうする、
というのは手に汗を握る展開になる。さすがに直木賞作家、ストーリーの運び
もうまくできている。

おすすめ度:☆☆☆☆1/2 社史編纂がこんなにスリリングな仕事だったとは!

この本の詳細を見たいかたはこちらへ↓
http://hidebook.seesaa.net/article/136047141.html

☆★☆★☆★☆★☆★濫読ひでからのお願い☆★☆★☆★☆★☆★☆★

現在のところこのメルマガ最大の読者数を誇るまぐまぐ。
目指せ、まぐまぐの「読者さんの本棚」入り!と常に思っています。

2007年5月、「読者さんの本棚」で二回目のご紹介をしていたいてから2年以上
がたちました。

あなたも、よろしければ、このメルマガをまぐまぐの「読者さんの本棚」で紹
介してくださいね。

メルマガ番号: 000144139です。
メルマガ名: 何を読もうかな、というあなたに捧げる本のご紹介

なお、読者さんの本棚のアドレスは、以下の通りです。
ここに出ている例をみて、あなたもこのメルマガ、ご紹介ください。
http://www.mag2.com/wmag/hondana/
(ページのリンクを訂正しました。ご指摘ありがとうございました。)

「めろんぱん」のかたは「MYめろんぱん」からご紹介コメントをお願いいた
します。メルマ!のかたはマイメルマ!の登録マガジンリストから、レビュー
をお書きください。

よろしくお願いします。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


次はこれです。
戸村飯店の兄弟は家族思いだ。
兄が家を出て、東京へ出た。弟も受験になり…

2)瀬尾まいこ 戸村飯店青春100連発  ☆☆☆☆1/2
出版社: 理論社
1,500円 (税込 1,575 円) 送料無料
http://hidebook.seesaa.net/article/136044997.html

瀬尾まいこの作品。
この作者の作る物語には、悪人が出てこない。
作者の性格とか環境によるのかもしれない。

この作品は、戸村飯店という小さな食堂の息子ふたりの物語だ。
弟コウスケは、兄に対して複雑な感情を持っていた。 兄ヘイスケは、器用な
はずなのに店を手伝わない。 そして、高校を出たら家を出て行くという。兄
は作家を目指している。 コウスケには好きな女の子がいる。幼なじみの同級
生、岡野だ。

だが岡野は兄を好きだ。 それで、コウスケに、ヘイスケあての手紙をかくの
を手伝って欲しい、と言ってきたりする。コウスケが文章を書くのがうまい、
と思っているからだ。だがそれは間違いだった…。

兄と弟、どちらも相手を嫌いではない。そして高校を出たら、それぞれに新し
い生活を始める。新しい経験をして、兄弟の関係を見つめ直していくことにな
った。 兄は作家を目指す。弟は店を継ぐつもりでいる。だが、どちらもなか
なか思うとおりにはならない。

いろいろなエピソードが、それぞれの立場で語られる。
言えることは、どちらも兄弟を好きだ、ということだ。そして、悪人は全く出
てこない。読んでいてほのぼのとするストーリーだ。

最後はちょっと意外だが、それもいいのかもしれない。人生は、予想どおりに
はならないものだから。

おすすめ度:☆☆☆☆1/2 食堂を継ぐ、なんて簡単に言ってはいけません。そ
して、継がないとも。

この本の詳細を見たいかたはこちらへ↓
http://hidebook.seesaa.net/article/136044997.html

■■■■■■■■■■■お知らせ■■■■■■■■■■■■■■

■□「楽天カード」入会でもれなく2,000ポイントプレゼント□■
               >
キャンペーン期間中入会された方にはもれなく楽天市場で使える2,000円分の
ポイントプレゼント!カード利用で貯めたポイントは1ポイント=1円として
楽天市場で使えます!年会費はもちろん無料です。
http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/09252308.998bdcf2.0925230e.809eba19/


三作目はこれです。
世界中で人が消えていく。ライターの冴子はその謎を追ううち、自分の父親の
失踪も関わっていることに気づいた。

3)鈴木光司 エッジ(上)(下)  ☆☆☆1/2
出版社: 角川書店 /角川グループパブリッ
各1,600円 (税込 1,680 円)
http://hidebook.seesaa.net/article/136102864.html

「リング」「らせん」の鈴木光司の作品。
世界中で人が消えていく、奇妙な現象が起こっていた。
マリー・セレスト号の話のように、日常生活がありながら、突然に人が消えて
しまう。あるは、ドライブの途中で車を止めて、そこから人が忽然と消えてし
まう。

ライターの冴子は、消えた一家の謎を追っていた。実は彼女の父親も、18年
前に忽然と消えたのだ。母は彼女を産んでそのままなくなったので、父が彼女
を育てた。あそこまで自分を愛していた父が、何もないままで自分を見捨てる
はずがない。だが父の痕跡はどこにもない。

ところが、消えた一家の家に入ってみると、そこには意外なものがあった。父
に関連するものだ。
もしかしたらこの一家の失踪と父の失踪は何か関連があるのかもしれない。彼
女は自分を奮い立たせた。
一方で、謎の失踪事件は続き、ついには集団で人が消える事件が起きた。 こ
れは何かの前触れなのだろうか? アメリカで、世界の叡智が結集された。 
そのメンバーを見て、何が起こるのかを予測した男たちがいた…。


ホラーなのかSFなのか、それともサスペンスなのか通常の推理小説なのか、途
中まで判然としない。
ホラーではないのだが、超常現象と科学的な説明とがあいまって、結局どちら
の方向に進んでいくのか、がなかなか見えない。
もちろんそれでもいいのだが、「中途半端」な割にはストーリーが長い。最後
には一応説明がつけられるが、どうもつじつま合わせでしかないし、全部が説
明しきれたとは言えないと思う。
結末にしても、それは説明したことにはなっていない。というか、私自身は、
納得できていないのだ。

おすすめ度:☆☆☆1/2 SFホラーが好きな人に。

この本の詳細を見たいかたはこちらへ↓
http://hidebook.seesaa.net/article/136102864.html

=============================

最近のバックナンバーで紹介した本のタイトルを再録しておきます。
(12/15/2009)
1)柴田よしき ドント・ストップ・ザ・ダンス  ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/135500447.html
2)豊島ミホ リテイク・シックスティーン ☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/135503065.html
3)舞城王太郎 ビッチマグネット ☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/135502064.html
(12/8/2009) 
1)大崎善生 ディスカスの飼い方 ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/134884814.html
2)あさのあつこ 金色の野辺に唄う ☆☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/134885860.html
3)川上健一 ジャパン・スマイル ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/131121139.html
(12/1/2009)
1)熊谷達也 ゆうとりあ ☆☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/134122208.html
2)大沢在昌 罪深き海辺  ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/134121537.html
3)西澤保彦 動機、そして沈黙 ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/134123309.html
(11/25/2009)
1)森見登美彦 宵山万華鏡 ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/133609854.html
2)小路幸也 ブロードアレイ・ミュージアム  ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/133696375.html
3)増田明美 カゼヲキル (1)(2)(3) ☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/133609687.html
(11/17/2009)
1)荻原浩 オイアウエ漂流記 ☆☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/132990894.html
2)山本 弘 地球移動作戦 ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/132988981.html
3)伊坂幸太郎 あるキング ☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/132991557.html
(11/10)
1)日明恩 ロード&ゴー ☆☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/132270490.html
2)江上剛 いつもそばにいるよ ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/132269682.html
3)五十嵐貴久 年下の男の子 ☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/132268896.html
(11/3)
1)堂場瞬一 天空の祝宴  ☆☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/131670128.html
2)三崎亜記 廃墟建築士  ☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/131666021.html
3)小路幸也 Brother sun 早坂家のこと ☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/131661810.html
(10/27/2009)
1)朱川湊人 本日、サービスデー ☆☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/131090764.html
2)森博嗣 ZOKURANGER ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/131121867.html
3)中場利一 黒猫 沖田総司の死線  ☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/131102953.html
(10/20/2009)
1)楡周平 骨の記憶 ☆☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/130509405.html
2)浅田次郎 夕映え天使 ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/130508033.html
3)門井慶喜  パラドックス実践 (10/2009) ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/130511509.html
(10/13/2009)
1)土屋賢二 純粋ツチヤ批判  ☆☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/129972
2)花村萬月 なかで、ごめんね ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/129970773.html
3)柴田よしき 謎の転倒犬 ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/129428391.html
(10/6/2009)
1)桂望実 平等ゲーム ☆☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/129430095.html
2)川上健一 透明約束 ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/129426839.html
3)長嶋有 ねたあとに ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/129460264.html
(9/29/2009)
1)大崎梢 夏のくじら  ☆☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/128919657.html
2)梨屋アリエ スノウ・ティアーズ ☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/128917939.html
3)田中ミエ ダンナ様はFBI  ☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/128530634.html
(9/22/2009)
1)本谷有希子 あの子の考えることは変 ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/127878556.html
2)五十嵐貴久 土井徹先生の診療事件簿 ☆☆☆☆1/2
http://hidebook.seesaa.net/article/128515919.html
3)志摩峻 マネーロンダリング・ビジネス ☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/128532109.html
(9/15/2009)
1)小林朋道 先生、子リスたちがイタチを攻撃しています! ☆☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/127880888.html
2)石田衣良 シューカツ! ☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/127879907.html
3)角田光代 森に眠る魚 ☆☆☆☆
http://hidebook.seesaa.net/article/126231205.html

===============
■■■メルマガ相互紹介をご希望くださる方へ■■■
最近、メールマガジンの相互紹介のご希望をよくいただきます。そのことは大
歓迎です。 
ただ、下手な鉄砲も数撃ちゃあたる、的なメールが多いのは残念です。
というわけで、お願いです。 相互紹介をご希望なさる方は、
「合言葉」をお書きください。
(実際、合言葉を書いて相互紹介をお願いしてくださるかたが大部分です。)

部数に関しては、それほどこだわりません。
それと、相互紹介をする場合には、承諾してからで結構ですから、
メルマガの購読もお願いします。
紹介依頼が重なった場合には、合言葉があるほうを優先させていただきます。
あと、物販中心の場合、当方が理解できないものはご紹介できないことが
ございますのでご了承ください。

☆◎△★●▲☆◎△★●▲☆◎△★●▲☆◎△★●▲☆◎△★●▲☆◎△
----編集後記----

皆様のおかげをもちまして、今週も何とか発行できました。
これからもよろしくお願いいたします。

クリスマスツリーを出しました。
結構大きいので、出すのがとても大変です。同じ手間かけて片付けないといけ
ないんですよね…。

年間ベスト、来週出せれば出しますが…約束できません(^_^;)。
なんとかしようとは思っています。

携帯メルマガ、あなたも、気が向いたらよろしくお願いします。
http://mini.mag2.com/pc/m/M0086003.html

メールいただく際に、迷惑メールに入ってしまうケースがかなりあります。
もし返事がない場合、一度ブログのほうにコメントいただけますか?
mixiをやられている場合、そちらからのご連絡でも結構です。

メールマガジンもずいぶんな発行回数になりました。これからもがんばって出
していくので、あなたも応援してくださいね。

応援方法としてはシンプルです。あなたのご感想をメールでいただけたら嬉し
いです。できれば、合言葉メールを。

このメルマガのどこかに、「合言葉」が入っています。
私にメールを下さる際に、その合言葉を
入れていただければ、作者の私がとっても嬉しくて、
それがまた次回への発行のための原動力となるはず、
っていう自分勝手なシステムです(笑)。

あなたは、どうやって、このメルマガをお知りになりましたか? 
それ以外のお話も含め、メールで教えてくだされば嬉しいです! 
でも、あまりいじめないでくださいね。 

「メルマガ読んでます。ツイッター小説買いたいです。では。」な
んていうショートメールだって、歓迎ですからね。
…でもあまりいじめないでくださいね。  
まぐまぐの人は、このメルマガに直接返信したっていいですよ!
(この裏技、知ってましたか?)

これからも、あなたのご意見、ご感想をお待ちしています。
メールアドレスは hidebookjp●yahoo.co.jp です
(●を@にしてください。)

本当に、読者のかたがたには感謝しております。

今日も、最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。

================================
このメールマガジンは、以下の媒体で配信しています
めろんぱん: http://www.melonpan.net  ID:007497
まぐまぐ: http://www.mag2.com/       ID:0000144139
Melma!: http://www.melma.com  ID:m00128697 
カブライト:http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/10413.html 

━━━━━━━━━━━━━
あなたの読んだ本のことも、教えてください。メール待ってますよ。

何を読もうかな、というあなたに捧げる本のご紹介
 □発行者   濫読ひで	
 □メール   hidebookjp●yahoo.co.jp (●を@に変えてください)
  □ブログ   http://hidebook.seesaa.net/
 ■twitter http://twitter.com/hidebookjp

  □メルマガバックナンバー 
  http://hidemm.seesaa.net/
 http://hidebook.blog63.fc2.com/
 http://www.geocities.jp/hidebookjp/
 □メルマガ解除 http://www.geocities.jp/hidebookjp/kaijo/index.html
  ご感想のメール、ブログへのコメントなど、心からお待ちしております。
 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
おいしいお醤油やポン酢はこちらから!
http://www.usamihonten.com/
旅行予約は楽天トラベル
http://blog.livedoor.jp/rakutentravel/
http://rakuten-toraberu.seesaa.net/
http://tabi.9.dtiblog.com/
http://rakutentravel.ripeweb.net/
http://xn--o9jwmsbj.jugem.jp/

追伸:
ここまで読んでくれたあなたのための今週の合言葉「ついったークリスマス」
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
上へ戻る