2007/11/04
子どもに何を伝えますか?11
◆◇――――――――――――――――――――――――――――――― ◇ 2007年11月4日発行 □ 成功する子供に育てる!親ばか家庭教育法 □ 〜 Vol.57 〜 (子どもに何を伝えますか?11) ◇ ――――――――――――――――――――――――――――――――◇◆ ★メニュー★ ■1 ご挨拶 ■2 疑問を持つと…? ■− その他の情報 ------------------------------------------------------------------ ■1 ご挨拶 こんばんは! メルマガを読んでいただいて、ありがとうございます。 親ばかアドバイザーです。 今回から読まれる人、 はじめまして! あなたとご縁ができたことを、とても嬉しく思います。 それでは今回も、親ばか家庭教育をいっしょに楽しく、 考えていきましょう。 ------------------------------------------------------------------ ■2 疑問を持つと…? 考えるキッカケは、疑問を持つこと。 「なぜ?だろう」 と思うと、自然に脳が働き始めます。 そう、考えることをします。 「考える」ことは、何をすることかというと、 「脳を使う」ことなんです。 疑問は、脳に質問している。 質問された脳は、答えを探しはじめる。 脳が働くわけです。 □ □ □ □ □ □ □ 疑問を持つのが習慣になると、疑問の持ち方が上手になる。 疑問の持ち方が上手になると「質問」になり、 質問も上手になると、適切な質問になる。 やがてそれが、「目的意識」になる。 「疑問」→「質問」→「目的意識」 アインシュタインも、 「もし自分が大ピンチになって、助かる方法を1時間だけ与え られたとしたら、最初の55分は適切な質問を探すのに使う だろう」 と言ったそうです。 □ □ □ □ □ □ □ 「疑問」や「質問」が上手になる。 を簡単に説明しますね。 インターネットの検索エンジンを使うでしょう。 質問やキーワードを入れて、検索したことを思い出して。 質問やキーワードを上手に入力すれば、早く知りたい情報を 探せますね。 同じように脳も、「疑問」や「質問」を上手に(適切に) できるようになると、いい答えが早く見つかる。 これは、たくさんの経験をして、身についていく。 疑問を持つ習慣ですね。 何事も、やってみなくちゃ。 子どもが、 学校や塾で勉強するのは、なぜ?だろう。 疑問です。 読んでいただいて、「ありがとうございました」 ------------------------------------------------------------------ 全体の文章中に、 誤字、脱字などがありましたら、あなたの寛容に委ねます。 ----------------------------------------------------------------- ご意見・ご感想、質問・相談は大歓迎です。 気が向いたら、送ってくださいね。 (件名は、「感想」、「質問」でお願いします) こちらからどうぞ ⇒ toikan_m@yahoo.co.jp 感想は、思いつくまま書くのがいいですよ。 「いつも読んでいます。がんばってください」だけでも、 とても嬉しいのです。 ------------------------------------------------------------------ ホームページ「親ばか家庭教育」も、ときどき見てくださいね。 ↓こちらからどうぞ↓ http://www.geocities.jp/hisamitsu0302/index.html 私が読んで、オススメできる本も紹介していますよ。 ↓こちらからどうぞ↓ http://www.geocities.jp/hisamitsu0302/asobook/asobook1.html 最後まで目を通していただいて、「本当に、ありがとうございました」 ------------------------------------------------------------------ 発行者:親ばかアドバイザー Mag2Id:0000144050 発行者サイト:http://www.geocities.jp/hisamitsu0302/index.html 配信を解除する場合は、下のアドレスからお願いします。 今まで読んでくださって、本当にありがとうございました。 http://www.mag2.com/m/0000144050.htm このメールマガジンは『まぐまぐ!』http://www.mag2.com/ を利用して発行しています。 ------------------------------------------------------------------ *この作品の著作権は、作者・発行者にあり無断使用・無断転載は 固く禁じます。 *本メールマガジンは、受信者個人の責任においてご利用ください。 当メールにより生じる、損害等について責任は負いません。 ------------------------------------------------------------------


