2012/05/21
【菅野一勢】これが15年間で培ったビジネスのコツです。
ども。菅野です。 どうもご無沙汰しています! ちょっと最近は、フェイスブックにはまりすぎていて、 メルマガをほとんど書いていなかったのですが、 「たまにはお役に立つ事も書かなきゃな~・・・」 ってことで、いきなりですが、 今日は自分の15年間のビジネスを振り返りながら、 ビジネスのコツというものをお伝えしたいと思います。 一気に書くと長くなりすぎるので、徐々に書いていきますが、 自分が気がついた順番でいうと大まかにこんな感じです。 あくまでも僕の思ったことですから、 本に書いてあるような立派なものではありません(笑) 0:考える前に飛び込むこと! まず何をやるにしても、計算しすぎる人がいます。 正直、ビジネスにコツはありません(笑) 業種や時期によって、成功法則がまったく通用しなくなる。 これがビジネスです。なので、あれこれ考えても答えはでない。 ユニクロの柳井さんでさえ、1勝9敗と言っています。 まずは飛び込む勇気、そして負けても何度でも立ち向かう勇気これが大切です。 1:需要と供給をしっかり測定して始めよう。 つまり自分の好き嫌い関係なく、 世の中に足りてないことをやるのがうまくいくコツ。 2:新たな発想は捨て2番、3番煎じでいこう。 この15年間、僕は人の物まねしかしてきてません。 まったくの新たな事業は、時間とお金を費やすので、 それはリッチマンに任せて、その成功事例を真似しましょう! 3:誰もメインにしていない、おまけみたいな商品あれば、 それをメインにすることができないか。考えてみよう! 自分の事例として、私は数百社ある通信業者の代理店の中で、 唯一これに気づいて、単価500円の商品を 3ヶ月で1億円以上売り上げました。 4:一度ダメでも、あらゆる方法で試みる! それでダメなら3ヶ月で撤退する。 これは僕の信条ですが、昔の成功法則のように 信念を持ってやれば必ず成功する。という時代でもないと思うのです。 なので、私の場合は、うまくいかなけれれば、やり口を買えまくります。 例えば、飛び込みでダメなら、テレアポ。それでもダメならFAX・・・ というように切り口を変えるのです。 自分オ事例として、これで赤字から月500万円稼ぐまでいきました。 わずか一ヶ月の出来事です。そしてそれでも、 あらゆる手段をしてだめなら3ヶ月以内撤退です。 これなら大やけどぜずに済むので、次にいけます。 よく最後までやり遂げるべきだ!とかいって、 数千万円の借金を背負い込んでしまう人いますが、 これでは次にいけませんね。 手元資金が100万円で、 1勝9敗でいけるのがビジネスであれば、 一回のチャレンジには10万円以内でやればいいということです。 身の丈にあったチャレンジを! 5:稼ぐほど不安になる気持ちを解消する方法。 言っていいのかわかりませんが、 正直稼げば稼ぐほど不安になるんです。 たぶん、今、ぽーんといきなり年収1億円稼げた人がいたら、 その人はこれがいつまで続くのか?と不安になってる筈なんです。 僕も一番、年収が多い時期が一番不安でした(笑) でも、それは●●が解決してくれます。 ちなみに私は、今現在が過去イチで最高にハッピーです♪ ※ちょっと酔っ払ってきたので以下はタイトルのみとします^^ ちなみにこれを書いてのは夜中です。 6:自分ですべてをしようとしない。 7:プレイヤーから監督へ 8:ライバルから味方へ 9:収入の柱を最低3本以上構築する。 10:ビジネス&人生のゴールは? これが決まってないと人生疲れるよ。 11:今のうちにマンモスの肉をひよこと交換しよう。 12:ひよこのうちに場所を移動しよう・・・ まだまだ書きたいこと山ほどあるのですが、 眠くなったのでこのへんでやめておきます。 意味がわからんちんのものも多いと思いますが、 そのうちきちんとメルマガとFBの近況で解説していきマックス! セールスレターのように メリットの箇条書きのようになりましたが、 ただ単に僕の生き様を伝えたいだけです。 もちろん何も販売しないのでご安心を(笑) PS、 フェイスブック始めた人いたら、 「菅野一勢」で検索して友達申請してきてねー。 僕のシンガポール、セミリタイア生活をリポート中です。 メルマガ読者です。とメッセージくれればOKです。 PS2、 次回は、 「起業する前に絶対知っておきたい超重要な3つの事」 書きますねー これを起業前に知っておくだけで、 成功率はグンとアップすると思うのでお見逃しなく! というか、すでにFBにはアップしてるので、 待ちきれない人がいたら、友達申請してから、 FBのウォール覗いてみてくださいね! ではでは、今日も読んでくれてありがとう! 感謝してます!!! ■無料!1億稼ぐ男のちょっと変わった成功法則。 僕の中での成功法則をまとめてみました。 少し人とは違いますが、 こんな考えもありだと思います。 たくさんの気づき得られると思うので、 ぜひ聞いてみてください。 これが、私、菅野一勢の集大成です。 ⇒ http://trky.jp/voice/sugano/ ■バングラデッシュに学校作りました! ムービーはこちら! http://www.youtube.com/watch?v=mfcmh0cL35k ********************************************************** 発行者名:株式会社ホットライン 発行者住所:東京都千代田区神田須田町2-2-5須田町藤和ビル6F お問合せ先:gatturi@1hotline.net **********************************************************



