2009/09/29
【PKP】●伝えづらいことを、相手を傷つけることなく伝える方法●メールセミナー
VOL.188 2009年9月29日 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ピークパフォーマンスコーチ 平本あきお ピークパフォーマンス・メールセミナー http://www.pk-p.com/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ いつもお読みいただき、本当にありがとうございます。 ピークパフォーマンス メルマガ編集長の、 じゅん こと、原 潤一郎です。 9月も、残りの日数が少なくなり、 10月の足音が聞こえようとしています。 9月は四半期の締めという企業も多い月ですが、 いかがおすごしでしょうか。 私たちは先週の土曜日(9/26) 平本あきおの『伝える技術』 ~協力してもらうためのビジネスコミュニケーション~ 開催のため、お台場に行っていました。 当日は、 ピークパフォーマンスコーチ養成コース修了生の方や 今の職場のチームや部下に対して使うために、 平本の『伝える技術』を習得したいという方が、 日本全国から大勢の方がお越しくださり、 会場は満席で大盛り上がりでした。 + + + + + + + + + + + + + + + 今回のメールセミナーは、 ≪『伝える技術』の中でご紹介した、ごく一部をお届けします≫ 例えば、期限を守らないことがある部下に対して、 期限を守るように伝えたい場合、あなたは、どのように伝えていますか? 実際に言われていると思って、読んでみてください。 【4つの頼み方】 (1)非主張的・遠慮な言い方 ~相手を傷つけたくないので、ハッキリ言わない~ 「○○さん・・、あの・・、え~と・・、まあいいか・・」 (俺って、何で言えないんだろう) (2)復讐的・嫌味っぽい言い方 ~ハッキリとは言わずに、嫌味っぽくなり、くどくなる~ 「○○さんは、飲みに行く暇はあるのにね」 「○○さんは、お客さんとたっぷり時間を取るんだね」 (3)攻撃的・攻める言い方 ~感情的に怒鳴りつけてでも、ハッキリ言う~ 「何でお前はろくな仕事もできないくせに、いつもいつも期限が 守れないんだ!バカヤロー!!」 (4)主張的・理解のある言い方 ~相手の立場に立ち、話をちゃんと聞いたあと、ハッキリ言う~ 「○○さん、最近いい仕事してくれるので嬉しいよ。いい仕事を するには時間がかかると思うけど、期限内に仕上げてもらえると、 私は非常に助かる。」 (長所やできているところを指摘しながら、冷静・簡潔に要求を伝える) + + + + + + + + + + + + + + + いかがでしたか? 長期的な視点に立ち、 総生産性の高いチームや人間関係にするために 少しの伝え方の違いでも、 相手が受ける影響・相手に与える影響が違います。 そして、部下が辞めてしまったり、育たなかったり、 チームが崩壊してしまうことにも繋がりかねません。 今回ご紹介した内容は、 ごく一部で、「ことば」を使ったスキルでしたが さらにコミュニケーションを学ぶことにより、 ビジネスの現場で、劇的な変化が生まれます。 ピークパフォーマンスコーチ養成コースでは、 職場で使えるコミュニケーションを徹底して身につけていき、 結果へとつなげていきます。 いくら学んでも、結果に繋がらなかったら、 意味ないですもんね。 ☆ピークパフォーマンスコーチ養成コース☆ ⇒ http://www.pk-p.com/pcc/ ★お申込みはコチラから受付けています★ ⇒ https://ssl.alpha-mail.ne.jp/pk-p.com/cust/ そして、 ピークパフォーマンスコーチ養成コースに 参加できるチャンスは、 年内ではもう 第4期だけになってしまいました・・・ 短期間で確実に結果に結びつけて、 チームの生産性を上げたい方や、 コーチングを学んで自立的で、 生き生きしたチームにしたいと思っている方は、 お早めにお越しください。 + + + + + + + + + + まずは、10月3日(土) ≪体験会≫≪ガイダンス≫から!【残席希少】 コレ⇒ http://www.pk-p.com/seminar/lineup/guidance/index.html ※土曜日の開催は、大変貴重ですので、この機会にご参加ください。 ※ピークパフォーマンスコーチ養成コースの講師が担当します。 + + + + + + + + + + それでは、今日も本文をお楽しみください。 =目次============================ - 平本あきおより『成長メッセージ』vol.137 - ピークパフォーマンス・ニュース - 旬のおすすめ☆特選セミナー☆ - 編集後記 =============================== ■ 平本あきおより『成長メッセージ』vol.137 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆本物の完璧主義を目指そう!!!!☆ ピークパフォーマンスコーチの仕事は、 結果やパフォーマンスに影響を及ぼす 「コントロール可能な変数」の 数と質を上げること。 そして、 「現時点で、コントロールできないこと」 の「コントロールを放棄」すること。 必死で、コントロールしようとして、 あせって、心配・不安になったり、 落ち込んだり、ゆううつになったり、 人や自分を責めたりすると、 パフォーマンスが落ちる。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ メジャーリーガーのチェンジアップを投げる手順を見つけ、 しかも、試合の勝敗に振り回されない。 ラグビー選手がベストコンディションを整えつつ、 ミスをむしろチャンスに変える。 3つの自分が統合し、しかも上杉謙信に見守られ、 「負けは存在しない」心の状態で試合に臨む。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ コントロールできる要因は、 決して、選手や経営者、一人では、 見つけることができない領域まで、 一緒に、見つける。 しかも、コントロールできないことに、 右往左往振り回されているのを見つけ、 そこから、解放してあげる。 だから、アスリートやアーティスト、 経営者や投資家、リーダーは、 ピークパフォーマンスコーチのおかげで、 自己ベストが出せる。 ~~~~~~~~~~~~~ ザンネンながら、 出会ったたくさんの完璧主義者たちは、 完璧を目指していない。 なぜなら、コントロールできない領域まで、 完璧にコントロールしようとして、 打ち砕かられている。 津波をコントロールしようとするのでなく、 津波の行方に任せて、津波を乗りこなす。 コントロールできるところを極限まで コントロールしつつ、 コントロールできないところは、 コントロールしようとしない。 それが、本物の完璧主義者。 もし何か、完璧にしようとして、 動きが止まってしまったなら、 自分や人や出来事を責めていたら、 変えられないものを変えようとしている証拠。 残念ながら、あなたは、 完璧主義者失格・・・・である。 本物の完璧主義を目指すなら、 ピークパフォーマンスコーチと。 平本あきお ☆あの人と話すと、なぜ結果が出るのか? 知りたい方は コレ⇒ http://www.pk-p.com/seminar/lineup/guidance/index.html#taikenkai ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ピークパフォーマンス・ニュース ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ --------------------------------------------------------------- ■ピークパフォーマンスコーチ養成コース第2期 感動のフィナーレを迎えました ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 日本全国からお集まりいただき、シルバーウィークに開催されました ピークパフォーマンスコーチ養成コース第2期が感動のフィナーレを迎えました。 終了して、まだ1週間も経っていませんが、ご参加いただいた方が、早くも現場で 素晴らしい変化を起こしています! http://executivecoach.seesaa.net/article/128736149.html --------------------------------------------------------------- --------------------------------------------------------------- ■9月26日【最初で最後】平本あきおの「伝える技術」満員御礼! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月26日(土)12:00~18:00 当日は、仕事を早めに切り上げてご参加 いただいた方や、ピークパフォーマンスコーチ養成コースにご参加いた だいた方や、そのご友人の方など、たくさんの方が駆けつけてくださり、 『なるほど~』『たしかにね!』の声がこだまする会場の中で、満員御 礼のなか終了しました。 お忙しい中、お越しいただき、本当にありがとうございました。 --------------------------------------------------------------- ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■旬のおすすめ☆特選セミナー☆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◇──────────────────────────────◇ ☆ピークパフォーマンスコーチ養成コース☆ http://www.pk-p.com/pcc/ 【第1期】 満席(キャンセル待ち) 【第2期】 満席(キャンセル待ち) 【第3期】 満席(キャンセル待ち) 【第4期】 残席希少(まもなく満席!) ◇──────────────────────────────◇ ☆★結果の出るスキルでないと意味がない★☆ ~正しいことでは人は動かない~ 養成コース講師の宮越大樹も、実は サラリーマン時代に、部下との関わりで悩んでいました。 当時、彼の部下のモチベーションは低く、 チームとしてのまとまりに欠けていて、チームの生産性は最低でした。 宮越は状況を打破すべくマネジメントを学ぶ決意をし、 忙しい合間をぬって、ビジネススクールに通いました。 そしてその後、中小企業診断士の資格も取得しました。 多くの知識を身につけ、企画やプレゼンでの評価はあがりました。 しかし残念ながら、部下との関係は変わりませんでした。 あなたも経験がおありだと思います。 「正しいこと」を言うだけでは人は動かなかったのです。 行き詰った宮越は、平本と出会い、 新しいスキルを身につけました。 それがピークパフォーマンスコーチングです。 http://www.pk-p.com/pcc/ 「相手の世界観」から「相手の論理」で モチベーションを引き出し、行動に落とし込む方法論。 それは、すでに宮越が学んでいたコーチングに近いものでしたが、 決定的な違いがいくつかありました。 □ 個人のパーソナルな部分を尊重することで、組織の成果を生み出していく ■ すぐに目に見える効果が生まれる □ 理論がすっきりしていてわかりやすい ■ ビジョンやゴールが不明確な相手からもパワフルな行動が引き出せる □ 相手のタイプ分けをする必要がない ■ 「誉める、認める、任せる」など紋切型のものではない ピークパフォーマンスコーチは、 一人ひとりの違いを前提として、自然にモチベーションを引き出し、 取組みやすい方法で、行動を生み出すことができるのです。 相手が何を考えていても、どんなタイプでも、 同じ目標に向かって、高いモチベーションで進んでいくための スピーディなコミュニケーションがとれるようになった宮越は、 短期間で社内の改革を進めていきました。 そして4人のチームのマネジメントに悩んでいた宮越が、 40人のチームで売上300億円規模のサービスの運用を管理するようになったのです。 【ロジカルコミュニケーションでは限界があると感じたことありませんか?】 ◇──────────────────────────────◇ ☆ ピークパフォーマンスコーチ養成コース ☆ http://www.pk-p.com/pcc/ ◇──────────────────────────────◇ 【お申込みはコチラからも受付けています】 ────────────────────────────── https://ssl.alpha-mail.ne.jp/pk-p.com/cust/ ────────────────────────────── ☆★チームの可能性を最大化したい★☆ 一人当たりの業務量の増加、価値観の多様化、雇用の流動化。 さまざまな要因でチームマネジメントはますます難しくなっています。 「部下指導をする時間なんてない」 「もっと自分の業務に没頭したい」 「あいつらのことは理解できない」 「チーム全員が自分なら、もっと生産性が上がるのに、、、」 あなたがときに、そんな思いを持ってしまうのも当然かもしれません。 しかしそれでも 「何かもっとうまくやれる方法があるはずだ」と思い、 あなたは情報を探しています。 「自分がなんとかしなければ!」 「この会社で何とか結果を出したい!」 「このチームの可能性を最大化したい!」 「自分はこんなもんじゃない!」 そんな風に思っているあなたを、 私たちは本気で支援しています。 この時代にあって、 個人やチームを変え、生産性をあげ、 持続的な成長を作り出していくのは、 他ならぬ、あなただからです。 チーム一人ひとりのモチベーションを引き出して、 チームのベクトルを合わせ、 確実に成果につなげていく方法論が私たちにはあります。 そして、あなたの経験や思いがあれば、 あなたやチームには、大きな可能性が待っているのです。 【人や自分の感情を自由にコントロールできるハイパフォーマーへの近道】 ◇──────────────────────────────◇ ☆ ピークパフォーマンスコーチ養成コース ☆ http://www.pk-p.com/pcc/ ◇──────────────────────────────◇ 【お申込みはコチラからも受付けています】 ────────────────────────────── https://ssl.alpha-mail.ne.jp/pk-p.com/cust/ ────────────────────────────── ご不明な点は、こちらまで -------------------------------------------- Tel:03-5485-4400 Fax:03-5485-4410 mail:info@pk-p.com (担当:永田、原) -------------------------------------------- ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ■ピークパフォーマンスコーチ養成コース【体験会】【ガイダンス】 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 誰からも信頼され、仕事でも結果が出せる 本当のハイパフォーマーへの第一歩 まずは、こちらから ↓ ─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ■【ピークパフォーマンスコーチ養成コース体験会】 まずは体験!養成コース講師が行う大人気の体験会! ~ロジカルなコミュニケーションに限界を感じていませんか?~ http://www.pk-p.com/seminar/lineup/guidance/index.html#taikenkai ・10/3(土) ≪残席希少!≫ ・10/8(木) ≪ご好評につき、新しい追加日程です!≫ ・10/22(木) ≪ご好評につき、新しい追加日程です!≫ ≪参加者の声≫ ・去年からずっと受講したいと思っていました。 体験会にもかかわらず、五感を通して色んなことを感じ、 正直、想像以上で驚きました! ・ピークパフォーマンスにしかないコーチングを知りたくて参加しました。 ど素人で不安でしたが、自分自身にも周りにも素晴らしい影響を与えら れるという可能性を感じました。とても楽しかったです。 ・他の機関でコーチングを学んでいますが、成果を生み出せるか不安で 参加しました。体験会に参加して、シンプルなコンセプトの中に、 本質を見出せました。 他 【お席の確保は コチラから簡単にできます!】 ────────────────────────────── https://ssl.alpha-mail.ne.jp/pk-p.com/cust/ ────────────────────────────── □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□□■□■□■□■□■□ ■【ガイダンス】 本当に納得でき、職場で使えるセミナーに出たい! ~ピークパフォーマンスのセミナーへの疑問質問なんでも聞けます~ http://www.pk-p.com/seminar/lineup/guidance/index.html ・10/3(土) ≪残席希少!≫ ・10/15(木) ≪ご好評につき、新しい追加日程です!≫ ≪参加者の声≫ ・2時間とは思えないほど、大充実のガイダンスでした。時間があっという 間に過ぎましたね。ガイダンスだけで、会社での課題も何故かクリアにな り、一石五鳥くらいの気持ちです!大満足の2時間でした。 ・他社のコーチに紹介されて受講しました。養成コースは、コーチになる ためのコースというだけでなく、自分のためになるという事がわかり ました。 ・メルマガを読んで参加しました。今のお客様に対してすぐに取り入れ、 結果を出せると感じ、養成コースへの参加を決めました。 スタッフのみなさんの気さくさと、一切押し付けのない感じが大好きです。 他 【お席の確保は コチラから簡単にできます!】 ────────────────────────────── https://ssl.alpha-mail.ne.jp/pk-p.com/cust/ ────────────────────────────── ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━ 心のスイッチ、ピークステイト、ゾーンメソッド、フローステイト、 NLP禅は、株式会社ピークパフォーマンスの登録商標です。 ■編集後記 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 最後までお読みいただき、ありがとうございます。 先日、待ち合わせの時間に遅れそうだったので、 タクシーで移動していた際に、面白い体験をしました。 私が「右に曲がってください」というと、 運転手さんは左に曲がる。 「左に曲がるので、左斜線に入って下さい」というと 運転手さんは右斜線に入る。 ・・・ 冒頭の(3)でも少し触れました、 ここで、攻撃的に「なんだよ~!」と言うこともできますが それでは、運転手さんは萎縮してしまったり、 本来持っているのパフォーマンスを押し込めてしまいます。 こんなときこそ、ピークパフォーマンスコーチ養成コースでも 徹底的に身につけるラポールが大切になってきます。 運転手さんの見かた・聞こえ方・感じ方を観察して、 原「運転手さん、そこの銀行を目指して、グワッと進んでください。」 運「わかりました。」 原「そして、その先のハンバーガー屋さんをクイッと、 こっちに曲がってください」 運「はい。わかりました。」 そして、無事、時間に遅れることなく目的地に着きました。 運「ありがとうございました。私はお客様から怒られることが多く 困っていたんですが、お客さんがお客さんでよかったです。」 今回のケースでは極端な例でしたが、 日常では、自分の思っていることと、相手が思っていることは、 大きく異なることがたくさんあります。 だからこそ、一人ひとりの違いを認めて コミュニケーションをとること、本当に大切ですね! 今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。 ではまた、次号でお会いしましょう! 原 潤一郎(じゅん) =========================================================== ~お便り募集しています!~ ・ご質問、ご感想 ・取り上げて欲しいテーマ ・みなさまのお悩みごと など、お気軽にお便りをください。 メールアドレスはこちら⇒ news1@pk-p.com =========================================================== ※こちらのメールセミナーは、サイトからご登録の方、弊社セミ ナーにご参加の方、弊社プレゼントにご応募の方、メールセミ ナーをご希望いただいた方、弊社講師やスタッフが名刺交換 させていただいた方にお送りさせていただいております。 ご不要の方は、お手数ですが下記のページで解除をお願いします。 =========================================================== ※皆さんからお寄せいただいたメールは、事前の告知なく、 メールマガジン、当社ホームページ、雑誌等に掲載させて いただく場合がございます。匿名などのご希望があれば 記してください。 また掲載を望まれない場合も、その旨明記願います。 =========================================================== ※まぐまぐのメールセミナーと、弊社発行のメールセミナー とは同じ内容でお届けしています。 両方ご登録くださっている方等まぐまぐでの送信が ご不要の方は、こちらのページから解除が可能です。 【登録解除】http://www.mag2.com/m/0000141257.htm 今までありがとうございます。 =========================================================== ※最後までお読みいただき、ありがとうございます。 そして、いつも応援ありがとうございます! ご友人・大事な方へこのメールセミナーをご紹介・転送歓迎します。 転送・転載される場合は、 「平本あきおのメルマガから引用」の旨、必ずご明記ください。 ============================================================ 【発行者】 株式会社ピークパフォーマンス 【URL】 http://www.pk-p.com/index.html 【Tel】 03-5485-4400 【住所】 東京都港区南青山5-4-19 南青山コート402 【編集者】 原 潤一郎(じゅん) 【責任者】 青柳しづ子 【E-MAIL】 news1@pk-p.com


