2009/11/16
メルマガ「暮しの赤信号」11/16(月)1061◆オモチャを舐(な)めないで下さい。なぜなら……
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★ニッポン人の心と体を救う!★
>>> メールマガジン「暮しの赤信号」
(月木の早朝5時に発行)
2009年11月16日号(月)
No.1061
発行人/山田博士(ひろし)
[まぐまぐ、メルマ、MDHの合計、6700部発行]
http://yamadainochi.com/
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者(米
国イオンド大学名誉教授)の山田博士(ひろし)が配信。食べもの
だけでなく、人としての生きかたを考えます。なんともユーモラス
な文体が人気のようで……。[まぐまぐの、殿堂入りマガジンです]
やあ、いらっしゃい!
今日もお逢いしましたね。
うれしいです。
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。
そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。
★目次★
【1】お知らせ
突然ですが、質問を一つ。次の中で、一番好きなものは何
か。一つだけ○印を付けよ(笑)。
1.食費を抑えて、家計費を1円でも浮かせたい。
2.だけど、逆に、心や身体は1ワットでも輝かせたい。
3.しかも、美味しくて安くて、わずか1分ぐらいで出来
る料理を、包丁など持ったことのない自分で作りたい。
え? どれも自分のものにしたい? う~ん、あなたって、
相当、欲張りなんですね(笑)。ぼくもそうですが……。
答は、下記を……。
……という、一昨日の号外は、もうご覧になりました?
どうぞ、一昨日の受信箱をソッとのぞいてみて下さい。
今回も、ドッとメールが届いているようですよ!
【2】本文
オモチャを舐(な)めないで下さい。なぜなら……
【3】余談
あの卑弥呼(ひみこ)女史も、こうした「ヨモギ茶」を
眼を細めて飲んでいたのかなあ
【4】設問です!
【5】あなたからのお便りと、ぼくからの誌上返信
イニシャルは姓と名の順です(例:美空ひばり→M.H)
No.663
ユーモラスながら力強い情報発信に感謝いたします……
(I.Tさん、東京都町田市、女性、60歳、主婦)
No.664
いつも助けて頂いております……
(N.Rさん、京都府木津川市、女性、31歳、専業主婦)
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▼お知らせ▼
突然ですが、質問を一つ。
次の中で、一番好きなものは何か。
一つだけ○印を付けよ(笑)。
1.食費を抑えて、家計費を1円でも浮かせたい。
2.だけど、逆に、心や身体は1ワットでも輝かせたい。
3.しかも、美味しくて安くて、わずか1分ぐらいで出来
る料理を、包丁など持ったことのない自分で作りたい。
え?
どれも自分のものにしたい?
う~ん、あなたって、相当、欲張りなんですね(笑)。
ぼくもそうですが……。
答は、下記を……。
……という、一昨日の号外は、もうご覧になりました?
どうぞ、一昨日の受信箱をソッとのぞいてみて下さい。
今回も、ドッとメールが届いているようで……。
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こんにちは。
山田博士です。
ぼくの食費は、本当に少ないんです。
一人、わずか月1万円少々。
これ、妻との二人分をそのまま2で割った数字なんですが、妻のほ
うがよく食べますので、ぼく一人なら、もっと少ないかも(笑)。
でも、どうして皆さんは、食費にそんなにお金をかけていらっしゃ
るんです?
分かった、よほどのお金持ちなんですね!
だけど、じつは、お金をかけるほど、病気に近づきます。
ほんものの暮らしとは、お金がかからないですね。
よくしたものです。
そこで、お金をかけずに、家族全員が一生、「健康長者」になれる
方法をあなたに特別お教えしましょう。
いままでのような「病気になる努力」は、今日でストップしてほし
い。
今回のこの号外では、ぼくの数々ある資料の中でなんと一番のベス
トセラー、「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方
法」全3巻をご紹介しています。
ヘッドで質問したように、あなたがこの3つすべてを簡単に実現出
来る方法が、この「月1万~」なんですね。
いままで多くのかたがこれを求めて、実践しておられますが、すで
に実践されているかたの声を、下記の号外でどうぞご覧下さい。
皆さんの声、どうです、嬉しそうでしょう?
強烈にご関心のあるかたは(笑)、再度、受信箱を開いて、一昨日
(11/14)の号外を見つけてご覧下さい。
楽しく、全体が書かれております。
もし、その号外が受信箱に見当たらなければ、下記のHPからでも
OKだと思います。
ご必要のかたは、最後部分の申込欄に記載されて、コピペして下記
の事務局までお送り下さい。
事務局→ office◆yamadainochi.com
(上記の◆は、半角の@に替えて下さい)
お元気で。
★下記は、11/14(土)の朝5:00に配信した号外、「月1
万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」全3巻のご
案内です。
今回も、皆さんのお役に立つことを心から願って……。
→ http://archive.mag2.com/0000141214/20091114050000000.html
(先着18名までのかたが「50%OFF」という特別価格は、今
日までです!)
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▼本文(連載350)▼
オモチャを舐(な)めないで下さい。なぜなら……
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(前回の記事は下記の同じ箇所をご覧下さい。その続きとなります)
→ http://archive.mag2.com/0000141214/20091112050000000.html
ところであなた、……オモチャを舐(な)めたりしますか。
おっととと……、「冗談じゃな~い、俺は、赤ん坊じゃないぞお」
なんて、怒らないで下さい(笑)。
でも、小さいときはどうでした?
親戚の子どもさんや近所の子どもさんはどうですか?
じつはこのオモチャ。
いままでお話しをして来た「塩ビ製品」がなんとも多いんですね。
コンビニのレジの前の棚や、スーパーの棚の下のほう(大人には
あまり見えない場所)に、よく並べられているオモチャ。
なぜ、「舐めるのか」と聞いたのは、じつはこの塩ビ製品を作る
とき、柔(やわ)らかくするためにある薬を添加しているんですね。
ふふふ、誰も言いませんが、この名前こそ、じつは……(次回へ
つづく)。
【上記の文章は、ぼくの著書『続あぶないコンビニ食』(三一新書)
のP.153あたりですが、著書のままでなく、新たな内容を追
加して「かなり」変更しております。笑】
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▼余談▼
あの卑弥呼(ひみこ)女史も、こうした「ヨモギ茶」を眼を細め
て飲んでいたのかなあ
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覚えていらっしゃいます?
先日、ヨモギ茶について、ぼくは述べました。
それに関して、東京にお住まいの男性のかたから嬉しいメールが
届きました。
ぼくの文章を読んで、このかたも荒川土手に生えているヨモギを
採って来て、いつも愛用していらっしゃるとのこと。
同じ釜の飯(汁?)を飲んでいただく仲間がこうして増えるなん
て、なんともうれしいことです。
この、葉の裏が白いヨモギ、どこにでも生えています。
土手、道端、野原……。
それなのに、ぼくのように、狭い畑の隅に、わざわざ植えている
なんともおっかしな人間もいたりして……。
なにしろ、タダ。
なにしろ、1年中、手に入る。
なにしろ、健康がぐんぐん、アップする。
なにしろ、手間がかからない。
なにしろ、この香り……。
ふふふ、ふふふのふ……、もう、たまりませんなあ。
ヨモギは、キク科の多年草ですから、寒さにも強く、踏まれても
踏まれても、へこたりません。
ご覧なさい、まるでぼくのようです(笑)。
しかもこの繁殖力。
飲むだけで、生命力が腹の底からスッと湧いて来るように思うん
ですね。
以前にも書いたように思いますが、いま流行(はや)りのあのカ
ロチンは、なんと3.6ミリグラム(100g中)も含まれ、抗ガ
ン作用がばっちりあります。
下手な抗ガン剤なんかより、ずっと、ずっと、ずっと優れている
んですね。
それだけじゃありません。
ビタミンAや各種B、それにC、そしてカルシウムや鉄など、も
うぼくなど呆(あき)れるぐらい、栄養満満満……点。
植物の細胞の中には、老化の原因である活性酸素を防ぐ「●●」
が多いことが分かっていますので、煮込んだ野菜を汁ごと身体に入
れたほうが、ずっと病気になりにくい身体になるんですね(●●は
下記の設問を)。
その点、このヨモギ茶、簡単に出来ますが、ちゃんとこの抗酸化
物質を身体に入れることになります。
いまの季節のように、風邪対策にもいいと思いますよ。
そうだ、初めてのかたのために、再度、このヨモギ茶の作りかた
をお教えしましょうか(笑)。
ぼくは勝手に「ヨモギ茶」なんて叫んでいますが、じつはこれ、
ただ煎じたものなんです。
お茶にするには、乾燥させたりと少し手間がかかりますので、不
精者(ぶしょうもの)のぼくは簡単に出来るこれを、勝手に「ヨモ
ギ茶」と称して喜んでいます。
まず、ナベに適量(5センチ~8センチぐらい)の水を入れて、
火にかけましょう。
その間に、大地からいただいて来たヨモギを、「あんたのいのち
をこれからいただくからね。ありがとね! その代わり、きっと私
は社会に貢献するからね!」とよく念じながら(これ大事。笑)、水
でよく洗って泥を落とします。
ヨモギの量は、そうですね、手のひらに入るほどのほんの一握り
でかまいません。
ぼくなど、ほんの少ししか作りません。
何度も作ればいいのですから……。
たくさんだと、苦(にが)くなります。
それを5センチぐらいに切り刻み(適当でOK)、沸いたお湯に
入れましょう。
菜箸(さいばし)で、混ぜながら、ほんの30秒ほど。
まだ、色が薄いかなあと思うぐらいがいいですね。
何分間も煎じすぎてはダメ。
ほかのナベや丼に、ヨモギをザルで受けながら流し落とせば、は
い出来上がり。
どうです、超簡単でしょ?
大昔、卑弥呼(ひみこ)の時代にも、野菜を煮たスープなどを飲
んでいた記録がありますから、あの卑弥呼女史も、こうしたヨモギ
茶を眼を細めて飲んでいたのかもしれませんね。
ご先祖さんたちは、ぼくたちのように、コーラ飲料やソーダ水な
どを飲んだりせずに、本当に利口だったんです。
日本人が本来食べたり飲んだりしたものを選んで飲食してくれた
から、いまのぼくのようにこうした立派な人間を、後の世代に残し
てくれたんでしょうね!
あれ?
皆さん、突然、静かになっちゃって……。
ど、どうしたのかなあ。
何か、いま、ぼく、おかしなこと言いました?
ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)
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▼設問です!▼
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設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。
「植物の細胞の中には、老化の原因である活性酸素を防ぐ『●●』
が多いことが分かっていますので、煮込んだ野菜を汁ごと身体に入
れたほうが、ずっと病気になりにくい身体になるんですね」
【選択語句→ 抗酸化物質、抗女性物質、抗鈍化物質】
■答え■
下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
っています。
答え→ 抗酸化物質
┌───────────────────────────
│
│ ■■《事務局お薦めの、お役に立つお話》■■
│ ~これは、山田が実際に使っているものです!~
│
│
│ ★芯がなくなると勝手に出てくるシャープペン。ポキポキ
│ 折れません。お子さんの勉強やお仕事も集中出来るよう
│ になります。イライラも解消して家族が円満になるかも。
│
│ ご自分でほくそ笑みながら、使うのもよし。わが子や
│ 親戚のお子さんにプレゼントするのもいいかも。
│ → http://www.mahou.tv/globex234/
│
│多くのかたがお求めになっているようで、お礼申し上げます。
│ (事務局)
│
└───────────────────────────
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▼あなたからのお便りと、ぼくからの誌上返信▼
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注:個人のお名前はイニシャルにし、固有名詞などは割愛し
ました。
また、送り仮名や漢字、文体などはそのままですので、
全体での統一はわざとしておりません。読者の体温をそ
のままお楽しみ下さい。
イニシャルは、姓と名の順です。
(例:美空ひばり→M.H)
------------------------------
No.663
ユーモラスながら力強い情報発信に感謝いたします……
------------------------------
(I.Tさん、東京都町田市、女性、60歳、主婦)
大変興味深い、知らなくてはいけないことばかりのメールを毎朝
(時にはかなり、貯まってしまいますが)拝読し、家族の健康を守
ろうと思っております。
ユーモラスながら力強い情報発信に感謝いたします。
これからもよろしくお願いいたします。
■山田からのお返事■
Iさん、こんにちは。
いつもメルマガをご覧になっていただき、喜んでいます。
うれしいですね。
ぜひ、ぼくのメルマガを参考になさって、ご家族をお守り下さい。
世の中には、多くのネット情報が溢れています。
また、アナログでも書物や雑誌や新聞など、さまざまな情報があ
ります。
でも、その裏にどういう意図が隠されているのか。
それを見極めるのは大変なことです。
だけど中には、そんな砂浜の中にも、小さくピカリと光るダイヤ
が存在しているのも事実なんですね。
そんな存在になりたいといつも思ってはいるのですが、ぼくの能
力ではなかなかです。
少しでも、そんな存在に近づきたいと願っていますので、今後も
どうぞ、応援して下さい。
確かに、この資本主義の社会では、いろいろな雑音が聞こえて来
ます。
ぼくもいままで何度、そのような動きに巻き込まれそうになった
ことでしょう。
でも、歴史を眺めると、長い目ではやはり「確かなもの」が最後
には勝っているんですね。
国民たちのさまざまな努力があったからこそ、いまが江戸時代で
はないんです。
まあ、明治維新の内容そのものについては、いろいろぼくは「異
見」がありますが、それはいまは横に置いておくとして……(笑)。
後世の人たちなら、きっと分かってくれるかもしれません。
でも、それでもいいじゃありませんか。
ぼくはわずかでも、そういうまともな動きの後ろから、パタパタ
と団扇(うちわ)を扇(あお)ぐ人間になりたいと思っています。
ご家族の皆さんによろしく!
お元気でね。
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No.664
いつも助けて頂いております……
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(N.Rさん、京都府木津川市、女性、31歳、専業主婦)
いつも助けて頂いております。
ありがとうございます。
山田様のますますのご活躍をこころより応援しております。
■山田からのお返事■
Nさん、こんにちは。
お便り、ありがとうございました。
ぼくのほうが、皆さんの声に励まされて「助けられて」います。
メルマガに毎回こうして原稿を書くことは、じつは本当に孤独な
仕事なんです。
書くときはいつでも一人。
誰に聞くことも出来ません。
そして早朝5時に配信します。
しかし、本当にこの原稿を読んでいらっしゃるかたがいるのだろ
うか。
ひょっとしたら、空中で風船のようにパチンと弾(はじ)けて、
メールマガジン「暮しの赤信号」は空中分解して消えているのでは
なかろうか(笑)。
そんな気持ちになることも、しばしばです。
だから、こうしてNさんのようにお便りをいただくと、ぼくは必
死で読みます。
皆さんから届いたお便りは、時間はかかっても、出来る限りぼく
は読むことにしていますが、やはり身体が一つということもあり、
ついつい……ということもあります。
中には、何か月も経って読むなんていうことも……。
せっかく書いて下さったのに、本当に申し訳なく思うこともざら
です。
ぼくも、いつまでこのメルマガを発行し続けることが出来るか分
かりません。
でも、喜んで下さっているかたが一人でも存在する限り、このメ
ルマガは書き続けなくてはなあ、と切に思っています。
今後も、ぜひお便りなどお寄せ下さい。
お元気でね。
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│
│ ★いのちの定期券1★
│
│ 本誌発行人のベストセラー。30数年の集大成!
│
│ 「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」
│ 全3巻
│~~ほんもの健康術は節約術。お金を使わないほど人生が儲かる~~
│
│ この7つの大原則を知れば、「節約と健康の両方」が本当に手に
│ 入ると評判だ。食材の入手法、タダでできる安全な水、1分でで
│ きる簡単レシピなど……。体験者の熱い声を、下記で見るといい
│ だろう。専用HPも、下記の号外から見ることが出来る。ぎっし
│ り詰まった全160頁(行間を開ければ、優に200頁から25
│ 0頁の大作です!)。
│
│ ★先日の号外は下記のとおり。
│ → http://archive.mag2.com/0000141214/20091114050000000.html
│
│ (ご希望のかたは、上記の号外の申込欄に記入してそのままご返
│ 信下さい。割引期間外は一般の価格です。お楽しみに!)
└------------------------------
>>〈本誌の事務局が紹介する相互紹介中のメルマガ。
>> 山田は直接タッチしていませんが、事務局のオススメです〉
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京都地域だけで放送されているラジオの番組に、
「ワンポイント・イングリッシュ」のコーナーがあります。
これが、秀逸なんです! 鮮やかな手さばきで、英語そして日本語の
言葉が持つ「含み」「エッセンス」といったものが、直送されてきます。
当マガジンは、番組愛聴者の私が、放送の雰囲気も含めて作成した備忘録。
ためしに一度、バックナンバーをのぞいて見て下さい。
英語、あるいは日本語で、なにかひとつ、収穫があると思いますよ。
珠玉の『ワンポイント・イングリッシュ』-京都から
http://archive.mag2.com/0000269406/index.html
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◆◆英語をワンフレーズ覚えるだけでも、いざというとき使えて便利です。
英語への愛が感じられるこのメルマガで、楽しく覚えてみては?(事務局)
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│ ★★お楽しみ無料レポート★★
│ (事務局より)
│
│ 以下は、本誌の事務局が選んで載せているものです。
│ よろしかったら、ぜひどうぞ。
│ 山田がいつも……あとで、驚いております(笑)。
│
│
│■歩いて痩せる!ウォーキングを始めよう
│ →お金がかからない健康法、これって素晴らしくないですか?
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzVtZQ==.html
│
│■質の良い睡眠のとり方
│ →コメント:深く眠るために大切なこと。知ってます?
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzVoSg==.html
│
│■色を使って心を元気にしよう カラーセラピー入門
│ →コメント:色の影響力。知ってるだけでも楽しいです。
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzVzVA==.html
│
│■緊張 もうイヤッ!
│ →コメント:緊張したままでは苦しいですよね。これで少しでも…。
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzNINw==.html
└-------------------------------
>>★メールマガジン「暮しの赤信号」では、相互紹介をお待ちしています。
>> ジャンルに関係なく楽しいメルマガをお待ちしています。
>> 検討させていただきますので、どうぞお気軽に。
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発行/山田博士いのち研究所
〒107-0052 東京都港区赤坂2-10-15 宮原第2ビル3階
http://yamadainochi.com/
事務局への連絡は、どんなことでも下記のアドレスまでどうぞ。
→ office◆yamadainochi.com
(上記の◆を削除して半角の@を入れて下さい)
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★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。必ず
事前にご連絡下さい。お願いします。
本日も、お読み下さり、ありがとうございました。
★下記は、11/14(土)の朝5:00に配信した号外、「月1
万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」全3巻のご
案内です。上記の「お知らせ」でご紹介しました!
今回も、皆さんのお役に立つことを心から願って……。
→ http://archive.mag2.com/0000141214/20091114050000000.html
(先着18名までのかたは「50%OFF」という特別価格は、今
日までです!)
本誌のバックナンバーはこちらからどうぞ(右側に並んでいます)
→ http://blog.mag2.com/m/log/0000141214/
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2009/12/24 メルマガ「暮しの赤信号」12/24(木)1071◆じつは「環ホル」としていま疑われているものの約6割が、なんと、農薬で
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2009/12/21 メルマガ「暮しの赤信号」12/21(月)1070◆10円玉一つで、それが塩ビ製品かどうか分かる実験方法をお教
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2009/12/20 メルマガ「暮しの赤信号」号外!◆ふふふ、「外食で倒れるアホな奴」の第7指南が完成しましたぞ!今回も先行者価格でどうぞ
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2009/12/17 メルマガ「暮しの赤信号」12/17(木)1069◆塩ビ製品の「見分けかた」を、あなたにソッとお教えしましょう


