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「脱コンビニ食!」(平凡社新書)などの著者で、食生態学者である山田博士(ひろし)が送信。食費にお金をかけないほうが健康になるという大原則や、心と体を破壊する食品を、商品名で公表。アレルギーや難病、非行に困っているかたに朗報です。相互紹介募集中。

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2009/06/25

メルマガ「暮しの赤信号」6/25(木)1025◆このカーボネート食器、じつは学校給食にも広く使われていたんですよ!お子さんも……

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            ★食卓の事件簿★

>>>       メールマガジン「暮しの赤信号」
             (毎週、月と木の早朝5時に発行)

         2009年6月25日号(木)
             No.1025
    発行人/山田博士(ひろし) [毎回、6000部発行]

            http://yamadainochi.com/
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者(米
国イオンド大学名誉教授)の山田博士(ひろし)が配信。食べもの
だけでなく、人としての生きかたを考えます。なんともユーモラス
な文体が人気のようで……。[まぐまぐの、殿堂入りマガジンです]



           やあ、いらっしゃい!
         今日もお逢いしましたね。
            うれしいです。

         地球という星を平和にしたい。
   そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
        ぼくはいつもそれを望んでいます。
 そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
     文明を変え、歴史を変えてきた、重大な事実を、
          ぜひ知ってほしい……。




                       ★目次★


1.お知らせ
    ほぼ2年ぶりに、「実話・食卓の事件簿」の第4巻が完成
    しました! 完成記念価格で、どうぞ。……という、昨日
    の号外、もうご覧になりました?

2.本文(連載314)
    このカーボネート食器、じつは学校給食にも広く使われて
    いたんですよ!あなたのお子さんもすでに……

3.余談と設問は、今回お休みです

4.読者のお便りと、ぼくからの誌上返信(W.Nさん、O.Cさん)
    イニシャルは姓と名の順です(例:美空ひばり→M.H)




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            ▼お知らせ▼

            ほぼ2年ぶりに、
    「実話・食卓の事件簿」の第4巻が完成しました!
                  完成記念価格で、どうぞ。

    ……という、昨日の号外、もうご覧になりました?

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 こんにちは。
 山田博士です。


 今回は、キュウリの収穫です(笑)。


 身長30センチ、ウエストの太さ3センチ。それに体重250グ
ラム。
 焼けた体の色は、太陽の光をいっぱいに受けた健康色そのもの。
 顔には若干あばたがありますが、それさえ、えくぼに見えます。


 小さな雨粒が載った大きな葉っぱの下で、ぼくに隠れるように3
本も鎮座(ちんざ)していらっしゃいました!


 ふだんは、妻のナップの中はほとんど空(から)なんですが、こ
んな素敵な収穫物が穫(と)れた場合だけは違います。
 鼻の穴を大きく膨(ふく)らませた妻が、喜んでこれらを中にし
まい込むんですね。


 収穫物の場合だと、ナップに入っていても気持ちがいい、なんて
妻は言っていますが、となりのぼくのナップの中は、いつも雑草や
ゴミなど、あまりこれと言ってうれしくないものを妻が無理矢理詰
め込みます。


 これって、夫虐待かなあ?
 ま、いいです。
 ま、いいです。
 それよりも今日は、ヒヒヒ、瑞々(みずみず)しいモロキュウを、
ガブリとかぶりつけそう。

 
 東京地方は、毎日、シトシトシピッチャンの梅雨(つゆ)模様で
す。
 皆さんのお住まいの地域は、いかがでしょうか。


 ヘッドでご案内したように、ほぼ2年ぶりに「実話・食卓の事件
簿」の第4巻を書き上げました。
 今回も、ボリュームいっぱいです。


 これは、皆さんからのお便りに、ぼくが具体的に返事を書いたも
のをさらに膨(ふく)らませ、資料などを加え楽しくて毎日お役に
立つ「豪華な読み物」にしたものなんです。


 皆さんの声ですから、誰でも考えていることがここに凝縮されて
おります。


 そう、みんな孤独ではありません。
 みんなが思うこと。
 おかしいな、なぜなんだろう、どうなっているんだろう、不思議
だなあ、これはぜひ知りたい、なぜマスコミは黙っているんだろう
……などと思っていることが、ここに満載されています。


 いわば、マスコミも伝えない具体例満載の「いのち運転百科事典」。


 もちろん、ここに書いていることは、すべてぼくのオリジナルな
んですね。
 だから、新しい著作物だと思っていただいてもかまいません。


 ただ、異なるのは、いつも読者の皆さんの顔を思い浮かべながら
書き上げている、というぐらいかも、ね。
 そのため、ぜひ、読者の手のひらに載せたいものだと思っていま
す。


 とくに今回は、第4巻の完成記念として、いままでに全3巻をお
持ちのかたに限っては、「ものすご価格」でお譲りしています。


 よかったらこの機会にお手元に置いて下さい。
 けっして、損はしません(笑)。


 初めてのかたも、これをご覧になれば、いまの社会が、はっきり
見えようというもの。
 このメルマガがより楽しめると思います。
 いかにぼくたちが企業や政府などに翻弄(ほんろう)されている
のか、その事実が分かろうというものです。


 下記が昨日の号外です。


 ご必要のかたは、下記の号外を返信して、事務局までご連絡下さ
い。
 今回も、多くのかたからのメールをお待ちしています。


 お元気で。



★下記は、6/24(水)の朝5:00に配信した号外、「実話・
 食卓の事件簿」第4巻完成のご案内です。今回も、皆さんのお役
 に立つことを心から願って…。
 → http://archive.mag2.com/0000141214/20090624050000000.html
   (今回だけは、完成記念価格です。「割引提供」は明日まで)




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          ▼本文(連載314)▼

          このカーボネート食器、
    じつは学校給食にも広く使われていたんですよ!
        あなたのお子さんもすでに……

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(前回の記事は下記の同じ箇所をご覧下さい。その続きとなります)
 → http://archive.mag2.com/0000141214/20090622050000000.html


 皆さんは、きっと、このポリカーボネートって名前をどこかで聞
いたことがおありでしょう。

 
 えっと、それ何だっけ? 
 聞いたことがあるような、ないような、あるような……。
 なんて、頭をひねっておられるかもしれませんが……(笑)。


 これが、あの悪名高い「環ホル」(環境ホルモン)だったなんて、
驚かずにはおれません。


 子ども時代って皆さんにも、もちろんありますよね。
 どんな悪人にも、どんな犯人にも……それに、ぼくのような呑気
な者にも、子ども時代はありました。
 その小学校時代、学校給食を食べましたか?
 え? 唯一の楽しみだったって?
 ふふふ、ぼくと同じですね。


 なかには幼稚園から、給食のお世話になって来た人もいるかもし
れません。
 ま、ぼくの子ども時代は、プラスチック容器がこれほども使われ
てはいませんでしたが、ずっとあとになって、じつはこの給食の食
器に、このポリカーボネートがかなりの割合で使われ始めたんです。


 「え? マ、マジで? あ、あれがそうなの?」
 なんて目玉を大きく(目玉の大きさは変わりませんが……)して
いるあなたの顔が、目の前に浮かぶようです。


 そう、下に落としても割れない、色の付いた線が引いてあるよう
な、あのプラスチックの軽〜い食器が、じつはそうだったんですね。
 つまり、ポリカーボネート……。
 多くの国民の反対で、いまは学校給食に使われなくはなっている
ようですが、ついこの間まで、多くの学校で平気な顔をして使われ
ていたんです。


 ぼくは、東京・浅草にある食器問屋に頼んで、その実物を製造会
社から手に入れ、いまも保管しています。
 きれいな彩(いろど)りがなされた食器。


 確かに落としても壊れませんし、軽いし、「効率的」にはいいの
でしょうね。
 ただ一点、子どもたちの未来を真剣に考えるということを除けば
……。


 食べものとはけっして宙に浮いているわけではないんです。
 お茶だって、ご飯だって、食べるときは、必ず容器に触れます。
 そうですよね。


 手でつまんで食べるときでも、手が汚れていれば、その汚れは体
に入りますよね。
 食器もまったく同じ。


 だから、ヒヒヒ……いや、ふふふ、食べものの内容ばかりに目を
やっていると、どうなるか……(次回へつづく)。



【上記の文章は、ぼくの著書『続あぶないコンビニ食』(三一新書)
 P.136〜137より】
(著書そのままではなく、毎回新たに追加したり、変更しています)




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              ▼余談▼

           今回はお休みです。
 今日の「お知らせ」でもご案内しましたが、あの「実話・食卓の
       事件簿」の第4巻が完成したためです。

         いままでは全部で3巻でした。
    この第4巻は、ほぼ2年ぶりに書き上げたのですが、
   完成までにもう少し原稿を推敲(すいこう)したいのです。
   少しでもいい内容のものを、皆さんにお届けしたいですからね!

    よかったら、再度、今日の「お知らせ」をご覧下さい。
「実話・食卓の事件簿」第4巻、今回も、ものすごい内容ですよ。

 → http://archive.mag2.com/0000141214/20090624050000000.html
  (今回だけは、完成記念価格です。「割引提供」は明日まで)

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    │
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   │    ■■《事務局お薦めの、お役に立つお話》■■
    │                        〜PR〜
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   │  折れません。お子さんの勉強やお仕事も集中出来るよう
   │  になります。イライラも解消して家族が円満になるかも。
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  │   すので、どなたでも即日開始可能。参加されると現物
  │   も手に入りますので、ご自分で試して気に入れば、多
  │   くのかたに薦めてみられたらいかがでしょう。
  │     → http://www.mahou.tv/globex234/partner.htm
  │
    │
  │ ヒソヒソ。……じつは山田も、原稿書きにこっそり使って
  │ いるようですよ。「ふふふ、こりゃ便利だわい。いつも芯
  │ が折れて、そのたびに思考がストップしていたからなあ。
  │ これ、ワン君にも持たせたい…」なんて言っていますけど。
  └───────────────────────────




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      ▼読者のお便りと、ぼくからの誌上返信▼
  
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   注:個人のお名前はイニシャルにし、固有名詞などは割愛し
     ました。
     また、送り仮名や漢字、文体などはそのままですので、
     全体での統一はわざとしておりません。読者の体温をそ
     のままお楽しみ下さい。

        
        イニシャルは、姓と名の順です。
        (例:美空ひばり→M.H)


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590.これからの日本を背負っていく若者たちにも伝えていけた
    らと思っています
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    (W.Nさん、愛知県名古屋市、男性、41歳、教師)


 いつも楽しく充実したメールマガジンをありがとうございます。

 少しずつ勉強していきます。

 そしてこれからの日本を背負っていく若者たちにも伝えていけた
らと思っています。
 これからもよろしくお願いします。


           ■山田からのお返事■


 Wさん、こんにちは。
 いつもお便り、ありがとうございます。

 
 ぜひ、若者たちに、いつもこのメルマガでお話ししていることを
お伝え下さい。


 Wさんは、お仕事柄、若者たちに接することが多いでしょうから、
影響を受けた若者たちが増えれば、きっとこの国も少しはまともに
なるかなあ、なんて思っているんですよ。


 いまの社会、一番被害を被(こうむ)るのは、じつは若者たちな
んです。
 まだ社会に出て経験も浅い彼らは、企業の言動の裏を嗅(か)ぐ
能力が備わっていません。


 いつの間にか、企業側の立場でモノを考えてしまいがちになりま
す。
 とくにいまのように、働く環境が劣悪化している現状ではなおさ
らでしょうね。


 最近の労災申請数を見てみても、1997年から2006年まで
の脳・心臓疾患による申請は、539件から938件に増加してい
ます。
 これに対する認定数は、73件から355件へと、なんと5倍に
もなっているんですね。


 このうちの精神疾患だけを見れば、もうぼくなど目も当てられま
せん。
 この認定数は、2件から205件へと、なんと100倍……。


 こういう状況の中で、若者たちが心も体も強くなれる方法な何な
のか。
 もちろん、企業や社会への働きが必要なのは言うまでもありませ
んが、そのためには自分の心身の強さがもっともっと必要なのじゃ
ありませんか。


 コンビニ食やファストフード、ファミレスなどに染まっていれば、
こんな社会と闘うことも出来ません。
 どうか、その意味でも、若者たちとごいっしょに、このメルマガ
を楽しんで下さい。


 名古屋で講演でもする機会が作れればいいですよね。
 ぜひWさんのほうでも、動いて下さいよ。
 いつでも押っ取り刀で、駆けつけますから……(笑)。

 
 皆さんによろしく。
 お元気でね。



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591.山田先生の書かれた文がタダなんて、申し込まない理由が
    ありませんよね〜!
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 (O.Cさん、愛知県岡崎市、女性、39歳、主婦 兼 自営業)


 こんにちはヽ(^o^)ノ
 先日、特価(笑)で「月1万〜」を購入致しましたが今回は、タ
ダ!!(笑)


 山田先生の書かれた文がタダなんて、申し込まない理由がありま
せんよね〜!\(◎o◎)/!


 利益のないお客で申し訳ありませんが、しっかり申し込ませてい
ただきます。


 岡崎は3日間雨が降り続きました。
 今朝もまだ降って、ようやく今うっすらと青空が見えて来ました。
 夕べは、雷のおまけ付き!
 私には、何だか天の怒りのように聞こえて仕方がありませんでし
た。


 人間の傲慢な生活で、どれほど自然や動物たちが苦しめられて来
た事でしょう。
 そろそろ皆が気付いて行動に移さなくては手遅れになってしまう
と思います。


 …って言うか、もうほとんど手遅れ状態?!
 それでも、やれるだけの事はやりたいと私はいつも思って生活し
ています。


 山田先生、どうかさらにさらに鼻息を荒くして(笑)頑張って下
さい☆
 応援しています。


           ■山田からのお返事■


 Oさん、こんにちは。
 分かりました。鼻息を荒くして……トボトボ歩いて行きます(笑)。

 
 大特価でお譲りした(笑)、あの「月1万〜」、いかがでしたか。
 いまごろ、皆さんきっと、あの第3巻目に載っているシンプル・
レシピを作るのに大わらわなんでしょうね。


 なにしろ、子どもさんまで、プリントアウトした「月1万〜」を
手に持って、台所で奮闘しているという声をいただきます。
 内緒ですが、単身赴任中の包丁を握ったこともない男性にも、こ
の「月1万〜」、かなり受けているようですよ。


 考えてみれば、ぼくたちは、包丁の握りかたや食材の選びかた、
それに塩、みりん、しょう油、砂糖(不要?)などの調味料の見分
けかたさえ、何も教わっていませんよね。
 しかもその真実についてとなると、まったく分かりません。


 巷(ちまた)の料理教室などは、ほとんど企業の息がかかってい
ますしね。
 料理教室の調理用具などに、例のナントカの素(もと)という名
前がしっかり書いてあるところもあるぐらいですから(笑)。


 このメルマガ、ぜひ楽しく毎回ご覧下さい。


 お元気でね。




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  │           ★いのちの定期券2★
  │
  │           山田博士の最高傑作作品
    │
  │       マンガ・ストーリィと食品実名リスト
  │   『小冊子版&CD−ROM版 暮しの赤信号』全23号
   │           この数十年間、ロングセラーを続けています!
  │
  │ 食、農、洗、水、魚、肉、卵、乳、糖、塩、粧、調、煙などのデ
  │ ータが満載。言葉はいらない、これを渡せばどんな人も黙って変
  │ わる。商品名、企業名などをズラリ並べ、女子高生が主人公のマ
  │ ンガが中心になっているため、学校副読本としても広く活用され
  │ た。子どもから学者まで読んでいる不思議な内容。下記で読者の
  │ 反応が読める。各地の消費者センターにも見本があるはずだ。
  │
    │    ★専用HP→ http://yamadainochi.com/redsignal.shtml
  │      (読んだ読者の声が、各号別に載っています)
  └−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−




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 │
 │        ★★お楽しみ無料レポート★★
 │                      (事務局より)
 │
 │   以下は、本誌の事務局が選んで載せているものです。
 │   よろしかったら、ぜひどうぞ。
 │   山田がいつも……あとで、驚いております(笑)。
 │
 │
 │■なぜ、あなたの部屋が片付かないのか?部屋と心の3つの法則〜
  │  →心豊かで、素敵な人の家には共通点があるそうです。
 │  http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzcxNA==.html
  │
 │■たった10分で!片付け名人になる方法!!
  │  →えっ!?片付けるって、こんなに簡単だったの?なんて声も。
 │  http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzJGNA==.html
  │
 │■【家事職人】
  │  →ちょっとした発想の転換で、家事をどうです、楽にしてみない?
 │  http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzJGNg==.html
  │
 │■超☆気持ちいい一日の始め方
  │  →朝から憂鬱・・・。そんなものは、これで吹き飛ばしましょう。
 │  http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzMxWg==.html
  │
 └−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−




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 │       ★★無料一括投稿サイトからの投稿★★
 │                       (事務局より)
 │
 |  下記については、広告料などは一切受け取っておりません。
 |  ただ、これらのかたは当メルマガの読者さんだということ
 |  で、投稿を受けたものをそのまま掲載しております。
 |  事務局では内容は把握していませんので、ご了承下さい。
 |
 |
 |     【下記は、■YUAN無料一括投稿■からです】
 |           http://yuan.kir.jp/toukou/
 |
 |        (いまのところ適したものがないため、思案中)
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                    発行/山田博士いのち研究所
  〒107-0052 東京都港区赤坂2−10−15 宮原第2ビル3階
            http://yamadainochi.com/

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           → office■yamadainochi.com
  (スパムメール対策のため、上記の■を削除して@を入れて下さい)
               
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