2009/06/22
メルマガ「暮しの赤信号」6/22(月)1024◆ふふふ、あのポリカーボネートが、じつは「環ホル」でした!たまたま発見されて……
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★食卓の事件簿★
>>> メールマガジン「暮しの赤信号」
(毎週、月と木の早朝5時に発行)
2009年6月22日号(月)
No.1024
発行人/山田博士(ひろし) [毎回、6000部発行]
http://yamadainochi.com/
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者(米
国イオンド大学名誉教授)の山田博士(ひろし)が配信。食べもの
だけでなく、人としての生きかたを考えます。なんともユーモラス
な文体が人気のようで……。[まぐまぐの、殿堂入りマガジンです]
やあ、いらっしゃい!
今日もお逢いしましたね。
うれしいです。
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。
そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重大な事実を、
ぜひ知ってほしい……。
★目次★
1.お知らせ
「延命長寿の原因は、江戸時代生まれの100歳人にこそ、
シッカリお学びなさい」という、「山田博士のいのち吹き
込み、生録(なまろく)30分!」の号外、ご覧になりま
したか? 今回も、ありがとうございました!
2.本文
ふふふ、あのポリカーボネートが、じつは「環ホル」でし
た!たまたま発見された現実とは……
3.余談
私はなぜ美しい絵を描きたいのか……ある一人の風景画家
の言葉
4.設問です!
5.読者のお便りと、ぼくからの誌上返信(S.Nさん、K.Mさん)
イニシャルは姓と名の順です(例:美空ひばり→M.H)
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▼お知らせ▼
土曜日に配信した号外に、今回も多くの声をお寄せいただき
喜んでいます!
インターネット・スタジオ
「山田博士のいのち吹き込み、生録(なまろく)30分!」
第5回のご案内でした。
今回の内容は、もう驚きです(笑)。
「延命長寿の原因は、
江戸時代生まれの100歳人にこそ、
シッカリお学びなさい」
なぜ現在のご老人に学んではいけないのか、強烈にに分かります(笑)。
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こんにちは。
山田博士です。
皆さんにぼくの音声をお届けしようと願って作り始めた「山田博
士のいのち吹き込み、生録(なまろく)30分!」。
今回がもう第5回目です。
う〜む、本当に時間の経つのは早い……。
第1回は、「牛乳(乳製品)は、キッパリお止めなさい」でした。
第2回は、「カタカナ食品は、キッパリお止めなさい」
第3回は、「舌を壊す化学調味料は、キッパリお止めなさい」
第4回は、「早朝4時半起床は、シッカリおやりなさい」
そして今回の第5回が、
「延命長寿の原因は、江戸時代生まれの100歳人にこそ、シッ
カリお学びなさい」となります。
このタイトルに惹かれて(笑)、今回も多くのお便りが届いてお
ります。
きっと、そのかたには、ヒヒヒ……いやフフフと、ご満足いただ
けるのじゃないかなと思っています。
今回も、皆さんの常識を大きく覆(くつがえ)すことでしょう。
だって、皆さん、あまりにもマスコミなどの影響を色濃く受けて
いらっしゃる。
何かを販売しようという企業が、その文章などの裏側に隠れてい
るのをご存じないんですね。
違いますか。
どこの誰が、無料で、華やかに、本当の情報を流しますか。
新聞や雑誌やテレビなども、主として広告費で動いています。
よく、現在のご老人の声をそのまま載せ、だから長寿のためには
この商品がいいですよ、なんて、企業が宣伝していますよね。
もう、そんな情報に振り回されるのは止めてほしいんです。
今回の第5回、「山田博士のいのち吹き込み、生録(なまろく)
30分!」は、江戸時代生まれの本当の長寿のかたの声を、ぼくの
解説とともに紹介しました。
もちろんそれだけでなく、本当の長寿とは何なのか。
長寿村の事実も含めて、楽しくお話ししています。
ぼくのいままでの体験も元にして……。
しかも、これらを理解するのに、わずか30分です!
いや本当は……今回はつい……40分ほどに……なってしまいま
したが……(小声で。すみません)。
でも、これを通勤中や仕事中や授業中(こんなものを聴いていて
はいけません。笑)に聴けば、文章を読む努力もいりません。
ただ、耳を開けていればいいだけ。
そして本日が……この割引価格の最終日。
もしよろしければ、事務局まで連絡して下さい。
下記に、先日の号外をお載せしておきます。
この号外を返信して下されば、事務局にそのまま届きます。
どうぞ、お待ちしています。
一人でも多くのかたに……。
★下記は、6/20(土)の朝5:00に配信した号外、「山田博
士のいのち吹き込み、生録(なまろく)30分!」のご案内です。
皆さんにお役に立つことを心から願って…。
→ http://archive.mag2.com/0000141214/20090620050000000.html
(割引提供期間は、今日まで)
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▼本文(連載313)▼
ふふふ、あのポリカーボネートが、じつは「環ホル」でした!
たまたま発見された現実とは……
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(前回の記事は下記の同じ箇所をご覧下さい。その続きとなります)
→ http://archive.mag2.com/0000141214/20090618050000000.html
ところが今度はなんと、ポリカーボネート製の実験用フラスコが、
(「環ホル」と)同じような働きをしていることが分かり、世界中
が大騒ぎになりました。
ご存じでしたか?
ポ、ポ……ポリカーボネート?
さぞや、皆さんはいまごろ驚かれていることでしょうね。
その顔が見えそうです(笑)。
この名前は、よく聞きますでしょ。
そう、この事実が分かったのは、1993年のことなんです。
アメリカのフェルドマンさんたちがスタンフォード大学で、たま
たま実験中に「環ホル」(環境ホルモン)であることを発見しまし
た。
もし発見しなければ、ぼくたちは何も知らずに、平気でこれを
いまも使っていたことでしょう。
偶然とは、いったい何なのか……本当に考えさせられます。
先日お話ししたように、「環ホル」であるこの「ビスフェノール
A」は、このポリカーボネートの原料でもありました。
これは添加剤というのじゃなく、原料そのものですから、これを
省いてカーボネートを作ることはできません。
いわば、本当の必需品なんですね。
その意味では、添加剤として使われていた以前お話しした「ノニ
ルフェノール」より、もっともっと深刻と言えるかもしれませんよ
ね。
このポリカーボネート。
あなたも、どこかで、いつか、聞いたこと、あるでしょう?
ふふふ、そう、じつはこんなものが……(次回へつづく)。
【上記の文章は、ぼくの著書『続あぶないコンビニ食』(三一新書)
P.134〜136より】
(著書のままでなく、新たな内容を追加してかなり変更しています)
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▼余談▼
私はなぜ美しい絵を描きたいのか
……ある一人の風景画家の言葉
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ぼくの故郷(ふるさと)は、もうご存じのように北近畿にある港
町です。
小学生ころは家族そろって、車で京都に買い物に行くのが楽しみ
でした。
京都への途中には、日本一大きな琵琶湖があります。
湖北の今津から、琵琶湖の西岸に沿って、そのころはまだ車がす
れ違うのがやっとだった狭い国道を走るんです。
父の運転も、後ろで見ているだけでも大変そうでした。
なにしろ、車が通れるかどうかという狭い道を、大型のバスとす
れ違うのですから。
やがて、左手の湖の中に、白髭(しらひげ)神社の赤い鳥居が一
人で建っているのが見えてきます。
その鳥居を眺めながら湖畔に座り、ここで一休みするのが、ぼく
たち家族の常でした。
押し寄せる波のささやき。
湖面を撫(な)でる風の色。
それに、母が丹精込めて作ってくれた大きなおにぎりを頬張る、
ぼくの大きな口と大きな鼻の穴……(笑)。
常套句(じょうとうく)ではありますが、これらの光景が本当に
走馬燈(そうまとう)のように、ぼくの脳裏(のうり)をいまもよ
ぎって行きます。
そのころ。
琵琶湖もいい環境でした。
だけど、いま……。
琵琶湖の湖岸は次々と埋め立てられ、葦(よし)群落はほとんど
消えてしまったんです。
葦群落は、窒素やリンなどを吸収し、野鳥や魚や昆虫たちの住み
家だったんですね。
彼らたちの「揺りかご」だったんです。
彼ら生きものたちみんなが、一所懸命、琵琶湖の水を美しくして
くれていました。
ぼくたち愚かな人間は、ただただ、そのおこぼれをいただいてい
ただけ。
ところがいまは、彼ら生きものたちに恩を仇(あだ)で返すよう
になってしまいました。
そのような群落をほとんど壊し、湖岸はコンクリートで固められ
てしまったんですね。
いまから100年ほど前には、琵琶湖には小さな島がいっぱい
あったと言います。
でもいまは竹生島(ちくぶしま)を始め、数えるぐらいしか残っ
ていません。
そんな中で、一人のペルー生まれのアメリカ人、ブライアン・ウ
イリアムズさんが、琵琶湖の原風景を描き続けていらっしゃるんで
す。
来日して37年。
茅葺(かやぶ)き農家を改造して、大津に住み、琵琶湖がすっか
り恋人になったとおっしゃるブライアンさん。
彼は絵を描くとき、いま目の前にあるコンクリートじゃなく、目
を閉じて(?)、昔そこにあったであろう原風景を描き続けたいと
おっしゃいます。
いわばXXの光景ではあるのですが、何とか残しておきたい、と
(XXは下記の設問を)。
NHKの深夜便で、彼はうまいことを言っていましたよ(2009.5.23
放送)。
「うまく嘘を言って評価される職業は二つあります。一つは政治
家、もう一つは画家……」
ぷっ、なるほどねえ。
言い得て妙です。
でも政治家と違って、画家の嘘は誰も……傷つけません。
なぜ美しい絵を描きたいのかという質問に、彼は、
「自然との調和を感じるからなんです。そしてそれが自分に希望
を与えてくれるんですよ」
と話しておられました。
そうだなあ。
調和。
調和がないところには、どんなものにも美しさはありません。
いまの日本にはたして調和があるのだろうか。
不調和ばかりではないのか。
アゴに手を置いて考えてみます。
現に、ぼくを見てご覧なさい。
いつも食卓で話す会話の内容は、突然に犬の話、子どもの話。
そうかと思ったら、今度は食べものの話、政治の話、経済の話。
そうかと思ったら、すぐに芸術の話、哲学の話が来て、そして締
めくくりに、またまた犬の話に戻って……。
これは、完全な不調和な内容です。
そうじゃありませんか。
そうだなあ。
画家のブライアンさんに、一度、調和精神の教えを請(こ)うて
みるかなあ。
そうでもしなければ、今後もどんどん皆さんに「不調和の話」ば
かりしてご迷惑をかけてしまうからなあ。
ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)
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▼設問です!▼
6/22(月)
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設問→ 上記の文章を読み、下記のXXにあてはまるものを、選択
語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。
「いわばXXの光景ではあるのですが、何とか残しておきたい、と」
【選択語句→ 真実、笑い、嘘】
■答え■
下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
っています。
答え→ 嘘
┌───────────────────────────
│
│
│ ■■《事務局お薦めの、お役に立つお話》■■
│ 〜PR〜
│
│
│ ★芯がなくなると勝手に出てくるシャープペン。ポキポキ
│ 折れません。お子さんの勉強やお仕事も集中出来るよう
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│
│
│ 1.ご自分でほくそ笑みながら、使うのもよし。わが子や
│ 親戚のお子さんにプレゼントするのもいいかも。
│ → http://www.mahou.tv/globex234/
│
│ 2.WEBリンクを貼って、在宅ビジネスで収入を得るの
│ もよし。家計を助けるお小遣いになりますよ。なんと
│ 翌日支払われます! 専用のホームページを用意しま
│ すので、どなたでも即日開始可能。参加されると現物
│ も手に入りますので、ご自分で試して気に入れば、多
│ くのかたに薦めてみられたらいかがでしょう。
│ → http://www.mahou.tv/globex234/partner.htm
│
│
│ ヒソヒソ。……じつは山田も、原稿書きにこっそり使って
│ いるようですよ。「ふふふ、こりゃ便利だわい。いつも芯
│ が折れて、そのたびに思考がストップしていたからなあ。
│ これ、ワン君にも持たせたい…」なんて言っていますけど。
└───────────────────────────
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▼読者のお便りと、ぼくからの誌上返信▼
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注:個人のお名前はイニシャルにし、固有名詞などは割愛し
ました。
また、送り仮名や漢字、文体などはそのままですので、
全体での統一はわざとしておりません。読者の体温をそ
のままお楽しみ下さい。
イニシャルは、姓と名の順です。
(例:美空ひばり→M.H)
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588.でも夫はカナダ人なので、いくら私が頑張っても、パン
食は断ち切れそうになさそうです……
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(S.Nさん、カナダ、女性、38歳、会社員)
毎日食の大切さを実感しています。
でも夫はカナダ人なので、いくら私が頑張っても、(それでもお
友達の旦那さん達に比べれば、すごく頑張ってくれています)パン
食は断ち切れそうになさそうです。
これからもぼちぼちと頑張っていきます。
■山田からのお返事■
Sさん、こんにちは。
カナダにお住まいなんですね。
ぼくにも、Sさんのご家庭の様子が見えるようです。
いいじゃありませんか。
ご主人も少しずつ変化されるのじゃないでしょうか。
ただ、カナダは日本と気候がかなり異なっていますので、カナダ
生まれのかたは、それにあった食べものでいいのじゃないかとも思
います。
かなり長いスパンで、体の中も変化しているはずですからね。
当面は、日本人に合う食べものと二本立てでまかなって行かれる
といいでしょうね。
そして少しずつSさんの方針に合うように……(笑)。
小麦は、種1粒からたった30粒ぐらいしか穫れないのですが、
米はすごいんですよ。
わずか種1粒から120粒ほどの米が出来ます。
だから、わずか地球の面積の4分の1しかないアジアに、世界人
口の約6割ものたちが生存出来たのでしょうね。
あのアダム・スミスも国富論の中で、この米の素晴らしさを述べ
ています。
つまり……。
栄養バランスがよく、栄養価が高いとか、長期保存が可能で生産
性が高いとか、なによりこの美味しさも挙げているんですね。
そう、お米は、なにより美味しい……(笑)。
温暖化が進むのは問題ですが、現実問題として温暖化が進めば進
むほど、熱帯地方で生まれたこの米の生産は、今後、見直されこと
になるのかもしれません。
添加物や農薬や「環ホル」や油の摂りすぎなどの問題は、どこの
地域でも同じですから、Sさんの活躍を祈っています。
お元気でね。
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589.そんな時に、グッド・タイミングで、今回の無料レポー
ト!!
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(K.Mさん、福岡県福岡市、女性、51歳、主婦)
先日、「月1万〜」を購入し、意識して料理するよう努力してい
ますが、子供が外食することが多く、何とか意識を変えてほしいな
と思っていたところです。
そんな時に、グッド・タイミングで、今回の無料レポート!!
(注:「山田レポート」12の「外食で倒れるアホな奴」植物油の
問題、のことです)
嬉しい限りです☆
どうぞよろしくお願いいたします!
■山田からのお返事■
Kさん、こんにちは。
それは、「グッド・タイミング」でしたね(笑)。
今度の「山田レポート」12は、「外食で倒れるアホな奴」シリ
ーズの一つです。
とくに今回は、揚げ物油について述べました。
いま多くの家庭で、料理と言えば油を使ったものが多いですよね。
とくに若い世代ではそうです。
戦後、アメリカ(GHQ)の影響を強く受けたためです。
すでにお話ししたように、栄養指導車という名のクッキング・カ
ーを全国に走らせて、油炒め運動を薦めたのでしたね。
ぼくも若いころは何も知らず、植物油ならいいんだとばかりに、
どんどん使っていました。
だから、ほら見てご覧なさい。
ぼくの様子……若干……いやかなり、おかしいでしょ(笑)。
子どもさんには同じ轍(てつ)を踏んでほしくはないんです。
どうぞ、この「山田レポート」12、何度もお読み下さい。
そして出来たら、子どもさんとごいっしょにご覧下さい。
お元気でね。
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│
│ ★いのちの定期券1★
│
│ 本誌発行人のベストセラー。30数年の集大成!
│
│ 「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」
│ 全3巻
│〜〜ほんもの健康術は節約術。お金を使わないほど人生が儲かる〜〜
│
│ この7つの大原則を知れば、「節約と健康の両方」が本当に手に
│ 入ると評判だ。食材の入手法、タダでできる安全な水、1分でで
│ きる簡単レシピなど……。体験者の熱い声を、下記で見るといい
│ だろう。専用HPも、下記の号外から見ることが出来る。ぎっし
│ り詰まった全160頁(行間を開ければ、優に200頁から25
│ 0頁の大作です!)。
│
│ ★先日の号外は下記のとおり。
│ → http://archive.mag2.com/0000141214/20090612050000000.html
│
│ (ご希望のかたは、上記の号外の申込欄に記入してそのままご返
│ 信下さい。割引期間外は一般の価格です。お楽しみに!)
└−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┌−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
│
│ ★★お楽しみ無料レポート★★
│ (事務局より)
│
│ 以下は、本誌の事務局が選んで載せているものです。
│ よろしかったら、ぜひどうぞ。
│ 山田がいつも……あとで、驚いております(笑)。
│
│
│■ひざの痛みの恐怖
│ →高齢者に多いこの症状を薬剤師が詳しく語っています。ご参考に。
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzZJWQ==.html
│
│■アレルギー性鼻炎は「間違ったポイントたった2つ」を変えるだけ
│ で解消される
│ →このメルマガの読者のかたならすでにご存じかもしれませんが、
│ 決して外せないことが書いてありますよ。
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzc1Mg==.html
│
│■“GIVE”「与えること」
│ →考え方が少し変わるかもしれません。すぐ読める、深くてイイ話。
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzc5Rw==.html
│
│■脳科学・心理学の研究室
│ →今流行りの脳科学。知りたい記憶のメカニズムが解明出来るかも。
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzNWVQ==.html
│
└−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┌−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
|
│ ★★無料一括投稿サイトからの投稿★★
│ (事務局より)
│
| 以下については、広告料などは一切受け取っておりません。
| ただ、これらのかたは当メルマガの読者さんだということ
| で、投稿を受けたものをそのまま掲載しております。
| 事務局では内容は把握していませんので、ご了承下さい。
|
|
| 【下記は、■YUAN無料一括投稿■からです】
| http://yuan.kir.jp/toukou/
|
| (いまのところ適したものがないため、思案中)
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>>★メールマガジン「暮しの赤信号」では、相互紹介をお待ちしています。
>> ジャンルに関係なく楽しいメルマガをお待ちしています。
>> 検討させていただきますので、どうぞお気軽に。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
発行/山田博士いのち研究所
〒107-0052 東京都港区赤坂2−10−15 宮原第2ビル3階
http://yamadainochi.com/
事務局への連絡は、どんなことでも下記のアドレスまでどうぞ。
→ office■yamadainochi.com
(スパムメール対策のため、上記の■を削除して@を入れて下さい)
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