2009/06/04
メルマガ「暮しの赤信号」6/4(木)1019◆儲かると分かると、企業は、“なんでも”します(笑)。そう、たとえば……
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★食卓の事件簿★
>>> メールマガジン「暮しの赤信号」
(毎週、月と木の早朝5時に発行)
2009年6月4日号(木)
No.1019
発行人/山田博士(ひろし) [毎回、6000部発行]
http://yamadainochi.com/
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者(米
国イオンド大学名誉教授)の山田博士(ひろし)が配信。食べもの
だけでなく、人としての生きかたを考えます。なんともユーモラス
な文体が人気のようで……。[まぐまぐの、殿堂入りマガジンです]
やあ、いらっしゃい!
今日もお逢いしましたね。
うれしいです。
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。
そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重大な事実を、
ぜひ知ってほしい……。
★目次★
1.お知らせ
先日の「講演会ライブ録音」先着80名限定提供……の号
外、もうご覧になりました?
2.本文(連載306)
儲かると分かると、企業は、“なんでも”します(笑)。
そう、たとえば……
3.余談
お百姓さんが、すべて「派遣」になる?
4.設問です!
5.読者のお便りと、ぼくからの誌上返信(T.Kさん、H.Cさん)
イニシャルは姓と名の順です(例:美空ひばり→M.H)
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▼お知らせ▼
先日の「講演会ライブ録音」先着80名限定提供……の号外、
もうご覧になりました?
★講演タイトル 『偽装食べもの時代を生き抜くすごい知恵』
★サブタイトル 月1万少々の食費で、健康をアップする原則と
は何か。そして、なぜ、「有機、無添加」だけ
を求めても倒れる人がこれだけいるのか
・講演日時:2008年11月
・講演場所:東京・新橋 ヤクルトホール
・出席者数:約500名
本日が最終日です。よかったら……
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こんにちは。
山田博士です。
一昨日、皆さんに配信した号外は、もうご覧になりましたよね。
ふふふ、まだ「枠」が若干あるよう……ですよ。
と言いますか、事務局の“人情”にすべて任せていますので、枠
の増減はぼくは知りません(笑)。
きちんと定員で締め切っている場合も、もちろんありますが、そ
うでない場合も、皆さんの声次第で、たまにはあるようなんですね。
いままでぼくは、そんなこと、知りませんでした。
今回は、どうなのかなあ。
皆さんからの「声の強弱」次第のようで……。
冗談はそれぐらいにして、でもこの2時間の内容はぜひ聴いてほ
しいですね。
だって、文章で読むのと、耳で聴くのとでは雲泥(うんでい)の
差ですから。
なにしろ、このぼくのお話のどこが大切なのか、どこか冗談なの
か、声色(こわいろ)ですぐ分かります(笑)。
根が正直なんですね。
いつもお話ししている「月1万少々の食費で健康をアップする原
則」などが随所で楽しく述べられています。
すでに「月1万〜」をお持ちのかたなど、この講演会の内容と両
方が手元にあれば、もう怖いもの知らず、なんじゃないですか。
下記が、先日の号外です。
本日が最終日ですので、ご関心のあるかたは事務局までどうぞ…。
号外の中から、なんと「講演会の6分間の視聴」も出来ますよ。
お元気で。
★下記は、6/2(火)の朝5:00に配信した号外、「講演会ラ
イブ録音」のご案内です。今回も、皆さんにお役に立つことを心
から願って……。
→ http://archive.mag2.com/0000141214/20090602050000000.html
(提供期間は今日まで)
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▼本文(連載308)▼
儲かると分かると、企業は、“なんでも”します(笑)。
そう、たとえば……
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(前回の記事は下記の同じ箇所をご覧下さい。その続きとなります)
→ http://archive.mag2.com/0000141214/20090601050000001.html
そういう理由から(企業の利益に結びつくという理由から)、ヤ
クルトはポリスチレン容器を“まったく自分の利益だけのために”
全国に広げてしまったんです。
そしてほかの企業たちも、「それっ!」とばかりに、ヤクルトに
追随(ついずい)したんですね。
儲かると分かると、企業は、“なんでも”します(笑)。
だけど、スチレンモノマーの害などについては、その後、確実に
その実態をヤクルトなどは知っていたはずなんですね。
なぜなら、先ほども述べたように、すでに1978年に発行した
ぼくの小冊子「暮しの赤信号」で、その危険性を当時ぼくは指摘
していたのですから。
これはかなり読まれた本です。
しかしその後も、ヤクルトはずっとこの容器を使い続けて来まし
た……。
だから、“安全性”を無視してきたヤクルトの責任はあまりにも
重いと思うんです。
そうだ、あなただけに、いいことをソッとお教えしましょう。
スチレン容器の見分けかた。
これが分かれば、あなたはもう……。
ふふふ、それは……(次回へつづく)。
【上記の文章は、ぼくの著書『続あぶないコンビニ食』(三一新書)
P.132より】
(著書そのままではなく、毎回新たに追加したり、変更しています)
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▼余談▼
お百姓さんが、すべて「派遣」になる?
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先日もお話ししましたが、日本の農業がいま、「本当に、本当に」
大変です。
先祖たちが血と汗で築き上げて来た日本の農業が、いま重大な曲
がり角に来ているんですね。
もちろんいままでにも、しばしば「農業の危機」は語られること
がありました。
でも、今回だけは、ひょっとして、たぶん、きっと、いや絶対に…
…危機になると思っています。
都市住民の白い手のぼくたちが、どれだけ輸入食品の危険性を取
り上げて国産ものを欲しいと叫んでも、国内に肝腎のお百姓さんが
どこにもいなければ、話になりません。
まさに笑い話ですよね。
だけどいまの現状で、お百姓さんたちは今後も農業を続けて行け
るのかどうか。
2008年9月に農水省が、2007年産のお米の生産費を発表
していましたよね。
それによれば、稲作農家の1日8時間の家族労働報酬は、なんと
1430円。
これ、時給じゃありません。
「日給」なんです。
つまり、時給を計算すれば、わずか178.75円なんですね。
これで誇りを持って農業を続けられますか。
「時給が200円弱」で、生きて行けますか。
家族が養えますか。
これだけでも大問題だというのに、いま政府が進めているのが、
じつは農業を「株式会社」に任せるという方式。
そのためにいま農地法の“改悪”がどんどん進められようとして
いるんですね。
これにより、大企業が農地を獲得することが出来、大企業の、大
企業による、大企業のための農業が、公然と進められることになり
ます。
いやじつは、いまの法律でもすでに、大企業たちが農業を始めて
いるんです。
だからその結果を見ると、もう将来の荒廃した農業がはっきりと
見えて来るんですね。
たとえば……。
そう、食品加工企業大手の「カゴメ」。
この会社は、アジア最大の「ハイテクトマト」菜園を目指して農
業に参入していましたが、早くも、破綻(はたん)に直面していま
す。
和歌山県が、県民の血税XX円を使って誘致した企業なんですね
(XXは下記の設問を)。
このほど(2009年5月)、3期施設の建設を中止するとのこ
とですが、当初の計画では、和歌山県全体のトマト生産量と同じぐ
らい(約6000トン)を、出荷することになっていたんです。
ところが「計画どおりに行かないので……」とのことで縮小する
と……。
大量の水を使うトマト。
きめ細やかだった日本の農業に、広大な土地で大規模に農業を進
め、効率ばかりを追い求めたどこかの国の真似をしても、失敗する
のは目に見えているじゃありませんか。
そして、失敗すればすぐに撤退、です。
いつもぼくは言うのですが、農業は産業じゃないんです。
大切な営(いとな)みなんですね。
お百姓さんたちは、食糧を作るというだけでなく、その過程で山
を育て水を守り、土の保全、そして各地の文化を育てるところまで
して来たから、いまの農業が守られて来たのと違いますか。
それを、その場の儲けだけを考えた工業思想で進めてゆけば、い
まの経済システムの破綻を見るように、儲けの出ない分野はみな撤
退といういことに、なるでしょう。
違いますか。
大企業が農地を得て、大手町から電話1本で「派遣」のお百姓さ
んを雇う。
利潤が出なければ株主が黙っていませんから、そのときは即、首
を切る。
そして荒れ果てた田畑だけが、日本列島に広がっている。
……そんな光景が、ぼくの頭の中をよぎります。
お、あそこの田んぼの真ん中に、ポツンと一人の年老いたお百姓
さんが立っているぞ。
なんだか寂しそうだなあ。
ボロボロの衣服を着て、少し疲れたような、しかしどこか憎めな
いような、どこか無邪気な雰囲気の……。
でも、あの人、どこかで見たことがあるなあ。
誰だっけなあ。
あ、なんだ! あれはぼくじゃありませんか。
手に、未練がましくも、「暮しの赤信号」を持っている(笑)。
そうか、未来のぼくは、農業をやっているんですね。
でもなあ。
もっと元気が……あっても……いいんだけどなあ……。
ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)
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▼設問です!▼
6/4(木)
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設問→ 上記の文章を読み、下記のXXにあてはまるものを、選択
語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。
「和歌山県が、県民の血税XX円を使って誘致した企業なんですね」
【選択語句→ 2千万、2億、20億】
■答え■
下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
っています。
答え→ 20億
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│
│
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│
│
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│
│
│ ヒソヒソ。……じつは山田も、原稿書きにこっそり使って
│ いるようですよ。「ふふふ、こりゃ便利だわい。いつも芯
│ が折れて、そのたびに思考がストップしていたからなあ。
│ これ、ワン君にも持たせたい…」なんて言っていますけど。
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▼読者のお便りと、ぼくからの誌上返信▼
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注:個人のお名前はイニシャルにし、固有名詞などは割愛し
ました。
また、送り仮名や漢字、文体などはそのままですので、
全体での統一はわざとしておりません。読者の体温をそ
のままお楽しみ下さい。
イニシャルは、姓と名の順です。
(例:美空ひばり→M.H)
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578.世の中には、ほんとうのことを知らないとこんなに怖い
事実があるのかと……
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(T.Kさん、石川県金沢市、男性、50歳、鍼灸師)
毎回、新鮮な気持ちで読ませていただいています。
世の中には、ほんとうのことを知らないとこんなに怖い事実があ
るのかと驚きです。
ありがとうございます。
■山田からのお返事■
Tさん、こんにちは。
いつも、メルマガをご覧になっていただき、喜んでいます。
いまの世の中は、自分に都合の悪いことは、なかなか表に出そう
としません。
多くのかたは、真実を見ることが出来ません。
でもこのことは、過去を振り返りますと不思議なことに、古今東
西、どのような政治体制下であっても、いったん誰かが権力を握っ
たら最後、みなそうなってしまうんですね。
寂しいことですが、人間とは、ひょっとしてそういう存在なのか
もしれません。
でも現在は、だからと言ってそのままにしておけばいいなんてい
う昔のような呑気(のんき)な時代ではなくなりました。
放っておいたら、大変な事態になることが少しずつ分かって来た
んですね。
ご存じだと思いますが、もう40年ほども前から、世界中の各地
で、「レッドデータブック」なんて言う報告が作られるようになり
ました。
これは、絶滅に瀕(ひん)している生きものたちのリストなんで
すね。なんとか食い止めたい。
いや、絶滅に瀕している「人間ども自身」のリストと言っていい
のかもしれません(笑)。
でもある人は、こうおっしゃることでしょう。
昔から、古い種が新しい種に進化して来たのだから、それはそれ
で仕方がないんだよと。
恐竜が滅びてほ乳類が現れ、人間が進化して来たように、絶滅す
るのも仕方がないんじゃないのかと。
確かにそうなんです。
でも、そのような自然の進化と現在は、根本的に異なっていると
ころがあるんですね。
それは、「絶滅の進行速度が速い」、ということ。
そして、その原因を「人間が作っている」、ということなんです。
つまり、新しい生きものが生まれる前に。いままでの種が滅んで
しまうということなんです。
どの生物も、生態系の機能を持っていますから、どれかが絶滅す
れば、回り回って、ぼくたち「人間の存在の危機」になって来るん
ですね。
いま問題になっている遺伝子組み換え(「遺組み」)の場合も同じ
でしょう。
これらは、人間が、人工的に突然変異を起こさせて、どんどん異
質な組み合わせを進めて行くものなんですが、先述したように、二
つの問題、つまり「進行速度が速い」「人間が作っている」という
視点から見れば、まったく同じことなんですね。
生態系が壊れると、野山は生きものたちの死体の山と化します。
そして、ぼくたちの食べものや水が消えることになります。
これは由々しき問題となりますよね。
Tさん、どうか今後も、このメルマガをお楽しみ下さい。
そして、ぜひ周囲のかたに、このメルマガを広げてみて下さい。
お元気でね。
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579.夫には感謝の気持ちを込めて毎日手作りのお弁当を持た
せるつもりです……
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(H.Cさん、イギリス、女性、38歳、学生)
遠距離結婚だった夫が、6月から仕事はそのままで私の住む町に
引っ越してきてくれる事になりました。
そのため長距離通勤になるのですが、これをよい機会に、2人で
早朝生活を始めたいと思います。
夫には感謝の気持ちを込めて毎日手作りのお弁当を持たせるつも
りです。
でも週末には彼にも包丁を握ってもらって料理の腕がなまらない
ようにしますね!
それでは山田先生もおげんきで。ごきげんよう。
■山田からのお返事■
Hさん、こんにちは。
イギリスからのお便り、うれしいです。
でも、いいなあ。
ぼくも妻の作った「手作りのお弁当を」持ちたい(笑)。
若いころは、妻が作ってくれて、眼を細めて頬張った時期もあ
りました。
でもいまは、なにしろ、出掛ける時刻が一定していませんので、
いつの間にか勝手に食べて、いつの間にか勝手に家に戻って来る…
…なんていう、どこかの「飼い猫」のような、寂しい有り様になっ
てしまいました(笑)。
でも、おっしゃるように、ぜひお二人で包丁を持って下さい。
それが、いつまでも、健康的で、経済的で、そして楽しい家庭を
作る基(もと)なんです。
ぼくは、包丁を持たない人の話すことは、信じません。
たとえ配偶者がいつも手作り料理を作っていらしても、やはり自
分でみずから自分のいのちを作るという人生での真剣さが、男にも
女にも必要なんです。
それが、将来の幸せに必ず結びつきます。
ちょうどいい機会です。
ぼくも後ろから、Hさんのお尻を団扇(うちわ)で扇(あお)ぎ
ます。
お二人で包丁を持ち続けて下さい。
ところで、イギリスに団扇なんて……あったかしらん(笑)。
お元気でね。
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│
│ ★いのちの定期券2★
│
│ 山田博士の最高傑作作品
│
│ マンガ・ストーリィと食品実名リスト
│ 『小冊子版&CD−ROM版 暮しの赤信号』全23号
│ この数十年間、ロングセラーを続けています!
│
│ 食、農、洗、水、魚、肉、卵、乳、糖、塩、粧、調、煙などのデ
│ ータが満載。言葉はいらない、これを渡せばどんな人も黙って変
│ わる。商品名、企業名などをズラリ並べ、女子高生が主人公のマ
│ ンガが中心になっているため、学校副読本としても広く活用され
│ た。子どもから学者まで読んでいる不思議な内容。下記で読者の
│ 反応が読める。各地の消費者センターにも見本があるはずだ。
│
│ ★専用HP→ http://yamadainochi.com/redsignal.shtml
│ (読んだ読者の声が、各号別に載っています)
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│
│ ★★お楽しみ無料レポート★★
│ (事務局より)
│
│ 以下は、本誌の事務局が選んで載せているものです。
│ よろしかったら、ぜひどうぞ。
│ 山田がいつも……あとで、驚いております(笑)。
│
│
│■家にあるもので作る愛犬のおもちゃ
│ →コメント:あなたのワンちゃんに手作りプレゼントはいかが?
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzY2Vg==.html
│
│■あなたの記憶力を12倍に引き上げる方法
│ →コメント:う〜ん、記憶力をつけるにはコツがあるのですね。
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzZJTQ==.html
│
│■誰にでも出来る「車節約生活術」
│ →コメント:簡単!使う機会を減らせば、家計も地球も節約に…。
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsX2pn.html
│
│■【豊かさの法則】
│ →コメント:筆者実証済みの結果です。豊かさとは、さて何ぞや。
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzc3Tg==.html
│
└−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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│ ★★無料一括投稿サイトからの投稿★★
│ (事務局より)
│
| 下記については、広告料などは一切受け取っておりません。
| ただ、これらのかたは当メルマガの読者さんだということ
| で、投稿を受けたものをそのまま掲載しております。
| 事務局では内容は把握していませんので、ご了承下さい。
|
|
| 【下記は、■YUAN無料一括投稿■からです】
| http://yuan.kir.jp/toukou/
|
| ★テレビパソコン不要家電無料回収!
| http://ahr.fc2web.com/
| 6月15日までの999台限定!テレビ、パソコンを無料回収しま
| す!(テレビ、パソコンの処理費用は、なんと平均6000円もし
| ます!)
|
|
| 【下記は、■無料一括投稿 EastFinemail■からです】
| http://hkmisato.qee.jp/east/
|
| (準備中)
|
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>>★メールマガジン「暮しの赤信号」では、相互紹介をお待ちしています。
>> ジャンルに関係なく楽しいメルマガをお待ちしています。
>> 検討させていただきますので、どうぞお気軽に。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
発行/山田博士いのち研究所
〒107-0052 東京都港区赤坂2−10−15 宮原第2ビル3階
http://yamadainochi.com/
事務局への連絡は、どんなことでも下記のアドレスまでどうぞ。
→ office■yamadainochi.com
(スパムメール対策のため、上記の■を削除して@を入れて下さい)
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