2009/05/25
メルマガ「暮しの赤信号」5/25(月)1016◆スチレンが生殖器官を直撃するなんて、男にとっても、女にとっても、なんとも……
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★食卓の事件簿★
>>> メールマガジン「暮しの赤信号」
(毎週、月と木の早朝5時に発行)
2009年5月25日号(月)
No.1016
発行人/山田博士(ひろし) [毎回、6000部発行]
http://yamadainochi.com/
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者(米
国イオンド大学名誉教授)の山田博士(ひろし)が配信。食べもの
だけでなく、人としての生きかたを考えます。なんともユーモラス
な文体が人気のようで……。[まぐまぐの、殿堂入りマガジンです]
やあ、いらっしゃい!
今日もお逢いしましたね。
うれしいです。
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。
そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重大な事実を、
ぜひ知ってほしい……。
★目次★
1.お知らせ
ありがとうございました。これで、本誌1000号記念特
別価格の第3弾は終了です。最後は、ご希望に応えて、つ
いに小冊子&CD−ROM版「暮しの赤信号」としました。
コスト高のため最後まで迷いましたが、50%OFFとい
たしました。ただ、今回は先着50名のみとさせていただ
きましたのでご了承下さい。ぼくの原点のこの全23号を
ぜひお手元に。この価格はもう、歴史的……(笑)。
2.本文
スチレンが生殖器官を直撃するなんて、男にとっても、女
にとっても、なんともいやな社会になってしまったもので
すよね……
3.余談
株式会社経営の農場が広がると、どうなるのだろう
4.設問です!
5.読者のお便りと、ぼくからの誌上返信(H.Yさん、T.Mさん)
イニシャルは姓と名の順です(例:美空ひばり→M.H)
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▼お知らせ▼
ありがとうございました。
これで、本誌1000号記念特別価格の第3弾は終了です。
最後は、ご希望に応えて、
小冊子&CD−ROM版「暮しの赤信号」を
悩んだ末、50%OFFとしました!
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こんにちは。
山田博士です。
この1000号記念特別価格も、「月1万〜」、「実話・食卓の事件
簿」と続き……ついに「第3弾」に突入です(笑)。
いままで、多くのかたからご連絡があり、喜んでいます。
ただ、この特別価格も、今回で終了させていただきます。
本当にありがとうございました。
でも、読者になったばかりのかたなどからも、多くの声をいただ
き、皆さんの顔がよく見えました。
とくに、えくぼがよく見えました。
えっと、あばたも少し……(笑)。
今回、第3弾でご案内したのは、もうご存じの小冊子&CD−R
OM版「暮しの赤信号」。
きっと、いままでこの内容が気になっていたかたも多いのではあ
りませんか。
これは、ぼくの原点なんです。
ここから、ぼくの活動が始まりました。
女子高生が主人公のマンガと、なんと、どの号にも商品の実名リ
ストが載っているという、いままでのジャーナリズムではなかった
内容で、社会に衝撃を与えたものなんですね。
全国の多くの学校の副読本で取り上げられ、新聞、ラジオ、テレ
ビで何度も紹介された、いまなお続くロングセラーなんです。
今回ご希望のかたに、そのコピーなども同封いたします。
毎回の号外では、その中の美味しい部分を少しだけ紹介していま
すが、先日の号外では、第19号の「畜産哀話・第2巻」を案内し
ました。
これは、全23号の中で、一番「頁数が多い」内容なんです。
つまり、ぼくのリキがいっぱい詰まっているところ(笑)。
現在、鳥インフルエンザや豚インフルエンザなどで、世界が騒い
でいますが、ぼくがこれを書いたのはもうずっと前なんですね。
屠場(とじょう)で捨てられた病変豚の山を見て、ぼくはいまの
ような世界が21世紀に必ず来ることを予感していました。
人間の多くの深刻な病気は、元はと言えば動物たちの病気なんで
す。
結核は牛の病気。
インフルエンザは、トリや豚の病気……。
ぼくは、いままでのように家畜たちを苦しめていれば、きっと彼
らの逆襲が始まると思っていたんです。
いまの新型インフルエンザについて、政府も自治体も、それ水際
(みずぎわ)作戦だ、それマスクだ、それ隔離だ……なんて騒いで
いますが、このような家畜たちからの視点が、抜けているのじゃあ
りませんか。
これでは、その問題の本質的な解決の糸口がつかめません。
このような、本質的な内容を、小冊子&CD−ROM版「暮しの
赤信号」では、すべての号で紹介しています。
子どもさんから学者まで読んでいる不思議な本なんですね(笑)。
ぜひこの機会にお手にどうぞ……。
居間に置いておかれれば、マンガと詳しい資料ですから、ご家族
の話題が広がります。
そして、全員がハッピーになれます。
今日が、その50%OFFの最後の日。
まったく強制はしませんので(笑)、ご関心のあるかたはぜひど
うぞ。
下記の号外の一番最後部に必要事項を記載して、返信して下さい。
お元気で。
★下記は、5/23(土)の朝5:00に配信した号外、小冊子&
CD−ROM版「暮しの赤信号」のご案内です。今回も、皆さん
からのご連絡お待ちしています。
→ http://archive.mag2.com/0000141214/20090523050000000.html
(今回の1000号記念特別価格は、今日ですべて終了です。
皆さんの声、ありがとうございました)
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▼本文(連載305)▼
スチレンが生殖器官を直撃するなんて、男にとっても、女にとっ
ても、なんともいやな社会になってしまったものですよね……
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(前回の記事は下記の同じ箇所をご覧下さい。その続きとなります)
→ http://archive.mag2.com/0000141214/20090521050000000.html
(前回で述べたように、スチレンが生殖器官を直撃するなんて)
男にとっても、女にとっても、なんともいやな社会になってしまっ
たものですよね。
そう、これこそ、少子化の原因の一つでもあったんです。
そこであなたは言うのじゃありませんか。
よし、カップめんは今日から買うのはよそう、カップめんを食べ
るのをやめよう、とね。
違うんです。
カップめんの容器というのは、たまたま調べたものに過ぎないわ
けなんですね。
まあもちろん、内容も問題ですし、こんなものをいつも好物に
なっていただくのは困るのですが、多くのかたが好んでいるという
意味では、スチレンの影響はかなり大きいでしょうね。
コンビニの棚のなどには、いつもド〜ンと山積みされていますか
ら。
でも、このカップめんだけがスチレン容器だなんて、皆さんもま
さか思ってはいませんよね。
じつは、ほかにもいろいろあるのですが、その中で、あえて言い
ますと、驚かないで下さい、じつは……(次回へつづく)。
【上記の文章は、ぼくの著書『続あぶないコンビニ食』(三一新書)
P.130より】
(著書そのままではなく、新たに追加したり、変更しています)
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▼余談▼
株式会社経営の農場が広がると、どうなるのだろう
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すでにご承知のように、ぼくは毎朝、“野良仕事”をしています。
あ、……と言っても、そんな大それたことじゃありません(笑)。
自宅近くで借りている小さな畑に散歩の途中で寄り、グチャグ
チャと土いじりをしている程度なんですね。
でも、蒔(ま)いた種が小さなこぶしを土からニョキッと出した
朝など、まさに背筋に電流が走ります(大げさ?)。
そして拍手……。
おう、おう、よくやった、よくやった。
へえ、頑張ったじゃないの……。
あんな小さな種だったのに。
お利口さん、お利口さん!
小さな頭をなでながら、こんなことをぼくは彼らたちに語りかけ
るんです。
すると、心なしか、小さな頭が上下に動くんですね(笑)。
へへへ……。ったりまえよ。
こんな痩(や)せた土でも、しかも山田さんのような下手な世話
でも、これぐらい、あたしたちにとっては何でもないんだから。
彼らは正直です。ぼくのいつもの“手抜き”を、ちゃんと見てい
るんですね(笑)。
いのちが芽生える。
朝日を浴びながら、こんな新鮮な感動をすることはありません。
皆さんにもぜひ味わってほしい……。
ところがいま……。
いま、農地法を改悪しようという動きが出ているんです(200
9年4月〜5月現在)。
もちろん、戦後に出来たこの法律が、すべてそのままでいいとい
うわけではけっしてありませんが、いまの動きでぼくが一番心配し
ている点があります。
それは……
ぼくは農業とは「産業」じゃなく、家族の「XX」だと思ってい
るんですね(XXは下記の設問を)。
家族で、植物のいのちをまるで自分の子どものように愛(いと)
おしむ。
そういう努力が、過去、日本の食糧を長く守って来たのじゃない
でしょうか。
台風の日にも、冷害、日照りの日にも、地道な研究を重ねて来た
から、いまの日本人が存在するのじゃありませんか。
いい意味でも悪い意味でも、日本人の現在の心を作り上げて来た
のじゃないか。
もちろん、その重労働を少しでも省く研究をするのは必要ですが、
だからと言って、農業を工業と同じ土壌で考えることは絶対にして
はならないと、ぼくは思っています。
それなのにいま、利潤追求第一の企業に、このいのちを作る大切
な農業を委(ゆだ)ねてしまえ、という動きが出ているんですね。
今回改悪の法律の第1条では、「農地についての権利の取得を促
進する」とあります。
農地が、不動産のようにお金儲けの手段になる可能性もあるで
しょう。
しかも……。
もし多国籍企業たちにこの農地の利用を認めたら、いったいどう
なるのです?
しかもそれらを監視する農業委員会の規模は、ここ数年、縮小の
一途(いっと)。
委員の数など、この3年ほどで2万人近くも減っています!
企業は、いつでも、どこでも、儲からないとなれば撤退します。
すでに、その例が出ているのをご存じですか。
現在の法律でも、すでに企業が農業に進出しているのですが、一
つ例を挙げますと、大手健康機器メーカーのオムロン。
この会社は、北海道で東洋一のトマト農場を目論んだのですが、
その農場は倒産しました。
企業は、儲からなければ撤退します。
そしてその農地の跡地は、荒れるだけ。
そのような光景が日本全国で広がることを、ぼくは予感していま
す。
その点、ぼくの“立派な農地”(あ、笑わないで下さい)は素敵。
作物とぼくは一体化していますし、彼らの喜びはぼくの喜び。
もう、食べてしまいたいほど……(笑)。
だから、今朝も、彼らをパクッ……して来ました。
なんとも残酷な……ぼくです。
ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)
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▼設問です!▼
5/25(月)
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設問→ 上記の文章を読み、下記のXXにあてはまるものを、選択
語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。
「ぼくは農業とは「産業」じゃなく、家族の「XX」だと思ってい
るんですね」
【選択語句→ 嫌み、試み、営み】
■答え■
下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
っています。
答え→ 営み
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│ 〜PR〜
│
│
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│
│
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│ いるようですよ。「ふふふ、こりゃ便利だわい。いつも芯
│ が折れて、そのたびに思考がストップしていたからなあ。
│ これ、ワン君にも持たせたい…」なんて言っていますけど。
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▼読者のお便りと、ぼくからの誌上返信▼
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注:個人のお名前はイニシャルにし、固有名詞などは割愛し
ました。
また、送り仮名や漢字、文体などはそのままですので、
全体での統一はわざとしておりません。読者の体温をそ
のままお楽しみ下さい。
イニシャルは、姓と名の順です。
(例:美空ひばり→M.H)
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572.めったに外食はしませんが、付き合いでせざるを得ない
ことがあり、参考にさせて頂ければ……
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(H.Yさん、カナダ、女性、46歳、研究者)
いつも楽しいお話をありがとうございます。
毎日自分で食事を作っているので、めったに外食はしませんが、
付き合いでせざるを得ないことがあり、参考にさせて頂ければ幸い
です。
■山田からのお返事■
Hさん、こんにちは。
いつもメルマガをご覧になっていただき、喜んでいます。
カナダにお住まいなんですね。
遠い場所で読んでいただき、うれしいです(笑)。
今回、お送りするこの「外食で倒れるアホな奴」第1指南は、和
食の問題点を述べました(皆さんにプレゼントした「山田レポート」
11のことです)。
和食でも、ここを気をつけるべきだという盲点をまとめたものな
んです。
食べ合わせなど、まだまだ述べたいことはあるのですが、それは
またの機会にしたいと思っています。
とりあえず、ここで述べたことをいつも留意して下さい。
ぼくもいつも、食べるときには確認しております。
お元気でね。
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573.音声「生録30分!」第4回の内容、とても気になりま
す……
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(T.Mさん、東京都江戸川区、男性、43歳、会社員)
第4回の内容とても気になります(注:ぼくの音声「生録30分
!」第4回のことです)。
山田さんの講演会の音声でも少し話されていましたが、森が近く
にないとこに住んでる場合は、一本の木がある場所みたいなとこで
も実践可能なのでしょうか?
まだ音声を聞いていないのに質問してしまってすいません。
楽しみにしております。
■山田からのお返事■
Tさん、こんにちは。
ひとことへのご記入、ありがとうございました。
仰せの件ですが、もちろん、木々はそれぞれにさまざまな物質を
周囲に発散させています。
酸素だけでなく、この「生録30分!」第4回でもお話ししてい
るテレペノイド化合物などもそうです。
たとえ1本でも、2本でも、少なくても効果はありますので、ぜ
ひ、ご自分の樹友(きゆう)を決めて、名前を付けてやって下さい。
その木に話しかけて触(さわ)らせてもらうと、彼らも喜び、
もっと効果がありますよ(笑)。
お元気でね。
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│ ★いのちの定期券1★
│
│ 本誌発行人のベストセラー。30数年の集大成!
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│ 「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」
│ 全3巻
│〜〜ほんもの健康術は節約術。お金を使わないほど人生が儲かる〜〜
│
│ この7つの大原則を知れば、「節約と健康の両方」が本当に手に
│ 入ると評判だ。食材の入手法、タダでできる安全な水、1分でで
│ きる簡単レシピなど……。体験者の熱い声を、下記で見るといい
│ だろう。専用HPも、下記の号外から見ることが出来る。ぎっし
│ り詰まった全160頁(行間を開ければ、優に200頁から25
│ 0頁の大作です!)。
│
│ ★先日の号外は下記のとおり。
│ → http://archive.mag2.com/0000141214/20090308050000000.html
│
│ (ご希望のかたは、上記の号外の申込欄に記入してそのままご返
│ 信下さい。割引期間外は一般の価格です。お楽しみに!)
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│ ★★お楽しみ無料レポート★★
│ (事務局より)
│
│ 以下は、本誌の事務局が選んで載せているものです。
│ よろしかったら、ぜひどうぞ。
│ 山田がいつも……あとで、驚いております(笑)。
│
│
│■一人旅デビューマニュアル 一人旅を楽しむ7つのポイント
│ →これを読み、初めての快適なひとり旅へ行ってみてはいかが。
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzcwag==.html
│
│■ラクラクまぐまぐ一発合格!
│ →コメント:メルマガを自分で発行してみるのも面白いかも。
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzZaUg==.html
│
│■読みたいあの本を探す秘密の方法
│ →コメント:古本屋でもインターネットでも見つからないあ
│ の本は、こんなところにあった!
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzcwdQ==.html
│
│■話下手でOK!メラビアンが提唱した会話の極意とは?
│ →コメント:イチローにならう会話上達法も書いてあります(笑)。
│ http://www.sugowaza.jp/r/M1dsXzZheA==.html
│
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>>★メールマガジン「暮しの赤信号」では、相互紹介をお待ちしています。
>> ジャンルに関係なく楽しいメルマガをお待ちしています。
>> 検討させていただきますので、どうぞお気軽に。
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発行/山田博士いのち研究所
〒107-0052 東京都港区赤坂2−10−15 宮原第2ビル3階
http://yamadainochi.com/
事務局への連絡は、どんなことでも下記のアドレスまでどうぞ。
→ office■yamadainochi.com
(スパムメール対策のため、上記の■を削除して@を入れて下さい)
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