2009/03/08
隔日刊「暮しの赤信号」号外!◆貧しい飢餓国の農地を、日本や中国、欧米諸国が囲い込んでいる事実、ご存じですか。「月1万~」との関係
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 隔日刊「暮しの赤信号」号外! 2009.3/8(日) 朝5:00配信 ベストセラーの 『月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法』 全3巻は、 あなたの家計簿と“健康簿”、そして飢餓国を、 同時に救うために この世に存在しています。 http://yamadainochi.com/ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ こんにちは。 山田博士です。 21世紀のいま、 飢餓に苦しむ国をいじめる日本のような国が、 ますます増えている事実、ご存じですか。 世界で、 「新植民地主義」の動きが加速していると、 ぼくは思っています。 金融危機や食糧危機が、 海外の「貧しい国の農地を確保」しようという動きに 結びついております。 中国は自国の土地の荒廃を受けて、 すでにフィリピンに124万haの農地を確保しました。 韓国の企業、大宇は、 自国の農地面積の7割に当たる130万haもの農地を、 アフリカのマダガスカルから得ることに成功しました。 日本も、負けてはいません(?)。 三井物産は、20万haの農場経営を ブラジルで進めています。 そこでの大豆栽培面積は、 すでに日本全体の大豆栽培面積の、2割とか! これらのことは、NGOの「グレイン」や、イギリスの 「ガーディアン紙」などが最近報告しています。 何が問題なのでしょうか。 相手国は、 ほとんどが貧しい飢餓国です。 その国での必要な農地改革などに逆行し、 農薬汚染や「遺組み」によって生物多様性が壊れ、 そして、ほかならぬ、それらの国からの農産物の輸入により、 日本などの国内農業がいよいよ弱体化される……。 つまり、ぼくたちの国で穫れる農産物が、 どんどん「少なくなる」というわけ。 これじゃ他人事じゃありませんよね。 ぼくたちの「子孫に関わる大事件」なんです。 そこで、いよいよ、今回皆さんにご案内した、 この「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」 全3巻が出番となります(笑)。 あ、そうでした。 このタイトルは、 先月までは「人民のための“健康長者”養成ナビ」でしたが、 今月から以前のものに戻します。 そのほうが、初めてのかたによく理解していただけると 思いました。 お手数をかけて、すみません! ぼくたちが、自分で自分のいのちを作る。 こうすればたとえ食糧危機が来ても、 この「月1万〜」の方法さえ身に付けておけば鬼に金棒です。 多くのかたが、他人の作ったものを購入し、 他人の作ったものを食べ、 自分と子孫のいのちを他人任せにしている限り、 上記で述べたような 「新植民地主義」はますます、はびこることでしょう。 飢餓の国の人たちに本来の天国を与えるるため、 ぼくたち自身が自立する必要があります。 ささ、どうぞ、 今回もこの「月1万〜」の案内を 微笑みながらご覧いただき候(そうろう。笑)。 ┌─────────────────────────── │ │ │ 「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」 │ 全3巻 〜〜ほんもの健康術は節約術。お金を使わないほど人生が儲かる〜〜 │ │ └─────────────────────────── そうだ、ぼくがウダウダ言うより、 以下でご紹介している「読者の声」を、ちょこっとご覧下さい。 この内容に虜(とりこ)になったかたは、 皆さん、確実に、 顔が(文章が?)輝いていらっしゃいます。 ────────────────────────────── ★「月1万〜」読者の喜びの声です!★ 以前にご紹介したものも含めました。 皆さんに、よくお分かりになっていただけるかなと思って…… ────────────────────────────── 文体や漢字、送り仮名などは、そのままにしています。 イニシャルは、姓名の順。 (例:美空ひばり→M.H) ■先日は、主人の出張中のアドバイスをいただき、ありがとうござ いました。メールを読んで聞かせ、それからはコンビニに行かな くなりました。これから一生かけて、体を本来の体に戻していき たいと思っています。『月1万〜』を読んで、出来るところから 始めています。お米を玄米に変えてから、お腹がちゃんと動いて いるのがわかるようになりました。豆腐もこんなに簡単に手作り できると知って、楽しく手作りしています……。 (I.Aさん、東京都日野市、女性、30歳、会社員) ■『月1万〜』を購入し、先日「朝4時半の話」も読ませていただ きました。山田先生の文章はとても力強く、そしてあとからじわ じわっときます。おかげさまで禁煙もできました。そして化学調 味料をできるだけ避けることにしています。そのせいか、今年の 花粉症は去年ほどひどくありません。それと不思議なことに、カ ラダが軽くなったような気が……。 (T.Yさん、東京都品川区、女性、42歳、会社員) ■食生活をシンプルに考えるようになって、とても晴れ晴れした気 持ちになっている今日このごろです。玄米と大豆のご飯はとって もおいしい!です。豆腐づくりにもチャレンジするつもりです…。 (Y.Rさん、岡山県岡山市、女性、51歳、主婦) ■最近、食生活がとても大事だなと思い始め、4月から仕事を辞め、 子供のお弁当と糖尿病境界型寸前の夫の食事 作りに精を出そう と思っています。そんな私に、ピッタリの指南書では!と、とて も期待しています……。 (O.Sさん、東京都西東京市、女性、43歳、システムエンジニア) ■「暮しの赤信号」に出会ってから10ヶ月経ち、その間に『月1 万〜』を拝見させて頂き、我が家でも玄米を少しずつではありま すが、食べるようになりました。もともとお米は福島のおじさん おばさんの家から玄米で頂いてそれをわざわざ精米して……(で も後継者の問題で)この先お米を作っていくのかも分かりません。 やはりお米の値段が安すぎるのでは……。 (O.Yさん、東京都町田市、男性、36歳、会社員) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− どうです、実践されているかたの声、声、声……。 今回ご案内しているこの「月1万〜」には、 大きな原則さえ間違わなければ、 食費を1/3に減少させ、逆に健康を3倍アップする方法が 述べられています。 今日からこのとおり実践されれば、 この「月1万〜」全3巻を求める価格など、1か月も待たずに 間違いなく取り戻せることでしょう。 しかも、今後一生ずっと、その差額が家計に蓄えられる……。 こんなうれしいこと、人生でそうそうはありません。 しかもこの全3巻で述べたことは、 けっして本屋さんでは手に入りません。 今日からすぐ実践出来る、 ぼやきのような一人言のような 楽しい「シンプル・レシピ」が14点もついているという、 先述したように、「怖ろしい」内容だからです(笑)。 具体的で実践的な方法をまとめたこの「全3巻」が、 多くの人をとりこにして、 全国、いや全世界を席巻しています。 「節約と健康が」同時に手に入る「月1万〜」。 これはいわば、暮しの「青」信号……なんですね。 「家計と健康」を同時に救うという、 うれしい方法なんです。 そして、 「なんと100%公開した、ぼくの一月分の食費内容」、 「食生活の7大原則」、 「調味料の具体的な選びかた」、 「台所器具の安全な選びかた」、 「いい水を無料で作る秘法」、 「いい野菜を安く入手する法」、 「毎日必須の楽しい基本シンプル・レシピ」……。 これらを余すところなく述べています。 そう、すべては、けっして机上(きじょう)の論じゃなく、 すべてぼくの実践している生(なま)の方法の伝授なんですね。 いつものように楽しい文体ですから、 なにしろこれを読み出したら、もう止まりません。 いつだったかも、ある読者のかたから早朝に連絡をいただきました。 何ごとかと思ったら、 「この“月1万〜”全3巻を読み始め、気がついたら窓の外は もう真っ白。 その興奮した頭のままで、山田さんにぜひと思い、 感想を書かせていただきました!」 うれしいですよね。 軽く読み始めたかたは、もう驚きのようです。 あなたの一生の「道しるべ」が、ここにあるからなんですね。 これは、いま、日本中、いや世界中でロングセラーになっています。 いや、本当です。 いままでにどれだけ多くのかたにお送りしたか、ぼくも分かりません。 何千人か、何万人か、何億人(ま、まさか。笑)か……。 後のHPでご紹介する、実践されているかたのものすごい数の声 をご覧になれば、 きっとその「ロングセラー」の真実性が お分かりになるでしょうね。 今回も、わが愛する読者のため(笑)、 専用HPで提示している価格から、なんと4500円も 大幅に割引して、ご案内することにします。 どうか、この機会を活用なさって下さい。 ────────────────────────────── ◆下記は、全3巻のもくじです◆ 各巻5万文字〜約8万文字というすごい内容です! しかし、面白くて一気に読めます。 どうぞ、徹夜でもしてお読み下さい(笑)。 ────────────────────────────── ■第1巻■ 「ぼくの食費を100%公開しよう!」 たったこれだけの費用で、なぜ人生が輝くのか (約5万文字のボリュームです) ★第1章 ほんものの健康を得るのに、高価なお金はいらない ★第2章 「人生を稼ぐ」とは、どういうことなのだろう 1.長命と長寿には、天地の差がある。長寿とは何なのか 2.医療の利用は、けっしてタダではないことを知る 3.メルマガで、毎日ぼくがお話ししている大事なこと 4.“医療エンゲル係数”をいつも考えてほしい 5.戦国時代に生きた曲直瀬道三(まなせ・どうさん)の養生法 6.厚労省と農水省が発表した「食事メニュ」って何なの 7.ほんもの情報とにせもの情報。その見分け方 ★第3章 ぼくの食費を100%公開しよう! 1.後ろ向きの節約をしてはいけない 2.ぼくの食費をどうか盗み見してほしい 3.ぼくの食費の、米のお値段。 4.ぼくの食費の、野菜類のお値段 5.ぼくの食費の、豆類のお値段 6.ぼくの食費の、調味料類のお値段 7.ぼくの食費の、魚類のお値段 8.これらすべての食費を合計すると、毎月いくらなのだろう --------------------------------------------------------- ■第2巻■ 「誰でもできる健康アップの食費節減術。その7つの大原則!」 ぼくはこうして最少食費を実現した (約8万文字のボリュームです) ★はじめに こんな社会に負けてはいけない ★第1章 「最少食費で健康アップ」を実現させる7つの大原則 原則1:日本列島は、バルト海に浮かんではいない 原則2:あなたの歯は、鋭い「刃」になっているだろうか 原則3:他人の手が加わったものは、極力避ける 原則4:寸前まで、そこにいのちが宿っていたものをいただく 原則5:食べものは、けっして宙に浮かんでいないことを知る 原則6:本当の少食とにせものの少食とはどこが違うのだろう 原則7:「食」にこだわり過ぎるといのちが見えなくなる ★第2章 ぼくはこうして、「最少食費」を実現した 1.原材料だけを買う 2.米は高くていい 3.地場の農家と親しくなる 4.青菜や根菜は、思い切って自分で育ててみる。最初は趣味 でいい 5.出来うる限り、自分で加工してみよう 6.魚は地場の海で獲れたものをまとめて買う 7.海草類はこうする 8.外食は害食。よほどのときだけ活用する 9.牛乳・乳製品は買わない、飲まない、食べない 10.そのほか。いろいろと…… ★あとがき --------------------------------------------------------- ■第3巻■ 「ぼくのすすめる健康アップのシンプルレシピ集!」 手間をかけてはいけない、お金をかけてもいけない (約7万5千文字のボリュームです) ★はじめに 自分のいのちを他者に任せる愚(おろ)かさ ★第1章 いのちが心地いいシンプル料理のすすめ(道具&調味 料篇) 1.ほんもののナベ、やかん、包丁、まな板、タワシ、石鹸の 選びかた 2.ほんもののしょう油、みりん、お酢、塩など、調味料の選 びかた ★第2章 いのちが心地いいシンプル料理のすすめ(レシピ篇) 1.このご飯さえあれば、もう何もいらない!誰でも笑顔にな れます 2.ほんもののみそ汁と青菜はこうして作る!水の作りかたも 伝授 3.わずか2〜3分!蒸し野菜のゴマ酢しょう油掛け 4.ポカポカと心が熱くなる!野菜シチュー 5.豪華なこの一品!カボチャとタマネギの柔らか煮 6.カルシウムも血液も作る!昆布の煮しめ 7.超超超簡単!ヒジキしょう油掛け 8.バリバリ食べよう!キンピラゴボウ 9.味噌の香りが絶品!タマネギの味噌煮 10.骨まで愛そう!魚の骨ごと煮 11.基本のき!大豆のシンプル煮豆 12.挑戦しなくては一生の損です!リッチな手作り豆腐 13.この色具合がたまりませんなあ!卯の花 14.ただ舐めてもうまい!黄粉(きなこ) ★あとがき ────────────────────────────── ★下記は、「月1万〜」の専用ホームページです★ この号外だけでも内容は十分お分かりだとは思いますが、 まあ、よかったら、ザッとご覧下さい。 ────────────────────────────── 注:ただ、「必ず」この号外に再度戻って来て下さい。以下のHP からの注文では、大幅な割引になれませんので……(笑)。 ■全3巻の魅力! 山田から皆さんに贈る熱いメッセージ (各巻の目次など、内容が完全にお分かりになれます) → http://yamadainochi.com/g-tuki-message.html ■こうして実践中! 100名のかたの喜びの声(全部読むの は大変ですので、まあ、ザッと目を通してこの号外に戻っ て来て下さい。これだけのかたがすでに実践して喜んでお られるんです。あなたも……) → http://yamadainochi.com/g-tuki-kanso.html ■ご質問に答えます! なるほどQ&A → http://yamadainochi.com/g-tuki-q-and-a.html ────────────────────────────── ★今回の大幅割引き価格と、割引き期間★ ────────────────────────────── さあ、これほどの内容です。 価格は、いくらぐらいがいいですか(笑)。 総務省統計局の調べによりますと、 二人家族の平均的食費は月に5.8万円、 三人家族なら、6.9万円、 四人家族なら、7.7万円。 つまり、二人家族なら、年間70万円もの大金が 食費に消えているわけなんですね。 三人家族なら82万円。 一人月1万円少々なら、二人家族の場合、 何もしないでも1年間で「40万円」が貯蓄出来ます。 三人家族ならもっと多いでしょうね。 これを一生で計算するとどうなりますか。 しかも同時に医療費が少なくなります。 だって、いままで以上に健康度がアップするわけですから。 するともっともっと家計費が少なくなりますよね。 こんな素晴らしい 「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」 全3巻。 しかも、各巻、約5万文字〜約8万文字。 すごいボリュームです! 一生、手元に置いて活用して下さい。 PDF版ですのでプリントアウトして、各巻ごとにファイルし、 いつもお手元に常備して何度もお読み下さい。 一生を考えれば、 「数十万円ほどの価値」が本当にあると ぼくは信じています。 そこで、さあ、価格です(笑)。 以下を、どうぞ。 ┌─────────────────────────── │ │ │ 下記の2日間だけは、 │ 読者限定で、下記の特別価格とさせていただきます。 │ │ HP上では「14300円」となっていて、 │ これで多くの一般のかたはお求めになっています。 │ しかし今回、読者限定の特別割引価格として、 │ なんと4500円を一気に差し引きました! │ │ │ ★そこで、読者限定の特割価格 → 9800円 │ │ │ 今回も、読者の皆さんのお役に立つことを願っています。 │ └───────────────────────────── ▼今回の割引期間▼ 3/8(日)〜3/9(月)の2日間 ────────────────────────────── ★ご希望のかたは、下記のようになさって下さい★ ────────────────────────────── ご希望のかたは、パソコン上の「返信」ボタンを押して下さい。 すると文章が記入出来るようになりますので、下記の項目に記入し、 このまま「送信」ボタンを押して下さい。 各スタンドじゃなく、当方に届きます。 直接当方にメールいただく場合は、下記の同じ項目をコピペして、 以下のアドレスまでどうぞ。それでもかまいません。 → office■yamadainochi.com (上記の■を@に変えて下さい。スパム対策のためです) 下記のメールが当方に届き次第、「送金額の確認と送金方法」を メールでお知らせしますので、ご確認下さい。 そしてその後、ご送金下さい。 入金の確認次第、メールで送信いたします。 この「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」 全3巻で、あなたの人生に埋まっているほんものの宝をザクザクと 掘り起こしていただくよう、心から願っています。 きっと、一生お役に立つものと信じています。 お元気で。 ★なお、今回は郵送ではありませんから、下記のご住所欄には「都 道府県名と市町村名」だけで結構です。 外国のかたは、その欄に「国名だけ」ご記入下さい。 なお、外国のかたには詳しい案内を差し上げますが、いままで郵 便局で、「インターナショナルポスタルマネーオーダー」をお求 めいただき、配達記録の郵便で送付していただいています。ぜひ ご活用下さい。 ────────────────────────────── 1.サブジェクト:「月1万〜」全3巻(PDF版)を希望します 2.「月1万〜」申込日:2009年3月 日 3.お名前(フリガナも): 4.ご住所(都道府県名と市町村名だけで結構です。外国のかたは 国名だけ。例:神奈川県横浜市、福井県若狭町、東京 都世田谷区): 5.お電話: 6.性別: 7.年齢: 8.ご職業: 9.このメルマガの読者ですか:(以下の番号を→ ) 1.はい 2.いいえ(一般価格となります) 10.このメルマガの読者歴(およそ何年何か月): 11.受信するメールアドレス: 12.送金方法:(折り返し、口座番号や送付先をお知らせします。 以下の番号を→ ) 1 銀行振込 2 郵便振替 3 現金、為替(外国のかたは、こちらを) 13.送金予定日: 14.お持ちの資料の番号をご記入下さい:(以下の番号を→ ) 0.どれも持っていない 1.「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」 2.小冊子&CD−ROM版「暮しの赤信号」 3.「いのち運転教習所」テキスト(受講されたかた含む) 4.「いのちの福袋」 5.「実話・食卓の事件簿」 6.小説「セーラー服と警察犬」 7.「山田語録」 8.「笑え!暴走食」 9.音楽CD 10.著書「脱コンビニ食!」 11.著書「最新 危ないコンビニ食」 12.ほかの著書 15.山田へひとこと: ────────────────────────────── 本誌のバックナンバーはこちらからどうぞ(右側に並んでいます) → http://blog.mag2.com/m/log/0000141214/ 本誌の登録・解除はこちらから → http://www.mag2.com/m/0000141214.htm
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