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「脱コンビニ食!」(平凡社新書)などの著者で、食生態学者である山田博士(ひろし)が送信。食費にお金をかけないほうが健康になるという大原則や、心と体を破壊する食品を、商品名で公表。アレルギーや難病、非行に困っているかたに朗報です。相互紹介募集中。

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2008/05/01

隔日刊「暮しの赤信号」号外◆先着350名のかたに、山田レポート5「包丁1本の話」をプレゼントします。前回、大人気でした!

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              ▼号外です!▼
       隔日刊「暮しの赤信号」2008.5/1(木)
             朝5:00配信         

  先着350名のかたに、山田レポート5「包丁1本の話」を
       プレゼントします。前回、大人気でした! 
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            こんにちは。
            山田博士です。


            いよいよ5月。
   鯉のぼりが気持ち良さそうに、春風にそよいでいます。
           そこで皆さんにも、
 心地よく「山田さんの風」にそよいでもらおうと考えました(笑)。

 
         下記のレポートを、先着350名のかたに
           プレゼントします。
       内容は、後述する小見出しをご覧下さい。
    包丁、ナベ、まな板、水、石けん、タワシに至るまで、
      その具体的解決策をすべて述べておきました。

 「そ、そ、そ、そうなのよ!私、こ、これが知りたかったんだわ!」
      きっと、そう叫ぶかたがいらっしゃるかも。
          興奮なさらずにご覧下さい。
      わずか2日間ですが、ご応募お待ちしています。


             ★ ★ ★

 
      他者のいのちに思いを馳せていただくために、   
          このレポートをお作りしました。

    こんな社会、自分で自分のいのちを作って欲しい。
        それには、老若男女、包丁を持つ。
          それ以外にありません。

 どれだけ豪華なレストランでも、外食は「貧しい食事」なんです。
  どんなに忙しい人でも簡単にできる山田式「包丁1本の話」。
『月1万〜』をすでにお読みのかたも、新たな視点でぜひご覧下さい。


1.毎日必ず食べなくてはならない基本料理3つの作りかた。
2.どうして石けんなのか、というお話。
3.水を無料で安全に作る方法。
4.包丁の刃の長さ。
5.男性が80歳になったときに同窓会を開いたら、100人の仲
  間のうち何人が生存しているかという驚きの数字……。

    などなど、「すべて具体的で楽しいお話」が満載です。
     本文の最初の部分も、下記でご紹介しています。
    「すぐに欲しい!」と言われるかたも……(笑)。

 
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  |
  |            山田レポート5
 |           「包丁1本の話」
  |
  |           ★A4判約35頁のボリューム!★
  |
  | 健康長者になるのに、1銭もお金はいらない。こんなに簡単
 | な「包丁生活」のすすめ。コンビニ食より便利でラクチンです。
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  ★これは、以前、メルマガで連載して好評だったものです。
   最近新しい読者が増えましたので、ぼくのコメントも載せ、
   一部手直しして、ご覧になっていただこうと思いました。
   既読のかたも、かなり手を入れて一つの作品にまとめましたの
   で、保存しやすいかもしれません。
   どうぞ、お気軽にご連絡下さい。
     ただ、すでにこのレポートをお持ちのかたは、ご遠慮下さい。

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  |
  |            ★プレゼントのお申し込み期間★
 |         5/1(木)〜5/2(金)
  |
 | 期間内であっても、「先着350名」で締め切らせて下さい。
 |    前回、多くのかたからの連絡があったためです。
 |        人出不足のため、ご免なさい!
 |       無理な場合、折り返し、ご連絡します。
 |           
  |      皆さんからの連絡をお待ちしています。
 |
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             ★ ★ ★


 これは、A4判で約35頁にもわたるものですから、かなりのボ
リュームです。覚悟して下さい(笑)。
 無料でプレゼントするからと言って、ぼくはいままで手を抜いた
ことはありません。

 中の見出しを下記でお載せしましたので、それだけでだいたい内
容はお分かりかと思います。

 いつもぼくがお話ししている一番大切なこと。
 それは、こんな社会、自分のいのちは自分で作り、そして守る。
 他者に1ミリでも任せてはいけないんですね。
 外食というのは、自分のいのちを他人に100%ゆだねることな
んです。

 「あ、それを注文されると、お客さまのお体はお酸化してお発ガ
ン物質をお生みいたしますから、ご留意あそばせましまし……」
 なんて、店員さんが、あなたの体を気遣(きづか)って心から話
してくれます?

 客が注文するものなら何でも、ニコニコして食卓に運んでくるこ
とでしょう。
 店員さんの笑顔は、ただ高いものをたくさん販売するためにある
んです。そのように教育されているんです。

 これは、店員さん個人がどうのこうのじゃなく、その企業がそう
させているんですね。
 けっしてあなたの体を考えてのニコニコじゃありません。
 そのあたりをお忘れのかたが多いようですので、その点、ぜひい
つも頭に入れておいて下さい。

 じゃどうするか。
 それには、自分で包丁を持つのが一番なんです。
 つまり、一つでも二つでも料理をする。
 なあに、こんなこと簡単なこと。鼻歌まじりでできます。

 そうすれば、食べられるいのちといつも対面し、いのちの尊さが
分かろうというものですし、おのずから、いつも自分の体に入る食
べものの質が気になります。

 中国からの輸入冷凍食品問題じゃありませんが、誰が作ったのか
見えないような輸入農産物や、誰が加工したのか分からない外食な
ど、見向きもしなくなることでしょう。

 これは、独身のかた、単身赴任しているかた、配偶者を亡くされ
たかた、もちろん家族持ちのかた、すべて同じです。
 少しでも他人の手が入ったものを、今日から避けて下さい。

 でも、初めてのかたには、これは口で言うほど簡単じゃないんで
すね。
 そこで、この山田レポート5「包丁1本の話」の登場です。
 目からウロコが何枚も剥(は)がれることでしょう。 
                   
 
 こんなに簡単に、「包丁生活」が実行でき、しかも毎日必要な栄
養の基礎と、野菜などの安全な手に入れかたや、無料でできる水の
作りかたの基礎をとりあえず述べてみました。
 すべて実践論です。

 以下で、そのレポートの「はじめに」と、文中の「小見出し」を
ご紹介しましょうか。
 どうぞ、ご覧下さい。


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   ★山田レポート5「包丁1本の話」でお載せした「はじめに」
   は、以下のとおりです。そのまま★
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                 山田レポート5「包丁1本の話」
            ★A4判約35頁のボリューム!★
  
  健康長者になるのに、1銭もお金はいらない。こんなに簡単
 な「包丁生活」のすすめ。コンビニ食より便利でラクチンです。


 こんにちは。
 山田博士です。

 包丁など、持ったことがないよ。
 そういう男性女性がずいぶん増えました。

 共働きの若い家庭など、ノー包丁で暮らしているかたたちもいま
では珍しくありませんよね。
 冷凍野菜などの入ったビニール袋をカットするために、ただハサ
ミさえあればいい。

 今日はそれでいいでしょう。
 明日もそれでいい……でしょう。
 明後日もそれでいい……かも……しれません。

 10日後、ぼくは見たくもありません。
 1か月後、ぼくは知りません。
 3か月後、心からお見舞いを申し上げます(笑)。

 多くのかたは、とくに若いかたなど、倒れてからなんですね。わ
が身を振り返るのは……。
 ただ一つ。
 あなたがいつも利用する外食店が、あなたのその身体をけっして
最後まで面倒みてくれるはずがないことだけ、お知り下さい。

 レストランの豪華さや店員さんの笑顔に騙(だま)されないで下
さい(一所懸命明るく働いている店員さん、ごめんなさい。店の問
題ですので。笑)。
 
 たとえその店が、いくら有機野菜だ、無添加だと叫んでいても、
その店はあなたの身体の内部を知り尽くしているわけではないんで
す。
 いまのあなたの身体の状態は、あなたしか分かりません。
 あなたが自分で自分だけのいのちを作るしか方法はないんですね。

 いや、自分のいまの身体でさえ、時々刻々と変化しています。

 たとえば、赤ちゃんの脳の中などは、1秒間に10本の配線工事
がなされているんですね。
 1分間に600本。1時間に36000本。
 すごいものでしょう。

 これだけも変化のある自分の身体を、一瞬たりとも他人に任せて
しまっていいものかどうか。 
 若い人ほど、真剣に考えてほしいんです。

 だから、コンビニ食やファストフードなどの外食、デパ地下、駅
地下、スーパーなどで求める惣菜などを求めるのではなく、今日か
ら自分で包丁を持ってほしいんですね。

 いろいろな疑問点に答えながら、誰でも簡単に、「自分のいのち
を作る具体的方法」を、この山田レポートでは述べました。
 ぜひ活用して下さい。

 さあ、いよいよスタートですぞ!!


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                      ★小見出し★
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1.男たち。女たち。書を捨てよ。何があっても包丁を持とう。
  断言します。たった1本の包丁が皆さんを幸せにします

2.いのちを作るほんもの料理とは、もっともっとシンプルで、素
  早くでき、自然で、伝統的で、経済的なものなのです

3.ふふふ、男性が80歳になったとき、100人いた同窓会の仲
  間は40人しか残っていないんです。あなたはどちらに?

4.包丁とまな板をすぐに入手して下さい。いますぐにです

5.脱コンビニ食は、他者のいのち、子孫のいのち、そして地球規
  模の考えがあって初めて、完結するものなのです

6.いままで見慣れていた台所光景は、今日からきっぱり忘れましょ
  う。まず、あのデコボコしたアルミなべを……

7.アルミ製なべなどの広がりと、30代のかたへの痴呆症の出現。
  ふふふ、きっとその因果関係は、近く出てくるでしょうね

8.間違ってもスポンジなどは駄目です。それに「洗剤」は今日か
  らきっぱりやめる!

9.台所には固形石けん1個あれば十分です。油ものを洗う場合だ
  け、これを亀の子たわしで……

10.洗剤ではなく石けんを使う暮らしのほうが、ずっと進んでい
  る社会だという認識をして下さい

11.間違っても、北緯50度前後の北国の地に住むヨーロッパ人
  たちの真似をしてはいけないんです

12.ふふふ、玄米なんか無理に勧めません。強制するのは嫌いで
  す。でもこうすれば食べやすくて、しかもタンパク質も……

13.最初、焦げてもいいじゃないですか。失敗してもいいじゃな
  いですか

14.世界一の味噌汁の作りかた、お教えしましょう。簡単でしょ

15.水道水から、発ガン物質トリハロメタンを簡単に飛ばす方法。
  それに、青菜のすごい力

16.正体がはっきり分かる近場の野菜で“お浸し”にしましょう

 以上です。
 小見出しだけでも、内容が浮かんでくることでしょうね。
 かなりの分量です。
 下記からどうぞ、ご連絡下さい。


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                     ★お申し込み方法★
            −−無料です−−
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 これは、いつも、この隔日刊メールマガジン「暮しの赤信号」を
お読みになっている皆さんだけへのプレゼントです。

 ぼくのいつも叫んでいる意味が、きっと、よく理解されることだ
と思い、こうして号外を出しました。

 「月1万〜」をすでにお読みになっているかたも、「いのち運転教
習所」テキストをお持ちのかたも、改めて目を通して下さい。

 「そうかあ。山田さんの言っていることって、そういう意味だっ
たんだあ。なにしろ、山田さんって、どこまでが冗談で、どこから
が本気なのか、なかなか分からないんだモン」
 なんて、つぶやきながら、きっと膝を打たれることになるでしょ
うね。

 下記の要領で、ぜひ奮ってご連絡下さい。

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  |
  |            ★プレゼントのお申し込み期間★
 |         5/1(木)〜5/2(金)
  |
 | 期間内であっても、「先着350名」で締め切らせて下さい。
 |    前回、多くのかたからの連絡があったためです。
 |        人出不足のため、ご免なさい!
 |       無理な場合、折り返し、ご連絡します。
 |           
  |      皆さんからの連絡をお待ちしています。
 |
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 ご希望のかたは、返信ボタンを押して下記の項目に記入し、この
ままご返信下さい。各スタンドじゃなく、当方に届きます。

 後ほど、メールの形で山田レポート5「包丁1本の話」を送信い
たします。
 楽しみに、お待ち下さい。
 もし、人数を超えて連絡があった場合は、その旨をご連絡します。
             
 直接、当方にメールをされる場合は、同じ項目をコピペして、下
 記までどうぞ。
          → setu@kt.rim.or.jp


★★なお、いつも述べていることですが、下記の欄で皆さんの素性
 を記述していただいている点について。
 ぼく自身は素性を100%公開しています。でも皆さんの顔は何
 も分かりません。そのため、その瞬間だけ、皆さんを知る手がか
 りにしているだけです。「どういうかたなんだろう」ってね。アナ
 ログ人間のぼくには、それ以上の意味など、まったく興味もあり
 ませんので、その点、ご理解下さい。


 あなたの人生がますます輝くことを願っています。
 お待ちしています。
  お元気で。


    
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1.サブジェクト:山田レポート5「包丁1本の話」を希望します。
2.包丁1本の話申込日:2008年5月  日
3.お名前(漢字とフリガナ):
4.ご住所(都道府県名も):〒   
               

5.お電話:
6.性別:
7.年齢:
8.ご職業:
9.メールアドレス:
10.このメルマガの読者ですか:(以下の番号を→     )
                 1.はい  2.いいえ
11.このメルマガの読者歴(何年何カ月):
12.お持ちの資料の番号をご記入下さい:(以下の番号を→       )
        0.どれも持っていない 1.「月1万〜」 2.小冊子&CD
    −ROM版「暮しの赤信号」 3.「いのち運転教習所」テキス
    ト(受講されたかた含む) 4.「実話・食卓の事件簿」 
    5.「いのちの福袋」 6.音楽CD 7.「笑え!暴走食」 
    8.著書「脱コンビニ食!」 9.著書「最新 危ないコンビニ食」
    10.ほかの著書 
13.山田へひとこと:




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