ブランド戦略で日常を浚渫する。 RSSを登録する

私たちが今見ている全ての世界はうわ面。川でいう水面しか見ていない。表面だけを見て私たちは思考し判断しがちだ。「浚渫」、水底の土砂をさらいそれをあなたの目の前に持ってくること。そこに見えるモノは何か?

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2008/09/01

【日常を浚渫する】復活・・・賢者会ミーティング

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 『ブランド戦略で日常を浚渫する。』 
  http://www.imaihiroshi.jp/ 
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■お知らせ1■

 9月9日(火) 
 復活!賢者会ミーティング
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 受付中です。

 今回のテーマは・・・
 「SP(セールスプロモーション)100連発」

 お申込みはこちらから↓
 http://www.imaihiroshi.jp/seminar/2008/09/post.html



■お知らせ2■

 10月より
 賢者会会員制度が変わります。
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 【脱コンサルタント宣言】

 賢者会は
 コンサルテーションからプロデュースへ・・・

 今井裕志が
 あなたの事業に参画します。


→詳しくは
 http://www.imaihiroshi.jp/campaign/2007/01/post_5.html



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 会員限定ビジネスサイト「煽動」考えるコンサルより
 【Question -552】 締め切り。
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 結構、これでも筆が速いほうである。
 瞬時に書き上げる・・・時もある。
(※最近はない)
 
 昔はそういった訓練をしていた。
 
 プランナー時代、常に自分に締め切りをかした。
 例えば「30分で書き上げる。
 この企画は1時間でアップさせる。とか。
 
 別にクライアントからの締め切りだからではなく。
 勝手に自分で課した締め切りである。

 なぜ、そうするかではない。
 逆にそうしないと書けないのだ。

 よく、
 「締め切りがない仕事は終わらない」という。
 これは逆に言うと
 「締め切りがあれば終わる」という意味だ。
 そう思い、勝手に締め切りを設定すれば終わるだろうと。

 その通りにコレが終わったのだ。
 それ以来、どんなことにでも締め切りを課す。
 
 締め切りとは分量の問題ではない。
 私にとって締め切りはメンタルな問題である。
 そして、モノを書く行為はまさにメンタルである。
 
 私の身体が書いているのではない。
 私の精神が書いているということだ。

 だから、締め切り。
 
 「人の精神は締切りという分節をいかに多く
 設定するか?どうかで鍛えられる」・・・と思う。



 今井 裕志


■「煽動」2008年9月会員 受付中
 →http://www.imaihiroshi.jp/campaign/2008/03/post_15.html

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「ブランド戦略で日常を浚渫する。」   
発行元:株式会社ワイズワン http://www.imaihiroshi.jp/ 
発行人:今井 裕志  経営コンサルタント 

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