2008/05/27
【石田レポート!年収1億!】マトリックス プラグを抜く
石田塾の門はあと12時間で固く閉ざされます。もう2度と開くことは ありません。永遠に! ------------------------------------------------------------------- 【石田レポート!年収1億!】マトリックス プラグを抜く 2008.05.28 #229 (本日2回目) -------------------------------------------------------------------- すでにIJK7期塾生フォーラム、動いています。7期参加された塾生の 皆さん、ぜひのぞいてください。「石田メモ」もアップしています。 なにそれ?どこにアクセスすればいいの?という7期申込み完了者は、 おそらくIJKからのメールを正常に受け取ってない可能性があります。 ask7★maiei.net まで「申し込んだのにメール来ません」でメールください。 必ず、申込み時のメールアドレスとお名前、連絡先電話番号を記載 してください。 もしくは03−5575−3094までお電話ください。 (担当、前田 遠藤) 今日は「情報起業ミリオネア」(石田レポートの前身)創刊時の 文章を引用し、その後、現状についてお伝えします。 あ、その前に!!! -------------------------------------------------------------------- ■本日、最後の説明会情報 感謝感激雨あられです。 -------------------------------------------------------------------- ★東京 14:00〜16:00 池袋 by MOMOさん http://momo-taku-tomo.boo.jp/ijk7.html ★東京 14:00〜 16:00〜 19:00〜 by ヤナギ塾柳沢さん https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=16697 ★大阪 20:00〜 梅田、天王寺の2箇所で同時開催 Yoshihiroさん、さかもっさん、海信さん、 http://siro.parfait.ne.jp/ijk/ ★大阪 by 堤原 順二さん http://www.osaka-fp.com/ijk7/ ★岩手県 by 佐々木 秀一さん http://www.sky-traveler.net/ijk007/ ★群馬県 by ヤマアラシさん http://blog.livedoor.jp/yama_arashi007/archives/166848.html ★福島県 27日(火)まで by むらかみさん http://www.99ann.com/ijk/ ★東京 by SHIROこと青木史朗さん http://archive.mag2.com/0000257679/index.html では引用を開始します。 ------------------------------------------------------ ★1999年、12月のある日 1999年、12月、雪が降る中、黒いジャンパーに 軍手をした男が4tトラックの荷台から10Kgあるダンボール の箱を降ろしている。 郊外の食品加工工場の納入口だ。 白い息をはきながら検品係と伝票を付け合せる。 Mサイズ、30、Lが50。何をしているのか? そう、卵の納品をしているのだ。卵? そう、食卓にのる卵だ。所定の場所に10kgのダンボール 100箱を積み終えると、さっさとトラックの運転席に 乗り込み、汗をぬぐう。 煙草に火をつける。 男の月収は35万円。手取り25万円。妻と子どもが一人。 家族3人、ようやく食べていける収入だ。 あなたが男のそばを通りかかれば、本当に平凡な、 どこにでもいるトラックの運転手と見えるであろう。 いや、風景の中に完全に溶け込んでいる男を意識さえしない はずだ。 納品を終えた男は、トラックの運転席に乗り込み、伝票を 見直し、さっさと次の場所に向かった。 ------------ ★それから4年後、2003年12月のある日 ブリリアントシルバーのメルセデスベンツがゆっくりと 高輪2丁目の交差点を曲がり、麻布、六本木を抜ける。 赤坂にある洒落た建築物の駐車場へ入っていく。 広めのオフィスには7名のスタッフが働いている。 そのむこうに大きくえん曲した窓があり、六本木ヒルズが 朝の光を照り返している。 男はスタッフに声をかけながらオフィスを縦に抜けて、 その奥にある個室に入る。 スタッフがホットコーヒーを持って入ってくると、 今日、面会予定のクライアントリストを男に手渡す。 男?そう、彼は先ほどのトラックの運転手と同一人物だ。 男の年収は、この4年間で実に10倍を超えた。 ------------ ★さらに1年10ヶ月後、2005年10月のある日 あっという間だったが男の年収は1億を超えた。 会社からの給与所得と印税など個人所得の合計だ。 会社の急激な成長により、青山一丁目駅にほど近いオフィスは、 契約から1年で引越しを余儀なくされた。首相官邸と アメリカ大使館、さらに森ビルが開発したアークヒルズに 挟まれた場所にある、 東京都港区でも最もセキュリティの高い土地、溜池山王に 60坪を超えるオフィスをかまえたのだ。 しかしそれも今、手狭になりつつある。 雪振る中をトラックに乗って配達をしていたその男の年収は、 1999年時の年収420万円をベースに計算すると、 実に23倍を超えた。 著書はこの3年で4冊、いずれもベストセラーとなり、 国内有数の経済誌である「プレジデント誌」から取材を受けた。 単なる幸運の連鎖か?あるいは意図的な戦略がそこにあった のか? このめまぐるしい運動の軌跡が意味するものは何か? 単なる偶然に次ぐ偶然?幸運の連鎖? NO! たった6年で個人所得が23倍を超えるなんて、 幸運だけで片付けられる話ではない。 一体何が起きたというのか? 何をすれば、6年間で年収を23倍にするなんて奇跡を起こす ことができるのか? ★とある掲示板で書いた言葉... (ここから) HDDが8MBのパソコンでウインドウズXPを走らせることは無理だ。 進化するソフトウエアは、進化したハードウエアが なくてはダメ。 ソフトウエアを新しいものに買い換えても、全く 動かないのは ハードウエアが古いからだ。 新しいソフトウエアを導入するためにはハードウエアを 全く新しいものに入れ替えなくてはならない。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ バージョンアップどころの話ではないのだ。 古いPCは文字通り「捨て去る」こと。 ここでいう「古いPC」とは「過去の思考法、因習に がんじがらめになっている自分」である。 稼ぐノウハウを詰め込んでも、詰め込む自分自身を 変革しなくては 成果を出すのは難しい。 8MBのハードディスク、640Kのメモリ、15年前のCPUで、 ザクザク稼ぐ最新ソフトウエアを動かそうと思っても それは無理な話かもしれない。。。 ではどうやって変革すればよいのか? (ここまで) この答えをあまりにも生々しいデータと事例によって 指導するのが石田塾だ。 その石田塾生専用の掲示板でさらに続く。 (ここから) 石田塾の目的は、自分の力で金を稼げるようになること。 インターネットは楽して金を稼ぐためのツールにしか すぎないことを認識すること。 稼げない存在から稼ぐ存在へ。 <稼ぐ主体>への自己変革。 稼げない人は180度、考え方を変えること。 過去の自分を引きずらないこと。過去の自分との決別。 サヨウナラ、過去の自分。 はじめまして、新しい自分。 毎朝、新しい1日が始まる。 毎朝、新しい自分として生まれ変わる... (ここまで) (以下書籍から抜粋 「1億稼ぐ!メールマガジン私の方法」) --------------------------------------------------------------------- ■何よりも危険なのはサラリーマンを続けることだ --------------------------------------------------------------------- 2000年の初頭、この問題に直面していたのは他ならぬ僕自身だった。 本当に焦っていた。第2章でも述べたが、当時、僕が勤めていた会社は、 祖父が興した会社であり、従業員が40名くらい、パートも含めると 総勢80名。 売上も当時で50億くらいあって、地方ではそこそこの会社だったが、 いかんせん、給料が安すぎたのだ。東京の商社や銀行から変な役員が 入ってくるし、顎(あご)でコキ使われるしってことで、ものすごい ストレスを抱え、さらに、人生のフィナンシャルプランは完全に崩壊していた。 自分の目で将来のプランが全く見えない状況である。 勤めている会社の事業が奇跡的に好転すれば、まずまずかな、 という非常にきわどい綱渡りのような人生の選択しかなかったのだ。 これこそ人生博打である。サラリーマンを続けることこそ危険なこと はないのである。 だから必死で副収入の道を探した。 英語力を活かして個人翻訳業を始めた。インターネットでホームページ 立ち上げて、翻訳事業を始めた。事業といっても会社から帰ってきて 自分自身が翻訳をするのだ。一方で家庭教師の直接紹介システムを 考えて始めた。 最初の翻訳を受注したときの感動を今でも覚えている。また最初に 家庭教師を紹介して、当時、紹介手数料5000円を受け取ったときの 感動を今でもありありと覚えている。 結局これらからの副収入は、毎月20万円前後になった。 良いときで50万円にいくかいかないか。これが5年前、 僕の独立寸前の状況だ。 副業に当てられる時間というのは、ほんのわずか。 それでも50万円稼げるんだから、これ、100%自分の時間に なったらどうなるんだろう!というわけで、当時の常務に辞表を提出した。 「辞めます。」 会社をあげて僕の辞表を撤回させようと、あの手この手で説得された。 でも辞めた。「もう、俺を止めることは誰にも出来ないぜ!」 "Street of No Returen"だ! (サミュエル・フラーの映画タイトル) 自分の能力にかけるしかなかった。そのほうがまだましだと思った。 清水の舞台から飛び降りる?僕はむしろこのままサラリーマンを 続けていくほうが清水の舞台から飛び降りるほど危険なことの ように感じた。 マトリックスの世界、プラグを外すこと それから5年。僕の収入は、サラリーマン時代から比べると10倍を超えた。 卑近な例で恐縮だが、くたびれた国産車は白のメルセデスベンツSクラスに 代わった。 グランドピアノをキャッシュで買い、それが簡単に設置できるくらいの 広い住居を東京都心に持った。 レストランでも値段を見ることなく好きなものを注文できるようになった (実はこの時、一番、自分は成功したのだということを実感できる。 不思議なものだ。) 一晩で数百万円稼ぐ、なんてことは、サラリーマン時代ではあっては いけないことだ。あるとしたら会社の金に手をつけるしかない。 表沙汰になることは少ないが、日常茶飯事だ。非常に哀しい。 ところがそんなことが当たり前のように起きてしまうのが、 今僕が生きている世界だ。もう映画「マトリックス」に出てくる 仮想空間の世界だ。 ※「マトリックス」(1999年 米国 監督: アンディ・ウォシャウスキー) 【あらすじ】凄腕ハッカーのネオ(キアヌ・=リーブス)は、ある日、 突然トリニティと名乗る美女に導かれて、モーフィアス(ローレンス・ フィッシュバーン)に会う。モーフィアスは、この世は実はコンピュータが 創造した仮想世界であり、コンピューターが造り出した仮想現実の中で 人々はプラグを繋げられ、夢をみせられているだけだという恐るべき 真実を告げる。 ネオはコンピュータの支配を覆す救世主として仲間に迎え入れられ、 仮想空間でコンピュータと闘うことができるだけの訓練を受ける.... (書籍からの引用ここまで) ------------ ★僕らが生きているこの世界とは一体? 僕らが生きているこの世界は、「マトリックス」、 つまりコンピューターが作り出した仮想現実の空間と同じだ。 その中で僕らは文字通り踊らされているわけだ。 この凄まじく回転する資本主義の世界、稼ごうと思ったら どこまでも果てしなく、気の遠くなるほどに稼げる時代に 生を受けているにも関わらず、 会社からの給与所得という1本の収入源からのみの人生...... これはものすごい閉鎖的な状況だ。 最悪なのは、この閉塞状況を自分でも認識しているということだ。 この極限の閉塞状態を体感しながらも、行動を起こすことが できない自分との葛藤。<自由>という2文字を文字通り 奪い取られた存在。 目を塞(ふさ)ぎ、手足を縛られた、極めて不自由な存在... しかし、 <それが人間として自然なんだ、と思い込ませる教育、 価値観>、 これらを情報として脳内に絶えず送り込むもの、 それが<プラグ>だ。 ------------ ★プラグを抜くこと このプラグを抜き、<自由な人間>として生まれ変わること。 この絶え間なく新しい自分に生まれ変わる場、それが石田塾だ。 あなたの脳髄の深いところに接続されているプラグを 抜くことは、簡単ではない。血だって出るだろう。 しかしやる気さえあれば、 プラグを抜くのは思うほど難しくはない。 マインドについて語ったら切りがない。 いかにして、インターネットの熱い金脈に素手を直接入れて、 キャッシュをわしづかみに出来るか、 これが問題だ。 ------------ ★「稼ぎの構造」とは? 稼ぎの構造、それは不労所得創出のメカニズムである。 僕が石田塾で指導するのは、不労所得のシステム、 つまり時間に縛られた労働ではなく、いかにインターネットを 利用して不労所得を得るか、この具体的な方法論だ。 僕の稼ぎの構造、 それは<時間に縛られない不労所得創出の仕組み>だか ら、1つ作ってしまえば、全く別の構造を追加製作できる。 通常の労働ならば、人は土地に、空間に、時間に貼り付け られる。 従って、収入のソースは1本となる。 しかし、不労所得は、文字通り「労せずして稼ぐ」、 つまり、稼ぐ本人の肉体が、時間や空間に縛り付けられて いないのだ。 これによる複数の収入を獲得できる条件が整う。 その結果、「稼ぎの構造」はどんどん拡大し、自らの複製を 作り、拡張し、接続する。 まさにネットの水脈から勝手に金を吸い上げる 「自動ロボット」のように働くのだ。 あなたの代わりに! 人生とは選択の問題だ。あとはあなたの選択です。 では取り急ぎ! 編集後記------------------------------------------------------------ 僕のオフィスでは僕は個室にいますから、スタッフと話をするときは これまでビジネスフォンの内線を使ってましたが、今は、スカイプの ほうが多いです。ノートPCはマイクとスピーカー内臓なんで、 ヘッドセット無しでも、両手で文章打ちながら会話ができるので楽です。 ファイルも送れるし。 石田塾公式サイト http://www.maiei.net/ijk007/ 募集締め切りは本日、5月27日(火曜日)です。 もう石田塾の募集は今後、2度とありません。 継続の方も新規の方もお早めに! ※BGM → ホロビッツ プレイズ スクリャビン ------------------------------------------------------------------- ★有料広告、相互紹介は現在、受け付けておりません。 ★【重要】間違ってもこのメルマガを人に勧めてはいけません。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★本メルマガの著作権は石田健にあります。文章の引用、メディア(ブログ、 ウエブサイト、メルマガなど)への掲載を禁じます。 発行責任者:石田 健(いしだ けん) 配信解除: http://www.mag2.com/m/0000138888.htm (まぐまぐ) http://www.infomag.jp/Site_486.html (インフォマグ) ★ブログ 石田健の編集後記 http://maiei.exblog.jp/



