2009/04/16
変わらなきゃ、宇和島!
一緒に、地域の未来を考えませんか? 「 変わらなきゃ、宇和島!」【黎明】 武田元介のまちづくり講釈 メールマガジン版 =========================================================== いつからか、朝晩と街頭に立つことに致しました。車が停められれ ば、どこででもやって行こうと、月曜朝の決まった場所以外では、 ゲリラ的に動いています。 (今は原付に道具を積んで走れるように準備を進めています(笑)) 先々週から、朝ジョグの後、朝の辻立ち、夕方も街頭という日々を 続けましたら、先週末から疲れが出たのか風邪を引いてしまいまし て、鼻声になっています。そんなんで、今週は月曜の夕方からさぼ っておりまして、今朝から再スタートです。 また、周辺では、八幡浜市長選挙に旧知の**さんが出馬をされて います。 不特定多数に選挙中の候補者氏名入りの情報を発信すると公職選挙 法違反になる恐れもありますがが、ここは限られた読者で構成され ておりますので、事実としてお伝えすることは許されるでしょう (笑)。判る人は判る友人です。 彼のキャッチフレーズの一つが、「ほっとけない」まさに、私も同 様、このまま放っておいたら大変なことになると、キャッチフレー ズを頂こうと思っています。 このままでは、市民と行政の間の溝が、修復が出来ないところにま で拡がってしまうのではないかと思っています。また、旧来の箱物 行政がアリバイ民主主義的な手続きを踏んで戻ってきているように も思います。この点も、まさに市民の感覚から離れて行くようであ ります。 アメリカの大統領の任期は、2期8年を上限とされています。どう してでしょう、それは、一つにその大統領の権限があまりに強大で あること、そして、その職に就くほどの人物でも、8年を超えてそ のセンスを先進的に充実としたものに保つことが困難であるという 歴史的経験に因るのではないかと思います。 (花無十日紅 権不十年久) 宇和島でも新しい感性を備えた、変革をさらに進められる新しいリ ーダーが必要なのではないでしょうか。それも、市民の声で改革を 強力に進める、改革者として市民と供動するリーダーが・・。 今回も、HPの更新履歴をメインと致します。 プラス前書きと編集後記といういつものメルマガです。 ■昨今のページ更新お知らせ http://motosuke.net/ にてご笑覧下さい。 左側のメニューバーから 理念・政策 か 新着情報 からご覧下さい。 「税の負担感・補正予算による景気刺激報道に触れて」 「消費税率増税時期の法制化議論で見た政党組織の疲労」 編集後記 今日も朝夕と街頭に立って、改革を訴えました。 こういう戦い方を空中戦と言うらしいのですが、私としてはしっか りと足を地に付けた戦いと思っています(笑)。地縁や血縁、もっ と言えば権益の関係をたどって戦う従来型とは一線を引いて、たっ た一人からの戦いを標榜しております。 幸いに、昨晩も今夜も先輩や友人からアドバイスを頂きました。ち ょっと前には、同級生も心配して集まって下さいました。どちらも、 かなり辛辣にサジェストいただきましたが、感謝の気持ちと、 「さて、どう自分を変えていくべきか」という、日々改善の、 もっとう『0.2%の自己改革』を思えば、わくわくとする時間が 持てています。 情報で意識が変わる 意識が変われば、行動が変わる 行動が変われば、地域が変わる 引き続き、皆様方には、街角で立つ武田をお見かけになりましたら、 しばしお耳をお借し頂き、ご指導を頂きますようお願いいたします。 また、何かの機会に、こういう男が居ることを話の種としていただ ければ幸いでございます。 今後とも、どうぞ、ご指導ご鞭撻のほど、お願い申し上げます。 変わらなきゃ、宇和島!【黎明】 ==================================================================== 「変わらなきゃ、宇和島! 《メールマガジン》」は、武田 元介の公式ホーム ページで購読申し込みされた方、ホームページにご意見を頂いた方、武田 元介 にメールアドレス入りの名刺を渡された方等に無料でお送りしています。 ==================================================================== ■編集:武田元介 ■発行:武田元介 ●購読申し込み:http://wwwi.netwave.or.jp/~mot-take/melmaga_top.htm ●購読解除:http://wwwi.netwave.or.jp/~mot-take/melmaga_top.htm ●関連ホームページ: あるJCOBのトレーニング日記 http://motosuke.net/ ●ご意見・お問い合わせ: m_takeda@motosuke.net 当メールマガジンに掲載された記事は自由に転載・再配布できます。 但し、記事の一部を取り出して、改変する転載を禁じます。 なお、メーリングリストや掲示板への再配布はご自由にどうぞ。


