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民主党若手衆議院議員、松本大輔の活動をお伝えするメールマガジン。プロフィール:広島市生まれ32歳。東京三菱銀行、松下政経塾。2003年衆院選で広島2区より出馬、初当選。趣味は阿波踊り。座右の銘は「有難う」。

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2007/12/12

【D magazine】衆議院議員松本大輔メールマガジン vol.15

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D magazine
 衆議院議員 松本大輔 メールマガジン vol.015 2007/12/12
 だから、ダイスケ。http://www.dakara-daisuke.com/

□今号の目次
1:「日々のひとり言」
2:事務所より

■1:「日々のひとり言」(2007/12/10)

『原爆症認定について』

宮内串戸で朝立ち。

東京へ移動。
第6回原爆症認定の在り方に関する検討会を傍聴。

某地元紙をはじめ、全国紙もほとんど報じなかったが、民主党は在外被爆者の被爆者健康手帳取得にかかる来日要件撤廃を盛り込む被爆者援護法改正案を提出した。
報道については、「与党はまだ提出していないけど、今後提出するかも」という記事が何度も紙面を踊っているのとは対照的だ。
確かに野党のやっかみだよと言われればそれまでだ。
しかし、行政つまり政府与党の動きを伝えることだけが報道ではない。
政治面であれ、社会面であれ、行政のみならず立法府つまり国会の動きをもう少し取り上げてくれたらと思うのは期待しすぎだろうか。
社説を読む限り法改正実現すべしと考えていらっしゃるようだからこそ、だとしたら世論を喚起したり、国民的な議論の広がりを期待して、
国会での動きを公平公正に取り上げたらよいのにと思うのは、私が了見の狭い凡夫だからだろうか。
試されているのはジャーナリズムも例外ではないんじゃないかなあと、ぼやきたくなってしまった。

…つづきはホームページで。
http://www.dakara-daisuke.com/day.shtml

※松本大輔の「日々のひとり言」、更新中!!
http://dakara-daisuke.com/day.shtml



■2:事務所より(広島事務所・望月)

 そろそろ年賀状書かなきゃ、という時期になってきましたが、
 政治家(候補者等)は年賀状を出すことを法律で禁止されています。
 もちろん寒中見舞いもダメです。
 なので、「松本大輔のところからは年賀状が来ない!」などと
 お怒りにならないで下さいね。よろしくお願いします。





□このメールマガジンについて
D magazine 〜 衆議院議員松本大輔メールマガジン vol.015
編集・発行 松本大輔事務所 http://www.dakara-daisuke.com/
 広島県広島市西区天満町17-10-102 〒733-0022
 東京都千代田区永田町2-1-2 衆議院第2議員会館725号室 〒100-8982
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