2008/09/20
振り向けば おニャン子クラブ【第87号】~Thank you for your smile
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 振り向けば あなたの心にいつも おニャン子クラブ 第87号 2008/9/20(土) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ http://1onyanko.seesaa.net/ ■Thank you for your smile 「Thank you for your smile」 これは、山口百恵さんの 「さよならの向こう側」という曲の 歌詞のフレーズです。 洗濯物を干している時に、 ふと、歌詞が出てきました。 「おニャン子クラブの何が好きだったか」 というと・・・ やはり「笑顔」なのです。 変に、ツンツンした芸能人でなく、 素人に近い感覚だったから、 余計に、笑顔が印象的だった のかもしれません。 今考えると、 おニャン子同士が、無邪気に、 笑っている時の笑顔が、 本当に良かったです。 おニャン子クラブが解散して 21年経ちますが、 振り返って、今、 その、おニャン子クラブの笑顔に対して、 ありがとう、と言いたい気持ちです。 もう、その笑顔は見れませんが、 これからも、心の中に、 そっと、しまっておきます。 解散して21年の今日、 その笑顔は、今でも 僕らを笑顔にしてくれます。 「Thank you for your smile」 「ステキな笑顔を、ありがとう おニャン子クラブ」 ―――――――――――――――――――――――――――――――――― < 振り向けば あなたの心にいつも おニャン子クラブ > 発行者: 瑠璃星朝寿(るりぼし・ともよし) ―――――――――――――――――――――――――――――――――― ■編集後記 9月20日も、10時を過ぎました。 代々木集会は、今でも 盛り上がっているのでしょうか? 残念ながら、代々木に参加できなかった方は、 おニャン子クラブを、 少しでも、思い出せましたか? このメルマガは、予約配信ですが、 きっと、瑠璃星も、 振り返っていると思います。 あなたは、今日、 おニャン子の、どんなことを 思い出しましたか? それでは、また! ===== ご注意 ======================================================= このメルマガでは、元おニャン子クラブのメンバーや関係者の プライバシー保護を、優先いたします。 また、おニャン子クラブのメンバーや関係者に対する中傷やクレーム、 その他、プライバシーに関することは、一切、掲載いたしません。 皆さんが、楽しく読めるメルマガにしたいと思います。 ===================================================================== ==== おニャン子クラブとは =========================================== 1985年の春、フジテレビ系列の番組「夕やけニャンニャン」 の中から生まれた、伝説のアイドルグループ。 「セーラー服を脱がさないで」など数々のヒット曲を飛ばし、 オリコンの記録を次々と塗り替えていった。 1987年9月20日、多くのファンに惜しまれながら 代々木体育館にてファイナルコンサート終了後、解散となる。 おニャン子クラブメンバーは52番とB組の3人の計55名。 ファンの数は推定50万人と言われていた。 今でも解散日の9月20日には、代々木体育館周辺で ファンによるイベントが続いている。 ===================================================================== ==== あなたのおニャン子クラブの思い出を教えてください =============== このメルマガで紹介したいと思います。 「おニャン子クラブのこういうところが好き」 「当時、夢中になっていた思い出」を聞かせてください。 もちろん、「解散してから好きになりました」というのも 大歓迎です。 「このメルマガで紹介してもいいよ」 「ぜひ聞いてほしい」 という方は、件名に「おニャン子の思い出」と書いて このメルマガに返信してください。 あなたの思い出、待ってます。 ご意見・ご感想も、お待ちしております。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――― このメールマガジンは 『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ を利用して 発行しています。 お手数ですが、登録・配信中止はこちらからお願いします。 http://www.mag2.com/m/0000134917.htm 発行者Webサイト: http://1onyanko.seesaa.net/ ―――――――――――――――――――――――――――――――――― ここまで読んでいただき、 本当にありがとうございます! 次回もお楽しみに!



