2008/12/19
【旬教育】小4以降の先取り学習?その2
【プロママ養成講座3期 会員様用優待頁よりお申し込みの方へ】 「現金半年一括払い」優待金額でのご入金期限は、 本日12月19日(金)となっております。 お振込み手続きがまだの方は、お忘れになりませんようお願い いたしますね♪ ★☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 親にしかできない幸せ英才教育 「旬教育」のススメ みんな太陽の子 2008.12.19 ━━━━━━━━━━━━━━━ http://www.taiyonoko.com ━━━☆☆★ 【太陽の命題】 「先取り学習、どうしていますか?」 その2 最終回 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【プロママ養成講座 第3期受講者を募集中】 プロママ養成講座 http://www.pro-mama.com/ 第3期(2009年1〜6月)受講者を募集中です。 募集は12月29日までとなります。 3期に予定している講義内容は、以下となります。 1月 運動能力の発達について (専門知識) 2月 小3 教育下剋上がはじまった! 3月 子どもの発達段階における吸収力 (専門知識) 4月 暮らしを快適に!〜ラクチン家事のススメ〜 5月 反抗期の対処の仕方 (専門知識) 6月 環境と神経の密接な関係 ※大きく変わることはありませんが、あくまで予定です。 また、専門知識については専門家の監修済みです。 上記頁からお申し込みができるのは、「ペリドットコース」のみです。 鷹家プライベートブログの閲覧権利がある「ラリマーコース」をお申 し込みいただける頁は、旬教育の両方のテキストを実践してくださっ ているメンバーさんに、別途ご案内をしています。 これから 初級編 http://www.taiyonoko.com/postmail/application.html と ステップアップ編 http://www.taiyonoko.com/stepup.html のテキストを両方そろえていただき、 「プロママ講座 ラリマーコース受講希望」 とコメントに記載していただきますと、テキストご購入の詳細メー ルとは別に、後日、事務局よりラリマーコースのお申し込み頁のご 案内メールを差し上げます。 よろしければ、ご検討くださいませ♪ 「プロママ養成講座」 http://www.pro-mama.com/ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【太陽からのメッセージ】 一部の私学のカリキュラムだけを見て、 「先取りをして小学校6年間分の勉強を、5年間で終わらせている」 「だからわが子も遅れないように、家で先取りをさせておこう」 と考えるのは、非常に危険です。 なぜならそのような学校では、結果として2年生の時に、指導要領上 は4年生で習う項目が入ってくるということはあるにせよ、やはり直 感的思考の時期の子ども達には、具体物を使って授業を行っているこ とが多いからです。 若鷹が小学生になってから実感しているのは、 「元々本人が興味を持っていること以外の学習内容については、学校 で習ってきた時が、一番その内容について興味を示すことが多く、 吸収力が高い」 ということです。 つまり、「学校で習ってきた時が旬」。 学校で習ってきた時に、関連する学習マンガを読んだり、ごっこ遊 びや実生活でそのことに触れると、ほとんどの知識や概念が楽に定 着できます。 勿論、親は、あらかじめ教科書やカリキュラム表などで、子どもが これから学校で習う単元について調べておき、それに該当する学習 マンガをそろえておいたり、日常生活の中のどのようなことがその 概念に相当するのかを考えて、子どもとの会話に取り入れます。 けれど、若鷹が日常の何かのきっかけで興味を持ったり、自分で見 つけて勝手に学習マンガを読み始めたという場合をのぞいて、わが 家は学校で習うからといって、事前にテキストやプリントなどをさ せたり 「これから習うから、この学習マンガを読むように」 と言うことは、していません。 あくまで、若鷹から夕食の時などに 「理科で身体の仕組みについて習ったよ。今日は骨と筋肉だった」 と聞いた時に 「そうなんだ〜。そういえば、それってうちにマンガがあったね。」 と、一言言うだけです。 すると、それを聞いたとたんに若鷹は食卓を離れ、本棚の方にさがし に行ってしまいます。 ※「食事中だから」と席に戻るように促すのが大変なので、「うちに マンガがある」と言うタイミングを考えなければならないことを、 親の私は学習し ました(笑) わが子の学習や教育面で、親の肉体的・精神的負担を一番少なくする 方法は、 「子どもが『遊び』感覚で自分から学ぶ体制を演出すること」 これに尽きると私は思っています。 親がテキストやプリントを用意して、学校から帰ってきた子どもをつ かまえて、机に座らせて・・・ というのは、ずぼらな私には、とてもストレスになってできません。 結局、親にも子にも負担が一番少ない方法が、 「学校で習ってきた時に学習マンガや遊び・実生活で活用する」 なのです。 親であれば、誰しもわが子の能力を伸ばしてあげたいと考えます。 そのこと自体を私は悪いこととは思いません。 しかし、人間が成長していく時に、発達していくものには順番が あります。 次の段階に入る時期の違いこそあれ、必ずその過程を通って、人 間は成長していくのです。 プロママ養成講座を受講されている会員さん達には既知のことで すが、子どもの発育や素質などについては、ピアジェをはじめと する多くの学者達が、過去に様々な異なる見解を発表しています。 しかし、「発達の順番」についてはほぼ一致しており、現在もそ れが前提となっているのは、興味深いところです。 最近は、特に知的な面に関して、子どもの発育のペースを無視し て、早くから与えすぎてしまう傾向が多くみられます。 小学校レベルの知的な刺激は、遊びや日常生活の中にたくさんあ ります。 本当の「先行体験」というものは、単なる知識を先取りすること を指すのではなく、 「日常生活や遊びの中で、それらの概念に触れていた」 というものなのです。 特に幼児や小学生においては、同じ内容も、ペーパーなどで抽象 的に触れるか、遊びや日常生活の中で具体的に触れるかによって、 まったく吸収の度合いが変わってきます。 このように、旬教育ですすめている「日常生活の中で学ぶ」という ことは、乳幼児や低学年など、まだ「直感的思考」の段階の子ど もに対して行うものだからという意味合いも、大いにあるのです。 (終わり) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 上記のように、興味を持てない時は無理強いせず、あくまで「旬」を 大切にするという方法を忠実に実行され、お子様が小学校4年生にな られた会員さんがいらっしゃいます。 以下は、前回12月15日配信の当メルマガのご感想として、いただ いたメールです。 > 先取りと言う言葉に惑わされずに、親も子も、本を読んで自分の興味を > のばすことができました。これは旬教育のテキストのおかげです。 > 本当にありがとうございました。 > > 長女が小学4年生になった今、小さい頃は、 > 実体験こそ学びなんだと確信を持って言えます。 > > 次女(年長)のこの時期の日々の実体験は宝物なので、 > 親は迷わず適材適所に環境を作る努力だけです。 > > 長女の年代には、子供の日々の積み重ねが、将来の夢につながるよう応 > 援するだけです。 > > そしてメルマガに書かれていた「実体験と運動と睡眠」このことがどれ > だけ大事か。 > 理解される方は少ないかもしれないけど、ほんとに計り知れないですよ > ね。 > > 第3期もアメジスト会員でお世話になります。 > 今後ともよろしくお願い致します。 (アメジスト会員 三重県 K様) K様はアメジスト会員さんですので、直接お電話でお話しする機会が 毎月あります。 そのK様は、小学4年生になるお嬢様について、 「あれもこれもと欲張らなくても、旬のタイミングさえつかんでそれ をとことん本人の気のすむまでさせていたら、結局、他の勉強面で も困ることはなかったです。」 と断言されます。 ところがK様とは対照的に、多くの親御さんは、子どもの「旬」を知 った時、子どもがそれにのめりこむことになぜか不安を感じてしまい、 「徹底的に旬を応援する体制」をとっていない方がほとんどです。 「旬」に注目するだけでなく、その他にもあれもこれもと欲張ると、途端 に親も子も辛くなってしまいます。 一方、K様は、お嬢様に旬教育のテキストを実践されてきて、 「とても楽で効果的」 とおっしゃってくださっています。 先日も、コンサルティングでお話しをした際、K様は 「すべての悩みは、自分の物の見方次第ですね。 悩んだ時にテキストのワーク実行をすると ほとんど解決してしまいます。」 と言われました。 子どもに対してあれもこれもと欲張らず、子どもの旬を大切にして、 悩みにぶつかった時にワークを実行されている会員さんは、他にも たくさんいらっしゃいます。 そして、その方達も、ほぼK様と同じことをおっしゃるのです。 実際、K様とのコンサルティングの時間は、私にとって悩みをお聞き する時間ではなく、お嬢様の素晴らしいご成長ぶりをご報告いただく 時間。 そして、K様自身が興味を持っておられることについて、学ぶために 役立つ情報の提供のための時間となっています(笑)。 つまり、K様は「ご自身のモチベーションを上げるため」に、コンサ ルティングを受けられているわけです。 旬教育では、学べば学ぶほど、テキストと講座の関連性や、テキスト のワークが重視されている理由が実感できるようになっていますが、 これは、初期設定として「ワークを実行している」からこそです。 ワークを実行する気がなく、ノウハウや情報目当ての方には効果があ りませんので、ご遠慮くださいね。 ・親子関係をまずはしっかりと作ります。 「旬教育のススメ【初級編】」 乳幼児期の家庭教育を更に効果的に行う為の考え方と手法 〜情報を、自分で判断出来るようになる為必ず抑えておきたいポイント〜 http://www.taiyonoko.com/postmail/application.html ・大反響!最小限の投資で最大限の効果をあげる 楽しく覚える、様々な記憶術も収録 「旬教育のススメ【ステップアップ編】」 〜親子で楽しみながら、わが子を最大限に伸ばす!〜 http://www.taiyonoko.com/stepup.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 〜プロママ養成講座のご感想です。〜 > 1期、2期とお世話になりました。ありがとうございました。 > 1期のときは、我が家にとって簡単ではない受講料に、しばらく考えて申し込 > みましたが、2期と今期(3期)は迷わず、告知から日を空けずに申し込みました。 > 迷う必要がないのです。 > > 毎回、質の高い講義に加え、鷹姫様が実際にご家庭で実践なさっている様子を、 > 具体的にブログで公開していただけるので、私もモチベーションが上がります > し、また、取り組むための心のハードルがぐっと低くなります。 > > おかげさまで、私が子どもたちを見る目は、できないことより、できること、 > できるようになったことに向くようになり、焦りはなくなりました。 > 「どうしてこの子はこうなんだろう」というような、我が子のマイナス面もあ > まり気にならないようになりました。 > > ただ、私自身の成長がまだまだですので、今期もプロママ講座で学んで行きた > いと考えています。 > どうぞよろしくお願いします。 (ラリマー会員 東京都 T様) 幸いなことに、プロママ会員さんの中には、大学教授・教師・医師・薬剤 師・看護師・他士業などの専門職の方も多いため、プライベートブログ内 の情報についての信頼性に加え、補足や訂正がある場合は、ご指摘なども 積極的にいただくようお願いしております。 その結果、専門職の会員さんの力も借りて、信頼性の高い情報や、通常、 表に絶対に出てくない業界の裏情報なども、会員さん達で共有できる場と なっています。 来年は、あなたもプロママ会員の仲間入りをしませんか? プロママ養成講座 http://www.pro-mama.com/ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【旬の出来事】 年末の大掃除を少しずつ始めているという方も多いと思いますが、 わが家の場合、あまり大掛かりなことをせずにすんでいます。 なぜかというと、毎日の掃除に加えて、週に一回、月に一回など、 汚れがこびりつくと掃除が大変になる部分を、「ついでの時」に短 時間ですませるようにしているからです。 普段の掃除について、私は100点満点は目指しません。 70点で合格ライン。 これなら気が楽ですよね(笑)。 モノを厳選して必要なものだけ所持し、家事労働を単純化・短縮 することで子育てが劇的に楽になることを、私は今年、大いに実 感しました。 その様子や実践結果なども、プロママ養成講座のプライベートブ ログの方に掲載しています。 2期では、洗面台の上の壁面一面が鏡というわが家の洗面周りを、 この広い鏡の部分も含めて1分間で掃除してしまう方法などもご 紹介しました。 大雑把な私の性格を反映した、かなりズボラな方法のため(汗) ここではその方法については控えさせていただきますが、使って いるお役立ち道具の方は、すべてのお掃除の用途に役立ちますの で、ご紹介しておきますね。 わが家のお掃除の必需品、それは、 「あっちこっちふきん」 http://tinyurl.com/3wz7h4 です。 ふきんとしても勿論、雑巾のようにも使えます。 吸収性がよく、持ちもよいです。 特に水垢や手垢がつきやすい蛇口などは、「あっちこっちふきん」で 軽く拭きあげた後は、ピッカピカになるんですよ♪ 最近は種類も豊富になりましたが、私は掃除がメインの用途(つまりは 雑巾として利用)なので、厚手版ばかり ・キッチンの作業台やシンク、キッチン家電用 ・洗面台用 ・ガラス窓掃除の時、塗れたタオルで拭いた後のふきとり用 (洗面台用を使い古したら、このように屋外用にします) と、3枚使っています。 夜、手洗いして室内に干しておいても、翌朝にはだいたい乾いてい ます♪ 布巾や雑巾類は、コットンから始まって、ガーゼ、麻など、今まで 実に様々な種類のものを試してきましたが、継続的に何年も使い続 けているのは、「あっちこっちふきん」です。 お掃除が格段に楽になりますよ。 「あっちこっちふきん」 http://tinyurl.com/3wz7h4 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ☆ 当連載誌上で取り上げた商品、メディアはこちら ☆ 【書籍】 ・『「旬教育」のススメ 』 http://tinyurl.com/2frxbh 出版プレゼントキャンペーン http://www.taiyonoko.com/campaign/campaign.html 【商品】 ・「あっちこっちふきん」 http://tinyurl.com/3wz7h4 【役に立つサイト】 ・「国立感染症研究所」 http://www.nih.go.jp/niid/index.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 今年の配信は、本日で最後となります。 たくさんあるメールマガジンの中から、『「旬教育」のススメ』を ご購読いただきまして、ありがとうございました。 新年は、1月16日(金)に配信を始めさせていただきます。 私は 「自分のやり方が正しい」 と思ったことは一度もありませんが、 「なぜそうするのか」 「なぜそうしないのか」 という点については、明確な理由の元にそれを実行しています。 それをこのメルマガでお伝えしているわけですが、私がお伝えする ことは、「母親」という立場で発する私の個人的な見解です。 「単なる母親でしかない」 ととるか、それとも 「正に、今、子育てをしている当事者」 という視点でご覧になるかは、メルマガを読んでくださっているあな た次第です。 このように、読者様の視点は様々と思いますが、ご自身の子育てや家 庭教育について考え、そして方向性を定めるための「きっかけ」を、 提供していけたらよいと思い、私はこの活動を続けています。 若鷹が「自分のことを書かないで欲しい」と言うまでは、この気持ちを 持続させつつ、私にできる活動を続けていきたいと思っております。 よろしければ、来年もまたおつきあいくださいね♪ 今年も大変幸せな一年を過ごさせていただきました。 皆さんのおかげです。ありがとうございました! 来たる2009年が、あなたにとって素晴らしい年となりますことを、 心から願っています。 よいお年をお迎えくださいませ。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− はじめまして。旬教育プロデューサーの鷹姫です。 公立小と私立小の両方を経験している小学3年生のやんちゃな男の子(若鷹) のママです。 辛かった我が家の育児体験を克服してきた経緯や、そのために今までに私が 投資して学んできた事等を、このメルマガで公開しています。 「旬教育」は、「その子の旬」、「季節の旬」、「発達段階の旬」の3つの 旬を利用して、子どもにとっては楽しく、親にとっても時間も負担もさほど かからない「ついで教育」を推奨しています。 アレルギー持ちで気性が激しい息子を、 「好奇心旺盛で学ぶこと大好き!」 に変身させた、どのご家庭でもできるようなアイディアや工夫をお届け します。 ちょっとした家庭内環境を作っておくだけで、あとは子ども自身の 「自ら知りたい」 という意欲を刺激していく、家庭教育の手法を公開していくと共に、私達が 親として成長していくための問題提起等を行っています。 私も皆さんと一緒に、親として少しずつ成長していければと思います。 あなたが弊誌をお読みになって、何かひとつでも、お役に立つ事があれば 幸いです。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ・ネットで活動をされている方々へ たくさんのメールをいただいておりますが、特に相互紹介や相互リンク 等のご依頼に対して、まったくお返事が出来ない状態で申し訳ありませ ん。 サイトやブログのアドバイスを求められたり、無料レポートに対して意 見を求められる事が多くなっておりますが、本来の活動と我が子のため に限られた時間を使いたいと思っておりますので、すべて差し控えさせ ていただいておりますのでご了承下さいませ。 ・商品やサービスを提供されている企業様へ たくさんの広告や商品の告知のご依頼をいただいておりますが、私は広 告報酬の有無にかかわらず、自分が良いと思ったものだけをご紹介する というスタイルをとっております。 私自身が使用した事のない、興味を持てない商品やサービスを当メルマ ガでご紹介する事はしておりませんので、ご連絡を下さる際には、その 点をご留意いただければ幸いです。 ・読者の方へ 個人的なご相談や悩みにつきましては、お返事が出来かねますのでご容 赦下さいませ。 アドバイスをするには、お子さんや家庭環境についての詳細なデータが 必要になり、大変な時間を要します。 いい加減なお答えをするわけには参りませんので、そちらについては差 し控えさせていただいておりますので、ご了解下さいませ。 個人的なご相談という形でなく、 「旬教育のメルマガで●●について取り上げて欲しい」というご要望を いただく事は、歓迎しております♪ 取り上げて欲しいテーマ等がありましたら、お寄せ下さいね。 すべてを反映させることはできませんが、考慮したいと思います。 母親という立場上、なかなか思うように動く事ができず、本当に申し訳 ありません。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◆発行責任者 鷹姫「旬教育プロデューサー」「ソングライター」 「行政 子育て支援推進協議委員」 ・「プロママ養成講座」 http://www.pro-mama.com ・「太陽の子」 http://www.taiyonoko.com ・社会貢献型ショッピングサイト 「旬教育のお部屋」 http://www.taiyonoko.com/shopping.html ・「若鷹くんの積み木屋さん」 http://www.taiyonoko.com/shop-block.html ・教育界のカリスマ達とのコラボ 〜心に届けたい言葉を音楽で〜 チャリティ企画 『太陽の子 1コインプロジェクト』 http://www.taiyonoko.com/1coin.html 当メルマガ、HPへのご連絡は、以下にお願いいたします。 取材のお申込みは with@@@taiyonoko.com 読者様からのご感想は takahime_99@@@yahoo.co.jp ※ウィルス対策用表記ですので、実際は@を1つにしてくださいね。 ◆メルマガ登録・解除はこちらから 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