誰にでもできる お子様を学力アップに導く方法 RSSを登録する

お子様を勉強に導き、学力を上げるためにはどうしたらいいのか?学校や塾よりも効果的な「ご家庭でできる方法」を紹介します。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2006/09/01

お子様を学力アップに導く方法 109

この記事を取り寄せる


━ 楽しく勉強・学力アップ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 「誰にでもできる お子様を学力アップに導く方法」(第109号)
───────────────────────────────────
 ☆ お子様に楽しく勉強させて学力を上げるために家庭でできる方法を紹介
 ☆ 無料4日間メールセミナー実施中
   (URL:http://how-to.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



こんにちは、望月です。

まだ暑いですが、秋になりました。
春休み、夏休み、冬休みの他に、秋休みのある学校もあるそうですよ。


秋といえば「○○の秋」

涼しくなって集中力が増すことから、
いろいろな物事に集中して打ち込みやすくなります。


いろいろな文献を調べてみたのですが、
人が快適と感じる温度は、その人ごとにある程度の幅があり、
その範囲の中で下限に近いほど集中力が増すということでした。

冬のように寒すぎず、快適な温度の中でも気温が下がっていく。
確かに秋は集中するのに向いています。


どうして「○○の春」ではなく「○○の秋」なのか…

春と秋の違いを調べてみると、日射量が秋のほうが少なく、
同じ温度でも活動のしやすさが違うようです。

また、高い気温から低い気温に向かうときのほうが、
生物は活発に行動しようとするそうです。


集中して物事に打ち込みやすくなる秋。

ぜひ、この集中が勉強に向けられるようにしてあげてくださいね。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

東京ガスによると、「頭の温度」と「足元の温度」を比べたとき
足元の温度のほうが高い状態のときに集中力がアップするそうです。

でも、これって床暖房の宣伝文句なのでは…と思って、考えてみました。

眠いときには顔を洗うと目が覚めます。
逆に、暑くて寝にくいとき、足を布団から出すと寝やすくなります。
(寝相悪いですね。笑)

足を暖めて頭を冷やすと集中力アップ・・・

当たっているかもしれません。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ お子様を正しい勉強の仕方に導く方法

僕が塾で実践して、子供たちの学力を上げている方法です。
1日たった15分で、お子様の学力を伸ばしてあげることができます。
「何から始めたらいいのか、分からない」
「具体的にどうすればいいのか分からない」
このようなことが無いように、徹底的に掘り下げて、
いっさいの出し惜しみをすることなく、まとめてあります。

□バージョンアップ生涯保証
□バージョンアップにて教育のお悩みに関する解決策を提案
□科目別、学力アップのポイントを紹介
□国語の苦手な教師はこうやって子供の国語力を伸ばす
□英語の苦手な親が子供の英語力を上げる7つの方法
□チェック&アドバイスだけの数学指導法

31歳のカリスマ・フリーター
8年間、塾教師をしながらも常に2〜4個のバイトを長期で掛け持ちした経験から
教育者の立場からは見ることができない、様々な視点から物事を見ることができる。
固定観念にとらわれないので常識だと思われていることの間違いによく気付く。
そして、常に「新しいこと」、「自分にしかできないこと」に挑戦を続ける。
そんな作者の書いたノウハウです。

特定商取引に関する法律に基づく表示、作者紹介(プロフィール)など、
きちんと「責任」をもって、情報公開しております。
また、クレジット会社の審査の通った信用のある商品を取り扱うサイトです。

なぜ僕が、たったの15分で子供達に楽しく勉強してもらい、学力を上げているのか
http://study.how-to.jp/



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ 発行 教育ママ・教育パパ 応援宣言 (望月)
     http://how-to.jp

     マガジンにて連載しているコラムなどはサイトでもご覧になれます。
     このマガジンが最新ですが、バックナンバーやここで掲載していない
     情報・コラムもたくさんあります。

     ご感想など、お気軽にメールください。
     心からあなたのメールをお待ちしてます。
     info@how-to.jp

───────────────────────────────────

     メルマガの購読解除は、こちらからからどうぞ
     http://how-to.jp/magazine.html
     今まで読んで頂きまして、本当にありがとうございました

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 Copyright(C)2004 望月 & how-to.jp 無断で転載、引用を禁じます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

この記事を取り寄せる
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る