ヴィーテ&高岡セレクション【自分磨きのワイン術!】No.109
Vite Italia
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●● ☆自分磨きのワイン術 超初心者から極上テイスターに! No.109
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● 2008年6月1日(木)発行
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http://viteitalia.com
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※ あなたの自宅ソムリエはいかが?
http://viteitalia.com/consulenzaKojinSommelier.htm
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ついに参上!!
楽天ショップに「ヴィーテ・イタリア高岡」
「我が心のイタリアワイン夏のセレクション」
http://www.rakuten.co.jp/wine-garage/878936/
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「自分磨きのワイン術」ご購読のあなたへ!
こんばんは!ヴィーテ・イタリア高岡です。
http://plaza.rakuten.co.jp/viteitalia/
イタリアワインスクール「ヴィーテ」が6月より始まり
ました(^^)
このメルマガの購読者の皆様にもご参加いただいてい
ますよ!
「いつも楽しませていただいています。今回思い切って
参加させてもらえたらと思ってます!」
という調子でメールでお申し込みいただき、お越し
くださったんです。
本当に嬉しいです。メルマガの読者と筆者のつながりって、
それだけのつながりも良いでしょうが、ワインって
やっぱり面と面とがあった所で、いっしょに飲みたい
ものですよね。
特にこのメルマガですと、完全に意志のベクトルは一方通行
ですから・・・・そういうものといえばそれまでですが
楽しさのレベルはやはり「会うこと」「共に飲むこと」の
方が絶対上ですよ。
旧知の仲、家族、親友たちで飲むことは、まずは簡単で
しょうが、「よく知らない人」とか「趣味はいっしょらしい
けど、本当に話が合うかどうかは分からない」という
微妙な関係の中で、共にワインを楽しむ空間というのが
とても僕は素晴らしいと思うんです。
僕は、おしゃべりでも、だれかれとなく明るくつきあう
性質でもありませんので、やっぱり初めての方とは緊張
してしまうのですが、それでもワインを共に飲むうちに
だんだんと打ち解けてきて、お互いに良い雰囲気になって
くる。その過程がとても楽しいんです。
ただ酔っ払ってきただけ、という説もあるでしょうが
ここでもとめられるのは結果です(^^;)
ともかく、一人で飲むのも素晴らしい時間です、僕は多分
50%以上、この時間が多いかも。
家族や友人と飲む機会もやっぱり素敵です。人生とは
こういう時間のために存在しているのだと思います。
それに加えて、見ず知らずの人、でも同じ趣味、目的を
共有している人と飲む、というのも人生を豊かにして
くれると思います。
大切なのは、誰かと知り合うこと。あるいは、もっと
深く知り合うことで、自分の立ち居地を確認したり
刺激を受けて、より良い人生を全うすることではないで
しょうか。
「自分磨きのワインテイスター」である皆様にもそのことを
しっかりと認識していただきたいです。
いえいえ、「そのためにも僕のワインセミナーに来い!」
というわけじゃないですよ(^^;)もちろん、来てくれたら
嬉しいけど・・・。
それはあくまで手段ですから。
ということで、何のことについて書いているのかを忘れて
きました(^^;)
あっそう! ワインスクール「ヴィーテ」が始まったという
ニュースですね。
以下、まだ空席ありますので、検討してみてね(^^)
大阪初級編
※次回は、ブドウ栽培やワイン醸造について触れます。
北イタリアの畑と南イタリアの畑の比較、そして伝統的
醸造とモダン醸造の違いをはっきりと分かって貰います!
http://plaza.rakuten.co.jp/viteitalia/diary/200805010000/
京都上級編
※次回は、「南イタリアの土着ブドウの魅力を探る」です。
お席の方が徐々に少なくなってまいりました。
http://plaza.rakuten.co.jp/viteitalia/diary/200805070000/
※大募集 大阪上級編 マニアチコース
心斎橋で開催予定の「上級編マニアチコース」が残念ながら
まだ最低催行人数に達しておりません。期限は本日中です。
新しいヴィーテの「料理とワインの相性コース」で、あなたも
イタリアワインを深く楽しむセンスを磨いてください(^^)
http://plaza.rakuten.co.jp/viteitalia/diary/200805080000/
では、今日もよろしくお願いいたします。
1.メルマガ紹介
2.エッセイ&ワイン解説で巡るイタリア
「高岡洋文セレクション」始まる!!
3.ヴィーテ・イタリアイベント情報
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メルマガ紹介
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僕のメルマガを購入されている方なら、おそらく一度
ならずも
「やっぱりワインって、覚えなきゃならないし、難しい
よね。俺、記憶力ゼロだし〜〜」
とか、逆に、
「もっと記憶を良くしたり、脳を活性化させたり
できないものか!?」
と感じたりする人もいらっしゃるのではないでしょうか。
そういう読者の方は、このメルマガをご一読ください。
その名も
「脳と身体の玉手箱」
http://www.mag2.com/m/0000200255.html
神経内科医で開業している高堂さんが生活習慣病から脳の
話題までの内容をレビューを用い解説を加えてわかり易く
解説していますので、「ワインを覚える」という狭義の
「脳の活性化」から、人生の質を左右する眠りの質の向上
にも役立つと思います。
最近の「快眠と栄養素の話」
http://archive.mag2.com/0000200255/20080523173000000.html
また、「睡眠改善の栄養素」の中での、運動神経と記憶力の
関係の話など、すごく面白いですよ!
http://archive.mag2.com/0000200255/index.html
是非、あなたの生活にお役立てください!!
脳と身体の玉手箱」
http://www.mag2.com/m/0000200255.html
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2.エッセイ&ワイン解説で巡るイタリア
「高岡洋文セレクション」始まる!!
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先日、日本のイタリアワイン業界に、激震が走りました。
ご存知でしたか?いえいえ、イタリアワインのスキャンダル
問題なんかじゃありません。それなら別に驚かないです(^^;)
なな、なんと・・・
この僕が、楽天ショップにてイタリアワイン専門の
ページを持ったんです(^^;)
このニュースは、瞬く間に全国のイタリアワイン
ファンの間に広がり、そのワインセレクト、ワインコメント
に関して、賛否両論の渦が巻き起こっています!!
「独断と偏見、かったるいワイン評論書くな、バ〜カ!」
「何の参考にもなりません、意味がありません!」
「いやあ驚きました!解説とエッセイ、テイスティング
コメントが混ざり合ってて、読んで楽しい、しかも
読み終わって、勉強にもなってる!」
「一本一本のワインへの高岡さんの愛情がこもっている
文章で、ワインといっしょに味わえそうです^^)」
以上、すべて自作の「お客様の声」でした(^^;)
いえいえ、特設ページを開設したのは、本当なのです。
それも、エッセイ&解説をつけて、ご購入いただいた
お客様にお読みいただけるシステムです。
大阪での僕のイベントにいつもご協力いただいています
ワインガレージの西島さんとのコラボなんです。
まずはどんな格好か、ちょっと覗いて見てください(^^)
http://www.rakuten.co.jp/wine-garage/878936/
ワインセレクトに関しては以下のことに注意しながら
無数のイタリアワインの中から選りすぐっています。
1.何よりも、まず美味しさ、ワインとしての質の高さ
2.そして、「このワインを飲めば、まずはイタリア
ワインのスタンダードに触れることが出来る」イタリア
ワインの全体像を知ることのできるラインナップ
3.イタリアワインの地方性にこだわり、歴史的、文化的
な背景も語れるワイン
そして、解説文&エッセイを書くにあたっても、
1.いっしょにテイスティングしているような感覚で
飲むあなたに語りかける文章でワインの刺激を
表現し、味わいを明確に感じ取っていただける
ように
2.また、イタリアワインの近現代史を語りながら
イタリアワインの歴史の文脈を掴みながら、ワイン
テイスティングできるように
3.さらに、ワイン産地や生産者についても触れて
できるだけワインのバックボーンを知った上で
ワインを楽しんでいただけるように書きました。
イタリアワインをご購入の際は、是非ご利用ください。
自分磨きテイスターのあなたにもお勧めします。同じ買う
でも、ただ「美味しい!」よりも、バックボーンを
知ったり、ワインの味わい方の提案を知って飲むのとは
大きく深みが違ってきますものね。
どうぞよろしくお願いいたします!
http://www.rakuten.co.jp/wine-garage/878936/
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3.ヴィーテ・イタリア イベント情報
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● ブドウ畑へ!
梅雨の季節に入ってしまいましたが、もちろん日本のブドウたちは
元気に生き続けているわけです。ヴィーテ・イタリアでは2005年
より、神戸ワインに通い続けて、ブドウ畑の栽培を学んだり、
ワイナリーの発酵中、熟成中のワイン、またはヴィンテージごとの
ワインを神戸ワインスタッフの方々といっしょに飲みながら、
「農業としてのワイン」を楽しんでいます。
あなたも一度おいでよ!!次回は7月13日(日)午後より
http://viteitalia.com/AllaVignaKobeInvito.htm
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それでは、今回はこの辺で!
梅雨らしい週末を迎えそうですね。体調を整えてワインと
楽しく対峙したいものです(^^)
Buon fine settimana!!
よい週末を!!
メルマガへのご感想やご意見はコチラまで!
info@viteitalia.com
ではまた!
A PRESTISSIMO!!
ではまた次回!
感想など是非!!
info@viteitalia.com
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管理人 ヴィーテ・イタリア 高岡洋文 http://viteitalia.com
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「エモーション!イタリアワインの極め方」
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