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2008/06/20

ヴィーテ&高岡セレクション【自分磨きのワイン術!】No.109

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Vite Italia 
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  ●●  ☆自分磨きのワイン術  超初心者から極上テイスターに! No.109
    ●
  ●       2008年6月1日(木)発行
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                    http://viteitalia.com 
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 ※ あなたの自宅ソムリエはいかが?
  http://viteitalia.com/consulenzaKojinSommelier.htm
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 ついに参上!!
 楽天ショップに「ヴィーテ・イタリア高岡」
 
  「我が心のイタリアワイン夏のセレクション」

 http://www.rakuten.co.jp/wine-garage/878936/
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「自分磨きのワイン術」ご購読のあなたへ!

 こんばんは!ヴィーテ・イタリア高岡です。
 http://plaza.rakuten.co.jp/viteitalia/


イタリアワインスクール「ヴィーテ」が6月より始まり
ました(^^)

このメルマガの購読者の皆様にもご参加いただいてい
ますよ!

「いつも楽しませていただいています。今回思い切って
 参加させてもらえたらと思ってます!」

という調子でメールでお申し込みいただき、お越し
くださったんです。

本当に嬉しいです。メルマガの読者と筆者のつながりって、
それだけのつながりも良いでしょうが、ワインって
やっぱり面と面とがあった所で、いっしょに飲みたい
ものですよね。

特にこのメルマガですと、完全に意志のベクトルは一方通行
ですから・・・・そういうものといえばそれまでですが
楽しさのレベルはやはり「会うこと」「共に飲むこと」の
方が絶対上ですよ。

旧知の仲、家族、親友たちで飲むことは、まずは簡単で
しょうが、「よく知らない人」とか「趣味はいっしょらしい
けど、本当に話が合うかどうかは分からない」という
微妙な関係の中で、共にワインを楽しむ空間というのが
とても僕は素晴らしいと思うんです。

僕は、おしゃべりでも、だれかれとなく明るくつきあう
性質でもありませんので、やっぱり初めての方とは緊張
してしまうのですが、それでもワインを共に飲むうちに
だんだんと打ち解けてきて、お互いに良い雰囲気になって
くる。その過程がとても楽しいんです。


ただ酔っ払ってきただけ、という説もあるでしょうが
ここでもとめられるのは結果です(^^;)


ともかく、一人で飲むのも素晴らしい時間です、僕は多分
50%以上、この時間が多いかも。

家族や友人と飲む機会もやっぱり素敵です。人生とは
こういう時間のために存在しているのだと思います。

それに加えて、見ず知らずの人、でも同じ趣味、目的を
共有している人と飲む、というのも人生を豊かにして
くれると思います。

大切なのは、誰かと知り合うこと。あるいは、もっと
深く知り合うことで、自分の立ち居地を確認したり
刺激を受けて、より良い人生を全うすることではないで
しょうか。

「自分磨きのワインテイスター」である皆様にもそのことを
しっかりと認識していただきたいです。

いえいえ、「そのためにも僕のワインセミナーに来い!」
というわけじゃないですよ(^^;)もちろん、来てくれたら
嬉しいけど・・・。


それはあくまで手段ですから。


ということで、何のことについて書いているのかを忘れて
きました(^^;)


あっそう! ワインスクール「ヴィーテ」が始まったという
ニュースですね。

以下、まだ空席ありますので、検討してみてね(^^)



  大阪初級編
  ※次回は、ブドウ栽培やワイン醸造について触れます。
   北イタリアの畑と南イタリアの畑の比較、そして伝統的
   醸造とモダン醸造の違いをはっきりと分かって貰います!
   http://plaza.rakuten.co.jp/viteitalia/diary/200805010000/

  京都上級編
  ※次回は、「南イタリアの土着ブドウの魅力を探る」です。
   お席の方が徐々に少なくなってまいりました。
   http://plaza.rakuten.co.jp/viteitalia/diary/200805070000/


※大募集 大阪上級編 マニアチコース

  心斎橋で開催予定の「上級編マニアチコース」が残念ながら
 まだ最低催行人数に達しておりません。期限は本日中です。
 新しいヴィーテの「料理とワインの相性コース」で、あなたも
 イタリアワインを深く楽しむセンスを磨いてください(^^)
 http://plaza.rakuten.co.jp/viteitalia/diary/200805080000/



では、今日もよろしくお願いいたします。

  
 1.メルマガ紹介
  2.エッセイ&ワイン解説で巡るイタリア
   「高岡洋文セレクション」始まる!!
 3.ヴィーテ・イタリアイベント情報

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   メルマガ紹介
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 僕のメルマガを購入されている方なら、おそらく一度
ならずも

「やっぱりワインって、覚えなきゃならないし、難しい
 よね。俺、記憶力ゼロだし〜〜」


とか、逆に、


「もっと記憶を良くしたり、脳を活性化させたり
 できないものか!?」

と感じたりする人もいらっしゃるのではないでしょうか。
そういう読者の方は、このメルマガをご一読ください。

その名も

「脳と身体の玉手箱」
http://www.mag2.com/m/0000200255.html


神経内科医で開業している高堂さんが生活習慣病から脳の
話題までの内容をレビューを用い解説を加えてわかり易く
解説していますので、「ワインを覚える」という狭義の
「脳の活性化」から、人生の質を左右する眠りの質の向上
にも役立つと思います。


最近の「快眠と栄養素の話」
http://archive.mag2.com/0000200255/20080523173000000.html

また、「睡眠改善の栄養素」の中での、運動神経と記憶力の
関係の話など、すごく面白いですよ!
http://archive.mag2.com/0000200255/index.html


是非、あなたの生活にお役立てください!!

脳と身体の玉手箱」
http://www.mag2.com/m/0000200255.html

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  2.エッセイ&ワイン解説で巡るイタリア
   「高岡洋文セレクション」始まる!!
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先日、日本のイタリアワイン業界に、激震が走りました。


ご存知でしたか?いえいえ、イタリアワインのスキャンダル
問題なんかじゃありません。それなら別に驚かないです(^^;)


なな、なんと・・・


この僕が、楽天ショップにてイタリアワイン専門の
ページを持ったんです(^^;)


このニュースは、瞬く間に全国のイタリアワイン
ファンの間に広がり、そのワインセレクト、ワインコメント
に関して、賛否両論の渦が巻き起こっています!!


「独断と偏見、かったるいワイン評論書くな、バ〜カ!」

「何の参考にもなりません、意味がありません!」

「いやあ驚きました!解説とエッセイ、テイスティング
 コメントが混ざり合ってて、読んで楽しい、しかも
 読み終わって、勉強にもなってる!」

「一本一本のワインへの高岡さんの愛情がこもっている
 文章で、ワインといっしょに味わえそうです^^)」


以上、すべて自作の「お客様の声」でした(^^;)



いえいえ、特設ページを開設したのは、本当なのです。
それも、エッセイ&解説をつけて、ご購入いただいた
お客様にお読みいただけるシステムです。


大阪での僕のイベントにいつもご協力いただいています
ワインガレージの西島さんとのコラボなんです。

まずはどんな格好か、ちょっと覗いて見てください(^^)
http://www.rakuten.co.jp/wine-garage/878936/

ワインセレクトに関しては以下のことに注意しながら
無数のイタリアワインの中から選りすぐっています。


1.何よりも、まず美味しさ、ワインとしての質の高さ


2.そして、「このワインを飲めば、まずはイタリア
  ワインのスタンダードに触れることが出来る」イタリア
  ワインの全体像を知ることのできるラインナップ


3.イタリアワインの地方性にこだわり、歴史的、文化的
  な背景も語れるワイン



そして、解説文&エッセイを書くにあたっても、


1.いっしょにテイスティングしているような感覚で
  飲むあなたに語りかける文章でワインの刺激を
  表現し、味わいを明確に感じ取っていただける
  ように


2.また、イタリアワインの近現代史を語りながら
  イタリアワインの歴史の文脈を掴みながら、ワイン
  テイスティングできるように


3.さらに、ワイン産地や生産者についても触れて
  できるだけワインのバックボーンを知った上で
  ワインを楽しんでいただけるように書きました。


イタリアワインをご購入の際は、是非ご利用ください。


自分磨きテイスターのあなたにもお勧めします。同じ買う
でも、ただ「美味しい!」よりも、バックボーンを
知ったり、ワインの味わい方の提案を知って飲むのとは
大きく深みが違ってきますものね。


どうぞよろしくお願いいたします!
http://www.rakuten.co.jp/wine-garage/878936/

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  3.ヴィーテ・イタリア イベント情報
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● ブドウ畑へ!

 梅雨の季節に入ってしまいましたが、もちろん日本のブドウたちは
元気に生き続けているわけです。ヴィーテ・イタリアでは2005年
より、神戸ワインに通い続けて、ブドウ畑の栽培を学んだり、
ワイナリーの発酵中、熟成中のワイン、またはヴィンテージごとの
ワインを神戸ワインスタッフの方々といっしょに飲みながら、

「農業としてのワイン」を楽しんでいます。
 あなたも一度おいでよ!!次回は7月13日(日)午後より

   http://viteitalia.com/AllaVignaKobeInvito.htm

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それでは、今回はこの辺で!  

 梅雨らしい週末を迎えそうですね。体調を整えてワインと
楽しく対峙したいものです(^^)


  Buon fine settimana!!
    よい週末を!!


メルマガへのご感想やご意見はコチラまで!
info@viteitalia.com


ではまた!

A PRESTISSIMO!!


ではまた次回!

感想など是非!!
info@viteitalia.com

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管理人 ヴィーテ・イタリア 高岡洋文 http://viteitalia.com

※ブログも読んでね!
http://plaza.rakuten.co.jp/viteitalia/

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http://www.mag2.com/m/0000134032.htm
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「エモーション!イタリアワインの極め方」
http://www.mag2.com/m/0000134052.htm
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