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2009/11/07

ひろ健作○新033【音声付】メンプロ【第2期】公開です。

  ★ひろ健作~新「夢を形に」


  ○ はじめに


  こんにちは。ひろとれいこです。


  今日は秋晴れですね。

  ポカポカ陽気の中、メルマガを書いています。


  みなさんは、いかがお過ごしですか?


  天候のいい日とかは散歩に出たりして、
  気分転換なんかすると、いいですね。


  さて、

  これまで、ずっと作り込んでいた
 
 『ひろとれいこのメンタープログラム』。

  その記念すべき、【第2期】が完成しました。


  こちらからご覧ください。

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  ◆「ひろとれいこのメンタープログラム【第2期】」

  ⇒ http://www.kensakudo.com/renaiprog.html

  申込み期間は、11月7日(土)から11月17日(火)20時迄です。

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  【第2期】は、第1期と根本に流れる基本的テーマは同じです。

  ですが、第1期での気づきを踏まえ、
  さらにグレードアップしてお届けします。


  【第2期】のコンセプトとしては、

  参加者の方は、もちろんのこと、
  その方の周りの方たちにも喜びや幸せ感が広がるような
  フィードバック・コーチをしようと考えています。


  そこで今日は、私たちが

  ・コーチをする際に心がけていること

  ・コーチする際のチェック・ポイント

  などを、エピソードをご紹介しながらお話します。


  ですから、こうしたプログラムやセミナーに参加される方や、

  将来、カウンセラーやセラピスト、
  コーチングやセミナー講師を目指している方、
  事業を起こしたい方とかにも、参考となるはずです。
  
  
  また、今回新たに吹き込んだ音声では、

  メンプロ2期のポイントをお話しました。


  ここでは、

  ・第1期と第2期との違い

  ・メンタープログラムの特長

  ・毎週のテーマに込められた深い意味

  ・人生を変えるのに大事なポイント

  ・つまずいたときのとらえ方と対処法

  ・5週間で結果が取れる理由とその実例

  をお話しています。

  
  この音声を聴きながら、1期の事例もご覧ください。 
 
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  ◆【音声】「メンプロ【第2期】公開です」

   ⇒ http://www.voiceblog.jp/kensakudo/984195.html

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  ◇【第1期:参加者事例】は、

   ⇒ http://www.kensakudo.com/menpurokanso.html

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  私たちが日頃心がけていることなど、
  今回初めてお話する内容もあるので、
  じっくり読んでみてください。

  ヒントになることがあるはずです。


  では、準備はいいですか?


  じゃ、さっそく行きましょう。


  ――――――――――――――――――――――――――――――――

  ○新033【音声付】メンプロ【第2期】公開です。
                       
  ――――――――――――――――――――――――――――――――

  〔目 次〕

  1 ケンくんの嘆き

  2 コーチするときに心がけることは?

  3 メンターは、なぜ一瞬で状況を飲み込めるのか?  

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  1 ケンくんの嘆き

  ある夏の日のことです。

  知人のトモコさんが息子さんのケンくんを連れて
  買い物にやって来ました。


  ケンくんは小学3年生。

  わんぱくざかりの年頃です。


  けれどキャラ的には癒し系。
  おとなしいんです。


  トモコさんは、私に紹介するときに、ケンくんに向かって

 「恥ずかしがり屋さんだから、人見知りするんだよね」

  と言い、紹介しました。


  うなづきながらもケンくん、うつ向いています。

  地面を観ながらトボトボ歩くのです。


  何かあるんじゃないかな、そう想い話しかけてみました。

  -----------------------------------------------------------------

  ~ケンくんが抱えていた嘆き

  その日ケンくんは、
  友だちからもらったスズムシを入れる箱を買うため、
  日曜大工のお店に来ていたのでした。

  
  ママが買ってくれるのだから、ほんとなら喜んでいいはず。
  なのにうかない顔をしているのです。


  そのときボソっとこういうことを言いました。


  ケ「買ってもお父さんに怒られるんだ・・・」

  ト「そうよね。いつも何か言うもんね」



  ひ「いつも怒るの?お父さんは?」

  ケ「うん。いっつも怒る」


  ひ「そうなんだね・・・」


  するとトモコさんは、こう言いました。


  ト「そうよね~。いっつも不平・不満ばっかしだし、怒るよね。
    そんな言い方しなくていいのにって思うのに。

    休みの日とか、ゲームとかばっかりするんです。

    ひろさんのご家族とか、どうですか?」

  ひ「そうだね。休みの日は3人で出かけることが多いよ。

    郊外にあるアミューズメント施設の○◇とか、
    温泉とか行くかな」


  そう言うと今度は、ケンくんが嘆きました。


  ケ「いいなぁ・・・。

    うちのお父さんはどこにも連れてってくれない」

  ト「そうよね。家でブツブツ不平・不満ばっかし言ってないで、
    少しは子どもと遊んだりすればいいのに」


  そのうちに、

  ケンくんの悲しみや嘆きの声が、聴こえて来ました。


  そしてその一方で、

  ケンくんのお父さんの嘆きや腹立たしい気持ちも
  胸に広がって来ました。


  かつて私も父に似たようなことを言われたことがあった。

  初めて買った目覚まし時計にケチを付けられたのです。


  中学に入る前。

  自分で起きるために目覚まし時計を
  買って来たときのことです。


  どうせ怒られるのに――と想いつつ、
  祖母が勧めるものだから、おそる、おそる書斎に入ると、


  父「なんで、こんな時計を買ってくるんね!
  
    時計というから針式だと思っていたよ。

    デジタルの時計とか思ってもみなかったよ。

    誰が買っていいって言ったんだ!」

  とヒステリー顔でしかり飛ばされたことがありました。


  出世のために、いつも会社でご機嫌ばかり取る。


  そのはけ口が、母や私にぶつけられていたのです。


  いつものことだから、またどうせ怒られるのにと思っていたのを
  祖母に「だいじょうぶだから」とうながされ、
  淡い期待を胸にして、書斎に入ったのでした。


  でもやっぱり結果はこれまでと同じ。

 「なんで、そんなの買うねっ!」

  とものすごい剣幕で怒る父に、


  ――もう言うまい。

  そう自分に誓ったのです。


  私は、ケンくんの話を聴くうち、その情景を思い出したのでした。


  一方、ケンくんのお父さんの気持ちもわからないでもない。


  ままならない現実に打ちのめされているのでしょう。

  くすぶった人生に日々、生きているのです。


  かつては、かく言う私もライフワークがうまく行かなかった。
  そのせいで、怒りをためていたのです。

  そんなときの私は、イライラといつもしていたし、
  娘や妻のひと言に激怒したこともありました。


  悪いとはわかっていたんです。
  わかってはいたんだけど、しょうがなかった。


  悪いな、と思いつつ、悲しみと怒りに震えた自分の感情を、
  どうにも抑えることはできなかったのです。

  -----------------------------------------------------------------

  ~ケンくんのお父さんの気持ち

  ケンくんのお父さんは、スーパーに勤務しています。


  そこではお客さん窓口のマネージャーという立場。

  ストレスが多く、難しい仕事です。


  お店のスタッフがお客さんからお叱りを受けたりすると、
  一緒になって謝らないといけない。

  お客さんのことも考えつつ、
  スタッフのことも考えなければならない。


  そういう難しい立場では、当然、心労も重なるでしょう。


  それなのに、毎日、ひょうひょうと好きなことをして、
  楽しそうなトモコさんには、惚れて結婚した弱みもあり、
  頭が上がらない。

  
  でも、ポジティブな彼女からアドバイスされるのも
  何だかムシャクシャする。

  だから黙る。あんまし面白くないんです。


  けれど打て合ってはくれないトモコさんには、
  言うこともあまり言えない。

  そのくすぶった気持ちがゲームへと向かわせるのです。


  でも、日頃の不満やグチはたまる。

  そのはけ口がケンくんに行っていたのだとわかりました。


  私たちの家族にあこがれるケンくんに、
  私はこう返しました。

  -----------------------------------------------------------------

  ~誰しも好きでやっているわけじゃない

  私は、ケンくんにこんなことばをかけました。


  ひ「ケンくん。

    ケンくんは、何にも悪くないよ。


    お父さんが怒るのは、仕事が面白くないからだよ。


    大人にはね。

    ほんとうはやりたくない仕事でも
    しなくちゃいけないときがあるんだ。



    家に帰ってもその気持ちを受け止めてもらえない。
    わかってもらえない。

    そのせいで、言いやすいケンくんに八つ当たりしてるんだよ。


    でも怒られるからと言って、ケンくんが悪いわけじゃないよ。

    お父さんもほんとうは、悪いなって思っているはずだよ。


    悪いなって思ってるけど、
    どうしようもなくてイライラしてるんだよ。


    ケンくん。

    そのスズムシの箱、抽選で当たったってことにしなよ。

    そうしたら怒られないで済むと思うから。


    お父さんにはね。

    きつい仕事をしてくれて、ありがとうって、
    気持ちで話しかけてごらん。

    何か変わるはずだから。


    言いにくいときは、思うだけでもいい。

    そう想いながら接するんだ。

    そうすれば、いいと思うよ」

  ケ「うん」


  私は祈るような気持ちでいっぱいでした。


  話しているうち、私は、胸に熱いものがこみ上げて来ました。

  ケンくんに言っているようで、
  父に、そして自分に言っているような気がしたからです。


  私は、トモコさんに連れられたケンくんを、
  祈るような気持ちで見届けました。

  -----------------------------------------------------------------

  ~その日、起きたこと

  その翌日、朝のことです。


  トモコさんに、昨日、あの後、どうだったかを尋ねました。

  すると彼女はこう言いました。


  ト「あの後ですね。

    帰りがけの車の中で、ケンくんが、

    ――あんなお父さんだったらいいのに・・・

    って言っていました」


  そのことばを聴き、複雑な心境になりました。

  余計なことを言ったかな、と思ったからです。


  でもその後、こんなことばが返って来ました。


  ひ「お父さんはどうだった?」

  ト「それが怒らなかったんですよ。

    ケンくんと一緒にスズムシの箱、組み立てたんです。

    で、今日も朝から食卓テーブルの上で眺めながら、

    癒されるね~なんて言ってたんですよ!?」


  ひ「良かったね~」

  ト「いつもなら怒るのに、怒らなかったんです」


  ひ「じゃあケンくんも喜んでいたでしょう?」

  ト「えぇ。それはもう。

    二人であーでもない、こーでもないって言いながら、
    組み立ててましたよ」

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  2 コーチするときに心がけることは?

  このとき、私が心がけたことは、

  ――ケンくんの家族の邪魔をしないこと。


  ケンくんのお父さんが乗り越える課題、

  お父さんとお母さんとのパートナー関係における課題、

  ケンくん自身が乗り越えて行く課題、


  これらの課題は、自分で解決して行くものです。


  不必要なアドバイスをして、
  学びの邪魔をしないようにしたい。


  そういうことばかりすると、
  次から次にアドバイスをしないといけなくなり、
  相手を依存させてしまいます。


  かと言って、無視するわけにもいかない。
  目の前にいる子どもだから。


  幸せになる知恵を【間接的に】送り届けられれば、
  全員に癒しが起きる――そう想いました。


  そこで私は、ケンくんに、「間接話法」でお話したのです。

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  ~極力アドバイスせずに、幸せに導く方法

  私が「間接話法」と名付けているものは、

  言っていることばと、言っていないことばとを組み合わせ、
  相乗効果的に響かす話法のことです。


  相手の状況やタイプを問わず、響く話法のこと。

  それでいて、その人だけでなく、
  その向こう側にいる人たちにも影響を及ぼすものです。


  友人であり、メンターである本田健さんが、

  ポジティブな人、ネガティブな人、
  自立系の人、依存系の人にも響く話法

 「立体話法」なるものを編み出しましたが、

  それをどうやってつくり出しているか、研究に研究を重ね、
  私なりの話法として組み立てたのがこの「間接話法」です。


  健さんは、相手のタイプ別に合わせて、
  そこに響くようにメッセージを発信しています。

  そこで私の場合だと、どうアレンジすればいいか、を考えました。


  そこで編み出したのがこの「間接話法」です。


  これは、かつてコミュニケーションのメンター二人に付いたときに
  得た知恵をベースに、健さんのやり方をブレンドした方法です。


  具体的には、

  外側のコミュニケーションとして出ていることばと、
  内側でつぶやいている、音として出ていないことばをも
  くみ取りながら、話す方法です。


  外面での影響力は、20%程度で、
  内面は、80%ほどあります。


  そこで両面のコミュニケーションを相乗効果的に響かせながら、
  語ったのです。


  ・・・そう言うと、すごく難しく感じますが、
  練習次第で誰でもできるようになります。


  わかりやすく言えば、
  良心とか親心の気持ちで話す感じです。

  そうすれば相手に響きます。


  私たちが教えた人で結果を出せた人は、
  このセンスを無意識のうちに身に付けて行ったんですね。

  -----------------------------------------------------------------
  
  3 メンターは、なぜ一瞬で状況を飲み込めるのか?

  人を導くときに注意すべきことは、

  1)固定観念で判断しないことです。


  相手の状況をよく聴き、言っていないことであっても、
  想像力を働かせて、その人の生い立ちや置かれている状況を
  「推測」することです。


  逆に言えば、相手に響くコーチができない理由は、

  ・コーチとしての経験が浅いこと

  ・そのためにトライ&エラー、フィードバックが足りないこと


  そしてこれもまた大切な要素なんですが、

  ・「推測力」(想像力)が足りないこと

  が原因です。


  私たちがなぜ、相談者の状況を瞬時に把握できるかと言うと、

  ・同じような状況をたくさん経験していること

  ・その状況をメンターの知恵をアレンジして抜け出して来たこと

  ・他の人にも応用し、経験値を増やしたこと

  が、その理由です。


  だから相談されたときに、だいたいこういうことだとわかるのです。

  -----------------------------------------------------------------

  ~メンターとして心がけておくべきこと

  コーチやアドバイザー、カウンセラーと称する人が、
  相談者に近づき、密に教えるのに対し、

  メンターは、少し距離を持って接します。

  それはその人の自主性を重んじ、
  才能と方向性を直観的にコーチするからです。


  どちらもそれぞれに役割があるので、
  どちらがいいというものではありませんが、


  心がけておいた方がいいのは、

  その人の人生の責任を負い過ぎないこと

  です。


  私たちアドバイスをする側は、
  つい相手のダメな部分をクローズアップしがちです。

  あなたの「ココ」が「ダメ」だから、
  アドバイスをするのよ――とやってしまうのです。


  そうするとますます依存させます。

  依存させたり、被害者意識を強めてしまう。

  それではコーチがうまく機能しません。


  大事なことは、

  その人の人生は、その人自身で自己責任を取って頂く、

  というスタンス。


  自分の人生は、自分が創り出している。

  幸せも自由につかみ取ることができる。


  状況や環境の「せい」にしない。

  自分や他人の「せい」にもしない。

  自分で自分の人生を創りだせるというスタンスに立って頂くこと。


  そうすれば、まっ白いキャンバスに、
  自由に絵を描くように、自由に人生を思い描けます。

  そうなれば、願望を達成するのもそう難しくはないんです。


  私たちは、そうなれるよう、
  人に「幸せの道しるべ」を提供しています。


  メンタープログラムでは、皆さんの自主性を重んじながら、
  背中をそっと押すようなコーチを心がけています。


  実際のコーチ事例については、参加者の方のご了解を得て、
  またご紹介したいと思います。


  ではまた!

  -----------------------------------------------------------------

  ○ あとがき

  今日のお話は、読む人によっていろんな角度から読み取れると思います。

  ・ついアドバイスし過ぎてしまう人

  ・アドバイスするのにいまいち結果が出ない人

  ・人のグチや不平・不満話ばかり聴かされる人

  ・人生がままならない人

  ・自分は幸せなのに、なぜか周りは不幸な人ばかりいる人

  などといった方は、参考になるはずです。


  では、また・・・

  メンター・プログラムでは、今日お話ししたスタンスを取りながら、
  じっくりと皆さんと向き合い、お話して行きます。

  興味を持たれた方は、こちらからどうぞ

  -----------------------------------------------------------------

  ◆「ひろとれいこのメンタープログラム【第2期】」

  ⇒ http://www.kensakudo.com/renaiprog.html

  申込み期間は、11月7日(土)から11月17日(火)20時迄です。

  -----------------------------------------------------------------

  ◇【第1期:参加者事例】は、

   ⇒ http://www.kensakudo.com/menpurokanso.html

  -----------------------------------------------------------------

  ◆【音声】「メンプロ【第2期】公開です」

   ⇒ http://www.voiceblog.jp/kensakudo/984195.html

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  【ひろとれいこのメンタープログラム】とは?


  ひろとれいこのメンタープログラムは、
  私たちの30年の構想と15年の実践を形にしたプログラム。


  より高いステージに行くために5週間を使って、
  私たちと共に学び、行動して行き、具体的な結果を得て頂きます。


  -もっと幸せになりたい。

  -好きな人にアプローチしたい。

  -好きなことを始めたい。

  -ライフワークを形にしたい。

  -人間関係をより良くしたい。

  -仕事をよりグレードアップさせたい。

  ・・・といった方、より高いステージを目指すためのプログラムです。


  私たちがメンターとなり、毎週、毎週、テーマを選定。

  5週間を使って、あなたのやりたいことを行動計画に落とし込みます。
  その上で、私たちと共に三人四脚で進んで行くプログラムです。


  一人だとなかなか前へ進めないもの。
  そこで私たちがエールを送りながら、共に歩んで行きます。


  なお、申込受付は、

  本日11月7日(土)から17日(火)の20時迄です。
  ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

  
  またプログラムの開始は、合格通知が届いた後、
  12月6日(日)から。

  終了は、5週間後の1月9日(土)となります。


  第2期は、クリスマスから年末・年始をメンプロで
  過ごすことにもなるので、

  今年をふり返り、来年に向けてのビジョンを思い描きながら進むと、
  いう意味でも楽しめるでしょう。
  

  またメンプロに参加される方は、
  クリスマスセミナーの割引特典もありますので、
  こちらの制度もご利用ください。


  では、参加をお待ちしています!

  ~ひろとれいこより~

  ――――――――――――――――――――――――――――――――
  
  ◇【音声】「メンタープログラムとシンデレラセミナーができた訳」

  ⇒ http://www.voiceblog.jp/kensakudo/981719.html
  
  ※ 再生ボタンを押すと再生。右側の▼ボタンを押すと保存できます。

  ――――――――――――――――――――――――――――――――

  ◆ひろとれいこのクリスマスセミナー 11/29(日)

  ひろとれいこ初の「エネルギー・ワーク」や、
 「間接話法」なども取り入れる今回のセミナーでは、

  無意識のレベルで癒しが起き、
  知らないうちに変化が起きるようセミナーを設計しています。

  お楽しみに!


  ◆ひろとれいこのクリスマスセミナー 11/29(日)
  「お金と異性に愛されるために」

  ⇒ http://www.kensakudo.com/seminar.html

  ――――――――――――――――――――――――――――――――

  ◇「幸せなコンサルティングEX」 11/28(土)(2名様限定)

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