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2008/07/03

KOTOKO魂 01032号★もう一度始めるために背中を押してくれるもの。★

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■  メルマガ「KOTOKO魂(ことだま)」第 01032 号です。
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 2008年07月02日(水)夜 版


●7月です。
 半年の折り返し地点。


 今朝の時点で今年の最初、もしくは去年の終わりに
 打ち立てた目標の半分が終わっているように。


 終わっているならばこのままのペースで。

 終わっていなければこれから取り戻して。


 「あの時これをやってればよかったのに」
 と言うくらいなら、今からやってあげて。

 もう間に合わなくても、今からすぐに。





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  【 感動のことだま 〜KOTOKOさん魂を受け継いで〜 】

                          〜第 01032 号〜



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【 メルマガ『ことだま』からのメッセージ。 】



   --- I've KOTOKO's spirit. ---


   出逢えた人に感謝を。

   共感した人と行動を。

   きっかけの言葉を。

   そして、受け継いだたくさんの魂を。

   感動のスイッチを、あなたにー。



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□ 01.テーマ:「もう一度始めるために背中を押してくれるもの。」
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●こんばんは、高町楓です。



●以前、

 「私がこのメルマガをここ(1,000号以上)まで
  続けてこれたのはなぜだろう?」

 というのを考えて、それをテーマに喋ったことがありました。
 以前と言っても1,029号、6月25日と1週間前でしたが。


 その時の答えは


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●おお、そうか。


 このメルマガが続いているのは、
 歌とゲームソフトと読者さんが
 いてくれたからなのかもしれないです、うん。


 仮にどれか一つでも欠けたらと考えてみると、
 とてもじゃないけど続く気がしませんですよ、はい。(笑)


 もちろんその3つが全てだなんて断言する気はありませんが、
 少なくともこれらのどれも欠けたら、一言で言えば困ります。



●「このメルマガがなぜ続いているのか?」


 それは、歌とゲームソフトと読者さんがいてくれるからです。

                   (メルマガ1029号より)
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 このように『歌』と『ゲームソフト』と『読者さん』
 がいてくれたからだ、というものでしたが
 1週間の時間を置いてみても、そうかもしれんなーと思います。



●そもそもこのメルマガは『(主にKOTOKOさんの)歌』が
 あったから始められたようなものです。

 もちろん他の要因もありますが、
 あの時あの歌が私の背中を押してくれなかったら
 間違いなくメルマガ、というものを発行していません。



●それに『ゲームソフト』が無ければ続けてこれませんでした。

 もはやこのメルマガ、というよりもわたくし高町楓という
 人間のジグソーパズルのワンピースとして、
 ゲームソフトで得たピースを欠かすことはできません。

 わかりやすくいえば、ゲームソフトは大事なネタです。(笑)



●あとは何と言ってもこのメルマガを読んでくれている読者さん。

 (あなたのことです)


 仮に明日このメルマガの読者さんが1人もいなくなったら、
 多分というかほぼ間違いなくこのメルマガやめます。(そんな)

 多分ですけどね。


 以前までの私ならばともかく、
 今の私は聞いてくれる人もいないのに喋ろうとは、
 読んでくれる人もいないのに書こうとはできないでしょうから。



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   だったら、もう一度始めてよ。

   最初にわたしの背中を押した先輩が、
   一緒にいてくれるなら──

   止まらずに、走っていけるような気がするのよ・・・。

                         (新藤 景)


          『 ef -the first tale- 』(minori) より
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●まぁそんな3つのどれもが、私がまたいつものように
 メルマガをさぼりたくなったりやめたくなったりしたときに


 「はいはいそれはそれでいいですから、
  とっととやりましょうねー。」


 と、背中をぐぐいと押してくれて、
 またパソコンの前に座らせてくれるはずですから。



●何かを続けられるときと続けられないとき。

 続けられた理由があるとすれば、
 そんな風に背中を押してくれる何かがあるからなのかもしれないです。

 逆に、続けられなかったのは、
 背中を押してくれる何かが何も無かったから、
 あるいは足らなかったからなのかもしれないです。



●だから、自分の背中を押してくれるものが何なのかを
 きちんと知って、それらを大切にする事。

 それが

 「続ける」

 という事にとっても必要なことなのかもしれません。


 今日、ふとそんなことを感じたので
 こうして喋らせていただきました。

 聞いてくださってありがとうございます。



 それじゃ、次に進みましょう。





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□ 02.Webサイト更新履歴
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●日記を更新しました。

 → http://takamachikaede.net/


 (いつもと違う座り方を試してみました)





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<よろしければぜひあなたの友人知人に
 メルマガ『KOTOKO魂』を紹介してあげてください。>


 方法はとっても簡単。「このメルマガいいよ。」と、
 以下のURLを貼り付けてメールを送るだけです。

 メルマガ「感動のことだま 〜KOTOKOさん魂を受け継いで〜」

  →  http://www.mag2.com/m/0000133154.htm

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□ 03.編集後記 〜高町楓のひとりごと〜
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●ホームページの日記でも喋ったことですが、さきほどまで

 『L change the WorLd 』


 (complete setDVD3枚組)

 → http://www.amazon.co.jp/dp/B001859AQQ?tag=wskotoko-22

 という邦画を見てました。


 作中に

 「やり直そうとするチャンスを奪う権利は誰にも無い」

 という内容の言葉があるんですが、
 これが作中で私の2番目に好きなセリフです。



 それでは、明日もいい一日にしてください。

 (↑映画のセリフより。これが1番好きなセリフかも。)(^^



●ご意見ご感想、もしくは決意表明などこちらから。

 → http://takamachikaede.net/mailk.html



 それでは、また。

 高町楓でした。





 いつもメルマガ読んでくださって、ありがとうございます♪
 このメルマガから得たきっかけを大切にしてくださいね。

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    タイトル: 感動のことだま 〜KOTOKOさん魂を受け継いで〜
      発行者: 高町楓  -Takamachi Kaede-
   Webサイト:http://takamachikaede.net/
    登録、解除:http://www.mag2.com/m/0000133154.htm

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