KOTOKO魂 01025号★要するに、やらなかったということですね。★
■■
■ メルマガ「KOTOKO魂(ことだま)」第 01025 号です。
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2008年06月16日(月)夜 版
●今夜は自宅のPC以外での発行です。
少し短めですが、時間をあまり
かけることができないのでご理解くださいませ。
■■■■■■■■■■■■■■■■■
【 感動のことだま 〜KOTOKOさん魂を受け継いで〜 】
〜第 01025 号〜
■■■■■■■■■■■■■■■■■
──────────────────────────────
【 メルマガ『ことだま』からのメッセージ。 】
--- I've KOTOKO's spirit. ---
出逢えた人に感謝を。
共感した人と行動を。
きっかけへの言葉を。
そして、受け継いだたくさんの魂を。
感動のスイッチを、あなたにー。
──────────────────────────────
□□
□ 01.テーマ:「要するに、やらなかったということですね。」
□□────────────────────────────
●こんばんは、高町楓です。
●この1週間くらい、お仕事がある日はもちろんお仕事をして
帰宅するのがだいたい24時ごろ。
それから27時(3時)〜28時(4時)まで
自宅でも(あくまでも自主的に)お仕事をして、
疲れ果てて寝て9時ごろ起きてまたお仕事。
そんな生活を過ごしていまして、
ちょっとメルマガはとりあえず後回しにした生活を
送ってましたがとりあえず今日で落ち着きました。
特にこの2〜3日深夜まで作業をして、日の出くらいに
やっと寝ることができた、という感じでした。
●でも。
・・・なんて、そんな風に忙しかったみたいなことを言えば
それでメルマガを発行しないで済むための
免罪符にでもなると一瞬でも思った自分に反省。(赤面)
「時間が無いからメルマガを発行できなかった」
というのは究極のところ、やらなかったという言い訳であって、
要するにやらなかったということ。
たとえば深夜4時まで作業に時間がかかったのなら、
5時までがんばってメルマガを発行すればよかっただけの話。
なのに、この1週間ほどさぼってしまいました。
要するに、やらなかったということです。
●この数日で強く感じたこと、学んだことを1つあげろと聞かれれば
「要するに、やったのかやらなかったのか。」
というただそれだけのことが問われる瞬間があるということ。
「できたのか、できなかったのか。」
という風にもいえるケースももちろんありますが、
今回の私の場合は
「やったのか、やらなかったのか。」
というケースで強く感じとりました。
●がんばったとかよくやったとかいうことも大切なのでしょうが、
要するにやったのかやらなかったのかがほぼ全てという場面。
こんな時もある、ということです。
やった、ということが評価のほぼ全てであって、
どんな理由や理屈があろうとも、それらは全て悪い意味での
言い訳にしかならないときがあるのだと、一歩踏み込んで知りました。
そんな時があるのだ、ということ。
今夜はそんな単純なことを復習させていただきました。
------------------------------------------------------------
<「KOTOKO魂」を、あなたの友人に紹介してあげてください♪>
方法はとっても簡単。「このメルマガいいよ〜。」と、
以下のURLを貼り付けてメールを送るだけです。
メルマガ「感動のことだま 〜KOTOKOさん魂を受け継いで〜」
→ http://www.mag2.com/m/0000133154.htm
------------------------------------------------------------
□□
□ 02.編集後記 〜高町楓のひとりごと〜
□□──────────────────
●今日は外出先でのメルマガで、運悪くネタ帳(ちょこ変ノート)を
1冊も持ち歩いていなかったので引用は特に無しにしました。
●今日のテーマはいつも以上に
「そんなの当たり前じゃないですか。」
とツッコミが入りそうなテーマですが、
究極的にはこの2択が全てなんじゃないかと感じもしました。
あらゆることは置いといて、結局のところ
「やったの?やらなかったの?」というこの2択なんじゃないかな、と。
●ご意見ご感想、もしくは決意表明などこちらから。
→ http://takamachikaede.net/mailk.html
それでは、また。
高町楓でした。
いつもメルマガ読んでくださって、ありがとうございます♪
このメルマガから得た気付きを大切にしてくださいね。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
タイトル: 感動のことだま 〜KOTOKOさん魂を受け継いで〜
発行者: 高町楓 -Takamachi Kaede-
登録、解除:http://www.mag2.com/m/0000133154.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


![転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出 転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/sya.gif)
![派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報 派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/haken.gif)
![アルバイト探しは[en]本気のアルバイト アルバイト探しは[en]本気のアルバイト](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/baito.gif)
![就職サイトは[en]学生の就職情報 就職サイトは[en]学生の就職情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/gakusei.gif)
![転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に! 転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に!](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/consul.gif)