2009/11/03
成功する育児~子どもの才能を引き出す~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆しあわせ子育てライブ in 大垣(岐阜県)☆ ・子どもを伸ばす小さな習慣術 ・子どもの才能を120%引き出す方法 ・親子でハッピーになれる子育て法 ・子育て相談3分解決法 ・1分で人生が変わる!~魔法のワーク~ 子育てのヒント&しあわせのヒント盛りだくさんで お話する予定です♪ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■日時:11月12日(木)10時~12時まで ■会場:家・ミュージアム(株式会社現代設計セミナーブース) http://www.gendai-arch.co.jp/event/detail_148.htm ☆嬉しいお知らせ1:お子さん同伴可 ☆嬉しいお知らせ2:終了後にケーキ&ドリンクのサービス ※送迎の受付は終了しました。 ※会場最寄バス停まで近鉄バスが運行しております。 ※駐車場完備です。 ■参加費:無料(先着20名様、のこりわずかです) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■お申込方法 下記メールアドレスに 以下の内容を記載して送信してください。 お名前: 都道府県: 携帯番号: 託児希望:アリ・ナシ(何歳のお子さんですか?) ※お車でお越しの場合も駐車場あります。 ※託児といっても保育のプロの方ではありません。 ブース横にお子さんが遊べるスペースがある感じです(^^) ★メールアドレス:kn@esc-japan.com または現代設計さんに 直接お電話でお申し込みいただくことも可能です。 フリーダイヤル 0120-09-4188 (担当:鈴木さん) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■成功する育児 vol.276 今月の特集は 「子どもの才能を引き出す方法」(^-^) ◆子どもの才能を引き出す方法◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ おはようございます。 なるせです(^^) 先日読者の方から一通のメールが届きました。 内容は以下の通り♪ > こんにちは。いつも感慨深くメルマガを読ませてもらっています。 > 随分前のメルマガにアインシュタインと○○○(もう一人の名前は忘れました) > の母親の子育てには共通するものがあると最近の研究で分かってきました。 > 詳しくは後日のメルマガに… > 首を長くして続きを待ち望んでいますがまだだと思います(T_T) > 我が子の子育てに是非とも取り入れたいので早く紹介して下さい! > 宜しくお願いします 実は、その後(9月から) 仕事の合間を見つけてはあるテーマについて コツコツとレポートを書いていました。 自分でレポートを書いているうちに もしかしてこのレポートすごくない!? こんな目からウロコなレポートは他に読んだことがないし(^^) なんて一人で興奮してまして(笑) “これは是非とも世の中に広めていかねば” そんな使命感のようなものに駆り立てられていました(笑) そしてついには そのテーマ専用のサイトまで 作ってしまいました(^^)v 思えばこのメルマガも 発行当初は塾講師の立場から 家庭でできる簡単な勉強法や習慣術について お話をさせて頂いていたのですが 読者数が増え、お悩み相談が増えるにつれて 心理学やコーチングなどの要素も取り入れるようになりました。 しかし、心理学などのお話は “目に見えない性質”ということで 言っていることはわかるけど具体的にどうすればいいの? というメールも少なからず頂いていたんですね(^^;) そこでこうした心理学やコーチングなどの お話をより具体的にするために様々な分野の本を読んだり セミナーに参加して勉強してきました。 もっとわかりやすく 簡潔に子育ての悩みを解消する方法はないのか? その一心で動いていたように思います。 その中でようやく辿り着いたのが 心理学やコーチングといった心に関するものの多くは 「脳科学」で科学的かつ具体的に証明できるということでした。 そこで今までの経験や知識をすべてかき集め 心理学やコーチングそして脳科学を融合させたレポートを 書いてみたんですね☆ このレポートには 先ほど紹介させていただいたメールのように 偉大な天才たちに共通する “ある秘密”についても触れています(^^) その他にも ・どうして子どもは言うことを聞けないのか? ・どうすれば子どもは自発的に動けるようになるのか? ・子どもの脳の成長段階に合わせた教育法 ・脳に効果的な年齢別子育て法 ・偉大な天才たちに共通していた脳の秘密 ・天才はこうして作られる ・脳を利用したスゴイ勉強法!! ・家庭問題スッキリ解決法!! などが書かれています。 「なるほど!」「そうだったのか!」 と頷きすぎて首が痛くなるかも知れませんので 要注意です(笑) ちなみにすでに数名の会員さんには 読んでもらっているのですが 皆さんから 「何でもっと早く書いてくれなかったの!!」 と少し嬉しいクレームまでいただいてしまいました(>_<;) 今回は皆さんに少しでも早くこのレポートを お届けしたいと思いまして こちらのサイトとレポートをご用意させて頂きました。 http://www.narusekatsuhiro.com/ 今月はコチラのレポートを読んでもらいながら 「子どもたちの才能を引き出す方法」 についてお話していきたいと思います。 まずはレポートを読んでいただき ご意見ご感想など頂けると嬉しく思います。 http://www.narusekatsuhiro.com/ 今回はレポートに登場する 重要箇所についてまとめてみましたので まずはコチラからご覧ください。 ■何歳までに脳のどの部分が成長していくという “脳の仕組み”を知ってもらうことが大切です。 ■お子さんの年齢や時期に合った育て方が大切です。 ■多くの人が、問題解決のために即効性のある方法論ばかりを求め、 もっと根本的な部分にまで踏み込まないがために、 いつまでも同じような問題に悩まされることになるのです。 ■楽しく学んでいると脳が活性化されて、IQが上がります。 IQが上がれば、どんどん自分から動けるようになり、 自発的に学ぼうとするようになります。 ■天才と呼ばれる人たちは、脳の神経細胞の数が 普通の人よりも多くあるとされてきたのですが、 実際には、細胞同士の結合(シナプス)が多かったのだそうです。 ■小脳は生まれてから5歳ぐらいまでがその発育のピークと言われています。 この時期に、歩いたり、食事をしたり、基本的な動作が問題なくできるよう になるのはこのためです。ですから、この時期にはなるべく外で体を動かす ような遊びをするのがいいのです。 ■思春期になると、「なぜ生きているんだろう?」というように、 「生きること」や「幸せ」というものに、好奇心を持つようになります。 それに連動して異性への興味が高くなるのもこの時期です。 人の気持ちに敏感になる「理性」が強く働きだすためです。 ■アインシュタインに限らず、ニュートンやエジソン、バッハなど 天才的な才能を発揮した科学者や芸術家たちは、幼い頃から、 日記や手紙などを書いて、自分の考えを整理していたという調査結果も出ています。 ■日頃から私たちの脳は「自分に必要な情報だけ」を無意識レベルで選別し、 重要なものだけをキャッチするようになっているのです。 ■人は命令やアドバイスでは動かないのです。 むしろ命令やお説教というものは、脳が不快に感じるだけで何の効果もないのです。 お子さんに「ああしなあさい」「こうしなさい!」と言ってみてもほとんど 効果がないはこのためなのです。 その他にも子育てに役立つノウハウが満載です。 是非この機会に読んでみてくださいね。 http://www.narusekatsuhiro.com/ そして来週から 「才能を伸ばす子育て法」について 特集していきたいと思っています。 お楽しみに(^^) やるもやらないも あなた次第 始めた人から人生は動き出します! 最後まで読んでくれて 本当にアリガトウございます(^-^) 今日も素敵な一日となりますように♪ なるせかつひろ ■デビュー作(おかげさまで第9刷!感謝♪) 「子どもを伸ばす小さな習慣」 http://www.php.co.jp/manabica/detail.php?id=64819 ■最新刊 「子どもの豊かな心が育つ家庭力」 http://www.php.co.jp/manabica/detail.php?id=69424 ------------------------------------------------------------------- 成功する育児 発行者 成瀬勝博 □入学準備プログラム(年中・年長) http://www.esc-japan.com/study/pre/index.html □家庭学習プログラム(小1~小6) http://www.esc-japan.com/study/katei/index.html □10ヶ国語のフラムキッズ(0歳~9歳) http://www.fundystore.com/ □1コインプロジェクト http://tinyurl.com/3dcj6x ■登録解除はコチラから http://www.mag2.com/m/0000131094.html Copyright(c)2004-2009 Naruse Katsuhiro. All rights reserved. ------------------------------------------------------------------- まぐまぐ!さんからのお知らせ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


