2009/03/26
【小さな会社が儲かるしくみづくり】~告白します~
---------------------------------------------------------------------- 気づき塾 〜小さな会社が儲かるしくみづくり〜 2009.03.26 第551号 ---------------------------------------------------------------------- こんにちは!気づき塾の長谷川です!! いつもメルマガをご覧頂きありがとうございます。 今からちょうど5年前の2004年3月。 メルマガ【小さな会社が儲かるしくみづくり】は産声をあげました。 出生地は京都府京都市。 2004年3月のある日曜日に、京都市内のカフェで生まれました。 当時は私のほかに中心メンバーがもう一人いました。 H君と言って、当時勤めていた職場の仲間でした。 当時は私はホームページを作るなど出来るはずもなく、 何度チャレンジしてもできない状態でした。 文章を書くと言えばお客様に出す儀礼的な文章ばかりで、 とてもとても人様にご覧頂くようなものを書けませんでした。 当時からメルマガをご覧下さっている方ならご存知だと思いますが、 私は京都市内のある企業に勤め、中国人の研修生を日本で受け入れたり、 中国に出向いて選抜したりしていました。 ですから、メルマガを中国から配信したこともありますし、 日本国内であっても出張先から配信したこともありました。 何も書けず、ホームページもできない私と同僚のH君と二人で、 当時考えたことは、自分たちの知識や経験が多くの中小企業に 役立つのではないだろうかということでした。 H君は30歳ぐらいで、私は36歳でした。 ようやく中堅クラスに差し掛かり始めた二人でしたが、 行く先々の企業では頼りにされることが多く、 私たちの話に耳を傾けて下さる経営者が多い印象でした。 もちろん、私たちよりもはるかに上の年齢の方ばかりです。 そんなことを日々経験していましたから、これはきっと世の中でも 聞いて下さる方が多いに違いないと考え、その媒体として選んだのが メールマガジンでした。 このメルマガを始めようと考えた頃は、ようやくメルマガの知名度が 上がり始めた頃だったように記憶しています。 今をときめく有名なメルマガライターの人たちも、ほぼ同じ時期から メルマガを配信し始めていたと思います。 それでも「なかなか読者が集まらないね」という話がありましたから、 もう少し前なら爆発的に読者登録を頂けていたかもしれません。 二人で考えたことはこうでした。 H君はホームページ担当で、私はメルマガの担当。 気づき塾とネーミングしてサイトを立ち上げるのはH君。 メルマガをとりあえず書くのは私 長谷川。 二人でしたから何でもやらなくてはいけませんでしたが、 それは楽しい毎日でした。 メルマガのコンテンツは悩んだ挙句にストーリー形式のものに することに決めました。 理由は単純で、最も長く続けやすいだろうということでした。 文章を書く技量も乏しかった頃ですから、毎回テーマを変えていては 絶対に続けられないと考えたわけです。 そうしてスタートしたのが【やればできる!企業改革物語】でした。 自分たちが関わっている企業の中で、企業規模が適当なサイズで、 書きやすそうな業種を選び出しました。 それが大阪にあるS食品という会社。 その会社をモデルにと思い書き始めましたが、 結局ストーリーは全てオリジナルになりました。 メルマガのサンプル(創刊準備号)を書いたのが2004年3月中旬。 それからまぐまぐ!などの配信スタンドに発行者登録を行い、 配信申請の許可を待ちました。 約一週間ほどでまぐまぐ!などから申請が受理された旨の連絡があり、 本当にうれしかったことを覚えています。 当時の気づき塾のサイトは今よりもはるかに貧弱でした。 なにせまだ何も掲載するコンテンツがない状態でしたから、 トップページがあって、メルマガ紹介のページがあるぐらい。 よくもまぁ、恥ずかしいとも思わず世に送り出したものです。 それからしばらくして、まぐまぐ!の公式メルマガに「新刊」として 掲載される日がやってきました。 全てのメルマガが一度は通る道なのですが、そこで読者登録をどれだけ して頂けるかが大きな関門だと聞いていましたので、本当にドキドキ しながら待っていました。 まぐまぐ!から配信されたのは夕方頃だったと思います。 私はH君と一緒に京都駅前の地下街にあるカフェに入って、 そこでノートパソコンをインターネットに接続。 二人でリアルタイムで読者が増えていく様子を見ようというわけです。 二人とも初めての経験でしたから、とにかく自分たちが書いて作った ものが世の中に送り出されることだけで興奮していました。 わずか数行の新刊案内を見て、どれだけの人が登録してくれるのだろうと 期待をしながら配信を待ちました。 まぐまぐ!から公式メルマガが配信されてしばらくした頃、 恐る恐る読者登録数を確認しました。 その時に見た数字は20数名だったと思います。 しかし、それが多いのか少ないのか判断できませんでしたから、 とにかく20数名なんだということだけでした。 それから10分ほどした頃でしょうか、再度読者数を確認しました。 その時は35名ほどでした。 それから10分間隔程度で確認する度に読者数が増えていきます。 あっと間に50名を超えて、まだ止まりません。 私たちは駅前のカフェで妙に興奮していました。 結局、その日の登録者数は200名ぐらいだったでしょうか。 非常に興奮した時間でした。 その日から約20日経った頃の2004年4月27日に創刊予告号を 配信して、4月29日に創刊号を配信しました。 当時は週一回のペースで【やればできる!企業改革物語】を お届けしていました。 下書きもなしでストーリーを書き、自分で書いたストーリーを 読んでから解説を書くというパターンでした。 自分なりの書くパターンなどありませんでしたから、 好き勝手に書いていました。 メルマガの配信をスタートしてしばらく経った頃から、 ぽつぽつと感想を頂くようになりました。 これは大変な励みになりましたし、好きで書いていたことを さらに好きにさせてくれるパワーを頂きました。 時には「素晴らしいことを書いているけど、ちょっと誤字が残念」と いうコメントをいただくこともありましたが、全体に順調でした。 この時には「謝る」を「誤る」と書いていたことを覚えています。 メルマガを配信するようになって半年ほど経った頃だったと 思いますが、相棒のH君の仕事が急に忙しくなって気づき塾に 参加することが難しくなってきました。 当時のH君は人材派遣業を新規事業として立ち上げる役割を担って いましたので、内心では「俺も忙しいのに」と思いながらも快諾。 そこから一人でサイトを管理し、メルマガを書くようになりました。 メルマガ配信スタートからちょうど1年が経過した頃、 私に大事件が勃発しました。 当時勤めていた会社を突然解雇されたんです。 理由をお話するわけにはいかないのですが、 何ら解雇されるような覚えはなかったので本当に驚きました。 「嫁さんになんて言えばいいねん・・・」と思いながら家に帰れず、 京都タワーをぼんやり見ていた記憶があります。 退職後すぐに以前から計画していたKIZUKI中国語学院というサイトを 立ち上げ、メルマガの配信もスタートしました。 二束のわらじって奴ですね。 だって、あまりに突然解雇されたものですから 毎日することがないんですよ。 そこは無理やりプラスに考えて、中国語の先生と共に活動開始です。 すぐにサイトを立ち上げてメルマガを発行。 そして、かなり無理して初めての教材を作りました。 だけど、やっぱり売れず。 全く注文が入らない毎日が2週間ほど続きました。 ほぼ同時期に、なぜか中国に行きました。 プライベートで行ったのは初めてでしたから新鮮でした。 関空から香港、香港から広東省、そしてまた逆で帰国。 その時でした、例の反日デモに巻き込まれたのは。 それも広東省の広州市というところに入った翌日でした。 「俺って何てラッキーなんだろう!」なんてことは思いませんでした。 だって、目の前で起きていることが日本で大騒ぎになっているなんて 思いもしなかったからです。 目の前でリアルタイムで見たことが、しばらくすればNHKで報道され、 それをホテルのテレビで見ている自分。 妙な気持ちでした。 何もなかったから言えるのかもしれませんが貴重な体験でした。 この時初めてプライベートで中国に行ったのですが、 帰国して関空で携帯の電源を入れた途端、 売れなかった教材の注文が数件入っていました。 それからというもの、私が中国に行けば普段よりもたくさん注文が あるという妙なジンクスが続き、中国のホテルで入金を確認し、 そこから教材を送るということもしばしばありました。 帰国した私は、気づき塾とKIZUKI中国語学院を同時に運営するという またまた未経験のことにチャレンジしました。 そして初めてのebook『気づき塾の気づき』を書きました。 そして、ほぼ同時期からメルマガを週2回の配信に変更して、 追加した一回分は「今週の気づき」というタイトルでフリーの 記事を書くようになりました。 ちょうどその頃、JR西日本の脱線事故が発生したので、 とても鮮明に記憶に残っています。 私が日々の暮らしや仕事の中で感じたことや気づいたことを 気軽に書いていくコンテンツでした。 このパターンで翌年2006年の4月まで配信を続けました。 2006年の4月と言えば、ちょうと知り合いの中古車販売店で 経理と総務、それに企業内の改善の仕事に着手した頃でした。 二束のわらじならぬ三束のわらじです。 でも、とても充実した毎日でした。 気づき塾の方は情報を配信することを主流にして活動していましたが、 もう一方のKIZUKI中国語学院では確実に収益を上げていました。 リピーターも増え、その年の夏には京都と東京でセミナーも 開催しました。 そうそう、四束のわらじに手を付けたころでもあります。 3ヶ月に一回程度中国に行っていましたので、中国茶の販売サイトを オープンし、こちらも少ないながらも利益を上げていました。 自ら中国のお茶卸売り業者に行き、そこでテイスティングして、 「これはOK!」というものだけを持ち帰りました。 圧倒的な味と香り、それに割安な値段もあって、 こちらも固定客がつくようになっていました。 それから半年ほど経過した2006年秋、 またまた転機が訪れました。 KIZUKI中国語学院を一緒に運営していた中国人の先生との活動を休止し、 同時にサイトの運営を休止しました。 また、私自身も大きく体調を崩して気づき塾も休止。 どちらの休止も翌年春までとなりました。 2007年春になってようやく体調も戻りはじめ、 気づき塾とKIZUKI中国語学院の活動を再開しました。 しかし、やっぱりビジネスにブランクは禁物ですね。 休止前の状態になかなか戻らない毎日が続きました。 特に利用しているシステムがインターネットということもあって、 半年もすればあっという間に過去のものとなり、忘れ去られる。 メルマガも新しくどんどん発行されるようになるものですから、 本当に移り変わりの激しい世界です。 あの頃何とかして続けていれば、今はきっと違った環境に 身を置くことができたと思います。 復活した2007年は、ただひたすらペースを戻すことに 専念していた一年でした。 読者の中にある記憶を呼び起こすような取り組みです。 しかし、この頃にちょうど大量のスパムメールが配信されるような 社会現象が起きるようになり、メルマガの規制が厳しくなる一方。 創刊当初のようなことが出来ない事態となりました。 昨年2008年は気づき塾の一年でした。 とにかくできることを着実にやっていこうと考えて、 活動した一年でした。 テキストをいくつも書きましたし、 音声を録音した教材も作りました。 スカイプを利用してのオンラインセミナーも数回開催し、 直接お話する機会もできました。 また秋にはメールコーチングプログラムをスタートさせ、 21日間、毎日メールでコーチングするという試みもしました。 最近はサボってますが新しいテーマでのブログも立ち上げましたし、 メールによるコンサルティングにもチャレンジしました。 メールコーチングプログラムには抜群の最高の評価を頂きましたが、 そのほかのものは「それなりに」というところでしょうか。 残念ながらヒット商品とはなりませんでした。 そして今年。 年明け早々、正月から取り組んでいたサイトのリニューアルを 完成させ現在のスタイルに変更。 これで気づき塾のサイトは5代目になります。 ほぼ一年に一度のペースでリニューアルしています。 毎日のように書いていたメルマガを週に2〜3回に減らしましたが、 それなりの内容で続けてきたつもりです。 今年に入って約10万人の方にメルマガをご紹介いただきましたし、 これをきっかけにして新しいお付き合いもスタートしました。 読者の方の中には直接お電話下さったり、手紙を送って下さる方も 出てきました。 会って話を聞いてみたいという人もいらっしゃいます。 多くの人が見守って下さっていて、メルマガを読んで下さっていてと 感じることが多く、感謝する毎日です。 本当にありがとうございます。 これまでの気づき塾の5年間はざっとこんな感じでした。 良くも悪くも私にはいろんな出来事がありましたし、 きっとあなたにもいろんなことがあったと思います。 お子さんが生まれて新しい家族が増えた人もいらっしゃいますし、 大切な方との別れを経験した方もいらっしゃいます。 転職や独立した方もいらっしゃるでしょうし、 出世したり出向や転勤をした方もいらっしゃいます。 これだけのことが起きるほど5年間という歳月は長いものなのだと 最近つくづくかんじています。 気づき塾をスタートした時には小学校2年生だった娘は、 今月小学校を卒業しました。 同じくスタート当初に幼稚園に通っていた息子は、 4月から小学4年生です。 でもって、当時36歳だったはずの私は今年42歳になります。 この5年間、どれだけの出会いと別れを経験し、 新しいことにチャレンジし、 どれだけ進歩をしたことでしょう!! お互いに褒め称えあいたいものですね。 こんな5年間を過ごしてきた私ですが、 6年目を迎えるにあたり決めたことがあります。 きっと今日のメルマガは長いし、つまらないとも思いますから、 ここまで読んで下さっている方は少ないでしょう。 でも、だからこそここに書かせて頂きたいと思います。 ここまで読んで下さっているあなたは、 きっといつでも最後まで読んで下さっていると思うからです。 6年目となる2009年4月。 ここからしばらくの間お休みを頂こうかと思います。 事情はいくつかあります。 だけど、どれもお話できることではありません。 あなたにお話したいこと、お伝えしたいこと、 一緒にチャレンジしたいことはたくさんあります。 まだ一度もお目にかかったことはありませんし、 セミナー会場で直接お話し、楽しい時間も過ごしていません。 貴社にお伺いして貴社の実情を知り、一緒に考え、 プラスの方向に向けていく仕事もご一緒していません。 だからここで少しお休みを頂くのは非常に辛い選択です。 私は常にWin-Win-Winの関係を築くことが大切だと言ってきました。 それはWin-WInでは駄目だし、Win-Lose、Lose-Winでも駄目です。 どれにしてもビジネスとして発展しないし、維持できないからです。 理想論だという人もいたけれども、理想だからこそ追求したいこと。 それは気づき塾でも同じことであって、やっぱり追求したいことでした。 ただ、勘違いしないでほしいんですね。 Winというのは利益ではなく満足という意味にも捉えています。 Winが3つ揃うことによって、みんなが満足できるようになる。 Winが3つ揃うことによって、みんなが感謝できるようになる。 Winが3つ揃うことによって、みんなが幸せを感じるようになる。 その一つが利益であったり売上であったり、メッセージであったり、 出会いであったり、コラボレーションであったり、信頼や信用であると 思っています。 今、ちょうど最後のメールコーチングプログラムを受講して 下さっている方がいます。 このプログラムの威力は凄まじいようで、 相変わらず高い評価を下さいます。 先日その方から「こんなに良い状態がいつまでも続くのでしょうか?」と いうメッセージを頂きました。 これから先、例え明日のことでもどうなるのかわかりません。 ただでさえ混沌とした空気が世界中に流れているわけですから、 それに流されるようなことがあれば予測はできないでしょう。 だけど、一人ひとりの人間にとっては一度きりの人生です。 素晴らしい出会いと別れを繰り返しながら成長し、 そして役割を終えていくものだと思います。 だから、今の良い状態をいつまでも続けるのもあなた自身。 私自身なのです。 変えようと思えば変えられるし、 変えないでおこうとすれば変わらない。 とてもシンプルな法則で動いていると思います。 だから、あえてここでお休みすることにしました。 私は何かを変えたいと思います。 でもメルマガをお休みさせていただくだけです。 サイトをいつまでこの状態で維持するのかわかりませんが、 もしあなたがご希望下さるのであればメールアドレスも 連絡先もお伝えしようと思っています。 それこそ出会いですから大切にしたいと思います。 メルマガをお休みした後、何をどうしようかということは まだ全く考えていません。 今年42歳になるオヤジなのにいい加減なもんです。(笑) やってみたいことはたくさんあります。 企業内研修もしたいし、コンサルもしたい。 セミナーもやりたいし、いつか本も書いてみたい。 別に先生って呼ばれたいわけではありませんし、 これまで先生とは言わないで!とお伝えしてきました。 そういうことではなくて、あなたと一緒に幸せな人生を 歩みたいということだけなんです。 一緒に歩かせてもらえるなら、ぜひ一緒に歩きたい。 ただ、それだけです。 と言いながら、どこかでアルバイトしているかもしれないし、 ふらふらしているだけかもしれないし。 メルマガを書く時間ってのは結構ありますからね。 随分真っ白な時間が増えると思います。(笑) ということで、明日お休み前の最後のメルマガをお届けできればと 思っておりますが、まぐまぐ!さんはまた強烈に読者のアドレスを 削除したみたいですね。 一気に50人も減っています。(涙) まぐまぐ!さんも最近焦っているのかな?(笑) メルマガをお休みしてからもご連絡を下さる方がいらっしゃれば、 ぜひお知らせください。 発行者と読者の関係ではなく、友人としてお付き合いして下されば 本当にうれしいことです。 よろしくお願い致します。 ご連絡は info@kizukizyuku.com までお願いします。 簡単でも結構ですので、メッセージを書き添えて下さるとうれしいです。 それではまた明日お会いしましょう!! (長谷川) ────────────────────────────────── ■ ご質問やご意見、ご感想をお待ちしています! -------------------------------------------------------------------- 専用フォームから→ http://www.kizukizyuku.com/other/mail.htm メールから→ info●kizukizyuku.com (●を@に変更してくださいね) ●○●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●○● ■発行元 『気づき塾』 長谷川 昌一 URL http://www.kizukizyuku.com/ E-Mail info●kizukizyuku.com(●を@に変更してください) 滋賀県大津市あかね町13-16-406 ■ブログ ・気づく力 ⇒ http://blog.livedoor.jp/kizuki_cafe/ ・お勧めの本 ⇒ http://blog.livedoor.jp/kizuki_book/ ・部下スタッフ教育コーチの人材育成マル秘情報 ⇒ http://ameblo.jp/kizukizyuku/ ■このメールマガジンの転送はOKですが、記事を許可なく転載したり 一部分のみ転送・利用することなどはお断りします。 ■このメルマガを解除する場合は ・まぐまぐ⇒ http://archive.mag2.com/0000130207/index.html ・melma!⇒ http://www.melma.com/backnumber_114402/ ・カプライト⇒ http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/9455.html ・めろんぱん⇒ http://www.melonpan.net/mag.php?006848 ・infomag⇒ http://www.infomag.jp/Site_1142.html ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ Copyright(C)2009 『気づき塾』All rights reserved.


