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視覚障害者を含むメンバーと共に、演劇活動を行っている劇団ふぁんハウスの毎週の活動内容を紹介。他に、劇団員のコラム、エッセイ、簡単レシピ、お役立ち情報等、またスタッフ募集についても掲載していきます。

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2009/11/26

Fun・Fan・ふぁんハウス[vol.303]

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        Fun・Fan・ふぁんハウス

           2009/11/26 vol.303

       ふぁんハウスホームページ:http://www.funhouse.ne.jp/
       ふぁんハウスメルマガ編集部:info@funhouse.ne.jp


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

こんにちは!田中詠美です。
毎日寒いですね~!

私は2週間ほど前に体調を崩し、
いまだに鼻の風邪を引きずっています。
たちの悪い風邪の典型ですね…。
役者たるもの、身体が資本!ですから、
自分を戒める毎日です。

外に出るときも寝るときもあったかくして、
睡眠も十分とっているんですけどね。。
気力の問題でしょうか。
とにかく早く治さなくては。

ところで、寒いときに食べたいものと言えば、
みなさん何を思い浮かべますか?

私は断然、鍋です!!
キムチ鍋に豆乳鍋など種類も豊富で、毎日食べても飽きがこない。
今年はトマト鍋が流行しているらしいですよ!
私はまだ食べたことはありませんが…洋風なんでしょうか。
今度ぜひ試してみたいです♪

おっと、前置きはこのへんにして、
今週も「Fun・Fan・ふぁんハウス」、始まりますよー!


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☆☆☆☆ [本日の演目] ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

チャプター1[団長の独り言]~毎週の稽古の様子を団長が日記形式で綴る~
チャプター2[お知らせコーナー]
チャプター3[劇団員日記]~団員の稽古日記~
チャプター4[声のふぁんハウスシアター]~劇団員が語る稽古場レポート~
チャプター5[櫻井美代子の「柴犬飼いたい」]~お役立ち情報~
チャプター6[編集後記]

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
◇◆◇◆ [団長の独り言]                  ◇◆◇◆
◆◇◆◇           劇団ふぁんハウス代表 平野恒雄 ◆◇◆◇


11月22日(日) 「もう師走だ!」

 
「団長、12月におこなうミニコンサート、
司会も含めてかなり固まってきたので、
ちょっと見てもらえますか?」

と櫻井美代子が、
昨日の稽古が始まる前に私に言う。

「ああ、もうそんな時期かぁ!」

まだまだ先だと思っていた板橋区主催の
イベントまで、すでに1ヶ月を切り、
2週間後に迫っていた。
 
ここのところ、来年2月の
「人生芸夢~私の青空~in板橋」の
稽古&打ち合わせにFSSと、土日ともなると、
昼間っから夜まで何かと劇団活動は忙しく、
「イベントでおこなうミニコンサート」のでき具合を
見る機会がなかなか作れないでいた。

いや、作ろうと思えば作れたのかもしれないが、
「12月はまだ先」という意識だったのかもしれない。

しかし週末のみ活動をおこなっている
我々にとっては、2週間しかない!
ということは、あと数回しか稽古をやるタイミングが
ないということなのだ!

これはえらいこっちゃ!
とばかりに、この日は、「人生芸夢~私の青空~」は
後回しにして、「板橋区記念行事」で披露する
ミニコンサートの稽古を徹底的におこなった。
 
コンサートの内容は、
小山恵子、平野美岐、田中詠美、波多野茉が
「人生芸夢~私の青空~」のオープニングで
歌って踊った「風が吹いたら恋もうけ」
(別名フーフーダンス)、

その「人生~」のエンディングで
櫻井美代子、鈴木千秋が歌った「夢の通り道」、

そして
出演者全員で踊って歌ったフィナーレ「私の青空」、

ピアノのアマティアズとトランペットの荒井順平による
「クリスマス曲」の演奏などを、
竹本和弘と田中詠美の司会で進めるというもので、
時間にしておよそ30分弱。

「歌&踊り」は、
すべて前回公演「人生芸夢~私の青空~」で
披露したものだし、
アマティアズと荒井順平の演奏も
2人で何度となくセッションしていたので、
内容そのものに関しては、

「劇団ふぁんハウスここにあり!」

というインパクトと迫力のある完成されたもの
であった。

しかし

「歌いましたー 踊りましたー 演奏しましたー」

って感じで、ショーの構成や段取り、
曲と曲の間のMC、
曲ごとのスタンバイの仕方などが、
どうにもこうにも素人臭い。
 
この12月におこなわれる板橋区の行事には、
板橋区民の皆様をはじめ、
多くのかたがお越しになる。

そのイベントで、ミニコンサートをおこなうチャンスを
いただいたのだから、
ふぁんハウスをご存じないかたにも、

「へぇーおもしろそうな劇団ね!
よし、じゃーちょっと2月の公演
に足を運んでみようかな」

と思っていただけるものにしなくてはならない。

それゆえ、最高のエンターテイメントショーに
仕上げねばいけないので、
曲順変更、出演者の入退場の仕方、
司会者へのダメ出しなど、
構成から司会の進行方法まで、がらりと変えた。
 
がらりと変えると、
司会進行役の竹本のキャラクターも
大きく変えなければバランス的にもおかしな
感じになるので、

「真面目で、おもしろくて、引き込まれる」

というコンセプトのもと、
あーでもない、こーでもないと、
司会者(MCともいう)の練習にかなりの
時間を費やす。
 
こうして竹本と田中の立ち居振る舞いが固まると、
今度はショーの内容そのものに
何か物足りなさを感じてきたので、
これはやっぱり劇団と看板の付く団体らしく、
歌と踊りの合間に、「芝居のダイジェスト」も
出し物に入れようと思い、
「売れないマジシャン・五郎」役の堀越と、
「全盲の舞台監督、山さん」役の竹本に、
あるシーンの一部を演じてもらう。

そのシーンでは、堀越演じる「五郎」が
マジックをふんだんに披露するので、
竹本と堀越が滑らずに、
「間(ま)」をちゃんと取って、
うまーく掛け合いができれば、
「歌と踊りとマジック」、
そして愉快な名司会の入り混じった
「ミニ・レビューショー」が完成するはず。

これまで、幾多の困難を乗り越えてきた
劇団ふぁんハウスの頼れるボードビリアンの
お2人に期待してほしい。
 
翌日は、残すところあと2回となった好評のFSS。
この日は初参加のかたが3名に、
常連さんが約10名、それに劇団員が加わるので、
稽古場が大変にぎやかだ。

外はすっかり冬の気候なのに、
稽古場の中は熱気で暑い。

「毎週FSSに参加するのが楽しみ!」

と参加者のかたが言って来てくださるのは
本当に嬉しい。

そんな空気なので、
おのずと稽古場は一体感というか連帯感というか、
アットホームな居心地のよい空気が包み込む。

ただし、
あくまでも「演劇の基礎講座」の場であるから、
参加者のかたに、

「ためになった」
「勉強になった」

と言っていただけるようなものにしなければ
いけない責任が我々にはあるので、
ホストである劇団員は、この日も昼から稽古場に
集まり、FSSの予行演習をして、
ほどよい緊張感の中、レッスンに臨んだ。
 
参加者のかたの「勉強してやるぞ!」という意気込みと、
劇団員の「満足していただくぞ」という情熱が
ぶつかり合って、
なんとかこの日のFSSも充実したものとなり、
ヨカッタ、ヨカッタ。

来週はいよいよ最終回、
初参加のかた、大歓迎ですよ!
寒さが強まってきた今だからこそ、
興味のあるかたは、FSSで心を温かくしましょうね。

             
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ お知らせコーナー ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☆☆☆☆ ふぁんハウス・ステージ・スクール(FSS)開講!

発声練習、感情表現の訓練からダンスまで盛りだくさん。
「芝居をやってみたい」という方はもちろん、
「人前で話すのが苦手…緊張せずに堂々と話せるようになりたい!」
「運動不足を感じるので体を動かしたい!」という方、
障害の有無、年齢、性別、国籍、芝居の経験は問いません。
ワンコイン(500円)で、
劇団員と一緒に楽しみながら芝居をやってみませんか?

<日時>
9月5日(土)から9月27日(日)まで毎週土曜・日曜、
10月3日(土)から11月29日(日)まで毎週日曜、
午後6時から午後9時まで。

☆1回のみの参加も大歓迎です。

☆「参加証」を発行しております。
  6回参加すると、7回目が無料になります。

<内容>
基礎訓練…ストレッチ、発声。
戯曲を演じる…台本を使って配役された役を演じます。

<場所>
東京都障害者福祉会館
(港区芝5-18-2
JR田町駅三田口徒歩5分、都営三田線三田駅A8出口徒歩30秒、
都営浅草線三田駅A7出口徒歩1分)

<参加費>
1回500円(ワンコイン)

<その他>
動きやすい服装をご持参いただくか、運動できる格好でお越しください。
(靴は外履きです。上履きはいりません。)

<お申し込み>
お申し込みはメールにて info@funhouse.ne.jp まで。

不明な点なども、お気軽にお問い合わせください。

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☆☆☆☆ 劇団員募集のお知らせ

劇団ふぁんハウスでは、次回公演に向けての
出演者を大募集しております。
経験、年齢、そして障害の有無はまったく関係ありません!
「大笑いして、最後は感動して涙が止まらなかった」
「誰が目の見えていない役者かわからなかった」
「生きる勇気がわいてきた」
「本当の意味でのバリアのない劇団だ!」
「障害を持つ役者がいる劇団という先入観を
取り去ってしまうほど、芝居がおもしろかった!」
毎回、このような大好評のアンケートをいただき、
ファンの方々に支えられている劇団です。
テレビ、新聞、ラジオなどのマスコミにも
取り上げられています。
いろいろなことをチームワークで乗り越えて、
公演が大成功したときの喜びは、なにものにも
代えがたいものです。
この感動を一緒に味わいましょう!
詳しいお問い合わせ先。
info@funhouse.ne.jp

過去の公演、稽古の様子など、劇団ホームページも
ぜひ一度ご覧ください。
http://www.funhouse.ne.jp
ご参加、心よりお待ちしております。

☆☆☆☆ 劇団ふぁんハウス サポーターズクラブのお知らせ

劇団ふぁんハウスではサポーターズクラブを設けており、
会員を随時募集しております。
会員は以下の2種類です。
ぜひ、ご登録ください!

<会員種類>

1.サポーター会員(登録無料)

公演当日にスタッフとしてお手伝いいただいたり、
公演に向けて劇団のいろいろな活動を
サポートしていただいたりする会員さんです。
現在、当日の受付スタッフ、誘導スタッフ、
舞台スタッフ、そしてエキストラで出演してくださる方
などを募集しています。
どれかひとつでも参加できそう!という方は
ぜひ、ご登録ください。
当日スタッフをしてくださった方には以下の特典があり、
公演も無料でご覧いただけます。

2.アシスト会員(年会費2,000円)

ふぁんハウスを応援したいけれど、
スタッフをやる時間がとれない、
または遠方に住んでいるという方。
活動応援費(年間2,000円)という形で
ふぁんハウスを応援していただけませんか?
アシスト会員の方には以下の特典があり、公演DVDを割引価格で
お買い求めいただけます。

<会員特典>

・稽古の裏話や劇団員の本音も聞ける
 「ふぁんハウスニュース」の配信
・「団長の独り言」冊子版の進呈
・劇団員との交流
などなど、これからどんどん増やして行く予定です!!

お申込み・お問い合わせは
劇団ふぁんハウスサポーターズクラブ事務局
E-mail  info@funhouse.ne.jp


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☆☆☆☆ 携帯版メルマガ「団長の独り言」


現在ふぁんハウスでは、携帯版メルマガも発行しております。
タイトルは「団長の独り言」。
内容は、PC版当メルマガ「Fun・Fan・ふぁんハウス」に
掲載している「団長の独り言」です。
当メルマガ「Fun・Fan・ふぁんハウス」よりも少し早めに
配信しております。

詳細、ご登録は以下です。
http://mini.mag2.com/pc/m/M0053943.html


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■■■■ [劇団員日記]                    
                    

                    11月24日 堀越 雅也


「伝統芸能鑑賞報告」


先日、勉強のため文楽を観てきました。
というわけで、今回の日記は「伝統芸能鑑賞報告」です。

観賞演目:文楽公演「鬼一法眼三略巻」
播州書写山の段 清盛館兵法の段 菊畑の段 五條橋の段
劇場:国立劇場小劇場

感想は大きく以下の4つです。

1.生声について

声は、マイクを通すことで拡張する代わりに、音域を狭め、
向きを一方方向にしてしまいます。
だから自分は、映画よりも舞台のほうが好きです。
舞台は生声でやることが多いからです。
今回の観賞で、太夫(話し手)の圧倒的な語りを堪能しながら、
改めて生声のよさを実感しました。

2.分業について

浄瑠璃に人形劇を加えたものが、文楽の成り立ちだそうです。
そのため、人形の動きに合わせて語るのではなく、
太夫の語りに人形が合わせて動いていました。
今のアニメなどの吹き替えとは逆というのが興味深く感じました。

3.ストーリーについて

今回観賞したのは、弁慶と牛若丸が出会うまでの物語でした。
最近の芝居では見かけない、「義理・忠義・お家」という
日本ならではのテーマが新鮮でした。
残念なことは、語りが旧文体のため意味がすんなりとは
入ってこなかったことです。

4.人形遣いについて

文楽は、初め人形を操っている人が気になりますが、
佳境になると物語に引き込まれ、
それが気にならなくなるといいます。
私も、見ているかたが私の障害を気にならなくなるくらいの
役者を目指したいと、改めて思いました。

                
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     ☆ 詠美 から一言 ☆


伝統芸能の文楽から芝居を学ぶとは、
私には考えつかないアイディアです。
ふぁんハウスで上演するようなお芝居とは全く違っても、
どんな芸術も、もっと言えばどんなものも
芝居に生かすことはできるんですよね。

私も堀越さんを見習って、いろんなものを見て、
聞いて、感じて、学びたいと思います!

               
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

堀越団員をはじめ劇団員の写真は
ホームページ内の「ふぁんハウスシアター」でチェック!
http://www.funhouse.ne.jp/


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~~~~ [声のふぁんハウスシアター]

  ※ふぁんハウスの稽古風景、本番での裏話など、
  普段は見られない舞台の裏側を、劇団員それぞれの視点から、
  臨場感たっぷりにレポートして、皆さまにお伝えします。
  

                    11月25日 荒井 順平


早いもので、今週で11月もおしまいですね。
そして、FSSも残り1回となってしまいました。

今回は、「父と暮せば」の最後のシーンをやったのですが、
台本の読み込みが全然足らず、今まで以上に
つっかえるし止まるしで、もう本当に久しぶりに
恥ずかしい思いをしました。

次回で3ヶ月間にわたるFSSは終了ですが、
参加していただいた方々に、
「また次回も参加してみたい」
と思っていただけるように、自分にできることを
しっかりやりたいと思います。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~ [櫻井美代子の「柴犬飼いたい」]

  ※このコーナーでは、読者の皆様にジャンルを問わずいろいろな情報を
   ご紹介していきます。
   (なお、題名と内容は特に関係ありません)


☆☆☆乗り物の座席☆☆☆

行楽の秋は終盤を迎えていますが、
皆さんはどこかお出かけになりましたか?

さて、遠出をする際、たとえば新幹線の指定席で行くなら
どの席を予約します?

やっぱり窓側?
あるいはトイレに行きやすく、早く降りやすい通路側?
前に人がいない一番前の列?
いずれにしても3列シートの真ん中は嫌われちゃいますよね。

新幹線の場合その辺を考慮してか、
人気のない真ん中の座席は窮屈感を少しでも減らそうと、
ほんの2~3cm、両端の座席より広くなっているそうです。

航空会社によっては飛行機でも同じ気遣いを
しているようですが、もうちょっと、あからさまに
わかるくらい広くしてもらわないと、
やっぱり両端の席から埋まっちゃいますよね。
知らない人に挟まれるあの圧迫感、個人差はあれ
みんな苦手だと思います。

夜行バスなんかは1席ずつ独立してるのもあって、
圧迫感はさほど感じずにゆったり座れます。

そうそう、夜行バスのように夜通し走るのが寝台列車。
私もかつてよく利用していましたが、
どんどん廃止されていてなんだか残念です。

確かに、今では飛行機と比べてもさほど安くないのに
時間もかかるから、効率が優先される現代の世の中では、
利用率が下がって廃止に追い込まれるのも
仕方のないことかもしれません。

でも食堂車があったりもして、あの独特の雰囲気が
よかったんですけどねぇ。
いつか高級寝台特急のカシオペアにでも乗ってみたいですねー。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◆◆編集後記◆◆

今週のメルマガ、いかがでしたか?

気がつけば11月ももうすぐ終わり。
これからますます気温は下がっていきますが、
ふぁんハウスの冬は熱いですよ~!
12月5日のミニコンサートに2月の第18回公演と、
イベント満載のふぁんハウスの冬、
みなさんも一緒に盛り上がってくださいね♪
それでは、来週のメルマガもお楽しみに!!


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  発行:劇団ふぁんハウス
     http://www.funhouse.ne.jp/

  編集:ふぁんハウスメルマガ編集部

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  info@funhouse.ne.jp までどうぞ。

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