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視覚障害者を含むメンバーと共に、演劇活動を行っている劇団ふぁんハウスの毎週の活動内容を紹介。他に、劇団員のコラム、エッセイ、簡単レシピ、お役立ち情報等、またスタッフ募集についても掲載していきます。

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2009/10/08

Fun・Fan・ふぁんハウス[vol.296]

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        Fun・Fan・ふぁんハウス

           2009/10/8 vol.296

       ふぁんハウスホームページ:http://www.funhouse.ne.jp/
       ふぁんハウスメルマガ編集部:info@funhouse.ne.jp


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こんにちは!田中詠美です。

毎日雨ばかり続きますね。
これを書いている時点の天気予報によれば、
台風が接近しているとのこと…。
雨は嫌いじゃないけれど、さすがに毎日降られると
靴が乾かなくて困ります!
朝、濡れたままの靴を履いてでかけるときの悲しさったら。

もうすぐ冬もくるし、新しい靴でも買っちゃおうかな?
なんて思っているところです。

さて、ふぁんハウスは引き続き
「ふぁんハウス・ステージ・スクール」を行いながら、
同時並行で、2月の公演「人生芸夢~私の青空~in板橋」に
向けた稽古を開始しました。

皆、久しぶりに自分の役に再会したわけですが…
さてさてどんな様子だったのでしょうか?
「Fun・Fan・ふぁんハウス」で詳しく見ていきましょう☆


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☆☆☆☆ [本日の演目] ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

チャプター1[団長の独り言]~毎週の稽古の様子を団長が日記形式で綴る~
チャプター2[お知らせコーナー]
チャプター3[劇団員日記]~団員の稽古日記~
チャプター4[声のふぁんハウスシアター]~劇団員が語る稽古場レポート~
チャプター5[櫻井美代子の「柴犬飼いたい」]~お役立ち情報~
チャプター6[編集後記]

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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
◇◆◇◆ [団長の独り言]                  ◇◆◇◆
◆◇◆◇           劇団ふぁんハウス代表 平野恒雄 ◆◇◆◇



10月4日(日) 

「人生芸夢~私の青空~・稽古再開」

いよいよというか、ついにというか、
2月に開催する「人生芸夢~私の青空~in板橋」の
稽古が始まった。

この公演は、
板橋区福祉課と板橋区文化・国際交流財団が
共催という形で応援してくださることが決まり、
たった1日1回公演とはいえども、
我々は気持ちを引き締めて、稽古初日を迎えた。

この日の昼、
前々回公演「夢めぐり」で客演をしてくださった
劇団俳小の大ベテラン・荒川ヒロ子さんが出演なさる
お芝居を劇団員数名で観劇。

その芝居を見終え、色々なものを吸収させてもらい、
気持ちを更に高揚させ、車を稽古場に滑らすと、
表にある「喫煙所」に竹本和弘の姿。

稽古場以外の場所では何度か会ってはいるのだが、
表の喫煙所で彼の姿を見るのは10ヶ月ぶり位。

前回公演をお休みしていた竹本だが、
「板橋公演」で、再びふぁんハウスのステージに
立つことになったのだ。

というのは、
前回の「人生芸夢~私の青空~」で「番頭・山さん」を
熱演してくれた渡辺徳次(通称・徳さん)が、
今回の再演にあたり、どうにもこうにも体調が
思わしくなく、電動車椅子で自宅から稽古場まで
通うことすらままならぬ状態だということなので、
急きょ、竹本が「山さん」として参加してくれることに
なったからだ。

キャリア、キャラクター、実力、
劇団ふぁんハウスの観客からの知名度などなどから、
「山さん」の代役は彼以外いない。 

とはいえ、
他の出演者は前回公演とまったく同じなので、
出来上がった作品の中に入り込むというのは、
いくら気心が知れた竹本でも、相当の覚悟が
いったそうだ。

本人曰く、

「今までの稽古開始時の中で一番緊張した」

とのことであった。

その竹本、「山さん」のセリフを全部入れて
稽古初日に挑んできた。

20代半ばで全盲となった彼は、
墨字台本も点字台本も読むことができないので、
通常稽古時には「音声台本」を使用する。

この音声台本というのは、ノートパソコンに入れた
「脚本データ」を、音声変換ソフトが「音声」として変換し、
それを聞きながらセリフを覚えていくもので、
この形式は堀越も同じ。

目や指で字を追うのと違って、読みながら(聞きながら)
スラスラとセリフを言うことができないので、
どうしてもタイムラグが出てしまう。

そこで、この「ノートパソコン台本」を使用する出演者は、
誰よりも早くセリフを覚えて稽古にやってくるのだが、
それにしてもさすが竹本、
今回も完璧なる準備、たいしたものである。

その板橋公演だが、時間があるようであまりない・・・
早速、シーン1から順を追って「山さん」を中心とした
稽古を始める。

前回公演をご覧になったかたならおわかりかと思うが、
電動車椅子ユーザーの徳さんに合わせて、
「番頭・山さん」は電動車椅子を使用しているという設定。

セリフのところどころに「番頭・山さん」が「歩けない」と
いうことが表現されているし、また内容もそれに
合わせてあるので、
竹本にも車椅子を操作してもらいたいところではあるが、
これまで視力がないということを感じさせない迫力で、
何度も「目の見える人物」を演じてきた竹本でも、
さすがに車椅子を操るのはかなりの危険を伴う。

ただ竹本のことだし、時間をかければ、
ひょっとしたら車椅子の操縦もなんとかしてくれるかも
しれないだろうが、残念ながらその時間もない。

そこで山さんは、「車椅子ユーザーではない」
という設定にしてみたが、ストーリーの展開上、
車椅子の山さんだからこそ進行していくように
脚本が書かれている。

山さんは、元々日本を代表する剣劇俳優であり、
ボードビリアンでもあった・・・

その山さんが歩けなくなり、
車椅子生活となってしまい、俳優の道を断念・・・
そこで番頭として「高山芸術座」を支えるようになった。

つまり「山さん」がなんらかの理由で
表舞台から身を引く設定にしなければ、
「人生芸夢~私の青空~」は成り立たない。

一番わかりやすいのは「年齢」なのだが、
年齢を理由に身を引いたとなると、
「山さん」をものすごくおじいちゃんにしなきゃ
いけなくなる。

それはいくらなんでもちょっと避けたいので、
別の方法で、「山さん」の人物設定を含めた
物語全般を変更しつつ、
新たなる「人生芸夢~私の青空~in板橋」
の稽古が始まった。

竹本和弘の演じる
「新たなる山さん」に期待してほしい。

翌日は、いつものようにFSS。
今回も新しいかた、毎回お越しになるかた、
お久しぶりのかたなど相変わらず大勢のかたに
ご参加いただき、にぎやかに開催した。

稽古場のあちらこちらで、参加者のかた同士で

「あら!久しぶり!」

「元気?」

などの会話が弾んでいる。

ふぁんハウスを通じて知り合いになり、
そして楽しく演劇を学ぶ方々が増えていくというのは、
主催者としてはうれしい限りだ。

もちろんその輪の中には劇団のメンバーもいるのだが、
本稽古とは違った和気あいあいの雰囲気の中、
楽しく充実したFSSは続くのでありました。

つづく。


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☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ お知らせコーナー ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☆☆☆☆ ふぁんハウス・ステージ・スクール(FSS)開講!

発声練習、感情表現の訓練からダンスまで盛りだくさん。
「芝居をやってみたい」という方はもちろん、
「人前で話すのが苦手…緊張せずに堂々と話せるようになりたい!」
「運動不足を感じるので体を動かしたい!」という方、
障害の有無、年齢、性別、国籍、芝居の経験は問いません。
ワンコイン(500円)で、
劇団員と一緒に楽しみながら芝居をやってみませんか?

<日時>
9月5日(土)から9月27日(日)まで毎週土曜・日曜、
10月3日(土)から11月29日(日)まで毎週日曜、
午後6時から午後9時まで。

☆1回のみの参加も大歓迎です。

☆「参加証」を発行しております。
  6回参加すると、7回目が無料になります。

<内容>
基礎訓練…ストレッチ、発声。
戯曲を演じる…台本を使って配役された役を演じます。

<場所>
東京都障害者福祉会館
(港区芝5-18-2
JR田町駅三田口徒歩5分、都営三田線三田駅A8出口徒歩30秒、
都営浅草線三田駅A7出口徒歩1分)

<参加費>
1回500円(ワンコイン)

<その他>
動きやすい服装をご持参いただくか、運動できる格好でお越しください。
(靴は外履きです。上履きはいりません。)

<お申し込み>
お申し込みはメールにて info@funhouse.ne.jp まで。

不明な点なども、お気軽にお問い合わせください。

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☆☆☆☆ 劇団員募集のお知らせ

劇団ふぁんハウスでは、次回公演に向けての
出演者を大募集しております。
経験、年齢、そして障害の有無はまったく関係ありません!
「大笑いして、最後は感動して涙が止まらなかった」
「誰が目の見えていない役者かわからなかった」
「生きる勇気がわいてきた」
「本当の意味でのバリアのない劇団だ!」
「障害を持つ役者がいる劇団という先入観を
取り去ってしまうほど、芝居がおもしろかった!」
毎回、このような大好評のアンケートをいただき、
ファンの方々に支えられている劇団です。
テレビ、新聞、ラジオなどのマスコミにも
取り上げられています。
いろいろなことをチームワークで乗り越えて、
公演が大成功したときの喜びは、なにものにも
代えがたいものです。
この感動を一緒に味わいましょう!
詳しいお問い合わせ先。
info@funhouse.ne.jp

過去の公演、稽古の様子など、劇団ホームページも
ぜひ一度ご覧ください。
http://www.funhouse.ne.jp
ご参加、心よりお待ちしております。

☆☆☆☆ 劇団ふぁんハウス サポーターズクラブのお知らせ

劇団ふぁんハウスではサポーターズクラブを設けており、
会員を随時募集しております。
会員は以下の2種類です。
ぜひ、ご登録ください!

<会員種類>

1.サポーター会員(登録無料)

公演当日にスタッフとしてお手伝いいただいたり、
公演に向けて劇団のいろいろな活動を
サポートしていただいたりする会員さんです。
現在、当日の受付スタッフ、誘導スタッフ、
舞台スタッフ、そしてエキストラで出演してくださる方
などを募集しています。
どれかひとつでも参加できそう!という方は
ぜひ、ご登録ください。
当日スタッフをしてくださった方には以下の特典があり、
公演も無料でご覧いただけます。

2.アシスト会員(年会費2,000円)

ふぁんハウスを応援したいけれど、
スタッフをやる時間がとれない、
または遠方に住んでいるという方。
活動応援費(年間2,000円)という形で
ふぁんハウスを応援していただけませんか?
アシスト会員の方には以下の特典があり、公演DVDを割引価格で
お買い求めいただけます。

<会員特典>

・稽古の裏話や劇団員の本音も聞ける
 「ふぁんハウスニュース」の配信
・「団長の独り言」冊子版の進呈
・劇団員との交流
などなど、これからどんどん増やして行く予定です!!

お申込み・お問い合わせは
劇団ふぁんハウスサポーターズクラブ事務局
E-mail  info@funhouse.ne.jp


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☆☆☆☆ 携帯版メルマガ「団長の独り言」


現在ふぁんハウスでは、携帯版メルマガも発行しております。
タイトルは「団長の独り言」。
内容は、PC版当メルマガ「Fun・Fan・ふぁんハウス」に
掲載している「団長の独り言」です。
当メルマガ「Fun・Fan・ふぁんハウス」よりも少し早めに
配信しております。

詳細、ご登録は以下です。
http://mini.mag2.com/pc/m/M0053943.html


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■■■■ [劇団員日記]                    
                    

                     10月5日 堀越 雅也


「五郎を待ちながら」


白金五郎殿

先週土曜はお疲れさま。
久しぶりに稽古場来てどうだった?
こっちは3ヶ月ぶりだから緊張するかと思ったけど、
すぐに打ち解けたみたいでよかったよ。

ただ言葉がすぐ出なくて焦ったけどね。
ごめん。
今度はもっと君を上手く表現するから任せてくれ。
来年2月の公演も頑張ろうな。
ってがんばるのは俺か。

それじゃまた土曜、稽古場で。
芸術座のみんなにもよろしく。

                 
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     ☆ 詠美 から一言 ☆


「人生芸夢~私の青空~」では、芸術座のマジシャンこと
五郎役を演じている堀越さん。
先週の稽古では、久しぶりに五郎さんに会えて、
私も懐かしい気持ちになりました。

劇中では情けない姿も見せている五郎さんですが、
すごく優しくて仲間を大切にする人なんだなぁ、と思います。
実は五郎さんに泣かされそうになるシーンもあるんですよ(笑)。
板橋でもよろしくお願いしますね。


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堀越団員をはじめ劇団員の写真は
ホームページ内の「ふぁんハウスシアター」でチェック!
http://www.funhouse.ne.jp/


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~~~~ [声のふぁんハウスシアター]

  ※ふぁんハウスの稽古風景、本番での裏話など、
  普段は見られない舞台の裏側を、劇団員それぞれの視点から、
  臨場感たっぷりにレポートして、皆さまにお伝えします。
  

                   10月5日 Amatias


皆さんこんにちは。
今月に入ったとたん、めっきり涼しくなりましたね。
いや、朝夕は寒いくらいの日も…。

そんな中、今週から始まりましたよ、板橋公演に向けての
本稽古。
15回公演の「夢めぐり」に続き、「人生芸夢」もまた、
私たちの第2のホームグラウンドとも言える板橋で
再演させていただけること、
うれしさと感謝の気持ちでいっぱいです。

赤坂公演から約3ヶ月ぶりにおこなう稽古。
「あれ、ここの動きってこれでよかったかな?」とか、
「○○さんはこの位置だったっけ?」などと少し戸惑いながらも、
緊張感の中にも和んだ雰囲気での稽古でした。

赤坂公演のときは、自分自身かなり不完全燃焼で
悔いのたっくさん残る終わりかたをしてしまったので、
初心を思い出して新鮮な気持ちで、
そして何よりも、1人でも多くのお客様に楽しんでいただける
レビューをご提供するために、全力で臨んでいきますぞ!!
高山芸術座のみんな、今回もどうぞよろしくね♪

赤坂公演をご覧くださった方々、
前回公演を見逃してしまった方々も、
2月に板橋でお会いいたしましょう!!

       
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~~~~ [櫻井美代子の「柴犬飼いたい」]

  ※このコーナーでは、読者の皆様にジャンルを問わずいろいろな情報を
   ご紹介していきます。
   (なお、題名と内容は特に関係ありません)


☆☆☆メロンのネーミング☆☆☆

昔から高級果物の代名詞でもあるメロン。
プリンスメロンなどはスーパーでも安売りがあったりして
お手ごろですが、皮に網目模様のあるマスクメロンになると、
入院のお見舞いぐらいでしかお目にかからない代物。

でも同じく皮に網目模様があるのに
結構お安いのがアンデスメロン。

アンデス山脈付近で作られていたの?
と思ったら、まったくアンデス山脈とは関係ないそうで。

害虫がつきにくく病気になりにくい、
味にばらつきが少ない、
だから農家の皆さんも安心して作れる、
消費者もお手ごろ値段で安心して買える、
ということから、当初
「アンシンデスメロン」
というネーミングになったそうですが、
ちょっとあまりにもねぇ…ということで、縮めて
「アンデスメロン」
になったそうです。

いやーもっとほかになかったのか?

まぁ安心が一番ですけどね。

高級マスクメロンの有名どころにアールスメロンがありますが、
アールス(Earl’s)といえば、こないだ出てきた紅茶の
アールグレイ(グレイ伯爵)のアールと一緒。

イギリスのラドナー伯爵の農園長だったワードさんが
一生懸命改良して収穫できるようにした品種で、
ラドナー伯爵の大好物だからと、
アールス・フェボリット(Earl’s Favourite)という
名前をつけたんですが、これも縮まってアールスメロンと
呼ばれるようになったとか。

だいたいマスクメロンのマスクも、仮面のmaskではなく、
あまりによい香りなので、ジャコウジカが出して香水にも使われる
muskのほうから取った名前だそうです。

アムスメロンっていうのもありますが、このアムスは、
開発されたアムステルダムからきてるっていうんだから、
メロンのネーミングもいろいろですね。

なんて言ってたらメロンを食べたくなってきましたが、
旬は過ぎちゃったんですよね。
来年の初夏まで待つか…


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◆◆編集後記◆◆

この間、久しぶりにイチョウの並木道を通ったら、
銀杏のにおいがすごくてびっくり。
そうかぁ、もうそんな季節かぁ。早いなぁ。
去年の今頃は、何してたかなぁ。なんて考えてしまいました。

そうしたら、私がふぁんハウスに入ったのは、
ちょうど1年前だったのですね。
うん、早いなぁ。

これからもふぁんハウスで成長させてもらう気まんまんの私。
みなさんも、「ふぁんハウス・ステージ・スクール」で
演技を磨いてみませんか?
何気なく行ってみたら、はまってしまった…
なんてことがあるかもしれませんよ。
私のように…(笑)。

それでは、来週のメルマガもお楽しみに♪


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  編集:ふぁんハウスメルマガ編集部

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