2009/10/01
Fun・Fan・ふぁんハウス[vol.295]
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Fun・Fan・ふぁんハウス
2009/10/1 vol.295
ふぁんハウスホームページ:http://www.funhouse.ne.jp/
ふぁんハウスメルマガ編集部:info@funhouse.ne.jp
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メルマガをご覧のみなさま、こんにちは!メグで~す♪
いゃ~早いもので、もう10月ですよ。
毎日、忙しいと思いながら過ごしていると、
ホント1日があっという間ですね!
あれもやりたい、これもやりたいと思っていることが
いっぱいあるのに~。
そんな私の『シルバー・ウィーク』は、特別なことはしなかったけど
ゆったりとした時間を過ごせたのでなんだか心が満たされました。
あっ!1日だけ海を見に出かけました。
潮の香りが漂う中、波の音を聞きながら本を読んだり、
お気に入りの音楽を聴く。
やっぱり海はいいな~。
幼少のころ逗子に住んでいたので、しょっちゅう家族で
海へ散歩に行っていました。
そのせいか海は大好きですねー。
デニーズもよく行きましたよ。
閉店、本当に残念。
幼いころからの思い出の場所が、
またひとつ減ってしまいました。
なーんてセンチになっている場合ではない!!
大変お待たせしました、私の元気の源、
劇団ふぁんハウス!
今週の「Fun・Fan・ふぁんハウス」スタート!
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☆☆☆☆ [本日の演目] ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
チャプター1[団長の独り言]~毎週の稽古の様子を団長が日記形式で綴る~
チャプター2[お知らせコーナー]
チャプター3[劇団員日記]~団員の稽古日記~
チャプター4[声のふぁんハウスシアター]~劇団員が語る稽古場レポート~
チャプター5[櫻井美代子の「柴犬飼いたい」]~お役立ち情報~
チャプター6[編集後記]
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◇◆◇◆ [団長の独り言] ◇◆◇◆
◆◇◆◇ 劇団ふぁんハウス代表 平野恒雄 ◆◇◆◇
9月27日(日) 「噛めば噛むほど、味が出る芝居を!」
ここのところ、
FSS(ふぁんハウス・ステージ・スクール)
が大盛況だ。
昨日の土曜日は、なんと!12名。
そのうち9割がリピーターの方だというのだから、
大変嬉しい限り。
なのに!
私は、その日は都合により参加できず・・・
報告を聞けば、竹内の兄貴がメイン講師となり、
「父と暮らせば」という作品の1シーンと、
前回公演「人生芸夢~私の青空~」の1シーンを
中心に、それぞれの役を演じてもらったそうだ。
その「父と暮らせば」は、以前にも
この「団長の独り言」に書いたけど、
以前、ふぁんハウス公演のボランティアスタッフとして
大活躍してくださった外海さんからご招待いただき、
劇団員数名で観劇した、井上ひさしさんの作品。
ユーモアの中にも、キチンと原爆の悲惨さを
伝える素晴らしい作品で、
この脚本がたまたま点訳されているとの情報を得た。
FSS参加者の中に、点字の教材が必要な方も
数名いらっしゃるので、「だったら!」という話の
流れから、墨字版の脚本も購入し、
FSSの教材として使用した。
太平洋戦争が終わって数年たった広島市内の
とある元旅館が舞台なので、セリフはすべて広島弁。
劇団員も含めて、みなセリフの言い回しに
苦戦するかな?と思いきや、
参加者の中にたまたま広島出身の方が2名も
いらっしゃったので、「イントネーション」などの
方言指導をしていただきながら、
和気あいあいとFSSはおこなわれたそうだ。
また稽古後の飲み会にも大勢の方がご参加になって、
稽古場とは違ったにぎやかさで盛り上がり、
とても楽しい一日だったそうだ。
しかし、FSSの様子をさらに突っ込んで聞くと、
ホストである劇団員が、教材である「父と暮らせば」を
しっかり読み込んできていなかったがために、
自分達が演じてみせるってことに躊躇してしまった
そうで、それに参加者の方に対しても、
気の利いた「アドバイス」が出せなかった・・
などなどちょっと情けない反省材料を
残してしまったとの報告を受ける。
そこで、今日はレッスン開始の2時間前に
劇団メンバーは集合し、
各自先日の反省点について話し合う。
そうこうしているとFSS開始間近となったので、
気持ちを切り替えいざ稽古場へ移動すれば、
昨日ほどではないが、10名近い方が
すでにお越しになっており、やる気満々!
開始時刻となったので、
櫻井がウォーミングアップの講師を担当し、
本編では私が講師を務めさせていただく。
今日は、昨日、消化不良で中途半端に終わらせた
「父と暮らせば」を細かく砕いて、
徹底的に演じることを体験してもらう。
読み込み不足のために自ら演じることから逃げていた
劇団員も、この日はご参加の方と2人1組で
チームを作り、1シーンを前半後半に分け、
それぞれのチームに演じてもらうという
「発表会」形式にしてみた。
「この人にはこの劇団員」というように、
それぞれうまくバランスがとれるよう組み合わせると、
各チームの面々は、「よろしくお願いします」との
挨拶をやや照れながら交わし、
「打ち合わせ&読み合わせタイム」。
たとえ1シーンとは言えども、
ひとつの芝居を共同で行うパートナーなわけだから、
まずは2人の息が合わなきゃ話にならない。
そこで読み合わせの前に、熱心に役についての
ディスカッションをするチームや、
何度も何度もひたすら読み合わせを繰り返すチーム、
雑談とも打ち合わせともわからぬが、
とても和やかにしているチームなど様々で、
見ていてとても面白い。
およそ20分ほどの短い打ち合わせタイムのあと、
いよいよそれぞれの成果?を見せてもらう。
同じシーンを、
何組かに分かれた役者が演じるので、
みなおのずと芝居にくぎ付け。
まずは、まったくストップをかけずに演じてもらい、
次に通常の芝居の稽古のように、
各箇所で芝居を止めては優しくダメを出し、
アマティアズが演奏するピアノをBGMに、
もう一度演じたものにまたダメを出す、
ということを繰り返していくと、
皆さん心が純粋なのでダメがすんなり通り、
それぞれ「いいねぇ!」という芝居を見せてくれる。
同じシーンであっても、相手役との兼ね合いで、
各チーム表現方法が異なると、
どれもこれも「ありだなぁ!」と思えるから、
芝居というのは面白い。
特に櫻井美代子と劇団慈喜桜の木村さんは
息もぴったりで、互いが互いを引っ張り上げ、
感情を動かし、計算を超えたナチュラルな演技となり、
それが参加者の心を捉え、噛めば噛むほど味の出る
井上作品の素晴らしさを実感させてくれた
迫力ある芝居となっていた。
次回は、いよいよ土曜日が劇団の本稽古、
しかし日曜日は、引き続き「父と暮らせば」を
題材にFSSをおこなうので、興味のある方は、
どんどんとご参加くださいね!
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☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ お知らせコーナー ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆☆ ふぁんハウス・ステージ・スクール(FSS)開講!
発声練習、感情表現の訓練からダンスまで盛りだくさん。
「芝居をやってみたい」という方はもちろん、
「人前で話すのが苦手…緊張せずに堂々と話せるようになりたい!」
「運動不足を感じるので体を動かしたい!」という方、
障害の有無、年齢、性別、国籍、芝居の経験は問いません。
ワンコイン(500円)で、
劇団員と一緒に楽しみながら芝居をやってみませんか?
<日時>
9月5日(土)から9月27日(日)まで毎週土曜・日曜、
10月3日(土)から11月29日(日)まで毎週日曜、
午後6時から午後9時まで。
☆1回のみの参加も大歓迎です。
☆「参加証」を発行しております。
6回参加すると、7回目が無料になります。
<内容>
基礎訓練…ストレッチ、発声。
戯曲を演じる…台本を使って配役された役を演じます。
<場所>
東京都障害者福祉会館
(港区芝5-18-2
JR田町駅三田口徒歩5分、都営三田線三田駅A8出口徒歩30秒、
都営浅草線三田駅A7出口徒歩1分)
<参加費>
1回500円(ワンコイン)
<その他>
動きやすい服装をご持参いただくか、運動できる格好でお越しください。
(靴は外履きです。上履きはいりません。)
<お申し込み>
お申し込みはメールにて info@funhouse.ne.jp まで。
不明な点なども、お気軽にお問い合わせください。
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☆☆☆☆ 劇団員募集のお知らせ
劇団ふぁんハウスでは、次回公演に向けての
出演者を大募集しております。
経験、年齢、そして障害の有無はまったく関係ありません!
「大笑いして、最後は感動して涙が止まらなかった」
「誰が目の見えていない役者かわからなかった」
「生きる勇気がわいてきた」
「本当の意味でのバリアのない劇団だ!」
「障害を持つ役者がいる劇団という先入観を
取り去ってしまうほど、芝居がおもしろかった!」
毎回、このような大好評のアンケートをいただき、
ファンの方々に支えられている劇団です。
テレビ、新聞、ラジオなどのマスコミにも
取り上げられています。
いろいろなことをチームワークで乗り越えて、
公演が大成功したときの喜びは、なにものにも
代えがたいものです。
この感動を一緒に味わいましょう!
詳しいお問い合わせ先。
info@funhouse.ne.jp
過去の公演、稽古の様子など、劇団ホームページも
ぜひ一度ご覧ください。
http://www.funhouse.ne.jp
ご参加、心よりお待ちしております。
☆☆☆☆ 劇団ふぁんハウス サポーターズクラブのお知らせ
劇団ふぁんハウスではサポーターズクラブを設けており、
会員を随時募集しております。
会員は以下の2種類です。
ぜひ、ご登録ください!
<会員種類>
1.サポーター会員(登録無料)
公演当日にスタッフとしてお手伝いいただいたり、
公演に向けて劇団のいろいろな活動を
サポートしていただいたりする会員さんです。
現在、当日の受付スタッフ、誘導スタッフ、
舞台スタッフ、そしてエキストラで出演してくださる方
などを募集しています。
どれかひとつでも参加できそう!という方は
ぜひ、ご登録ください。
当日スタッフをしてくださった方には以下の特典があり、
公演も無料でご覧いただけます。
2.アシスト会員(年会費2,000円)
ふぁんハウスを応援したいけれど、
スタッフをやる時間がとれない、
または遠方に住んでいるという方。
活動応援費(年間2,000円)という形で
ふぁんハウスを応援していただけませんか?
アシスト会員の方には以下の特典があり、公演DVDを割引価格で
お買い求めいただけます。
<会員特典>
・稽古の裏話や劇団員の本音も聞ける
「ふぁんハウスニュース」の配信
・「団長の独り言」冊子版の進呈
・劇団員との交流
などなど、これからどんどん増やして行く予定です!!
お申込み・お問い合わせは
劇団ふぁんハウスサポーターズクラブ事務局
E-mail info@funhouse.ne.jp
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☆☆☆☆ 携帯版メルマガ「団長の独り言」
現在ふぁんハウスでは、携帯版メルマガも発行しております。
タイトルは「団長の独り言」。
内容は、PC版当メルマガ「Fun・Fan・ふぁんハウス」に
掲載している「団長の独り言」です。
当メルマガ「Fun・Fan・ふぁんハウス」よりも少し早めに
配信しております。
詳細、ご登録は以下です。
http://mini.mag2.com/pc/m/M0053943.html
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■■■■ [劇団員日記]
9月30日 田中 詠美
「幹を構え枝を増やせ」
ふぁんハウス・ステージ・スクール(FSS)では毎回、
参加者のかたがたの個性あふれる演技を見せていただいています。
同じ役でも、演じる役者によってこんなにも違ってくるのか、と
いつも新たな発見と、驚きが絶えません。
自分には決して思いつかないような表現に出会うと、
わぁー、すごい、面白い!と感心する一方で
役者としての自分の未熟さ、幅の狭さにショックを受けて。
役者を木にたとえるとしたら、
芝居の基礎となる発声だとか、身体づくりだとかが幹で、
さまざまな役を演じ分ける力が枝といえるのかもしれません。
だとしたら私はまず幹をしっかり構えなくちゃ。
そしてたくさんの枝を、いろんな方向に伸ばしていこう。
ショックを受けつつも、やっぱり芝居が好きだと実感するFSSなのでした。
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☆ メグ から一言 ☆
「人生芸夢~私の青空~」では高子役だった田中団員。
広子役の美岐団員との息もピッタリでした。
ふぁんハウスでの公演が2回目なのが信じられないほど、
舞台では高子を通して田中団員の魅力が
充分に出ていた気がします。
今回の舞台で田中団員の男性ファンも増えたのでは・・・
来年また、田中団員の高子が観られると思うと楽しみ!
お姉さん、応援してるからね!
これからも、ふぁんハウスでいろいろな役に挑戦して、
劇団とともに大きくなってくださいね!
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田中団員をはじめ劇団員の写真は
ホームページ内の「ふぁんハウスシアター」でチェック!
http://www.funhouse.ne.jp/
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~~~~ [声のふぁんハウスシアター]
※ふぁんハウスの稽古風景、本番での裏話など、
普段は見られない舞台の裏側を、劇団員それぞれの視点から、
臨場感たっぷりにレポートして、皆さまにお伝えします。
9月30日 櫻井 美代子
今週のFSSは、土日合わせると劇団員以外で20名くらいも
いらして、かつてない参加者の数。
でもあくまで従来のふぁんハウスを基準にした場合に、
驚くほど大勢いらっしゃったということなわけで、
いずれは受付も大変になるほど人気が出るとよいなぁ、なんて。
それまでにふぁんハウスの実力をつけておかねばなりません。
何はともあれ、劇団員の中には就職活動や海外留学やらで
参加できないメンバーもいるので、
今や外部のかたのほうが多いという逆転現象が起きています。
ご参加のたびに判子を打つ「参加証」や
FSSの中で使うテキストも多めに用意していたのに、
予想より上回る枚数が必要となり急きょ増刷。
うれしい悲鳴です。
しかし、うれしいとばかりも言っていられません。
各方面から猛者が来られているので、当然うかうか
っとはしておられず真剣勝負で臨むことになります。
つまり、それは我々劇団員の成長のチャンス。
自分が講師をやる回はもとより、
今日などは「父と暮らせば」の二人芝居をやったので、
まさに直にお手合わせする形。
相手役はどう出る?
自分はちゃんと返せるの?
いろんな興味、不安、期待がありますが、
私がペアを組んだ劇団慈喜桜の木村さんは、
大きな父の愛で娘の私を包んでくれ、
脚本とは関係のないそんなさまざまなことを
忘れさせてくれたので、娘の私はただのびのびと
甘えるだけでした。
楽しかったなあ。
さて、FSSの参加者の皆さんは、小学生もいれば、
お子さんが手を離れたベテランまで、
さまざまな年齢層のかたがいらっしゃいます。
今回初参加、高校2年生の瀬戸山くんは、
今や常連の油木さんとなんと同じ学校で、
部活や委員会まで同じ。
お互いふぁんハウスの話はしたことがないのに、
別々のルートでFSSを知り、ご参加になりました。
盲学校(最近は特別支援学校と呼ぶそうですが)で
ふぁんハウスもだいぶ有名になってきたかしら?と、
これもちょっとうれしかったりして。
現在もそうですが、過去まで含めると、ふぁんハウスには
盲学校の先輩が相当たくさんいますよ。
現役生の皆さんもお気軽にお越しくださいね。
というわけで今週もにぎやかに幕を閉じたFSS。
10月からもFSSで自分を鍛え、いよいよ始まる本稽古に
生かしていきたいです。
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~~~~ [櫻井美代子の「柴犬飼いたい」]
※このコーナーでは、読者の皆様にジャンルを問わずいろいろな情報を
ご紹介していきます。
(なお、題名と内容は特に関係ありません)
☆☆☆秋分と春分☆☆☆
もう先週になるんですね、「秋分の日」。
昼と夜の長さが同じになるんですよね。
同じように「春分の日」もあって、どちらも
太陽の出ている時間は一緒です。
だったら気温も一緒?と思いきや、
よくよく思い出してみると、そう言えば3月なんて
まだまだ相当寒い気がしませんか?
関東でも雪の降る日があるくらいですし。
逆に今の時期は、ちょっと涼しくなってきたとはいえ、
まだまだ半そでで過ごせるくらいの気候です。
実際、秋分の日は春分の日より、気温が10度前後も
高いそうなんです。
太陽が出ている時間は同じなのに、なぜこのようなことが
起きるのでしょう。
それは地球が熱を溜め込んで、すぐには放出しない
性質があるからです。
秋分の日は、夏の間にさんさんと降り注いだ太陽の熱が
地面にたっぷり残っているのに対し、
春分の日は冬場の短い日照時間分の熱しか残っていません。
そりゃぁ秋分の日のほうが暖かいってものです。
同じ理由で、太陽が一番長く顔を出している夏至の6月を過ぎて
しばらくしてから、ようやくその年の最高気温が出るし、
地面が冷えるのにも時間がかかるので、
冬至の12月よりあとにならないと最低気温も更新されません。
これからも、まだしばらくは夏の名残を感じることになるんですね。
そして次第に季節は冬へと向かっていく・・・
今のうちにさわやかな秋を満喫したいものです。
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◆◆編集後記◆◆
祝!「人生芸夢~私の青空~」再演、決定!!!
また舞台で生で観れると思うと、超~!嬉しいです。
DVD購入してから何度観たことか。
当たり前だけど、やっぱり生で観る方が絶対良い!
7月の赤坂公演を見逃した方、
2010年2月11日(木・祝日)午後3時開演、
板橋区立文化会館小ホールにて再演しますよ!
私みたいに赤坂公演を観たお客様で、また観たいと
会場に足を運ぶ方が大勢いると思うので、
今からスケジュールはちゃんとチェックしておかなくちゃね!
なんたって1日だけの1回公演ですから、
会場いっぱいになること間違いなし。
今回も良い席で観たいので、早めに会場へ行こうと思います♪
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Fun・Fan・ふぁんハウス
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編集:ふぁんハウスメルマガ編集部
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