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視覚障害者を含むメンバーと共に、演劇活動を行っている劇団ふぁんハウスの毎週の活動内容を紹介。他に、劇団員のコラム、エッセイ、簡単レシピ、お役立ち情報等、またスタッフ募集についても掲載していきます。

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2009/05/07

Fun・Fan・ふぁんハウス[Vol.274]

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

             
        Fun・Fan・ふぁんハウス

           2009/5/7 vol.274

       ふぁんハウスホームページ:http://www.funhouse.ne.jp/
       ふぁんハウスメルマガ編集部:info@funhouse.ne.jp


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

いつの間にか、夕方の時間も明るくなって、
すっかり、5月の風が吹いてますねー★
あっ!!どーも。
美岐です♪

学校の帰り道、長い長い坂があるんですが、
帰りだけその道をすぅーっと、涼しい風にあたりながら
自転車で帰ってます♪(笑)

それでは今週の「Fun・Fan・ふぁんハウス」、スタート♪


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☆☆☆☆ [本日の演目] ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

チャプター1[団長の独り言]〜毎週の稽古の様子を団長が日記形式で綴る〜
チャプター2[お知らせコーナー]
チャプター3[劇団員日記]〜団員の稽古日記〜
チャプター4[声のふぁんハウスシアター]〜劇団員が語る稽古場レポート〜
チャプター5[櫻井美代子の「柴犬飼いたい」]〜お役立ち情報〜
チャプター6[編集後記]

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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
◇◆◇◆ [団長の独り言]                  ◇◆◇◆
◆◇◆◇           劇団ふぁんハウス代表 平野恒雄 ◆◇◆◇


5月2日(土) 「位置確認が重要」

 
今回、舞台美術をお願いする松本翠さんが、
稽古場にお越しになった。

先々週くらいかな?初めてお会いして、
色々と打ち合わせをし、今日は第一弾として
「仮・平面図」を持ってきてくださった。

まずはみんなに彼女を紹介し、
それから平面図を見せてもらうと、
ほほぉーと斬新なアイディアに感心する。
 
これまでは、ただなんとなく漠然と

「こっちらへんに扉があります」

「ここに女性楽屋の入口があることにしましょう」

なんて感じで立ち稽古をしてきたのだが、
「仮」とは言えこうやって専門家の方が
描いた図面が登場したことによって、
立ち稽古も一気に現実味を帯びてくる。

さっそくその図面をもとに、
稽古場のレイアウトを変え、
ビニールテープやテーブルなどで仮設セットを造る。

これまで稽古してきた位置と大きく変わったのが、
玄関と、渡辺徳次演じる「劇場の番頭・山さん」の
仕事机だ。

それらの配置が変われば
芝居の動きも大きく変わるので、
シーン1からとりあえず動いてもらい、
各自ポジションの確認作業を行う。
 
それほど大きな変化があるわけじゃないので、
ほとんど無理なく動くことができたのだが、
玄関からの登場が何度かある
視力のほとんどない堀越雅也にとっては、
位置が変わるということは、
かなり重要な問題となる。
 
この「玄関から登場する」という芝居は、
堀越のみならず、歴代の劇団ふぁんハウスの
視力のない役者たちは、かなりの苦労と研究を要した。

特に前回の「夢めぐり」のセットは、
舞台袖から玄関までの距離があり、
その玄関を入ると、ちょっとしたタタキがあって、
一段上ったところにまた扉があって、
その扉の奥にようやく座るべきちゃぶ台が
置いてあるという、
視力のない役者にとっては
「恐怖」を覚える作りになっていた。
 
本当なら稽古場にレプリカでもいいから
本番と同じ寸法の玄関や居間などを設置して
稽古することができればいいのだが、
そんなものを稽古の度に設置するだけの
予算と場所と人手は当然ながらあるはずもなく、
長い長い稽古期間の間は、様々な小物を用いて、

「玄関のつもり」

「ゴザが敷いてあるところから居間のつもり」

などという仮の舞台セットを用いて、
位置関係を体で覚えてもらっていた。
 
しかしいくら体で覚えても、
本番での舞台セットは
距離感も段差もまったく異なる。

その「夢めぐり」で、何度も玄関から登場した
竹本和弘は、初日のしょっぱなのシーンで、
玄関から入ってちゃぶ台に座り、
さりげなく新聞を読むという動作を
無事成し遂げると、
「うまくいった」という安堵感から、
しばらく足の震えが止まらなかったそうだ。

でもお客様はもちろん、
近くにいた我々ですらそれに気がつかないほど
彼は悠然と芝居をしていたのだから、
たいしたものである。
(このことは打ち上げのときに初めて聞いた。)
 
その竹本先輩と共演してきた中で、
動きを色々と教わってきた堀越、
今回はその竹本先輩は出演していないので、
堀越なりにこれまで培ってきたノウハウと
勘を駆使して、玄関から登場する芝居の
動きをチェックする。

彼らにとって、この「出ハケ」(登場・退場)というのは、
ものすごく大変な作業なのである。
 
まずは玄関の位置、
玄関がどこにあるかわからないと、
「ただいまぁー」と言ってさりげなく入る
登場シーンからつまずいてしまうので、
歩数を計ったり、玄関の位置に触れたりして、
場所を徹底的にたたき込む。

今回も「玄関の舞台セット」そのものを
稽古場に持ち込むのは当然不可能なので、
玄関の目印として、足元は点字ブロックの要領で

「ここが玄関」

というのがわかるように、
紙を丸めたものを稽古場の床に貼り付ける。

堀越演じる「マジシャン・五郎」は
見えている設定なので、
手で場所を探るという動作はしてはいけない。
堂々と胸を張って玄関まで行く!

玄関から中に入ればそこには共演者たちが
いるので、その共演者たちのセリフから、
どこに誰がいるかを確認して、
自分の座るべき位置を把握することができる。
 
そんな舞台セットの確認作業を終えて、
早速シーン1から前半部分を通してみると・・・

今日の稽古場には舞台美術の松本さん、
それに数ヶ月ぶりに顔を出してくれた
元劇団員の小路さん、カメラマンの中本さんに
お譲ちゃんのゆきちゃんという4名の
ギャラリーが見守っているせいか、
普段の稽古場と違った雰囲気の中、
みな妙に緊張してしまい、
芝居が小さくなり、テンポも悪く、

「おいおい、どうしたの?」

という芝居となった・・・。
 
「舞台セットの位置関係が変わったから・・・」

ということもあるかもしれないが、
そんな大幅に変更になったわけじゃあるまいし、
やはりギャラリーにいいところを見せなきゃ!
ってのが変に緊張させたのかもしれないね。

「本番ではこのギャラリーの何百倍の方々の
前で芝居するんだからな!」と

竹内の兄貴がみんなに釘を刺す。
いやはや、まさにそのとおり。
 
しかし見学者がいるというのは、
いい緊張感が醸し出せるので、
見学希望の方大歓迎!ぜひご一報を・・・。

つづく。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ お知らせコーナー ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☆☆☆☆ 次回公演のお知らせ!(チケット発売中)

劇団ふぁんハウス第17回公演
『人生芸夢 〜私の青空〜』
作・演出 平野恒雄
特別共催:港区Kissポート財団
後援:ASA南成増・ASA練馬北町・ASA板橋

≪今回の物語は…≫
そこは、とある山あいの温泉ホテル、
常設レビュー劇場「高山芸術座」。
かつては栄えたこの温泉街も、今では客足もまばら。

みんなそれぞれ、
わけありの人生を生きてきた、
それでも私には芸という夢がある!
そんな人たちが集まる高山芸術座。
 
しかし、その昔テレビや新聞にも取り上げられ、
マスコミをも賑わした高山芸術座も、不況の余波を受け、
今では存続の危機に立たされている。
 
そこへ突然の訪問者。
さらに、物語は思わぬ展開へ…。
 
高山芸術座の未来は?
座員たちは高山芸術座を守ることができるのか!?
 

笑って笑って涙して…
劇団ふぁんハウスがお届けする人情喜劇。
こんな時代だからこそ、
楽しいレビューを!楽しいお芝居を!


≪日時≫
2009年7月3日(金)、4日(土) 
開演  3日(金)午後7時
      4日(土)午後1時、午後6時
開場は開演の30分前です。

≪場所≫
赤坂コミュニティーぷらざ内赤坂区民センター
東京メトロ 赤坂見附駅A出口徒歩8分・青山一丁目駅4番出口徒歩10分

≪料金≫
大   人  … 前売2,000円(当日2,500円)  
中学生以下  … 前売1,000円(当日1,500円)

特 別 割 引 … 港区在勤・在学・在住のかた、
        または障害者手帳をお持ちのかた。
(前売・当日とも)大人1,500円、中学生 500円、小学生 無料

※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。

≪バリアフリー観劇サポート≫
劇団ふぁんハウスでは、障害をお持ちのお客様にも、
お芝居をよりお楽しみいただけるよう、さまざまなサポートを行っています。

1 音声ガイド
目の見えないお客様にもお芝居を楽しんでいただけるよう、舞台の進行を
補足説明する「音声ガイド」を導入いたします。
ご利用のお客様は、イヤフォン付きFMラジオをご持参ください。

2 ガイドヘルプ
東京メトロ赤坂見附駅から劇場まで、ガイドヘルパーがご案内いたします。
ご希望のかたは開演の30分前までに、
東京メトロ赤坂見附駅改札にお集まりください。

3 台本レンタル
耳の聞こえないお客様に台本の貸し出しをいたします。
受付にてお申しつけください。


◆チケットのお申し込み・お問い合わせ
 劇団ふぁんハウス事務局
 Tel:03−3559−8663
 e-mail:info@funhouse.ne.jp
 劇団公式サイト http://www.funhouse.ne.jp/
 ※チケットお申し込みフォームをご利用ください。
  http://www.funhouse.ne.jp/order.html


☆☆☆☆ 劇団員募集のお知らせ

劇団ふぁんハウスでは、次回公演に向けての
出演者を大募集しております。
経験、年齢、そして障害の有無はまったく関係ありません!
「大笑いして、最後は感動して涙が止まらなかった」
「誰が目の見えていない役者かわからなかった」
「生きる勇気がわいてきた」
「本当の意味でのバリアのない劇団だ!」
「障害を持つ役者がいる劇団という先入観を
取り去ってしまうほど、芝居がおもしろかった!」
毎回、このような大好評のアンケートをいただき、
ファンの方々に支えられている劇団です。
テレビ、新聞、ラジオなどのマスコミにも
取り上げられています。
いろいろなことをチームワークで乗り越えて、
公演が大成功したときの喜びは、なにものにも
代えがたいものです。
この感動を一緒に味わいましょう!
詳しいお問い合わせ先。
info@funhouse.ne.jp

過去の公演、稽古の様子など、劇団ホームページも
ぜひ一度ご覧ください。
http://www.funhouse.ne.jp
ご参加、心よりお待ちしております。

☆☆☆☆ 劇団ふぁんハウス サポーターズクラブのお知らせ

劇団ふぁんハウスではサポーターズクラブを設けており、
会員を随時募集しております。
会員は以下の2種類です。
ぜひ、ご登録ください!

<会員種類>

1.サポーター会員(登録無料)

公演当日にスタッフとしてお手伝いいただいたり、
公演に向けて劇団のいろいろな活動を
サポートしていただいたりする会員さんです。
現在、当日の受付スタッフ、誘導スタッフ、
舞台スタッフ、そしてエキストラで出演してくださる方
などを募集しています。
どれかひとつでも参加できそう!という方は
ぜひ、ご登録ください。
当日スタッフをしてくださった方は、
公演を無料でご覧いただけます。

2.アシスト会員(年会費2,000円)

ふぁんハウスを応援したいけれど、
スタッフをやる時間がとれない、
または遠方に住んでいるという方。
活動応援費(年間2,000円)という形で
ふぁんハウスを応援していただけませんか?
アシスト会員の方は、公演DVDを割引価格で
お買い求めいただけます。

<会員特典>

・稽古の裏話や劇団員の本音も聞ける
 「ふぁんハウスニュース」の配信
・「団長の独り言」冊子版の進呈
・劇団員との交流
などなど、これからどんどん増やして行く予定です!!

お申込み・お問い合わせは
劇団ふぁんハウスサポーターズクラブ事務局
E-mail  info@funhouse.ne.jp


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☆☆☆☆ 携帯版メルマガ「団長の独り言」


現在ふぁんハウスでは、携帯版メルマガも発行しております。
タイトルは「団長の独り言」。
内容は、PC版当メルマガ「Fun・Fan・ふぁんハウス」に
掲載している「団長の独り言」です。
当メルマガ「Fun・Fan・ふぁんハウス」よりも少し早めに
配信しております。

詳細、ご登録は以下です。
http://mini.mag2.com/pc/m/M0053943.html


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■■■■ [劇団員日記]
                     
                      5月5日 荒井 順平

「気持ちをひとつに」


本番まで、残すところ2ヶ月を切りました。
ここ数ヶ月、自分のトランペットの本番や仕事で、
満足に稽古に出られない日々が続いていました。

それもようやく一段落して、これからは7月のゴールを目指し、
役者の皆さんと気持ちをひとつにして、最高の舞台になるよう、
稽古に励んでいきたいと思います。

                               
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     ☆ 美岐 から一言 ☆


ふぁんハウスの生演奏は、いつも素晴らしいです。
7月の公演、みんなでゴール目指して頑張りましょう!


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荒井団員をはじめ劇団員の写真は
ホームページ内の「ふぁんハウスシアター」でチェック!
http://www.funhouse.ne.jp/


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〜〜〜〜 [声のふぁんハウスシアター]

  ※ふぁんハウスの稽古風景を、それぞれの視点から、
   劇団員が臨場感たっぷりにレポートして、皆さまにお伝えします。
  

                      5月5日 鈴木 千秋 


「人生芸夢〜私の青空〜」の本番まで、約2ヶ月。
この稽古場レポートの日付を書いていて、改めて思います。

チラシもできて、チケットの発売も始まり、
本番に向かって確実に動き進んでいるな、と…。

さて、この時期の劇団ふぁんハウス、
どんな稽古をやっているかというと、
前半後半に分けての通し稽古、
そしてさらに細かく抜き稽古をやる、という感じです。

言葉で簡潔にまとめると、随分あっさりした感じですが、
もちろん、そんな簡単なものではありません。

ところで、前半後半に分けた通し稽古をやる時期になると、
出演者は衣裳を
本番に近いものから、
他の役者とのバランスをみるためにも、
本番用の衣裳を着用するようになります。

今回の芝居はレビュー劇場(歌、踊り、芝居等の
エンターテイメントショーをやる劇場)
の話だから、衣裳も華やか!

中にはふわふわ、ヒラヒラがついているものがあったり、
普段は履かないようなハイヒールを履くこともあるので、
動きに制限ができてしまいます。
それに慣れるためにも、
また早替えの練習もしなければならないので、
本番用の衣裳を着用するんですね。

先日は稽古前に、
女子を中心に行きつけの衣裳屋さんで
衣裳を調達してきたこともあり、本番用もだいぶ決まりました。

とても華やかです♪

そんなわけで、
華やかな衣裳や、楽しい衣裳も、見どころのひとつです。

私も衣裳を着て、バシッとメイクをして(笑)、
気を引き締めていきます。

           
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〜〜〜〜 [櫻井美代子の「柴犬飼いたい」]

  ※このコーナーでは、読者の皆様にジャンルを問わずいろいろな情報を
   ご紹介していきます。
   (なお、題名と内容は特に関係ありません)


☆☆☆懐石料理☆☆☆

またまた食べ物語源コーナー。

「懐石料理」なんて最近食べましたか?
私は・・・えぇ、しょっちゅう食べてますかねー。
ヘルシーだしねー、いいですよねー。

でもヘルシーなだけあって、もとはものすごく
質素な料理の代名詞だったみたいです。

なんせ禅僧が修行中、あまりの空腹で死にそうなとき、

「そうだ!おなかを温めればちょっとは気が紛れるんじゃ?」

と思い立ち、石を焼いて布に包んでおなかに当てたそうですが、
その石、「温石・御石(おんじゃく)」からついた名前だそうです。

それで空腹紛れんのかな・・・
修行の道は険しい。

禅僧さんのところにお客さんが来たとき、
「あいにくこれしかないですがまぁどうぞ・・・」
と、温めた石でもてなした(?)そうです。

その後日本で、茶の湯の中で出される軽食を指すようになっても、
質素で量が少ないのは相変わらず。
豪華な食材はなく、普段食べてるようなものばかりだけど、
主人がお客様の好みや体調まで考えて、
この中でできる限りおもてなしします、
っていう心意気でやってたそうです。

そういう風にお客様に心を尽くしまくっていたことが人々に感動を与え、
いつのころからかちゃんとした料理としてジャンルが確立し、
料理屋で出されるまでになったとのこと。

んー。
由来をくみ取って、もちっと値下げしてほしいな。


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◆◆編集後記◆◆

最近、電子辞書をやっと!買ってもらいました♪

いや〜それにしても便利ですね!☆
その電子辞書には古文や現代小説が何冊か
プログラムされていて、しかも音声マークを押すと、
ナレーションの方が読み上げてくれるんです☆
本を読む事が苦手な私にもこれは、優しいです(笑)

英語の単語でもリーディングの設定があって、
正しいイントネーションを発音してくれるんです☆

これを買ってもらったからには、今以上にお勉強をしないと…(笑)
頑張ろ〜っと☆

それでは、来週のメルマガもお楽しみに〜♪


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  発行:劇団ふぁんハウス
     http://www.funhouse.ne.jp/

  編集:ふぁんハウスメルマガ編集部

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