2009/04/16
Fun・Fan・ふぁんハウス[Vol.271]
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Fun・Fan・ふぁんハウス
2009/4/16 vol.271
ふぁんハウスホームページ:http://www.funhouse.ne.jp/
ふぁんハウスメルマガ編集部:info@funhouse.ne.jp
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皆さん、こんにちは!
波多野です。
いや〜天気が良い!
なんて思っていたら…
今週は天気が下り坂だそうです。
いやいや!
雨でも曇りでも、
これを読んで、
気分はぴっかぴかのぽっかぽかでいきましょう!
ではでは、
Fun・Fan・ふぁんハウス、スタートでーす!!
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☆☆☆☆ [本日の演目] ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
チャプター1[団長の独り言]〜毎週の稽古の様子を団長が日記形式で綴る〜
チャプター2[お知らせコーナー]
チャプター3[劇団員日記]〜団員の稽古日記〜
チャプター4[声のふぁんハウスシアター]〜劇団員が語る稽古場レポート〜
チャプター5[櫻井美代子の「柴犬飼いたい」]〜お役立ち情報〜
チャプター6[編集後記]
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◇◆◇◆ [団長の独り言] ◇◆◇◆
◆◇◆◇ 劇団ふぁんハウス代表 平野恒雄 ◆◇◆◇
4月12日(日) 「芝居とパソコン」
チラシが完成した。
もんでんゆうこさんが表の絵を描いてくださり、
それを元に鈴木千秋が、プロのデザイナーなどが
パソコンを使ってデザインするときに使用する
「イラストレーター」という専門ソフトを駆使して
原稿を作り、その原稿を印刷業者に入稿して
印刷されたものが、先日、我が家に到着した。
枚数にして数万枚、とてもではないが
一般家庭に配達される宅配便の数ではない!
玄関に入るなり山積みになった段ボールを見て、
「うぉー」と思わず声を上げる。
そして上着を脱ぐのも忘れ、
一番上にある段ボールを開封し、できたてほやほやの
チラシを一部取り出し手にとって
再び「うぉー」と叫ぶ私。
もんでんさんのイラストと鈴木のデザインが、
うまく調和していい味を出している。
それにしても鈴木、
今回のチラシを作るにあたり、相当頑張ってくれた。
なにせ「イラストレーター」というソフトは
相当高度な技術が必要らしく、
それを彼女は仕事の合間を縫いながら独学で、
何度も壁にぶつかり、
それでも「絶対に完成させてやる!」という意地から、
徹夜に次ぐ徹夜で、毎晩半泣きになりながら、
印刷業者に入稿できる原稿を完成させてくれた。
こういった作業も専門業者にお願いすれば
わけなくやってくれるのだろうけど、
それ相応の経費もかかるし、微調整を施す際も、
常に稽古場にいる劇団員がやったほうが、
何かとわがままが利くという利点もあるので、
今回は
「自分たちでできるものは自分たちでやろう!」
ということで、
イラストレーターの最新版を劇団で購入して、
それを鈴木のおニューパソコンにインストールし、
コツコツ作業をして完成させたものなのだ。
毎週、劇団ホームページに更新している
「ふぁんハウスシアター」などは、
櫻井美代子が「ホームページ作成ソフト」を用いて
掲載しているし、
劇団ふぁんハウス・サポーターズクラブの会員様に
発行している会報「ふぁんハウスニュース」は、
小山恵子が編集ソフトを用いて作成している。
そして超難しいパソコンを用いての点訳の講師を
しているアマティアズは、パソコン知識がかなり
あるしねぇ。
わが劇団のベテラン女性陣は、
すっかりパソコン通となってしまい、
とても頼もしい限りである。
そういえば、劇団内での連絡事項も
「劇団員メーリングリスト」という
パソコンや携帯に一斉送信されるメールだし、
毎週持ち回りでホームページ上や
メールマガジンなどに掲載する「劇団員日記」も、
それぞれのメンバーがパソコンで書き上げたものだし、
今や劇団活動において、
パソコンは必要不可欠なものになっている。
さすが21世紀!!
ただそんなパソコンの波に唯一乗っていないのが、
昭和20年後半生まれの竹内の兄貴。
「携帯電話があればメールとかできるし、
まぁー俺にはこれで十分だよ」
と言っていたものの、稽古が終わっての飲み会の席や、
稽古が始まる前など、劇団員同士で「パソコン」の話を
しているのが悔しかったのかどうなのか、
ある日の飲み会の席でその竹内さんが
「姉貴によぉー、俺、ドイツ製のパソコンもらったんだよ」
と言う。
「ドイツ製のパソコン?」
「へぇー珍しいですねぇ」
とみんな「ドイツ製」のパソコンに興味津々。
「今度持ってきてやるよ!」
という言葉を楽しみに早半年。
昨日、ようやく竹内さんは「ドイツ製」のパソコンを
持参してきた。
DVD-ROMなど内蔵されたオールインワンタイプで、
ちょっと前のゴツイやつだが、外観もキーボード部分も、
とてもキレイ。
で、メーカー名を見ると!
「Compaq」・・
コンパックじゃないの!
「竹内さん・・・これね、ドイツ製じゃないですよ」と私、
そこに間髪入れず堀越が
「アメリカ製ですよ、今はhpに吸収されましたけど・・」と。
「えっ!?ドイツ製じゃないの?
なんかよぉ、このロゴがドイツっぽかったから
てっきりドイツ製だと・・・」
「Compaq」という文字が
ドイツ語に見えたんだろうねぇー。
稽古場は大爆笑。
しかし、中身はウィンドウズXPが入っているので
「古い」ってわけではない。
「竹内さん、僕のもXPですよ」
という堀越の言葉に、兄貴はニコニコ。
「そう!そんじゃーこれ俺使うよぉ」
と言うが、
そもそもそのパソコン、
ちゃんと電源が入るのかどうなのか
定かではない。
だってパソコン本体はあるけど、
電源コードを、竹内さん持ってこなかったからね・・・
本人は「電源は入るから大丈夫」と言うけれど、
テレビやラジオと違って、
電源が入ればそれで完了ってわけではないのが
パソコンという奴。
インターネットに接続しなきゃいけないし、
メールのやり方も覚えなきゃいけないし・・・
それを言うと
「大丈夫、大丈夫、俺そういうの詳しいから」
とニコやかに微笑む兄貴であった。
(ほんまかいな・・・)
と、パソコン万歳!という話題をしているくせに、
私自身、実はパソコンにすべて依存するのが
なんだか嫌なんだよなぁ。
だって昔はパソコンなんて
なくてもなんとかなったわけだし。
でもなぁ・・
今となっては劇団運営を行う上で、
やっぱりなくてはならない代物だからねぇ。
つかず離れずの関係で、
これからもパソコンと上手く付き合いつつ、
アナログな芝居を、ドンドンつくっていきたいねぇ。
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☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ お知らせコーナー ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆☆ 次回公演のお知らせ!
劇団ふぁんハウス第17回公演
『人生芸夢 〜私の青空〜』
作・演出 平野恒雄
特別共催:港区Kissポート財団
後援:ASA南成増・ASA練馬北町・ASA板橋
≪今回の物語は…≫
そこは、とある山あいの温泉ホテル、
常設レビュー劇場「高山芸術座」。
かつては栄えたこの温泉街も、今では客足もまばら。
みんなそれぞれ、
わけありの人生を生きてきた、
それでも私には芸という夢がある!
そんな人たちが集まる高山芸術座。
しかし、その昔テレビや新聞にも取り上げられ、
マスコミをも賑わした高山芸術座も、不況の余波を受け、
今では存続の危機に立たされている。
そこへ突然の訪問者。
さらに、物語は思わぬ展開へ…。
高山芸術座の未来は?
座員たちは高山芸術座を守ることができるのか!?
笑って笑って涙して・・・。
劇団ふぁんハウスがお届けする人情喜劇。
こんな時代だからこそ、
楽しいレビューを!楽しいお芝居を!
≪日時≫
2009年7月3日(金)、4日(土)
開演 3日(金)午後7時
4日(土)午後1時、午後6時
開場は開演の30分前です。
≪場所≫
赤坂コミュニティーぷらざ内赤坂区民センター
東京メトロ 赤坂見附駅A出口徒歩8分・青山一丁目駅4番出口徒歩10分
≪料金≫
大 人 … 前売2,000円(当日2,500円)
中学生以下 … 前売1,000円(当日1,500円)
特 別 割 引 … 港区在勤・在学・在住のかた、
または障害者手帳をお持ちのかた。
(前売・当日とも)大人1,500円、中学生 500円、小学生 無料
※チケット発売開始までもう少々お待ちください。
※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。
≪バリアフリー観劇サポート≫
劇団ふぁんハウスでは、障害をお持ちのお客様にも、
お芝居をよりお楽しみいただけるよう、さまざまなサポートを行っています。
1 音声ガイド
目の見えないお客様にもお芝居を楽しんでいただけるよう、舞台の進行を
補足説明する「音声ガイド」を導入いたします。
ご利用のお客様は、イヤフォン付きFMラジオをご持参ください。
2 ガイドヘルプ
東京メトロ赤坂見附駅から劇場まで、ガイドヘルパーがご案内いたします。
ご希望のかたは開演の30分前までに、
東京メトロ赤坂見附駅改札にお集まりください。
3 台本レンタル
耳の聞こえないお客様に台本の貸し出しをいたします。
受付にてお申しつけください。
お問い合わせ
劇団ふぁんハウス事務局
TEL:03−3559−8663
e-mail:info@funhouse.ne.jp
☆☆☆☆ 劇団員募集のお知らせ
劇団ふぁんハウスでは、次回公演に向けての
出演者を大募集しております。
経験、年齢、そして障害の有無はまったく関係ありません!
「大笑いして、最後は感動して涙が止まらなかった」
「誰が目の見えていない役者かわからなかった」
「生きる勇気がわいてきた」
「本当の意味でのバリアのない劇団だ!」
「障害を持つ役者がいる劇団という先入観を
取り去ってしまうほど、芝居がおもしろかった!」
毎回、このような大好評のアンケートをいただき、
ファンの方々に支えられている劇団です。
テレビ、新聞、ラジオなどのマスコミにも
取り上げられています。
いろいろなことをチームワークで乗り越えて、
公演が大成功したときの喜びは、なにものにも
代えがたいものです。
この感動を一緒に味わいましょう!
詳しいお問い合わせ先。
info@funhouse.ne.jp
過去の公演、稽古の様子など、劇団ホームページも
ぜひ一度ご覧ください。
http://www.funhouse.ne.jp
ご参加、心よりお待ちしております。
☆☆☆☆ 劇団ふぁんハウス サポーターズクラブのお知らせ
劇団ふぁんハウスではサポーターズクラブを設けており、
会員を随時募集しております。
会員は以下の2種類です。
ぜひ、ご登録ください!
<会員種類>
1.サポーター会員(登録無料)
公演当日にスタッフとしてお手伝いいただいたり、
公演に向けて劇団のいろいろな活動を
サポートしていただいたりする会員さんです。
現在、当日の受付スタッフ、誘導スタッフ、
舞台スタッフ、そしてエキストラで出演してくださる方
などを募集しています。
どれかひとつでも参加できそう!という方は
ぜひ、ご登録ください。
当日スタッフをしてくださった方は、
公演を無料でご覧いただけます。
2.アシスト会員(年会費2,000円)
ふぁんハウスを応援したいけれど、
スタッフをやる時間がとれない、
または遠方に住んでいるという方。
活動応援費(年間2,000円)という形で
ふぁんハウスを応援していただけませんか?
アシスト会員の方は、公演DVDを割引価格で
お買い求めいただけます。
<会員特典>
・稽古の裏話や劇団員の本音も聞ける
「ふぁんハウスニュース」の配信
・「団長の独り言」冊子版の進呈
・劇団員との交流
などなど、これからどんどん増やして行く予定です!!
お申込み・お問い合わせは
劇団ふぁんハウスサポーターズクラブ事務局
E-mail info@funhouse.ne.jp
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☆☆☆☆ 携帯版メルマガ「団長の独り言」
現在ふぁんハウスでは、携帯版メルマガも発行しております。
タイトルは「団長の独り言」。
内容は、PC版当メルマガ「Fun・Fan・ふぁんハウス」に
掲載している「団長の独り言」です。
当メルマガ「Fun・Fan・ふぁんハウス」よりも少し早めに
配信しております。
詳細、ご登録は以下です。
http://mini.mag2.com/pc/m/M0053943.html
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■■■■ [劇団員日記]
4月14日 櫻井 美代子
「メリハリ、緩急、きれ」
芝居も歌もダンスも、メリハリ、緩急、きれがないと
おもしろくないものです。
のんべんだらりの一本調子だと、つまらないし
いかにもへたっぴな感じがしちゃいます。
ほかの人がやるのを見ているとそれはよくわかるんですが、
この変幻自在を自分でやるとなるとそりゃあ難しい。
堀越くんからも言われちゃいましたよ。
「櫻井さんがダメを出されてるところを
団長がやると全然違うんですよねー。
自分があわてた直後に相手を落ち着かせるシーンでも、
団長は瞬時に声も低く落ち着いた芝居になってるのに、
櫻井さんは声のトーンから何から全部同じ芝居に
なってますよね」
だって。
ええ、おっしゃるとおりです。
以前、団長はなるべく自分自身で考えて
悩み試行錯誤することで成長してもらうためか、
安易に見本は見せないようにしていた気がするんですが、
最近はそれに限界を感じたのか我慢できなくなったのか、
以前より見本を見せてくれるようになりました。
おべっかでもなんでもなく、
それまでだらだら&ぶつ切れ台詞で意味不明だったシーンが、
団長がやると突如生命が宿ったかのように生き生きとして、
おもしろいシーンなら稽古場は爆笑の渦に包まれ、
シリアスなシーンなら空気がぴーんと張り詰めるのです。
だからそれをまずは単にまねすりゃいいんでしょうけど、
これがまたうまく行かず。
ものまねうまい人は芝居がうまいという説は
間違いないですよね。
無意味に変化させりゃいいってもんでもないんでしょうが、
まずはいろいろやってみる、今さらながらまさに「Change」、
これになじんでおきたいところです。
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☆ 波多野 から一言 ☆
団長にダメ出しをされると、ちょっと嬉しくなってしまう私。
自分の芝居を見て的確に指示をして頂けると、
安心してしまうんですよね。
あ、そっか。
そうすれば面白くなるんだ。
と毎回勉強させて頂いてます。
ただ、
理解していても、やるとなると出来なかったり。
本当に難しいです。
櫻井さん、私も
『チェンジ』
がんばります!
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櫻井団員をはじめ劇団員の写真は
ホームページ内の「ふぁんハウスシアター」でチェック!
http://www.funhouse.ne.jp/
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〜〜〜〜 [声のふぁんハウスシアター]
※ふぁんハウスの稽古風景を、それぞれの視点から、
劇団員が臨場感たっぷりにレポートして、皆さまにお伝えします。
4月14日 Amatias
各シーンをじっくりしっかり煮詰めていきながらの立ち稽古も、
ラストシーンまでたどり着きました。
もちろん、全体でクリアしていかなければならない課題は
まだまだ沢山あるものの、それでも基礎を固めていきながら
ラストシーンまでこぎつけると、以前にも増してストーリーの流れや
芸術座で生活している個々の人物のキャラや素顔などが、
だんだん明確な形になってきました。
今回の物語の中には、随所に喜劇の要素が盛り込まれていて、
選曲もかなりの勢いで困難を極め、
つくづく表現の引き出しの少なさを痛感しました。
その中の一つに、タイミングの難しさがあります。
あるセリフをきっかけにBGMを入れるにしても、
曲を演奏することばかりに神経が行ってしまい、
「役者がこの言葉を言ったから曲を入れました」
というのが続発したり、
盛り上げるところではないのに音楽が先行して
各シーンとかみ合っていなかったり、
BGMであっても相手に情景が伝えられていないことを
実感しています。。
もっと積極的になって、芸術座の皆さんとコミュニケーションしつつ、
自分の中に明確なイメージを持って常に一緒にお芝居を
する気持ちで作り上げていきたいです。
芸術座のみんな、こんな未熟なこと言ってごめんなさーい!
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〜〜〜〜 [櫻井美代子の「柴犬飼いたい」]
※このコーナーでは、読者の皆様にジャンルを問わずいろいろな情報を
ご紹介していきます。
(なお、題名と内容は特に関係ありません)
☆☆☆しゃぶしゃぶ☆☆☆
しゃぶしゃぶ、最近食べてないなー。
だいたい「しゃぶしゃぶ」なんて、
長いことよく知らない食べ物でしたよ。
存在を知ったのも遅いし、
存在を知ってからも、なんだか高級そうって
感じしかなくて。
「しゃぶしゃぶ」っていうだけに、
食べ方を聞いただけで料理のイメージは
わきやすかったですけど。
このわかりやすいネーミングは、
なんと登録商標されたものだそうです。
ただの一般的な料理名かと思いきや、
大阪のスエヒロ本店が1952年に考案し、
1955年に登録商標したとのこと。
スエヒロさんは今やいろんな形態の
レストランを出されていますが、今でも
しゃぶしゃぶを始め、やっぱりお肉関係には
強いですもんね。
登録商標だからと言って自分たちで独り占めせず、
全国各地津々浦々、いろんなお店で「しゃぶしゃぶ」という
名前を使うのに文句を言わなかったことが、
しゃぶしゃぶの知名度を高め、全国に広まるきっかけと
なったんでしょうね。
これもひとつの戦略なんですねー。
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☆☆編集後記☆☆
私の雨の日のオススメの過ごし方は、
お茶が飲めるお店に入って、そこから雨が降っているのを眺める。
です。
好きな音楽を聞きながらなんて更に良いですよ!
まぁ…
まだ…やったことないんですけどね…。笑
ではでは、
次回もお楽しみに〜!
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Fun・Fan・ふぁんハウス
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