2009/04/02
Fun・Fan・ふぁんハウス[Vol.269]
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Fun・Fan・ふぁんハウス
2009/4/2 vol.269
ふぁんハウスホームページ:http://www.funhouse.ne.jp/
ふぁんハウスメルマガ編集部:info@funhouse.ne.jp
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さてさて、皆様お久しぶりです。
味噌バチ・マーヤです。
ううっ、寒い!寒いよう。
4月なんだから、もっと暖かくなって欲しいです。
近頃は懐にも寒気が吹き込みヤバイです。
まあいいや。
なにはともあれ、なんとかなるさ。
さあ、今週もFun・Fan・ふぁんハウスの始まり〜。
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☆☆☆☆ [本日の演目] ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
チャプター01[団長の独り言]〜毎週の稽古の様子を団長が日記形式で綴る〜
チャプター02[お知らせコーナー]
チャプター03[劇団員日記] 〜団員の稽古日記〜
チャプター04[「声のふぁんハウスシアター」
〜劇団員が語る稽古場レポート・特別編!]
チャプター05[櫻井美代子の「柴犬飼いたい」] 〜お役立ち情報〜
チャプター06[編集後記]
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◇◆◇◆ [団長の独り言] ◇◆◇◆
◆◇◆◇ 劇団ふぁんハウス代表 平野恒雄 ◆◇◆◇
3月29日(日) 「しっかりやりましょう。」
関根香奈子が稽古に来てくれた。
彼女は約5年間、演出助手や舞台監督、
それから制作全般もアクティブにこなし、
劇団ふぁんハウスを全力で支えてくれていた。
(ふぁんハウスのロゴマークも彼女が考案したのだ。)
約1年半前、仕事と劇団の両立が厳しくなり、
一時退団という形をとったのだが、
その仕事も今月で辞め、
なんと!来月からカナダに行くという!
滞在は2ヶ月程度だそうだが、
しばらく日本を離れるので、
わざわざ稽古場に顔を出してくれた。
さてその稽古だが、
本番までの日数を数えてみると20数回、
これを多いと見るか?少ないと見るか?
ちなみに私がプロの商業演劇に出演していた
ときの稽古日数は、せいぜい10日ほど。
時間は昼から夜までだったけど、
約2時間ちょいの芝居の稽古を
「たった10日間!」と驚いた記憶があるが、
出演者たちは、プロとしての才能とテクニックで
ちゃんと形にしてしまう。
土日のみ稽古を行っている我々には、
稽古日数が10日というのは、まず考えられない。
そう・・・この「土日のみ」っていうのが
結構ネックになっている。
時間をかけた稽古で、
役者たちが「勘」みたいなものを掴んだと思っても、
1週間も開いてしまうと、先週の勘はどこへやら・・
完全に元に戻っている。
稽古のないウィークデーは、
日常生活の忙しさについ流されて、
劇団ふぁんハウスの役者としての感覚が
飛んでしまい、金曜日あたりになると
「おっ!そうだ!」とばかりに慌てて
台本を取り出し、
「えっと・・セリフ覚えなきゃ!」
なんて感じで週末の稽古に臨むので、
エンジンのかかりが毎回遅い。
稽古を毎日続けられれば、短期間に
集中することができ、身のある稽古に
なるのだろうけど、そうなると今のメンバーは、
全員稽古の継続が厳しくなる・・・
何よりこの私自身、
活動を続けるのが物理的に無理になる。
だからと言って
「よし!じゃーみんな今の仕事辞めて、
芝居に集中しよう!」
なんてことになると、生活苦に陥り、
それこそ芝居どころじゃなくなるし、
ならば
「みんな忙しいんだし、別にプロじゃないんだし、
ある程度できなくてもしょうがないよ」
なんてことを思ってしまっては、
劇団ふぁんハウスが存続している意味がなくなる。
このジレンマと戦い続けて10年ちょい。
それを打破するには、劇団員全員が、
時間の使い方や芝居そのものへの
モチベーションの維持の仕方などを工夫して、
クオリティーを高めるしかない。
「時は金なり!」
「継続は力なり!」
アップ、アップしながらも、
お客様の笑顔のために、劇団ふぁんハウスらしい
演劇をつくるべく、残り20数回の稽古を
充実したものにせねば!ということで、
なんと今日は前半部分の通し稽古となった。
いやね、
こんな早い時期に通すつもりはなかったのだけど、
今回の座組みは、劇団ふぁんハウスにしては
驚異的な早さでセリフが入っているし、
それに稽古を休むメンバーがいないので、
ハイペースで稽古が進められる。
やっぱり「代役」だと、なかなか稽古にならないからね。
動きに関しても、
以前紹介した「荒立ち」というある程度の動きを
つける稽古もとりあえず行っていたので、
「どっち動いていいか、わっかりぃませーん」
という役者もいないし、
とりあえずシーン1から流すことができる。
通常「うーん」って思ったら、
芝居にストップをかけて、
あーだ、こーだとダメ出しをして、
「じゃあそこのシーンもう一度やってみましょうか」
というスタイルで同じシーンを何度も行い、
徐々に動きや芝居を固めていくのだが、
役者がのっていると、多少の「うーん」があっても、
一気に芝居を続けたほうが役者のためにも
なるって場合があるので、
今回は止めずに進めていると、
あれまぁー通せてしまった。
ただし、通せたとは言っても、
動きもセリフもかなり荒削りで、繊細さはない。
なーんて偉そうなことを言っている私が、
この日の前半通しで、セリフが一番
ひっちゃかめっちゃかだったのだ。
特にひどかったのが、シーン4をやっているのに、
いきなりシーン10のセリフを言ってしまうという
大ちょんぼ!
普通ならここで芝居そのものが
ストップしてしまうのだが、
「稽古中、役者は勝手に芝居を止めるべからず!」
というふぁんハウスの教えを、
このシーンに出ている徳さんも、小山も忠実に守り、
2人とも私に合わせてそのまま普通に
シーン10を演じ始める。
さらにすごいことに、あれだけストーリーが
脱線していたにもかかわらず、アマティーは
シーン4の見せ場となるBGMを
絶妙のタイミングで入れ込み、
どんどん進んでいたシーン10を、
元のシーン4に戻してくれた。
BGMのあとから登場する役者たちは、
何事もなかったかの如くシーン4の芝居を続け、
そのまま前半の最後となるシーン6まで
無事?通すことができた。
恐ろしいことに
作者であり演出家でもある私が、
シーンを6つも飛ばしたことに
まったく気が付かないのだからねぇ・・・
恥ずかしいったらありゃしないが、
そんなときでも動揺することなく、
芝居を継続したみなの集中力には、
ちょっとした感動を覚える。
次回の稽古では、
後半部分を細かくつけていきながら、
後半通しができればいいねぇ。
そのためにも、
シーンを飛ばさないように、
しっかり台本を読み込んでおきましょぉーねぇ!
(汗)
稽古が終わって、いつものように居酒屋へ。
もちろん、関根香奈子も一緒に。
まぁ5年間も劇団ふぁんハウスの幹部として
携わっていたので、そりゃもう積もる話は
尽きないってもの。
で、その積もる話が一段落したところで、
「ダンス」の話になる。
「どう?ダンスは?」と私が聞けば、
「メリハリをつけると、もっとカッコよくなる」
と関根。
彼女は、昔からダンスにも造詣が深く、
第10回公演「新・カーテンコール」では
振り付けも担当してくれたことがあった。
「メリハリか・・・・」
そんなこんなの話の流れから、
飲み会終了後、竹内の兄貴が香奈子ちゃんに
ダンスの指導をお願いしてくれて、
翌日の日曜日、
急きょ、関根先生によるダンスレッスンの日となった。
以前に比べれば、かなりよくなってはいたが、
まだなんとなく輪郭がぼやけていたダンスが、
竹内、鈴木先生に香奈子先生が加わり、
およそ3時間半の熱のこもったレッスンのおかげで
さらに引き締まる。
いやはや、それにしても香奈子ちゃん、
突然のお願いも快く引き受けてくれて
どうもありがとう。
カナダ、気を付けて行ってきてちょうだいよ。
再会を約束して、みなとしばしの別れを
惜しみました。
つづく。
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☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ お知らせコーナー ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆☆ 次回公演のお知らせ!
劇団ふぁんハウス第17回公演
『人生芸夢 〜私の青空〜』
作・演出 平野恒雄
特別共催:港区Kissポート財団
日時
2009年7月3日(金)、4日(日)
開演
3日(金)午後7時
4日(土)午後1時、午後6時
開場は開演の30分前です。
(土曜日夜の部の開演時間が変更になりました)
場所
赤坂コミュニティーぷらざ内赤坂区民センター
東京メトロ赤坂見附駅A出口徒歩8分青山一丁目駅4番出口徒歩10分
※詳細は分かり次第、お知らせします。
☆☆☆☆ 劇団員募集のお知らせ
劇団ふぁんハウスでは、次回公演に向けての
出演者を大募集しております。
経験、年齢、そして障害の有無はまったく関係ありません!
「大笑いして、最後は感動して涙が止まらなかった」
「誰が目の見えていない役者かわからなかった」
「生きる勇気がわいてきた」
「本当の意味でのバリアのない劇団だ!」
「障害を持つ役者がいる劇団という先入観を
取り去ってしまうほど、芝居がおもしろかった!」
毎回、このような大好評のアンケートをいただき、
ファンの方々に支えられている本物の劇団です。
テレビ、新聞、ラジオなどのマスコミにも
取り上げられています。
いろいろなことをチームワークで乗り越えて、
公演が大成功したときの喜びは、なにものにも
代えがたいものです。
この感動を一緒に味わいましょう!
詳しいお問い合わせ先。
info@funhouse.ne.jp
過去の公演、稽古の様子など、劇団ホームページも
ぜひ一度ご覧ください。
http://www.funhouse.ne.jp
ご参加、心よりお待ちしております。
☆☆☆☆ 劇団ふぁんハウス サポーターズクラブのお知らせ
劇団ふぁんハウスではサポーターズクラブを設けており、
会員を随時募集しております。
会員は以下の2種類です。
ぜひ、ご登録ください!
<会員種類>
1.サポーター会員(登録無料)
公演当日にスタッフとしてお手伝いいただいたり、
公演に向けて劇団のいろいろな活動を
サポートしていただいたりする会員さんです。
現在、当日の受付スタッフ、誘導スタッフ、
舞台スタッフ、そしてエキストラで出演してくださる方
などを募集しています。
どれかひとつでも参加できそう!という方は
ぜひ、ご登録ください。
当日スタッフをしてくださった方は、
公演を無料でご覧いただけます。
2.アシスト会員(年会費2,000円)
ふぁんハウスを応援したいけれど、
スタッフをやる時間がとれない、
または遠方に住んでいるという方。
活動応援費(年間2,000円)という形で
ふぁんハウスを応援していただけませんか?
アシスト会員の方は、公演DVDを割引価格で
お買い求めいただけます。
<会員特典>
・稽古の裏話や劇団員の本音も聞ける
「ふぁんハウスニュース」の配信
・「団長の独り言」冊子版の進呈
・劇団員との交流
などなど、これからどんどん増やして行く予定です!!
お申込み・お問い合わせは
劇団ふぁんハウスサポーターズクラブ事務局
E-mail info@funhouse.ne.jp
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☆☆☆☆ 携帯版メルマガ「団長の独り言」
現在ふぁんハウスでは、携帯版メルマガも発行しております。
タイトルは「団長の独り言」。
内容は、PC版当メルマガ「Fun・Fan・ふぁんハウス」に
掲載している「団長の独り言」を少し短くしたバージョンです。
当メルマガ「Fun・Fan・ふぁんハウス」よりも少し早めに
配信しております。
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■■■■ [劇団員日記]
4月1日 渡辺 徳次
『迷子のオッサン』
今回は出だしでかなりつまづいた。
台詞が入らないのだ・・・・・。
何故なのか解らないが頭に溶け込まない。
仕方ない、ここは私でなく山岸に強引に台詞を食ってもらい
なんとか凌いだが、いやいや、本当に手こずりましたよ。
おまけに山岸もなかなか姿を現してくれなかったが、
稽古をしていくうちに、時々山岸の顔が舞台の袖から覗くようになり
声も聞こえてきた。
このあたりは稽古を重ねないと出来ない事だ。
(座敷わらしかよ・・・・・・・・)
しかも今は、山岸以外の登場人物も創造中・想像中なので、
ここにはまだはっきりしたことが書けない。
ただひとつ言えるのは、自分は今、未知なる貴重な世界を
体感しているということだ。(オカルトじゃないよ)
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☆ 味噌バチ・マーヤ から一言 ☆
あ・・・徳さん、結構悩んでるみたい。
文章が抽象的で判らんもん。
早く穴から抜け出して欲しいな。
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渡辺団員をはじめ劇団員の写真は
ホームページ内の「ふぁんハウスシアター」でチェック!
http://www.funhouse.ne.jp/
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〜〜〜〜 [「声のふぁんハウスシアター」
〜劇団員が語る稽古場レポート・特別編!]
※ふぁんハウスの稽古風景を、劇団員が臨場感たっぷりお伝えしている、
このコーナー
・・・と、いつものように始まりましたが、今回は特別編!
ついこの間まで(?)劇団員として活躍してくれていました、
関根香奈子さんのレポートをお届します。
3月31日 関根 香奈子
お久しぶりです。
第14回公演「セカンドステージ」まで
ふぁんハウスにお世話になっていました
関根香奈子です。
今回、久しぶりに稽古場にお邪魔し、
なぜか、あっという間にっ!
「稽古場レポート」を書く事になりました
久しぶりのメルマガ原稿、何を書こうか苦戦してます。
今回、久しぶりに稽古場に顔を出したのは
早く「人生芸夢」の稽古を観たかったからです。
私はちょうど6年前の第7回公演「人生芸夢」
からスタッフとして参加しています。
私にとって、初めて参加した思い出深い作品なんです。
6年前、「人手が足りないから手伝って」と言われ、
軽ーい気持ちで稽古場に行きました。
それまではサークルかカルチャーセンターくらいのノリ
だろうと思っていたのに、そんなお遊びのノリは全くないし、
本番は何百人ってお客さんがくるって初めて聞いて、
・・・ビビりました。
その日はちょうど最終通し稽古ですごい緊張感だし、
イスに座る事もできず、言葉も出ず、
ただ立ち尽くしていたことを覚えています。
あれから丸6年。
また再び人生芸夢をやると聞いて、
とにかく早く新しい人生芸夢が観たくなりました。
私が知っている人生芸夢とは内容が一新された
今回の「人生芸夢〜私の青空〜」
まだ前半部分しか観ていないのですが、
前回の人生芸夢をご覧になった方も、今回が初めての方も、
いろんな楽しみ方ができる作品かと思います。
そして、今回、久しぶりにふぁんハウスを観てみて・・・
若いっ!!フレッシュです。
若い子が入団したっていうこともありますが、
なんか全体的に良い「フレッシュさ」があります。
「新しい風」が入ったような感じです。
フレッシュ組はのびのびと芝居をしています。
それに負けてられない!と
ベテラン組もバリバリ頑張っています。
団長や竹内さんの「若い子を育てたい」という
熱意もビシビシ伝わってきました。
本番まであと3ヶ月。
私もまだ後半部分を観ていないので、
この先が本当に楽しみです。
まだまだ見えない「ふぁんハウスパワー」が
出てくること間違いなし!
次回稽古場に行くのが楽しみです。
新しくパワーアップした
「人生芸夢〜私の青空〜」
本番は7月3日、4日赤坂区民センターにて。
さあ、カレンダーに丸つけておいてくださいね。
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〜〜〜〜 [櫻井美代子の「柴犬飼いたい」]
※このコーナーでは、読者の皆様にジャンルを問わずいろいろな情報を
ご紹介していきます。
(なお、題名と内容は特に関係ありません)
☆☆☆真似する鳥☆☆☆
九官鳥やオウム、インコは
人がしゃべるのをよく真似します。
逃げ出したインコが自分の住所を言って、
飼い主の元に戻ったという話もありました。
でもインコにとっちゃ、
「せっかく逃げたのに」
ってとこもあったりして。
飼われていた鳥がひとりで生きていくのは大変でしょうが、
最近じゃ日本でもかなりの数の野生化したインコが、
元気に冬を越して大繁殖しているというニュースもあります。
昔、私もどこかからインコが飛んできたので、
嬉しくなってそのまま飼ったことがあり、
その後、飼ったほかのインコがどこかに飛んでって
悲しくなったこともありました。
因果応報?違うな・・・
まぁやっぱりいなくなるとショックで。
戻ってきたら人間側としては嬉しいものです。
それはさておき、
カラスも人の言葉をかなり真似るらしいです。
通学している子どもに「オハヨ、オハヨー」とか言う
カラスもいるそうですよ。
ほかの鳥や動物の鳴き声を真似ることもあるって言うし、
やっぱりカラスってすごいですね。
インコなんかの場合には、仲間とコミュニケーションを
とりたい一心で、一緒に住んでいる仲間とも言える
人間の真似をしているという説もあります。
鳥は、首の中にある「鳴管」というところで
声を作るそうですが、インコたちはこの
「鳴管」がほかの鳥より発達しているのと、
肉厚な舌、
さらに上のくちばしが動かしやすいつくりで、
口を大きく開けやすいために、
いろいろな種類の音(声)を出すことができる
という研究結果があります。
言葉の意味はわからないながらも、
飼ってる鳥がなんかしゃべってくれると、
かわいくて癒されそう。
なんか、飼おうかな・・・
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☆☆編集後記☆☆
ダンス・ダンスで皆、頑張っています。
翌日はさぞかし筋肉痛が・・・・
みんな怪我だけは気を付けてくださいね。
今回のダンス・・・実は格好いいです。
ではでは、次回のメルマガも、どうぞお楽しみに〜!
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編集:ふぁんハウスメルマガ編集部
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