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視覚障害者を含むメンバーと共に、演劇活動を行っている劇団ふぁんハウスの毎週の活動内容を紹介。他に、劇団員のコラム、エッセイ、簡単レシピ、お役立ち情報等、またスタッフ募集についても掲載していきます。

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2009/02/19

Fun・Fan・ふぁんハウス[Vol.263]

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

             
        Fun・Fan・ふぁんハウス

           2009/2/19 vol.263

       ふぁんハウスホームページ:http://www.funhouse.ne.jp/
       ふぁんハウスメルマガ編集部:info@funhouse.ne.jp


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皆さん、こんにちは。
お久しぶりの牧野君です。
春一番も吹いて、先週は春を通り越してしまうような
暖かい日があったり、きっと春はもうすぐそこまで来ていますね。

そんな先週はバレンタインデーがありましたが、
今年は逆チョコが流行したらしく、もらった人、あげた人も
多かったのではないでしょうか。

え?そんなお前はどうだったかって?
それは、ひ・み・つ!!

さて、気を取り直して今週も「Fun・Fan・ふぁんハウス」、
スタートォ!!
          

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☆☆☆☆ [本日の演目] ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

チャプター01[団長の独り言]〜毎週の稽古の様子を団長が日記形式で綴る〜
チャプター02[お知らせコーナー]
チャプター03[劇団員日記] 〜団員の稽古日記〜
チャプター04[「声のふぁんハウスシアター」〜劇団員が語る稽古場レポート]
チャプター05[櫻井美代子の「柴犬飼いたい」] 〜お役立ち情報〜
チャプター06[編集後記]

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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
◇◆◇◆ [団長の独り言]                  ◇◆◇◆
◆◇◆◇           劇団ふぁんハウス代表 平野恒雄 ◆◇◆◇


2月15(日)「新作、完成!!」


ついに完成した!そう「新作」が!
今回も苦労したなぁ、前にも書いたように、
かなり制約が多くて・・・出演者の人数もそうだが、
今回は完全な「当て書き」だったので、
そこらへんが一番大変だった。
(「当て書き」・・・出演者の技量や特徴、
性格などに合わせて、登場人物を設定する。)

本来、役者というのは、
役の人物に自分を当てはめるものなのだが、
まず出演者ありきのオリジナル作品による劇団公演だし、
「できることならみんな主役」にしてあげたいと思うのが、
劇団代表の心情というもの。

しかし、現実問題そんなことはできるはずもなく、
そのあたりを加味しながら、
劇団ふぁんハウスらしい作品を!ということで、
せっせとイマジネーションを膨らませ書き上げた。

タイトルこそ「人生芸夢」とつけたものの、
前作と同じなのは、
設定が山合いの温泉街にあるホテル直営の
芝居小屋の物語というところと、
登場人物の名前くらいで、
あとは内容から何までまったく別の作品となった。

ここ最近、世の中では売上ダウン、倒産、派遣切り・・・
など暗い話題ばかりなので、こんなご時世だからこそ、

「どっこい元気に明るく、笑おうよ!」

みたいな楽しい作品に仕上げた。
 
土曜の稽古は、仕事で到着が遅れた。
そろーりとドアを開けると、竹内の兄貴が講師となって、
基礎訓練の演技を団員につけていたので、
一段落するまで稽古場の隅で様子を眺め、
休憩に入ったところで皆に挨拶を済ませ、

「ついに完成しましたぁ!」

と言うと、歓声を上げ、みんな喜ぶ、喜ぶ!
 
でも内容はまだ誰も知らないわけで、
無邪気に喜んでくれればくれるほど、
私の心は不安におびえる。

「本当に面白い作品になっただろうか?」

「はぁ?何?今回の作品は?とならないだろうか?」

できることなら、なるべく発表はしたくなかったのだが、
当たり前だけど、そんなことは言っていられないわけで、

「今晩中に、みんなにメールで配信します」

と言って、その場での発表は控えた。

さて、稽古に私が来たからということで、

堀越が
ラ行の発声練習・・・
●ライブのラストはラブソング
●理想を力説するリーダー
●涙腺が腫れるほど泣ける
●レアチーズケーキにレモンを入れる
●浪曲を6曲録音する

をもとに考えてきた脚本を、
例によって、つじつまの合っていない箇所や
疑問点などを活発に議論し合い、
この日の稽古を終えた。

その夜、家に帰った私は、
配信すべく新作の脚本の最終調整をしていたら、
睡魔が何度も襲ってきたので、

「今夜中に送る」

ということは断念し、
そのまま、ふかーい眠りについてしまう。
 
翌朝の日曜日、早起きをして
脚本の最終調整作業を行えばよかったのだろうが、
先週一週間は、仕事場でかなりのドタンバタンがあり、
おかげで余計な神経を使いまくり、
それでも脚本を仕上げなきゃ!
という思いが精神を酷使したため、
知らず知らずのうちにかなり疲労が溜まって
いたのだろう・・・

おかげで、久々に目覚まし時計のいらない朝を
迎えられるということと、
とりあえず新作が完成した!という安堵感から、
思いっきり寝過ぎてしまい、
それからジムなんてものに行ってしまい・・・・

結局、皆に脚本を配信しないまま稽古場へ向かう。
 
午後5時、稽古開始30分前。

すでに皆、集まっている・・・
なんか雰囲気が暗いなぁと思い、
どうしたの?と聞けば、

「新作が配信される」

ということで、全員パソコンの電源を落とさず、
メール受信態勢のまま、
丑三つ時まで起きていたというじゃないの!

いやぁこれは申し訳ない!
私が無責任に「今夜中に」なんてことを
言ったものだから、
劇団メンバー全員が寝不足になってしまった。

それほどみんなの中でも、
「新作」というものを心待ちにしていたのだね。
 
その「新作」も稽古開始前に無事送信し、
「みなさんが家に帰ったら、ちゃんと届いているから!」
と言って、まずはFSSから・・・

本日も、ぼっちゃんが考えたラ行の戯曲に
浪曲などのBGMなども入れながら、
「ラ行」のみ使って演じてもらう。

脚本の読み込みや役の掘り下げは、
昨日徹底的に議論し正当化したので、

「おい!ぼっちゃん!これめちゃめちゃ
強引な展開やぞ!」

という内容のものも、
役者たちは結構リアルに演じることができ、
劇中での「友情」に感動し、
涙を流すメンバーまで現れた。
 
後半は、私が新作を書くにあたり、
頭の中をグルグル回っていた「ある曲」を、
今日はアマティーと荒井くんによる
ピアノ&トランペットの演奏で、
全員で歌いながら踊るというフィナーレの練習をした。

「ある曲」のタイトルもわかり、みんなにも
その曲をインターネットで聴いてもらっていたから、
歌詞もメロディーも頭に入っての練習なのだが、
ただ肝心の芝居の内容は誰も知らない・・・

それで、いきなりフィナーレってのもどうかと思ったけど、
私の頭の中ではイメージがはっきり浮かんでいるので、
とにかくやってもらう。

振付担当の鈴木千秋に、

「間奏はみんなで踊る」

「歌は1番が俺で2番は徳さん、
それでテンポアップすると中割が開き、
そこから全員で!」と指示するが、

団長と徳さん?が歌う???

いったい2人はどんな役?
ますますみんなの想像力は膨らむが・・
それは家に帰ってからのお楽しみってことで、

「楽しく!明るく!カラオケ歌いにならないで!」

というダメを出すと、
内容のわからない新作のフィナーレに、
劇団員たちは懸命に汗を流したのでありました。



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☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ お知らせコーナー ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☆☆☆☆ 次回公演のお知らせ!

劇団ふぁんハウス第17回公演
『人生芸夢 〜私の青空〜』
作・演出 平野恒雄
特別共催:港区Kissポート財団

日時
2009年7月3日(金)、4日(日) 

開演
3日(金)午後7時
4日(土)午後1時、午後5時30分
開場は開演の30分前です。

場所
赤坂コミュニティーぷらざ内赤坂区民センター
東京メトロ赤坂見附駅A出口徒歩8分青山一丁目駅4番出口徒歩10分

※詳細は分かり次第、お知らせします。

☆☆☆☆ 劇団員募集のお知らせ

劇団ふぁんハウスでは、次回公演に向けての
出演者を大募集しております。
経験、年齢、そして障害の有無はまったく関係ありません!
「大笑いして、最後は感動して涙が止まらなかった」
「誰が目の見えていない役者かわからなかった」
「生きる勇気がわいてきた」
「本当の意味でのバリアのない劇団だ!」
「障害を持つ役者がいる劇団という先入観を
取り去ってしまうほど、芝居がおもしろかった!」
毎回、このような大好評のアンケートをいただき、
ファンの方々に支えられている本物の劇団です。
テレビ、新聞、ラジオなどのマスコミにも
取り上げられています。
いろいろなことをチームワークで乗り越えて、
公演が大成功したときの喜びは、なにものにも
代えがたいものです。
この感動を一緒に味わいましょう!
詳しいお問い合わせ先。
info@funhouse.ne.jp

過去の公演、稽古の様子など、劇団ホームページも
ぜひ一度ご覧ください。
http://www.funhouse.ne.jp
ご参加、心よりお待ちしております

☆☆☆☆ 劇団ふぁんハウス サポーターズクラブのお知らせ

劇団ふぁんハウスでは、サポーターズクラブを設けており、
会員を随時募集しております。
会員は以下の2種類です。ぜひ、ご登録ください!

<会員種類>
1 サポーター会員(登録無料)
公演当日スタッフをお手伝い頂ける方、
または公演にむけて劇団のいろいろな活動を
サポートして頂く会員さんです。
現在、当日の受付スタッフ、誘導スタッフ、
舞台スタッフ、そしてエキストラで出演して頂ける方
などを募集しています。
どれかひとつでも参加出来そう!という方は
ぜひ、ご登録ください。
当日スタッフをして頂いた方は公演を無料でご覧頂けます。

2 アシスト会員(年会費2,000円)
ふぁんハウスを応援したいが
スタッフをやる時間がとれない、
または遠方に住んでいるという方。
活動応援費(年間2,000円)という形で
ふぁんハウスを応援して頂けませんか?
アシスト会員の方は公演DVDを割引価格で
お買い求め頂けます。

会員特典
稽古の進み具合や稽古の裏話も聞ける
「ふぁんハウスニュース」の配信
劇団グッズの購入
「団長の独り言」の進呈
劇団員との交流
などなどこれからどんどんと増やして行く予定です!!

お申込み方法:お申込み・お問い合わせは
ふぁんハウスサポーターズクラブ事務局 
      E-mail  info@funhouse.ne.jp

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☆☆☆☆ 携帯版メルマガ「団長の独り言」


現在ふぁんハウスでは、携帯版メルマガも発行しております。
タイトルは「団長の独り言」。
内容は、PC版当メルマガ「Fun・Fan・ふぁんハウス」に
掲載している「団長の独り言」を少し短くしたバージョンです。

当メルマガ「Fun・Fan・ふぁんハウス」よりも少し早めに
配信しております。

詳細、ご登録は以下です。
http://mini.mag2.com/pc/m/M0053943.html


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■■■■ [劇団員日記]
                     
                     2月17日 Amatias
                       
「隠された共通点」


先日まで行われていたFSSで、
脚本の読み込み方ということに重点を置いてきましたが、
その際に、ビジョンを思い浮かべるには○○ごっことか
ものまねなどにも大切な要素がたくさん含まれている
ということを改めて認識しました。

私は小学生のころ漫画やドラマなどを見ていて、
そこで流れていたBGMが、同じ曲なのに
少しずつ長さやメロディーが違うことに
すごく不思議な感覚を抱いていました。

それにそれらのBGMは、毎回場面ごとに合わせて
生で演奏しているものと思い込んでいたので、
ただただすごいなあと感心していました。

○○ごっこやものまねとは少し違うかもしれませんが、
自分もそういう人たちのまねをしてみたいという気持ちになり、
音楽の時間に習った曲などをいろいろ使って、
明るい感じにしたり暗い感じにしたり、
2つの曲を混ぜて1曲にしたりしてよく遊んでいました。

そうして何気なく遊んでいたことが、お芝居の中で
各場面に合わせて曲を演奏するということに
少しは繋がっているのかもしれません。

こうしてアドリブを交えながら演奏することは、
ジャズ音楽を演奏することととてもよく似ている
要素なんじゃないかと、最近になって感じています。

とは言え、私もジャズはまだまだ弾くまでに至っておらず、
稽古やFSSなどで演奏していても、自分の表現の
引き出しの少なさに痛烈にへこむこともあります。

そんなときこそ周囲にアンテナを張り巡らせて、
少しずつでも表現の引き出しを増やして
自分のものにしていきたいと思っています。

                                        
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     ☆ 牧野君 から一言 ☆

ふぁんハウスでは、もうすっかりおなじみのピアニスト、
「アマティーことAmatias」。
小さい頃の遊びや思い込みが、きっと今のアマティーを
ふぁんハウスへと導いてくれたのかもしれませんね。

これからもアマティーワールド全開で、ふぁんハウスを
音楽で盛り上げてくれること間違いないですね。
皆さん、ぜひぜひ期待してくださいね。


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Amatias団員をはじめ劇団員の写真は
ホームページ内の「ふぁんハウスシアター」でチェック!
http://www.funhouse.ne.jp/


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〜〜〜〜 [「声のふぁんハウスシアター」〜劇団員が語る稽古場レポート]

  ※ふぁんハウスの稽古風景を、それぞれの視点から、
   劇団員が臨場感たっぷりにレポートして、皆さまにお伝えします。


                       2月18日 田中 詠美 


こんにちは、劇団員の田中です!

土曜日の稽古は、「役者なら指揮者もやってみろ」というお題のもと
(渡辺)徳さんが講師となり、
ムソルグスキー作曲・ラベル編曲『展覧会の絵』の指揮をする、
というものから始まりました。

はじめは戸惑いながらでしたが、
「楽器の位置を把握し合図を出す」
「表情をつける」などの指示に従い、
皆の前で指揮を体験。

徳さんいわく
「役者はどんなことでも知っていて損はない。
何か一曲指揮をできるようにしておくべき」
だそうです。

また、この日の後半には、堀越さん作の脚本を使いました。

「ライブのラストはラブソング」
「理想を力説するリーダー」
「涙腺がはれるほど泣ける」
「レアチーズケーキにレモンを入れる」
「浪曲を六曲録音する」
という一見意味のつながりのない文章が与えられ、
そこからストーリーを作成した脚本。

皆で脚本についての疑問点や、
そこに書かれていない部分について意見を出し合い、
脚本を読み込む練習です。

日曜日には、前日に読み込んだ脚本をもとに、
最初に与えられた文章にシチュエーションと感情をつけて、
ひとりひとり皆の前で表現しました。

基礎訓練はここで終わり、
残りの時間には、
次回公演の挿入歌を歌う練習や、
公演に向けたダンスレッスンも行いました。

これから、「人生芸夢〜私の青空〜」に向けての稽古が始まりますが、
基礎訓練で学んだことを忘れずに頑張らねば!
とあらためて思わされた稽古でした。
        
             
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〜〜〜〜 [櫻井美代子の「柴犬飼いたい」]

  ※このコーナーでは、読者の皆様にジャンルを問わずいろいろな情報を
   ご紹介していきます。
   (なお、題名と内容は特に関係ありません)


☆☆☆花の品種名☆☆☆


以下の同じ番号に書いてある名前は、
同じ花の品種名です。
さて、それぞれいったいなんの花でしょう?

1.月影、月の桂、長寿、蝶千鳥、難波、酔月、
  虎の尾、楊貴妃、乙女の袖、白鷹、曙、養老、
  黒雲、真鶴、世界の図

2.万里香、雨宿、帆立、琴平、水晶、旭山、
  鎌足、一葉、江戸、御衣黄、普賢象、関山、
  薄墨、麒麟、滝匂、法輪寺、松前

3.忘れ水、孤愁、暁の夢、蛍狩、初舞台、団十郎、
  初霜、東娘、遠霞、岩清水、殿上人、白波、
  宇治川、淀川、龍田川

これらの名前からいって、どれも日本に縁の深い花で、
1はちょうど今が見ごろ、
2はもう少し先、
3はさらに暑くなってから花を咲かせます。

と言えばもうおわかりでしょうか。

1は梅、2は桜、3は朝顔の品種名だそうです。
もちろん、いずれもまだまだたくさんの品種があります。

なんとなくイメージがわくような名前もあり、
なんだかよくわからない名前もあり。
でも名付け親のみなさんは、いろんな思いで
愛情込めて付けたんでしょうね。

それにしても…梅の品種の「世界の図」って?
見た目は普通のピンクのかわいい梅です。
名付けた人は、この梅から何か「世界」を感じたのか、
世界に羽ばたいてほしいと願ったのか。

なんとなく、梅は月・長寿関係、
桜は地名・人名、
朝顔は水関係が目立つような気もします。
個人的には朝顔に芝居系の名前が多いのが気になる…

新しいものを作ろうとする人間の欲望はすごいものです。
    

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☆☆編集後記☆☆


1月から続いていたFSSも終わり、いよいよ次回からは
「人生芸夢〜私の青空〜」に向けた稽古が始まります。
そんな稽古の様子は、これからも随時このメールマガジンで
お伝えしていきますので、皆さんお楽しみに!!

そして、7月はパワーアップしたふぁんハウスに
ぜひぜひ会いに来てくださいね。

        

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Fun・Fan・ふぁんハウス
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  発行:劇団ふぁんハウス
     http://www.funhouse.ne.jp/

  編集:ふぁんハウスメルマガ編集部

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