英語リーディング筋トレ―これで英字新聞も怖くない!  RSSを登録する

「語学・資格部門」で「第1位」。高校生でも3ヶ月で「英語のまま理解」できる。世界最高峰のコーチ「マイケル・ボルダック」のスキルを用い、感情のコントロールを取り入れ楽しく継続できる。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2009/06/17

【英語リーディング筋トレ 2009/6/17(1489)】英語、ともだち、そして私の世界

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 ■■■   「英語リーディング筋トレ―これで英字新聞も怖くない!」
 ■       
 ■■■  2009/6/17−−第1,489号 発行:21、169部
 ■
 ■■■          http://www.max-ishida.com/

         ☆★まぐまぐ大賞2008語学・資格部門 1位☆★
             月曜日、水曜日、金曜日発行

        
 配信数 まぐまぐ:13,949, コンビーズ:7,005, Yahoo:215 合計 21,169部】

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

--------------------------------------------------------------
【目次】
--------------------------------------------------------------

【1】英語リーディング筋トレ5段階法
【2】筋トレ復習コーナー
【3】編集後記 <英語、ともだち、そして私の世界>
【4】筋トレ関連リンク
【5】仲間を紹介

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■                     
■■【1】「英語リーディング筋トレ5段階法」 第34記事 その2
■■ 
━━━━━ 情報源:The Japan Times Online 2009.4.17 ━━━━━━━

2009年4月17日 The Japan Times Online

Alcoholism remains a taboo issue
(いまだタブーのアルコール依存症)

Public mostly unaware and unsympathetic
(ほとんと気づかれず、同情もされず)

By ERIC JOHNSTON 
Staff writer

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.リーディング (勘を養う) (目標: 21秒)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

文を声を出して読んで見ましょう。意味がわからなくても大丈夫です。
安心して下さい。

★But the professor, who didn't want his name revealed, has 
a secret - he's an alcoholic. His addiction has nearly cost 
him his secure university position, forced him to cancel media 
appearances and, once, prevented his attendance at a 
conference in Paris, where he was due to deliver a keynote 
speech.

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2.単語・熟語の確認 (意味を理解する) (目標: 9秒)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

単語・熟語の意味を確認しましょう。ここで絶対に暗記しないで下さ
い。これは、記事をビジュアル化するための手助けツールです。

(注) 【 】はアクセントを示す。

□reveal【他動】明らかにする (リ【ヴィー】ル "v"は下唇をかむ)
□secret【名】秘密 (【スィー】クレット)
□alcoholic【名】アルコール中毒者 (アルコ【ホー】リック)
□addiction【名】耽溺(たんでき) (ア【ディ】クション)
□nearly【副】危うく (【ニ】アリー)
□cost【他動】失わせる、犠牲にさせる (【コ】ストゥ)
□secure【形】安全な、ゆるぎない (スィ【キュ】ア)
□position【名】地位、立場 (ポ【ズィ】ション)
□force A to B: AにBすることを余儀なくさせる
□cancel【他動】キャンセルする (【キャン】スル)
□media appearances: メディア出演
□once【副】かつて、一度 (【ワ】ンス)
□prevent【他動】防ぐ、妨げる
 (プリ【ヴェン】トゥ "v"は下唇をかむ)
□attendance【名】出席 (ア【テン】ダンス)
□conference 【名】会議 (【カン】ファレンス "f"は下唇をかむ)
□be due to: 〜する予定で、〜することになって
□deliver【他動】(演説を)する (デ【リ】ヴァー)
□a keynote speech: 基調演説

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
3.英語的理解 (後戻りなしで理解する) (目標: 70秒)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

英語のネイティブ・スピーカーたちは会話や読書で文の頭からそのま
ま理解します。

詳細は、こちら ↓ ↓ ↓
http://www.customer-respect.com/understanding.html

--------------------------------------------------
3.1 後戻りなしで理解する
--------------------------------------------------

●But the professor, (しかしこの教授は) / who didn't want his 
name revealed, (名前を明らかにしたがらなかった) / has a secret 
(秘密がある) / - he's an alcoholic.  (それは、彼はアルコール中
毒なのだ) / His addiction has nearly cost him his secure 
university position, (この中毒症状は、安定した大学教授という地
位を失わせかけるものであり) / forced him to cancel media 
appearances and, (メディアへの出演をキャンセルさせた) / once, 
prevented his attendance at a conference in Paris, (かつてパリ
での会議出席を阻んだ) / where he was due to deliver a keynote 
speech.(そこでは基調演説をすることになっていた)

--------------------------------------------------
3.2 主語・動詞
--------------------------------------------------

★But the professor, who didn't want his name revealed, has 
   ------------- ===                ===
    S1 先行詞  関係詞               V1

a secret - he's an alcoholic. His addiction has nearly cost 
      -- =        -------------      ====
      S2 V2          S3         V3-1

him his secure university position, forced him to cancel media 
                  ======
                   V3-2

appearances and, once, prevented his attendance at a 
            =========          -
                         V3-3

conference in Paris, where he was due to deliver a keynote 
----------      ===== -- ===
 先行詞      関係詞 S4 V4

speech.

--------------------------------------------------
3.3 Grammar Tip
--------------------------------------------------

(1)S1は関係詞whoの先行詞となり、who 以下 revealed までがS1
   を説明している。

(2)secret の後の-(ハイフン)は、secret の内容を説明するこ
   とを意味する。

(3)S3に対する動詞は、3つあり、V1,V2 and V3 という構造にな
   っている。

(4)関係副詞 where 以下は、先行詞 a conference を説明してい
   る。関係副詞節は、関係代名詞節と異なり、関係節が完全な文
   章となっている。

(5)代名詞 he, him, his は全て大学教授を指すものである。

--------------------------------------------------
3.4 意訳
--------------------------------------------------

■しかしこの教授は名前を明らかにしたがらなかったのだが、秘密が
ある。実は彼はアルコール中毒なのだ。この中毒症状は、安定した大
学教授という地位を失わせかけ、メディアへの出演をキャンセルさせ、
かつては、パリでの会議出席を阻んだほどで、この会議では基調演説
をする予定になっていた。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
4.英語で理解 (英語のまま理解する) (目標: 21秒)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

さあ、今度は英文を読み英語のまま理解する訓練です。いかがですか?
ビジュアル化した記事を英文で自然と感じてください。ここでつまず
かれた方はは、2と3に戻って下さい。何回戻っても結構です。しか
し、4では絶対に日本語に直さないで下さい。

★But the professor, / who didn't want his name revealed, / 
has a secret / -he's an alcoholic. / His addiction has nearly 
cost him his secure university position, / forced him to 
cancel media appearances and, / once, prevented his attendance 
at a conference in Paris, / where he was due to deliver a 
keynote speech.

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
5.仕上げ (読むスピードを上げ理解する) (目標: 16秒)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

さあ、仕上げです。今度は読むスピードを上げながら英語のまま理解
する訓練です。

★OSAKA - He seems to have it all. A tenured university 
professor in the Kansai region, fluent in English and 
partially conversant in Chinese, he is consulted by senior 
local business leaders seeking advice on doing business in the 
United States and Europe and has served on local government 
committees promoting international exchanges.

【注意】http://www.customer-respect.com/notes.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■                     
■■【2】「筋トレ復習コーナー」 第33記事 その7
■■     2009/3/11−−第1,447号
■■
━━━━━ 情報源:The Japan Times Online 2008.9.25 ━━━━━━━

★Adding youth to the lineup was 34-year-old Yuko Obuchi, 
daughter of the late Prime Minister Keizo Obuchi, as minister 
in charge of tackling the birthrate problem.

●Adding youth to the lineup(陣容に若者を加えたのは)/ was 
34-year-old Yuko Obuchi,(34歳の小渕優子氏であった)/ 
daughter of the late Prime Minister Keizo Obuchi, (故小渕恵三
総理大臣の娘)/ as minister in charge of tackling the 
birthrate problem.(出生率問題に取り組む担当大臣として)

--------------------------------------------------------------
【3】「編集後記」 <英語、ともだち、そして私の世界>
--------------------------------------------------------------  

Makiです。

英語を使えてよかったなあと、最も強く感じるのは、誰かと心が触れ
あえたような感覚を味わえた瞬間。

今週末、ロンドンを発ち、アラブ首長国連邦へ向かうので、心に残っ
た交遊録をまとめてみました。

今回のロングステイでは、韓国人、イギリス人、ニュージーランド人、
フランス人、ブラジル人、イタリア人、スペイン人といった、いろん
な国の人たちとの交流がありました。

韓国人の友人とは、お互いに触れにくい日韓の歴史観について、祖先
の戦争体験、それに対する感情について、本音で話をしました。

この手の問題を韓国人と議論することについては、ある程度の経験が
あります。しかし、今回、彼らが私に対して敬意を持って、真摯に本
音を話してくれたこともあり、私も、今までの経験の中で、最も自分
の意見を率直に述べることができた気がします。

そのうち一人の韓国人が、家へお食事にご招待してくれたとき、お部
屋に飾ってあったプレート。↓

「”私には、ただ、一日に一人の人を喜ばせることができるだけ。”
今日という一日は、あなただけのものではありませんよ」というニュ
アンスのメッセージ。

そんな風に、誰かしらになんらかの愛を与えながら、一日一日を過ご
せたら、いいですよね。

(写真:http://blog.livedoor.jp/incanto1227/)


実は、今回のステイ中に、こちらに住むある日本人からとんでもない
被害を受け、精神的に非常につらい経験をしました。そのことで、最
も力になってくれたのが、イギリス人の友人。

彼は、"Maki, if you don't take some action, your whole London 
experience will be tainted by this nasty event."
(Maki、もし、何かしらの行動をおこさなかったら、今回のロンドン
ステイのすべての経験が、このいやな事件によって、汚されることに
なっちゃうんだよ)

と、事なかれ主義で被害に対してただ黙って耐えるのではなく、名誉
のため、正義感に基づいて、自分の主張をまっすぐに訴えるよう力強
く励ましてくれました。

(結局、この事件については、100%、先方の非が証明され、きちん
と謝罪を受けました。心に深い傷を受けたのは事実ですが、今では、
多くを学ぶ良い機会だったと思っています)

彼が家にご招待してくれたときの手作りデザート。↓見た目はシンプ
ルですが、絶品のカスタードタルトで、最高に美味しかったです。

(写真:http://blog.livedoor.jp/incanto1227/)

さらに、ニュージーランド人の友人たちは、ある分野の一流アーティ
スト。彼らは、私が理想とし、イメージしていた「美しい生活」を地
で実践している人たちで、私にたくさんの美しいものを見せてくれま
した。

「世界中の本当に美しいもの」をたくさん観てきて、「本当の豊かな
生活」を知っている人たちでした。

彼らとの交流で、彼らの物事の捉え方、ライフスタイル、そして見る
ものに対する視点を知ったことは、これからの私の生き方に、大きな
影響を与えることになると思います。

そのうちの一人は、フォトグラファー(写真家)。

彼は、イギリス、フランス、イタリア、オーストラリア、ニュージー
ランドなどの、インテリア、フード、さらにファッション系の数々の
有名な雑誌をクライアントに持ち、(日本人が知っているものでは、
ELLEやVOGUE、Marie Claireなど)

インテリア、フード、レストラン、ホテル、ガーデン、フラワー等の
とても美しい写真を撮る人です。

彼のそばについて、いつも写真の指導を受けていたのですが、日々、
「Makiは、僕から何も学んでないね!」「そんな醜いものの写真なん
て、撮るな!」等、『巨人の星』のお父さん”星一徹”なみの厳しい
罵声を浴びまくっていました。

でも、そんな彼が一度だけ笑顔で「Maki、これはセクシーだね。僕の
ショットよりも良いかも(笑)」と、唯一、ほめてくれた作品がこち
ら。↓

(写真:http://blog.livedoor.jp/incanto1227/)

デジカメやブログやHPの普及で、誰でもきれいな写真を披露できてし
まうこのご時世で、アーティストとして成功しているプロと、素人の
「センス」、そして「目」のちがいを、初めて、かすかにつかめたと
感じることのできた作品です。自分でも、ひそかに自信作だったりし
ます。

そして、もう一人のニュージーランダーが、別荘へご招待してくれた
際のディナー。↓

トマトのパスタは、見た目も美しく、お味も絶品でした。

(写真:http://blog.livedoor.jp/incanto1227/)

次は、私と同世代のフランス人女性と、一回りほど年上のブラジル人
女性。いつまでも学び続け、人生を楽しんでいる女性は、何歳になっ
ても美しく、カッコいいです。

他人の生き方や考え方に対する受け止め方は度量が深く、同時に自分
の考えもしっかり持っていて、物事を深く考えるその姿勢は、決して、
幼稚で浅く表面的というものではありません。

私自身、大人の女として、自分をもっと鍛えていきたいので、心から
見習いたいところです。

(写真:http://blog.livedoor.jp/incanto1227/)

彼女たちは英語のクラスの友人だったので、よく授業の後に共にラン
チやお茶をしました。こちらはフレンチカフェのタルトタタン。↑

私は、「とても美味しい!」とお気に入りだったのですが、フランス
人に言わせると、「悪くないわね」っていうレベルだそうです。

さらに、在英中に東京の友人、マックスと近藤理恵さんから、サプラ
イズのプレゼントが届きました。お誕生日でもないのに、こんなに美
しいお花をプレゼントしていただいて、うれしかった〜。

(写真:http://blog.livedoor.jp/incanto1227/)

大人になって外国語を習得することは、やっぱり大変です。しばらく
使わないと簡単に忘れてしまうし、久々に使う環境になっても、しば
らく耳が慣れなかったり、舌がうまく回らなかったり。

でも、英語ができると、それだけ多くの人と接することができて、そ
の分、自分の感性に思いもよらないすばらしい影響を与えてくれる貴
重な経験もできます。

私は、誰かと心が触れあえたような感覚を味わえたとき、美しいもの
と出逢えたとき、自分のしたことで誰かに喜んでもらえたとき、そし
て、人生から与えられた困難を切りぬけたときに、「生きている」喜
びを感じます。

英語レベルも、人としてのレベルも、まだまだ発展途上の域ですが、
これからも、いろんな経験をして、美しいものをたくさん観て味わっ
て、英語を学び続け、自分の世界を深め、人生を楽しんでいきたいと
思います。

Maki

--------------------------------------------------------------
【4】「筋トレ関連リンク」
--------------------------------------------------------------

<有償・広告募集> このメルマガに広告を掲載したい方へ
http://www.customer-respect.com/ads.html

<無償・相互広告の依頼> info@customer-respect.com

<メルマガの主旨>
http://www.customer-respect.com/objectives.html

<ビジュアル化>、<記憶のメカニズム>
http://www.customer-respect.com/reading.html

<学習のスケジュール>
http://www.customer-respect.com/schedule.html

<復習に取り組まれた方へ>
http://www.customer-respect.com/reviewers.html

<お奨めの英語の本・CD>
http://www.customer-respect.com/books.html

<「まぐまぐ読者の本棚」でこのメルマガを推薦してください>
http://www.mag2.com/wmag/osusume/toukou.htm

<購読・解除>
http://www.customer-respect.com/mag_registration.html

<ご意見・ご質問等>
info@customer-respect.com

--------------------------------------------------------------
【5】「仲間を紹介」
--------------------------------------------------------------

●Max (マックス石田)
・マイケル・ボルダック認定プロコーチ。カスタマー・リスペクト株
 式会社代表取締役。外資系(米英独)勤務18年。
・著書に「1日1行!英字新聞リーディング」(学習研究社、浜口直太
 監修・マックス石田著)がある。
・アンソニー・ロビンズ、ブライアン・トレーシー、ジェイ・エイブ
 ラハム等のセミナーに参加し成功哲学を学ぶ。アンソニー・ロビン
 ズの感情のコントロールにより、51歳まで、笑えない、友達がい
 ない、自信がない、ワクワクしない、人生の目的がない人生が3ヶ
 月で解決する。
・まぐまぐ大賞2008「語学・資格部門」1位。まぐまぐ大賞20
 06・2007「語学・資格部門」2年連続2位。
・1,000人以上を成功させた世界最高峰のコーチ「マイケル・ボルダ
 ック」のスキルを用い、英語学習のスキル面だけでなく、感情のコ
 ントロールをマスターし、メンタルブロックも短期間で解消して、
 最短で結果を出す日本唯一のスキル、「マックス・イングリッシュ
 ・コーチング」を提供している。http://www.max-ishida.com/

●Kumiko(森 久美子)
・通訳者、翻訳者(当メルマガの英語解説者)。
・浜口直太監修・マックス石田著「1日1行!英字新聞リーディング」
 の執筆協力者(英語解説担当)。
・中学、高校、大学と英語が好きで28歳のときから日本で猛烈に英
 語を勉強してプロの通訳になり岡山を中心に活躍。大好きなことは
 旅行、食べること、エアロビクスダンス。目下HULAに夢中です。

●Maki
・当メルマガの共同発行者の一人で、英語サポート担当。
・浜口直太監修・マックス石田著「1日1行!英字新聞リーディング」
 の執筆協力者(コラム・校正・英語サポート担当)。
・欧州&米国&中東&東南アジアの海外生活経験を持つ。
 世界中の美しいものを見たり、美味しいものや文化を楽しみながら、
 自由なスケールで生きていくのが夢。
・家庭教師という立場から、日本の次世代の子供たちに、世界はとて
 も広いということ、一人ひとりの可能性は無限大ということを伝え
 ていきたいと思っています。
・ブログ:Makiの英語とグルメでキラキラ☆世界制覇!
 http://blog.livedoor.jp/incanto1227/

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 ★ 発行人: Max, Maki and Kumiko
 ★ http://www.customer-respect.com/
 ★ http://www.max-ishida.com/
 ★ E-MAIL: info@customer-respect.com
 ★ メルマガの趣旨は英語学習にあり、使用記事の成否・内容につ
   いての責任は一切負いかねます。

 ■ 知人・友人への転送、社内での回覧はご自由にどうぞ。
 ■ その際は、全文を改変せずに転送・回覧ください。
   (C) Copyright 2004
  ------------------------------------------------------------
 配信:(1)まぐまぐ (2)自主配信(コンビーズ)(3)Yahoo
  ------------------------------------------------------------
 ■ まぐまぐID 0000128563, Yahoo ID: 470
 ■ 購読・解除はご自身でお願いいたします。こちらから出来ます。
   → http://www.customer-respect.com/mag_registration.html
  ------------------------------------------------------------
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る