2009/05/28
瞬速ノート術!秀才はやっていた!250の勉強法
☆☆☆☆☆☆☆☆***********************************☆☆☆☆☆☆☆☆
<<<<<<< 秀才はやっていた!250の勉強法 >>>>>>>
瞬速ノート術!
☆☆☆☆☆☆☆☆***********************************☆☆☆☆☆☆☆☆
こんにちは、山田です。
先日、定額給付金の使い道アンケートの記事を読みました。
それによると使い道の第一位は、
生活費に充てるとのこと。
そして、二位が貯蓄に回すとのこと。
政府が意図していた結果には、当然ならないわけです。
不景気な時期に、少額の給付金ではこのような結果になるのは目に見えて
いました。
人は、普段あまり持ったことがない額ぐらいでないと 新規にモノを
買う気にはなりません。
しかし、国民全部にそんなお金をバラまくわけにもいきません。
一番の解決策は、生活費にお金が回らないようにするしかありません。
将来の年金の不安や、医療の不安を取り除いてあげることが
ほんとの景気回復につながると思うのです。
不安が少なくなれば、人はお金を使い出すのですから。
それでは、今週の勉強法です。
=====================================================================
【 瞬速ノート術! 】
皆さん、授業中は先生の講義内容をしっかりとノートに写していますか?
全部を書き留めるのって至難の業ですよね。
得に、予備校などで早口でまくし立てる先生の授業なんかは ポイントだけ
書いていくので精一杯。
いや、そのポイントすらちゃんと書けていない。
これは何も、勉強だけに限らないですよね。
仕事で、新しいことを教わる時も 先輩が言っていることを逐一
メモを取ろうとしても、全部しっかりと書くのは難しい。
そこで、瞬速ノート術。
昔から、速記という技術がありますが
これは、まずその速記を使いこなすまでかなりの訓練が必要になります。
受験生には、そんなヒマはありません。
それなら、記号を使ってノートの書き取りスピードを上げましょう。
数学の記号などを使うのです。
「∴」…………したがって
「∵」…………なぜならば
「⊂」…………含む
「∈」…………属する
など、接続詞などを数学の記号を使って省略してノートを書いていく。
また、
「Ex」…………例(example)
「Pr」…………証明(proof)
「Re」…………理由(reason)
など、英単語を利用して文章を略してノートを書いていくという手も
あります。
漫画家の浜田ブリトニーが、親友のことをスパトモ(スーパー友達の略)
と言っていますが、このやり方もありかも知れません。
しかし、肝心な事は略したノートは記憶が確かな内にちゃんとした文章に
戻しておくことです。
これをしないと、後で見直した時に自分が何を書いたのか覚えてないこと
があるからです。
=====================================================================
【 秀才情報箱 】
★赤ちゃんの英語
あなたを外国人にすることは、出来ませんが・・
53日以内にネイティブと会話出来るようになる方法は知っています。
・英語の3つの敵を葬り去る
・あなたの天才は17秒で引き出す
・赤ちゃんの脳×23倍の法則とは
★赤ちゃんの英語 → http://tinyurl.com/oax3p6
======================================================================
【 無料レポート紹介! 】
◇あなたの記憶力を12倍に引き上げる方法
記憶力が悪いのはなぜ?
その原因を徹底解明。
さらには、
あなたの記憶力を12倍に引き上げる
記憶術のテクニックを伝授します。
さらにさらに、
記憶術を完全マスターするには・・・
など
無料レポート
「あなたの記憶力を12倍に引き上げる方法」
http://www.sugowaza.jp/r/NXVnXzZJTQ==.html
======================================================================
編集人:山田 みるく
監修:鈴木 ワタル
提供:千葉県八千代市村上1113-1--14-807
のうけんプロ
登録:解除は こちら
http://www.mag2.com/m/0000125511.htm
http://homepage3.nifty.com/ankidekiruzo/
=====================================================================
書店で買えない教材の宝庫→http://www.kyouzaidata.com/


