2007/06/26
【ITコンサル道】IT作り置き理論、ほか
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■■ 幸せなITコンサル道〜独立成功のための戦略思考 ■□ 2007/6/26 発行 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ http://www.it-consul.info/ SEのみなさん、IT営業のみなさん、 そしてITコンサルタントのみなさん、 こんにちは! キャリッジウェイ・コンサルティングのターレス今井です。 3人の独立ITコンサルタントが本音で語る、幸せなITコンサル道メルマガ。 これからのIT業界のキャリアを考える上で、皆様のお役に立てれば幸いです。 今回のトピックは2つ。 ■ 1.ITコンサル道ブログ記事紹介 ■ 2.IT新規事業のプロジェクトマネジメント 3分で読める内容です↓ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 1.ITコンサル道ブログ新着記事 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 独立成功した3人のITコンサルタントが執筆するブログ、 「ITコンサル道」の記事がアップされています! 大きなテーマはこの3つ ・ITアーキテクトへの道 ・PJリーダー育成論 ・SEからTOPセールス その中から、お勧めの2つの記事はこちらです。 ●IT作り置き理論 SI業界の不確実性の最たるものは、原価計算の方法であるというお話をしました。 今回は、その原価をフィックスさせる方法です。 当たり前の話なのに、やる人が少ないのが現状です。 ちょっとでもやれば、上位1%のプロジェクトリーダーになれるでしょう。 <続きを読む→ http://www.it-consul.info/pj/it_3.html#more > ●顧客管理必須項目 今回は営業の要!「顧客管理必須項目」について考えてみたい。 一番売上を上げられた会社に在籍していた時に担当社数は70社を越えていた。 優先順位付けをしないと効率が悪いので、まずはそのポイントを整理する。 1・該当年度予想追加オーダー金額 2・年間保守金額 3・戦略商品導入ユーザー 4・導入プロダクト数 この4点だろう。 <続きを読む→ http://www.it-consul.info/setop/post_19.html#more > ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 2.IT新規事業のプロジェクトマネジメント http://www.marken.co.jp/seminar/ent_20070705_9037.shtml ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ IT業界では、プロジェクトマネジメントは常識のスキルです。 しかし、新規事業となると、その常識はまったく通用しません。 「新規事業を考えろ!」 「日本発のGoogleになろう!」 そんな叫び声は、虚しくこだまするだけ・・・。 いったい、新規事業を成功させるには、 どのようなプロジェクトマネジメントが必要なのでしょうか? 初年度5億円の新規事業を立ち上げたノウハウを体系化してご紹介します。 詳細→ http://www.marken.co.jp/seminar/ent_20070705_9037.shtml 最後までお読みくださり、ありがとうございました。 ─────────────────────────────────── ■幸せなITコンサル道〜独立成功のための戦略思考 <ブログ> http://www.it-consul.info/ <メルマガ登録・解除> http://www.it-consul.info/cat3/it_2.html ─────────────────────────────────── 発行元:新規ビジネスとリーダー人材育成の成功をサポートする キャリッジウェイ・コンサルティング http://www.carriageway.jp/ 〒104-0032 東京都中央区八丁堀3-23-8ニュー石橋ビル4F e-mail: contact@carriageway.jp ─────────────────────────────────── ■メルマガ「ビジネスブレインストーミング 事業戦略・企画の技術」 → http://www.carriageway.jp/mailmag/brain.html 経営センスを持ったITコンサルタントに欠かせない、 『戦略』や『ビジネスモデル』を最新ニュースをケース題材にして解説。 さらに、読者参加型で独自のビジネスへの応用・展開を考えます。 発行5年目。読者4万人を超える、定番・老舗メルマガです。 ─────────────────────────────────── ・内容や広告には万全を期しておりますが、購読者個人の責任にお いてご利用ください。何らかの損害が発生しても、発行者は責任を 負えません。 ・原則として無断転載を禁じますが、内容を一切改変せず全文転載 する場合に限り、転載許諾は不要です。 Copyright(C)CarriageWay Consulting All right reserved ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


