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★売れるホームページ制作の秘訣はこれ!最新手法を含む全てを紹介★
売れる(結果を出せる)ホームページの秘密を、誰もが語らなかった角度より
説明します。これまでにも多く出回っている「売れるHP、、、対策」等々が、
なぜ売れないのかもズバリ指摘!!そのカギになる一つがストリーミング!
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▼ 創刊号 / 発行周期:週1回程度
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目次
【1】創刊のご挨拶
【2】ご質問に対する回答
【3】アクセスアップに関して その1 index.html(htm)の重要性
【4】編集後記
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【1】創刊のご挨拶
はじめまして
01ストリーミングプロジェクトの代表 大村イチローです。
私もうっかりしていまして、創刊準備号(発行者webサイト)を創刊号のつもりで
書いていました。まだ準備号を見られてない方は準備号である「発行者web
サイト」をご覧下さい。ここにも面白いヒントを書いています。
このメルマガでは、売れる(結果を出す)サイトについて、あらゆる角度からの
ポイントをご説明していきます。ご期待下さいね。
又、以前にホームページを作ったけど効果なく、諦めた方へ
最初は期待半分でもいいので、まずは読んでみて下さい。きっと、前回の失敗は
ネット自体が悪いのではなく、やり方が間違っていたことに気付くとともに、再度や
ってみようというパワーが生まれてくると思います。
事業において、やはりインターネットはやり方次第で、すごい効果を生みます。
ただ、大金をかけるのでは、ネットでやる意味がありません。低コストでできる
からこそインターネットなのです。
私の営業モットーの一つに、「限りなくゼロに近い投資で最大の効果を如何
生むか」というのがあります。このメルマガでは、費用対効果を常に意識した
内容になります。
「クリック保障」なんかも1クリック数円からあり、確かにアクセス数は上がり、
低コストに思えますが、私のお客様が、以前やっていて月十数万失い、効果は
思ったほどなかったと嘆いていました。(この方の場合はサイト自体にも問題が
あったのですが)
売れ上げという結果ではなく、単にアクセス数増大を目的としているため、もしされ
るなら、キーワードもよく検証し、売りの部分は、貴方自身がしっかりリードする
しかないですね。
このメルマガでは説明しませんが、興味ある方は、「アドワーズ広告」等で、検索
して下さい。
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【2】ご質問に対する回答
では、いよいよ本題と行きたいところでしたが、何と創刊準備号よりいきなりたく
さんの(18通ですが、準備号にしては多くないですか?)メールを頂きました。
ありがとうございます。
申し訳ありませんが、全員の方に、ご返信できませんが、代表的な2つを取り上
げて、この場面で回答させて頂きます。
極力、ご返答したかったのですが、ご返信できなかった方はごめんなさい。
?「私のサイトは何が悪く、アクセス数が少ないかわかりますか?」
上記通りアドレス付で、送信頂きました。準備号で「デザイナーな自己満足サイト
ではアクセスアップには逆効果なのです。」と書いたことで、このようなメールを頂
いたのだと思いますが、
今回このタイプの質問は11個あり、そのうち8個のサイトに共通点がありました
ので、それについて、次のコーナーで「index.html(htm)の重要性」として取り
上げます。
?「貴方はWEB制作屋ですか?ストリーミング屋ですか?」
私(会社)の紹介は創刊準備号でも少ししましたが、創刊号なので、この場でも
簡単に、お答えします。ご質問に准じた言い方で言うと
私どもはWEB制作屋でもあるし、WEBコンサルティング屋でもあります。
大きく言えばWEBの営業戦略屋です。
又、それを実現するための手段としてのデザイン屋であり、ストリーミング(映像
配信)屋でもあるのです。WEB以外にも代理店、広告、企画等も業務と
しています。
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なんといきなり、批判的なメールも2通頂きました。創刊準備号が少し過激な文面
もあったためだと思いますが、・・・・。まあ、それだけ反響が多いとプラスに考え、
批判にもめげず頑張っていきます。
内1通は直接、ご本人にも返信させて頂きましたが、その内容を簡単に言うと、
「売れるなんて無責任なこと言うな!他の同種のメルマガと比べ
ても、内容的に違わないぞ!」
という内容でした。私どもからの返信内容の要点を簡単に紹介します。
「無責任なことは言いません。当然無料メルマガ上で、どこまで多く売れるかと
いう保障はできません。しかし、売れるエッセンスを取り上げていくので、ご自身
で制作される読者の方には、売れる方向に、導けることを確信しています。
又、サイト制作会社に今後、新規及びリニューアルを委託する方にも、無駄金を
使わないで済むような手法や、サイトの維持、更新も最低予算で済むような手法
を、ご案内していきます。
もう一つの他の「売れる・・・」系とあまり内容が変らないとの点ですが、創刊準
備号(発行者webサイト)を再度、読んで頂ければ、違いはわかると思います。
さらに、継続購読して頂ければ、違いを確認して頂けますよ。」
という内容をその方に返信しましたら、その方からはわざわざ返信頂き、「一応
購読します」とのことでした。私どももいいものをご提供できるよう頑張りますの
で、今後とも宜しくお願いします。
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このように双方向で、やり取りできれば一番いいし、より理解できるのですが、
全員の方に、当然、ご返信はできない時もあります。そこで、最初なのでお問合せ
・質問・批判等々に関して、当メルマガの方針をお伝えしたいと思います。
他の皆様にも共通する内容であれば、このメルマガでも取り上げたいと思います。
もし、取り上げてもいい方は、その旨を書いてください。
宜しくお願いします。
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【3】アクセスアップにおける index.html(htm)の重要性
ご挨拶で申し上げましたように頂いたメールの中で、共通点の多かった一つをご
紹介します。
後日のアクセスアップの説明で、ご紹介するつもりでしたが、タイムリーな対応が
ベストだと思うので、一部を今回説明します。
準備号の予告目次と少し違いますが、お許し下さい。
アクセスアップに欠かせない検索エンジンには、ディレクトリー型のヤフー登録と
ともに、ロボット検索エンジンの上位表示が重要です。簡単に説明すると、
・ ディレクトリー型とは、人が判断して掲載するかどうかを判断するもので、代表
的なものに「ヤフー」 「DMOZ」「Looksmart」などがあります。
・ロボット型とはスパイダーと呼ばれるソフトウェアを利用して、ネット上の無数の
WEBページを勝手に、見て周り、自動的に索引を作成し、検索サービスを提供
するものです。
グーグルが代表的で、ヤフーの ページ検索もグーグルを利用しています。他に
小さいのもありますが、「グーグルを制すればロボットを制する」といっても過言
ではないくらいです。
いわゆる自分のサイト内でのアクセスアップと言うと、ヤフー登録とこのロボット
型のグーグル対策と考えていいと思います。
その他、相互リンク、メルマガ広告、バナー、アフェリエイト等もありますが,これら
はサイト外要因として別途説明します。
SEO対策とは、検索エンジン最適化のことですが、簡単に言うとグーグルの
ページ検索で上位 2ページ以内に表示させるものと考えてください。
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では、今回のテーマにいきます。上記のグーグルですが、「アルゴリズム」という
サイト検索評価のためのプログラムを利用しています。
アルゴリズムとはサイトを独自の観点で評価を行い、検索順位を決めていくもの
とご理解下さい。
アルゴリズムは例えば、
検索キーワードがそのサイト内にいくつあるか
サイトタイトルは何か
どんなサイトからリンクを貼ってもらえてるか
等々のいろんなポイントからそのサイトを評価し、順位づけているのです。
つまり、このアルゴリズムに高く評価してもらえるように、サイトを修正すれば、検索
表示順位を上げれるということです。
このアルゴリズム評価の一つが、index.html(htm)をそのサイトを構成するファイルの
中で、一番重要視するということです。
Index(インデックス)は目次の意味。目次を見れば全部がわかる。
要するに、 index.html(htm)に検索キーワードが含まれていることが有利ですし、
いろんなSEO対策をこのindex.html(htm)に施すことが重要なのです。SEO対策の
メインはこのindex.html(htm)対策とも言えるでしょう。
なのに、今回お寄せ頂いた11個のうち8個がこのindex.html(htm)がフレームで構成
させていました。
フレームとは、画面をいくつかの領域に区切って、それぞれの領域は別のHTML
ファイルで構成されているものです。
よく上下に分けていたりとか、左のメニュー領域と右の領域は別スクロールで動く
ページで、実際、数多く見かけます。
何故、フレームでは駄目なのか?
最初に説明しましたように、ロボット型のスパイダーは基本的にHTML内の表示
されるテキストを読みに行きます。しかし、フレームセットを記述したウェブページ
(親ファイル)にはいっさいのテキスト文字情報が存在しないということです。
確認の仕方は皆様のサイトのトップ(ホーム)ページの欄外で右クリックして、
「ソースの表示」を出してください。
その時に、以下のようなHTMLだとフレームセットのページだということです。
<html>
<head>
<title>タイトル</title>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=x-sjis">
<META name="description" content="">
<META name="keywords" content="">
</head>
<frameset cols="220,550,*"border="0"frameborder="0"framespacing="0">
<frame src="menu.html"name="menu">
<frame src="home.html"name="main">
</frameset>
<noframes></noframes>
</html>
このソースを見てわかるように、このファイルにスパイダーにとって重要なテキスト
文章がどこにもありません。
実際に表示されるサイトはこのindex.html(htm)をクリックすれば、テキストも表示
されるのですが、それは、上記のmenu.htmlとhome(main).html内のテキスト文章
なのです。
menu.htmlとhome.html内のソースを見れば、サイト表示同様のテキスト内容が
あるのです。
しかし、それはあくまでmenuとhome(main)内のものであるので、このindex.htmlは
グーグルのアルゴリズムからは、低評価を受けるに過ぎないのです。
又、上記のようなフレームで構成されたサイトの方の多くは検索しても何故か、
サイト全部が表示されず、右側だけとか、左のメニューだけしか表示されない
ということもよく聞く話ですが、フレームページが、その要因になっているの
です。検索されているのは当然テキストを含むmenu.htmlでありhome.html
ファイルなのです。
解決策は、上記の<noframes></noframes>の間に必要なテキスト文章を入れる
のですが、やはり、少し面倒くさいですが、「テーブルタグ」を組んでリニューアル
した方がいいですね。
そしてもう一つの驚愕の事実が、それを作成したWEBデザイナーの悪意では
なく、それを知らずに、制作しているということです。
私も多くのWEBデザイナー養成学校を見ましたが、学校の授業自体で、この
作り方を推奨しているとこが多いということです。(index.htmlをフレームで作る
ということ)
WEB会社も同様なのです。準備号でも書きましたが、多くのWEB会社の社長
自身がそのデザイナー出身なのですから。
サイト制作には、WEB会社まかせでは駄目だということです。
今後も、WEB制作をWEB制作会社に、依頼するときのポイントを紹介していき
ます。
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【4】編集後記
創刊号がいかがでしたか?
思いもよらず準備号からメールを頂き、その回答に多くのスペースをとることが
いいのかと少し迷いましたが、第一回目ということもあり、敢えてスペースを取り
説明させて頂きました。
又、それにより予定の目次も変更しましたが、ご容赦下さい。
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さて、先日(1月19日)の1月の月例経済報告で、何と経済はこれまでの「持直し」
から「回復」と好景気に転換するような表現をしていたと思いますが、皆様はこの
報告をどう評価されますか?
私の感覚では全く改善している気配はないし、中小事業者、商店等のこの読者の
方も恐らく同様の思いではないでしょうか。
確かに、株価は回復していますが、私は経済学の専門化ではありませんが、一言
いわしてくださいね。私の知る限りでは、どの経済評論家も言ってないことなので
・・・、まあ聞き流しながら、見て下さい。
今、株価は1万1千円前後ですが、本来の実力ではなく、ミソがあると思うのです。
どういうことかと言うと
どんな会社も倒産しない限り、生産を3割減らしても7割生産するだけの機械であ
れ、PCであれ、そういう設備が必要です。
5,6年設備投資を我慢していた企業も、存在する限り、さすがに入れ替えの時期
は来てしまいます。
皆様にわかり易く例を出すと、
WINPCの場合、別にPCで仕事している人もそうでない人もこれだけブロードバン
ド化してきて、以前 のWIN95、98と最新のPCを比べると、何かでPCを使う
限り早かれ遅かれ買い替えますよね。
個人消費が冷え込んでも(7割、5割に落ち込んでも)、企業は存在する限りその
7割、5割を生産しなくてはいけません。その設備投資が今年我慢の限界を超え、
集中しただけ(あとはアメリカ景気、アジアへの輸出等々の恩恵)です。
よく経済評論家が株はまだ上がるようなことを言っていますが、危険だと思いま
すよ。設備投資と個人消費は両輪揃って、初めて本物です。
経済評論家の称号はない私ですが、逆に1万円以下に年後半には下げそ
うな気がしてなりません。
まあ、あくまで私の個人的感想なので、上がっても責任とれませんが、この個人
消費の冷え込み(さらに将来的に健康保険、国民年金等の負担アップで)はまだ
つづきそうですよ。
個人消費を伴わないで、回復はないでしょう。
今年後半に9千円を下回っていたら、そんな風に言ってた奴もいたなと思い起こ
してください。
でも、ホント景気はアップして欲しいですね。今、健康保険、年金の掛け金アップ
を言わなくてもいいのに・・・・。
時期が悪いと思いませんか。
当メルマガでは、そんな「広告費はできれば削りたいくらいだ」という方のお役に
立てるようなメルマガを、目指して参ります。宜しくお願いします。
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次回予告目次
【1】ネットユーザーの現状
【2】アクセスアップに関して その2
【3】その他(ご意見の取り上げ)等
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皆様のご意見、感想も気軽にお待ちしています。
intro@pekori.to にお寄せ下さい。
「売れるサイト」に関してのセミナーも予定しております。特にこれに関して習得
したいと思われるテーマがあれば気軽にリクエスト下さい。
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