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    <title>一流の派遣社員になるために</title>
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    <title>poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 No.272</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年03月31日発行&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 　　　 　　　　　　　　　　No.272&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　 　　 http://www.pocoapoco.ecnet.jp/&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;「５年間ありがとうございました」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これで最後のメルマガになります。とくに感傷的になることはありませんが、やはり&lt;br /&gt;５年という歳月は決して短いものではありませんでした。書き始めた当時はまだ特定&lt;br /&gt;派遣で働いていました。それから独立し、また派遣に戻り、そして派遣切りを経験し&lt;br /&gt;て正社員になったわけです。このメルマガを書いていくことで派遣に対する考え方や&lt;br /&gt;働き方を私自身が確立していくことができました。発行していなければ今頃まだ最初&lt;br /&gt;の会社に留まっていたことでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こうやって派遣の世界から離れることを思うと、それは非&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000124083/20090331230000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 No.271</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年03月21日発行&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 　　　 　　　　　　　　　　No.271&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　 　　 http://www.pocoapoco.ecnet.jp/&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;「重大発表」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;正社員になってもこのメルマガを継続するつもりだとお伝えしましたが、冷静に考え&lt;br /&gt;た結果、３月末で廃刊しようと決断いたしました。このメルマガを含めてあと２回と&lt;br /&gt;いうことになります。廃刊の理由は言うまでもなく派遣社員でいられなくなるからで&lt;br /&gt;す。このメルマガの題名が『一流の派遣社員になるために』になっていて、私は一流&lt;br /&gt;の派遣社員になることを目標にこれまでやってきました。その目標が手の届かないと&lt;br /&gt;ころに行ってしまったわけです。継続する理由を見つけることができません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;サイトのほうも運営を停止することにな&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000124083/20090324230000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000124083/20090317225731000.html">
    <title>poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 No.270</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年03月17日発行&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 　　　 　　　　　　　　　　No.270&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　 　　 http://www.pocoapoco.ecnet.jp/&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;「心定まらないとき」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この原稿を書いた後にある企業の最終選考に向かいます。派遣という働き方から離れ&lt;br /&gt;正社員への道を進むことが濃厚になりつつあります。世の中の派遣社員の多くが正社&lt;br /&gt;員になりたくてもなれないのに、正社員になることへの不安を抱えているというのは&lt;br /&gt;贅沢なことなのかもしれませんが、現段階では漠然とした不安感に包まれています。&lt;br /&gt;正社員と派遣社員では仕事への取り組み方がまったく違います。ほとんどの人が気付&lt;br /&gt;いていませんが、その違いへの適応がとても難しいと私は考えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;派遣という働き方はサービス業です&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000124083/20090317225731000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 No.269</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年03月10日発行&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 　　　 　　　　　　　　　　No.269&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　 　　 http://www.pocoapoco.ecnet.jp/&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;「派遣から正社員へ」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;派遣という働き方をとても気に入っていたのですが、時代の流れには敵わず、正社員&lt;br /&gt;の道を進むことになりそうです。かなり苦戦すると考えられていた転職活動は１社目&lt;br /&gt;で１次面接を通過しました。まだ選考落ちの可能性はありますが、内定をもらえれば&lt;br /&gt;とうぜんそこに就職しますし、その可能性は非常に高いようです。一流の派遣社員を&lt;br /&gt;目指した結果が正社員というのはなんともやりきれない思いもありますが、少なくと&lt;br /&gt;もこのメルマガは継続しますし、派遣社員の気持ちは忘れないつもりです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まだ内定もいただいていない状況&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000124083/20090310230000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 No.268</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年03月03日発行&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 　　　 　　　　　　　　　　No.268&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　 　　 http://www.pocoapoco.ecnet.jp/&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;「暗闇の先に光はあるか」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;中川前財務相は世界に日本の恥をさらしたということになっていますが、本当なので&lt;br /&gt;しょうか。そもそも国の恥というのは何なのでしょう。国が恥をかくと私たちの日常&lt;br /&gt;生活にどのような影響を与えるのでしょうか。「国の恥」のような言葉だけが独り歩&lt;br /&gt;きしていることが日本のマスコミにはよく見られます。言葉の定義がされないまま煽&lt;br /&gt;るだけ煽って、話題性がなくなったら次の標的を探す。中川前財務相の行動は恥ずか&lt;br /&gt;しいものだけど、私には関係ないという感覚も必要ではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;幸か不幸か中川前財務相の問題&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000124083/20090303230000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000124083/20090224230000000.html">
    <title>poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 No.267</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年02月24日発行&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 　　　 　　　　　　　　　　No.267&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　 　　 http://www.pocoapoco.ecnet.jp/&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;「有利に転職活動を進められる人材」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;３月末での派遣終了が決まり、正社員・派遣を問わず仕事を探すことになりました。&lt;br /&gt;９年ぶりの就職活動になります。９年前は大学の就職課やリクナビを活用していまし&lt;br /&gt;たが、新卒ではないので利用するものが少し変わってきます。就職課ではなくハロー&lt;br /&gt;ワーク、リクナビではなく派遣サイト・派遣会社そして転職支援会社を活用しながら&lt;br /&gt;今後の進むべき道を決めていかなければいけません。このメルマガの原稿を書いた後&lt;br /&gt;ハローワークに登録申請しに行く予定です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;希望はあくまでも派遣で働くことですが、このご&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000124083/20090224230000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 No.266</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000124083/20090217230000000.html</link>
    <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年02月17日発行&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 　　　 　　　　　　　　　　No.266&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　 　　 http://www.pocoapoco.ecnet.jp/&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;「派遣切りへの対処方法」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;週休３日制が決まった翌週に３月末での派遣終了を言い渡されました。正確には設計&lt;br /&gt;会社（派遣元）経由での連絡で、現場の上司からは一言も声をかけられていません。&lt;br /&gt;このご時勢、派遣終了は仕方がないことだとは思うのですが、その対応に誠意を感じ&lt;br /&gt;られないというのが残念なところです。契約上は派遣とはいえ現在残っている派遣社&lt;br /&gt;員の多くは実質的な個人事業主として長年職場で働いてきた人ばかりで、私たちの意&lt;br /&gt;識としては苦しみを一緒に乗り切ってきた戦友のような感覚でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ところが派遣先の対応は、形式にの&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000124083/20090217230000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 No.265</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年02月10日発行&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 　　　 　　　　　　　　　　No.265&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　 　　 http://www.pocoapoco.ecnet.jp/&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;「希望を育てる」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;週休３日制になり収入が２割減になると先週のメルマガに書きましたが、どうやら休&lt;br /&gt;業手当が出るらしく、実質的には１割弱少なくなる程度で済みそうです。派遣のサイ&lt;br /&gt;トを運営していながら、いざ自分のことになるとあるべき姿を見失っていたようです&lt;br /&gt;。例えば週休３日になると契約より１週間で１日働く時間が少なくなるわけです。派&lt;br /&gt;遣先はその働けない時間分の給料を保証する義務があるのです。法的には６割という&lt;br /&gt;ところです。これは正社員の場合も同じですので覚えておきましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いずれにしても収入減であり、そもそも残&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000124083/20090210230000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 No.264</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年02月03日発行&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 　　　 　　　　　　　　　　No.264&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　 　　 http://www.pocoapoco.ecnet.jp/&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;「不況の波をどう乗り切るか」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;現時点ではまだ公式の通達を受けたわけではありませんが、私が通っている職場の週&lt;br /&gt;休３日制が決まりました。とりあえずは３月までということですが、今後の情勢次第&lt;br /&gt;では長期の体制となる可能性もあるようです。正社員は有給や休日の振り替えなどで&lt;br /&gt;とりあえずの減給はないそうですが、時給制の私のような立場の派遣社員には実質的&lt;br /&gt;に２割の収入減につながるため、非常に厳しい状況になってしまいました。これから&lt;br /&gt;の対応を誤れば不況の波に飲み込まれてしまうでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さすがの私も週休３日になると聞いたとき&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000124083/20090203230000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 No.263</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年01月27日発行&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 　　　 　　　　　　　　　　No.263&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　 　　 http://www.pocoapoco.ecnet.jp/&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;「コンビニエンスという罠」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;新しいライフスタイルを模索しようとすると、どうしても世の中に対して批判的にな&lt;br /&gt;ってしまいます。これまで正しいと思っていたものを疑うことから始めなければ何も&lt;br /&gt;変わらないので仕方がないのですが、決して批判をしたいわけではないことだけは理&lt;br /&gt;解してもらいたいと思います。派遣社員にとってのライフスタイルを考えることが目&lt;br /&gt;的であり、そのためには私たちにとって不要なものを排除していかなくてはいけませ&lt;br /&gt;ん。その過程で批判が多くなることは許していただきたい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、前回のメルマガ以降に私が考えてい&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000124083/20090127230000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 No.261</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年01月20日発行&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 　　　 　　　　　　　　　　No.262&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　 　　 http://www.pocoapoco.ecnet.jp/&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;「浪費者であることとの決別」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一般的は派遣社員の給料は決して高いものではなく、そして年功序列でもないため、&lt;br /&gt;何歳になっても給料が劇的に増えるということはありません。正社員の給料が年齢と&lt;br /&gt;ともに増えていくのはその年功序列制度により初任給が抑えられていることと、役職&lt;br /&gt;というものがあるためです。ほとんどの企業には役職者手当てというものがあります&lt;br /&gt;。派遣社員には当然役職がないため、給料が増加していかないのです。もちろん時給&lt;br /&gt;を上げていくためのスキルアップは可能ですが地道な作業ではあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しょっぱなから暗い話題に&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000124083/20090120230000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年01月13日発行&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 　　　 　　　　　　　　　　No.261&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　 　　 http://www.pocoapoco.ecnet.jp/&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;「中国の今を感じる旅」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;３連休に１日加えて中国に行ってきました。その１週間前には四国でテントを張りな&lt;br /&gt;がら歩いていたと思うと不思議な感覚です。目的地は長春に住む友人の家だったので&lt;br /&gt;すがちょうどよい直行便がなく、北京経由での旅行になりました。先週のメルマガで&lt;br /&gt;新しいライフスタイルの提案と言っておきながらいきなり散財かと思うかもしれませ&lt;br /&gt;ん。ただ私は「収入が少ないから海外に行かない」という発想も古いものだと考えて&lt;br /&gt;います。低収入でも海外旅行に行けるにはどうすればよいか考えるべきです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もっとも今回の旅行はその検&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000124083/20090113230000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 No.260</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2009年01月06日発行&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 　　　 　　　　　　　　　　No.260&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　 　　 http://www.pocoapoco.ecnet.jp/&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;「新しいライフスタイル」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;明けましておめでとうございます。私はこの新年の挨拶があまり好きではありません&lt;br /&gt;。新しい年が来たことをおめでたいとは思いませんし、１年の区切りにそれほど深い&lt;br /&gt;意味を感じていないからです。大事なのは１日１日の積み重ねであり、干支が変わっ&lt;br /&gt;たぐらいのことで人生が大きく変化するようなことはありえません。とはいえ１年の&lt;br /&gt;始まりはほとんどこの挨拶によってスタートするので避けていても仕方ありません。&lt;br /&gt;むやみに変わり者であることをアピールしても何のメリットもないわけです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;新年早々、そんなふざけた&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000124083/20090106230000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 No.259</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2008年12月30日発行&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 　　　 　　　　　　　　　　No.259&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　 　　 http://www.pocoapoco.ecnet.jp/&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;「年の終わりに思うこと」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このメルマガがみなさんの手元に届くころには、昨年同様に私は四国の地を歩いてい&lt;br /&gt;ることでしょう。そして路上もしくは公園などで新年を迎えるわけです。早ければ今&lt;br /&gt;回で八十八ヶ所目のお寺には到達できる予定です。ただ、そこで終わりなわけではな&lt;br /&gt;く、１番へ戻り、その後高野山まで歩くのが一連の流れ。遍路としては八十八番目の&lt;br /&gt;お寺で終わりにする人が多いようですが、私の場合は旅を終わらせたくないという願&lt;br /&gt;望もあるのかもしれません。最終的な終了は次のＧＷになるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１年という区切りに特別な感情を&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000124083/20081230230000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 No.258</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2008年12月23日発行&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;poco a poco 『一流の派遣社員になるために』 　　　 　　　　　　　　　　No.258&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　 　　 http://www.pocoapoco.ecnet.jp/&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;「ここが踏ん張りどころ」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;先日、私がお世話になっている設計会社の忘年会がありました。どの会社でもそうで&lt;br /&gt;すが社長の席近くというのは敬遠されやすく、遅れて参加した私は必然的に社長さん&lt;br /&gt;に近い場所に座ることになりました。私はお酒の席というのはチャンスを作る場、種&lt;br /&gt;を蒔く場であると考えていますので、与えられた環境で自分が出来ることをしながら&lt;br /&gt;楽しむことにしています。なので今回は社長さんの考え方やこの厳しい状況をどう打&lt;br /&gt;破していくつもりなのかをじっくり聞いてみました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;聞けば聞くほどいつ会社が傾いてもおかしくない、&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000124083/20081223230000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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