2009/12/21
『家づくりで泣く人・笑う人』~第132号~ <2009/12/21>
【まぐまぐ公認 殿堂入りメルマガ!】 『住まいづくり専門コンシェルジェ』が綴る家づくり総合マガジン ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.132━2009.12.21━ 《隔週刊》 家┃づ┃く┃り┃で┃泣┃く┃人┃・┃笑┃う┃人┃ ━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛ ~第132号~ ◆家づくりは人生最大の「事業」 ◆事業を成功に導くための、プロのコンサルタントの助言 ◆あなたも「笑う人」になって豊かな生活を送りましょう! 《発行部数 約4,500部》 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【今週のテーマ】 ・大不況時代の家づくり ・コーヒーブレイク『住宅CMサービス堺・和泉がスタート!』 ・編集後記 ●---------------------------------------------------------------- このメルマガでは、 家づくりのナビゲート役を行なっている「住生活エージェント」が、日頃 の業務を通じた気づきなどを、消費者に近い立場から発信していきます。 どこにも影響されない中立的な立場で、住宅業界の実態も伝えます! あなたの家づくりのセカンドオピニオンとしてお役立てください。 ------------------------------------------------------------------● こんにちは。ダブルスネットワーク福岡オフィスの林です。 いよいよ今年最後の配信となりました。 はじめにお断りしておきますね。今回のメルマガはとても長~いです! というのも、新しく大阪南部で『住宅CMサービス堺・和泉』をスタート する太田周彰さんの熱いメッセージがコラムに綴られているからです。 ■『住宅CMサービス堺・和泉』 ⇒ http://www.cms-izumi.com/(正式オープンは来年1月中旬です) 住宅業界に入った経緯から、サラリーマン時代や独立後のことなど、太田 さんの「家づくり」への想いがジンジンと伝わってきます。 どうぞ最後までお読みくださいね♪ それでは、今週の本文の始まりです。 -------------------------------------------------------------------- ▼大不況時代の家づくり -------------------------------------------------------------------- 今月は普段の月にも増して、たくさんの人と会ってお話する機会がありま した。 名刺を差し出すと多くの場合はこんなことを言われます。 「住宅、不動産は最近どうですか・・・こんな時期に家を建てる人がいら っしゃるんですか?」 特に初対面の方の場合、私の名刺をジッと見ながら「さぞかし大変でしょ うなぁ・・・」と憐れむような目で気遣い(?)の言葉をいただきます。 逆に「○○さんの業界はいかがですか?」と尋ねると「いや~ぁ、ひどい もんですよ!景気が悪くて悪くて・・・じっと我慢ですわ」という回答。 誰彼となく挨拶代わりに、やれ「不況だ」「景気が悪い」と口にします。 こういう人たちとの会話は苦痛でたまりません。まだ天気やスポーツの話 題のほうが余程ましだといつも思います。 いったいこの先世の中がどうなると期待しているのでしょう。昔のバブル みたいな時代の再来を夢みているのでしょうかね。 住宅業界でいえば、一年間に百数十万戸も新築着工があったのが「異常」 な状態であって、もうそんな時代は巡っては来ないでしょう。 私はある意味、いまの状態を「普通」「正常」と考えたほうがいいと思っ ていますが、皆さんはどう思われますか? ▽ ▼ ▽ 最近は「住宅版エコポイント」が話題になっています。 毎度毎度のことながら、キチンとした内容も決まっていないうちから中途 半端な情報ばかりが流れると現場は混乱します。 当初は、新聞やニュースで「来年1月1日以降の着工物件が対象」と報道 されたため12月の着工を決めていた現場では「来年まで待って!」とい う施主からの要請が寄せられ対応に苦慮したところもあったようです。 そんな現場の声が届いたのでしょうか。結局15日になり「今年12月8 日以降の着工物件が対象」と発表されました。 この制度は三省(国土交通省・経済産業省・環境省)の合同事業で「明日 の安心と成長のための緊急経済対策」。またまた「緊急」です! ■国土交通省⇒ http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk4_000017.html ■経済産業省⇒ http://www.meti.go.jp/topic/data/houseecop2009.html ■環境省⇒ http://www.env.go.jp/policy/ep_kaden/ep_info.html まだポイントの対象、申請、交換など詳細については発表がありません。 また「フラット35S」の金利優遇幅を現行の0.3%→1.0%に拡充 する対策も発表されていますが、いずれも補正予算の成立が条件ですから 対象となる可能性がある方は今後の情報に注意していてくださいね。 ▽ ▼ ▽ いずれにしても、緊急経済対策がとられるからといって急に「よしっ!じ ゃあ、すぐに家を建てよう!」となる人は少ないでしょうし、そんなキッ カケで家づくりをするべきではないと思います。 日本の住宅政策の中心は、戦後の住宅難の解消からはじまり、ハウスメー カーをつくり出した産業振興、そして近年は景気浮揚です。 景気が悪くなると、金利を引き下げたり、贈与税の非課税枠や住宅ローン 控除枠を拡大したり、また今回のような特典(エコポイント)をつくり、 国民の住宅購入意欲をあおります。 政府系金融機関だった住宅金融公庫の「ゆとり(ステップ)返済」なども そのひとつだったと言えます。 言うならば、国家が国民の鼻先にニンジンをぶら下げて「いまが家づくり のチャンス!それも期間限定!お早めに!」とやっている訳です。キチン としたビジョンのかけらもないといった感じがします。 今回の対策も決して魅力のあるものとは言い難い内容です。どれ程の経済 効果があるのか、期待できるほどのインパクトはない気がしますが・・・ 多くの情報に簡単にアクセスできる社会では、安易にニンジンをガブリと 食べてしまう消費者は少なくなっていますからね。 どうせやるなら、太陽光発電システムの普及拡大などに貴重な税金を投入 したほうがよっぽど価値があると思いますけど。 長期優良住宅も大いに結構です。でもただ長持ちすることが資産価値を維 持できる要因になるとは思えません。中古住宅の流通を考えた場合には、 その家だけでなく、周辺環境・街並みとの調和も絶対に必要でしょう。 現在の家づくりは、多くの場合「個性」や「差別化」の名のもとに、一軒 一軒がバラバラのテイストでつくられます。まるで食卓の上に和・洋・中 華・フレンチ・イタリアンなどがバラバラに並んでいるバイキング料理。 一品ずつが美味しく、低価格ならばまだ納得できるかもしれませんが、高 額な料金を支払って食べるには「う~ん・・・」といった感じがします。 住宅も同様。どんなに一軒ずつは立派でも、不揃いの街並みでは価値は下 がります。いくら丈夫でまだまだ住むことのできる家であっても、結局、 解体して更地にしなければ売却できないケースはよくある話です。 長期優良住宅法の中には「良好な景観の形成に配慮した居住環境」という 文言がありますが、具体的にどのような方策がとられていくのか、今のま までは長持ちするバイキング風住宅地が増えていくだけだと思います。 ただこればかりは、施主個人の力ではどうすることもできません。国とし て中長期的なプラン策定をしていって欲しいと思います。 このまま税制や金融など、その場しのぎの住宅政策ばかりがとられていた のでは、日本人の住環境はいつまで経っても貧しいままの状態が続くこと は間違いありません。 ▽ ▼ ▽ つい先日のこと、相談者から質問を受けました。 「こんな時期に家を建ててもいいんでしょうか・・・ 両親から、今は止めとけ!って言われました・・・」 私は次のように答えました。 「取得できる条件が揃っているなら躊躇することはないでしょう!」 家づくりは人生における事業です。冒険は避けるべきですが、なぜ家を取 得する必要性があるのか、家づくりの目的がハッキリと決まっている方で 取得条件がすべて揃っている方であればどんなに大不況の時代でも「今」 が一番の建て時です。 人にはみんな寿命があり、子供たちもいずれは巣立っていきます。自分や 家族が満足のいく住まいで過ごす時間は、何にも換え難い貴重なものだと 思います。 そして、金利、優遇税制や特典もタイミングさえ合えばどんどん利用した らいいんです。でもそれが家づくりの最優先すべき要因になってはなりま せんね。 私は過去、まだ取得時期になかったご家族を、外的要因(消費税です)か ら家づくりに駆り立てた経験があります。当時は日本中がそうだったと言 えば慰めになりますが、私にとっては苦い思い出です。 結局そのご家族は数年後に住宅を手放すことになりました。家づくりは、 それだけリスクが大きいものです。万が一失敗しても誰も決して手助けは してくれません。 世の中の風潮や目先の損得だけでなく、自分自身、家族の将来を見据えた ブレの無い、身の丈に合った計画なら「こんな時期」でも大丈夫です。 師走もここまでくればもう「鬼」も笑わないでしょう!2010年が、 みなさんの家づくりに最良の一年になることを心からお祈りしています! それではまた来年もよろしくお願いします♪ <編集人:住宅CMサービス福岡 林秀成> -------------------------------------------------------------------- 【次は、ちょっとコーヒーブレイク♪】 ────────────────────────── ┌───┐ /\へ / ̄V ロロ|/\ / ̄\ |田 L旧 ロロ└ 日|_| 田| ┴───────────────────────── 全国各地で活躍中の住まいのコンシェルジェが、家づくりの話題や、 日常のさまざまな気づきを発信するコーナーです。 ---------------------------------------------------------------------- 『住宅CMサービス堺・和泉がスタート!』 <住宅CMサービス堺・和泉 太田周彰> ---------------------------------------------------------------------- はじめまして!この度、住宅CMサービス堺・和泉を運営する事になりまし た(株)住宅みちしるべの太田周彰と申します。 今回は初めてのコラムですので私の自己紹介をさせて頂きたいと思います。 皆様、しばしのお付き合いお願い致します^^) 私、太田の自己紹介をさせて頂く際に必ずお話させて頂くことがあります。 それは、私が何故この住宅建築業界に身を置くようになったのかのいきさつ です。 そもそも、私がこの道を進むようになったのは平成7年1月17日の出来事 がキッカケでした。 この日付だけで直にピンと来る方もいらっしゃるかと思います。 そう、この日は私の生き方を大きく変え、考え方を変えた日となった、あの 阪神大震災があった日なのです。 私は当時まだ学生、家の事情で大阪の祖父の家で下宿生活をしていました。 私の実家は神戸のとなりの芦屋市というところにあり、その当時は両親と父 方の祖父が住んでいました。 当時の実家は、父方の祖父が戦争を生き抜いて、高度成長期の時代に懸命に 働いて建てた今ではもう見かけることがほとんど無くなった、古いタイプの 小さなアパートでした。 その1階に祖父と祖母が住み、2階の一室を私達家族が住んでいました。 いま考えると、もの凄く小さな居住スペースでした (なんせ玄関から入って直が洗面所とキッチンと食事場でしたから^^) が、それでも普通に生活するには充分でした。 当時、私が大阪の祖父の家で下宿をしていたのは、あの阪神大震災があった ちょうどその2週ほど前まで、私の父の仕事の都合で両親が四国で生活を送 っていたからなのです。 そして、その年の初めにまた転勤が決まり、芦屋の実家に戻ったばかりだっ たのです。 実家に戻ってくるにあたり、お風呂をリフォームした際のことです。リフォ ームの工事にあたった業者さんにこんな事を言われたそうです。 「この家は酷い手抜き工事の家ですね。」 と、祖父はそれを聞いて酷く落胆したそうです。 そして起こった、阪神大震災・・・ 実家は全壊し、祖父は生き埋めとなって亡くなりました。私にとって、私を 最高に可愛がってくれた祖父は最愛の存在でした。 それから、半年ほど我々家族は私が下宿していた大阪の祖父の家で避難生活 を送る事になります。 地震が起こって2ヶ月ほど。私はほとんど眠る事が出来ませんでした。目を 閉じると、またあの揺れが起こりそうで怖かったのです。 私は眠れぬ夜を過ごすうちに様々な事を考えるようになりました。最愛の祖 父の死、しかも自分が汗水をたらして建てた家の崩壊によって・・・ 祖父の無念を想うと、苦しくなりました。そして、毎晩このようなことを考 えているうちに、ある結論に至ったのです。 「もう、誰にもこんな思いをして欲しくない」 「家は安心して住めるべきものなんだ」と。 そうして、私は建築の道に進む事にしたのです。 そして、選んだ住宅業界。 私ははじめ、地震が来ても安心して住める家。という事で「免震住宅」に取 り組んでいる会社に就職しました。その商品開発がしたかったからです。 入社して、最初に我々は同期全員で住宅営業をしました。自分で言うのもな んですが、このときの成績は同期の間でトップに位置していました。 ここで、家を建てようと言うお客さんが抱える不安な心理と言うものを学ん だと思います。 『こんなにも大きな不安を抱えて、家を建てようとされるのか』と。 そして、次に工事現場の監督。現場監督では、勿論住宅の建て方や施工方法 自体についても多くを学びましたが、もっと大きかったのは施工をする職人 の心理が見て取れた事です。 そこで、様々な人々が抱く様々な思いがある事を教えられました。 そして次に私にチャンスが巡ってきました。入社の時に希望した「免震住宅 の開発」を手掛けている海外の拠点への転勤の誘いが来たのです。 私は、直に快諾をしその拠点へ飛び込んでいきました。 しかし、最初は回り道をさせられました。というのも始めはその海外の拠点 でも他部署である生産ラインの管理を任せられたのです。 それは住宅設備の生産を行っている部署でそこで半年ほど仕事をしました。 勿論、ここでも物が出来る過程や、在庫管理の重要性など、会社としての仕 組みをよりよく学ぶ事が出来ました。 しかし、本来私はこれをしたいがために海外へ渡ったわけではありませんで した。海外へ渡って始めての年末、その生産ラインの統括者から当分の間、 そこで働くように言われました。 私は、入社時に免震住宅の開発がしたいと面接担当官(当時の人事担当のト ップ)に話した際、このように言われていたのです。 「免震住宅の開発拠点は海外にあるから海外転勤を受け入れられるか」とい うことと「一級建築士の資格を落ちることなく、一回で合格する事」 これらの条件を提示された事を私はずっと覚えていました。海外へ渡った年、 私は初めて一級建築士の受験資格を得て海外へ渡りました。 海外での初めての生活と仕事。そして初めての受験。初めて尽くしでした。 海外でほとんど独学状態で一級建築士の資格の勉強をしました。そして得た 合格通知。 私は、認められるものと思っていました。 ですので、私は会社を辞めるつもりでこの時の上司からの話を断りに行きま した。そうして数日たったある日。商品開発の部署のトップの人間から移動 命令が下されました。明日から開発に来いと。 そこから、様々な商品開発を担当させて頂きました。もちろん最後には免震 住宅の開発も担当させて頂きました。 そして海外へ渡って数年が経ち、色々な事を経験させて頂いて次のように考 えるようになったのです。 良い商品を作るということは立派な事だけど、始めの私の想いは遂げられて いるのかと。。。 私は会社を辞め、日本で独立する事にしました。より消費者の立場に立った 視点で仕事をするためです。開業して私は次の立場をとる事にしました。 住宅を供給する側でも需要側でもない『第三者』と言う立場を。 まず最初に私が始めたのは、欠陥住宅で苦しんでいる方の問題解決のお手伝 いをすること。そこでさまざまな「悲惨な思い」をしている方々の現状を目 の当たりにしました。 そして、そのお手伝いをしているうちに気付いたのは「既に出来上がってし まった家の問題を解決するだけでは、再発を防ぐなんの助けにもならない」 という事。 そうして、恵まれた若本さんとの出会いの機会。 私は直接広島で若本さんが行っているサービスの仕組みを聞いてビックリし ました。 私が営業当時に抱いた思い、監督当時に抱いた思い、会社を辞める時に抱い た思い、そして欠陥住宅問題を扱っていた時に抱いた思い、これらを全て解 決できる仕組みである事に気がついたのです。 若本さんに快く迎え入れて頂き、今に至ります。 このような思いを胸に『住宅CMサービス堺・和泉』を運営したいと思って います。皆様、是非よろしくお願い致します!!! 長文にお付き合い頂きまして、有難う御座いました。 <堺・和泉:一級建築士 太田周彰> ■住宅CMサービス堺・和泉 ⇒ http://www.cms-izumi.com/ ↑ 来春正式オープン!! \(^o^)/ 〒560-0026 大阪府大阪市中央区内本町2-4-16 オフィスポート内本町 TEL:06-6949-9561 -------------------------------------------------------------------- 【 編|集|後|記 】 発行人の若本です。 今年は関西地区で4ヶ所目の仲間が増えることになりました。 今回『コーヒーブレイク』でご紹介した太田さんをはじめ、 皆、高い志を持ってサービスに取り組んでいます。 ⇒ http://esumai.livedoor.biz/archives/51765391.html 太田さんは、ハウスメーカー在籍時の経験を活かして、 このたびメルマガを新しく発行しました。 タイトルは・・・ >> 『家を【ナットク】して【建てる!】人の みちしるべ』 << まずは、バックナンバーをご覧下さい。 ⇒ http://archive.mag2.com/0001061201/20091213120000000.html ハウスメーカーの裏側や、設計事務所の実態など、 当事者でなければ分からない内容が満載です♪ 是非ご登録くださいね!! では、皆さん良いお年を♪ <発行人:若本修治> *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- ●このメルマガでは、 『住宅コスト削減術』や『業者選びのコツ』、『欠陥住宅を防ぐ方法』 から『住宅ローン攻略法』まで、家づくりを成功させるためのさまざまな ノウハウと情報を隔週刊で提供していきます。 メルマガ読者で「このメルマガは役に立つ」とお感じの方は、 是非、皆さんの友人・知人にもお勧めください。 下記紹介文を切り取ってメール転送するだけです。 ======<ここから↓>=============================================== 【家づくりで泣く人・笑う人】 『建築コスト削減術』や『業者選びのコツ』、『欠陥住宅を防ぐ方法』、 『住宅ローン攻略法』、『設計事務所の選び方』など、家づくりに失敗 しないための助言を、住まいづくり専門コンシェルジェが提供します。 ★登録はこちら⇒ http://www.mag2.com/m/0000123172.html ======<ここまで↑>=============================================== *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- ★ご感想・ご意見はお気軽に♪ <発行元> ダブルスネットワーク(株) http://www.ws-network.jp/ <発行人> 若本修治 ダブルスネットワーク(株)広島本社 http://www.cms-hiroshima.com/ <編集人> 林秀成 ダブルスネットワーク(株)福岡オフィス http://www.cms-fukuoka.com/ <メール> mailto:info@cms-hiroshima.com ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ◇ 発行人、若本修治が考えた家づくりのナビゲーター ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ==★住宅CMサービスのネットワーク★== ▼住宅CMサービス千葉 http://www.cms-chiba.com ▼住宅CMサービス京都 http://www.cm-kyoto.com ▼住宅CMサービス大阪 http://www.cms-osaka.com ▼住宅CMサービス神戸 http://www.cms-kobe.com ▼住宅CMサービス広島 http://www.cms-hiroshima.com ▼住宅CMサービス福岡 http://www.cms-fukuoka.com ●他の地域の専門家も募集中!(^_-)-☆ ⇒ http://www.ws-network.jp/article/13486683.html ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ■このメルマガは、下記の各発行サイトから発信しています。 メルマガの解除は各サイトからお願いいたします。 ◎まぐまぐ ; http://www.mag2.com/m/0000123172.htm ◎メルマ ; http://www.melma.com/backnumber_106094/ ◎カプライト; http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/9018.html ◎Eーマガ ; http://www.emaga.com/info/wakamoto.html ◎めろんぱん; http://www.melonpan.net/mag.php?006202 ☆☆────☆──────────────────☆─────☆☆ Copyrightc 2009 W's Network, Inc. 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