2009/05/06
保険は役に立たない!?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■保険は役に立たない!?誰も教えない保険の裏情報! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■無料レポート「こうすれば単価アップできる!」 テレビを見ていると、保険のCMを見ない日がない。 インターネットにアクセスすると保険比較のサイトを 本当によく目にする。 またファイナンシャルプランナーが保険に関して 語った本や雑誌の記事は本屋に行けば溢れている。 これらを総合して考えると・・・ 今、世間に発信されている保険に関しての代表的な キーワードは以下のようになるのではないか。 「保険料削減」「保険料比較」「保険料のムダ」 「安い」「掛け捨て」 こんなキーワードを頻繁に目や耳にすると、我々 保険販売者は 「保険は無駄なもので、掛けるなら安くて掛け捨て がよく、いろんな会社を比較して提案しなければ ならない」 とつい考えてしまう。実は私もこう思っていた時期 があった。 ある大きな間違いに気づくまで・・・ 我々の保険販売者としての使命、役目は、そもそも 保険を安く販売することだろうか? もしそうであれば、人間でなくてもできる。 コンピュータで十分なはずだ。 しかし、これは違う。 我々がやらなくちゃならないことは、お客様の 希望・要望に応え、それを満たす商品やサービスを 提供し、お客様に満足してもらうことではないか。 これは保険販売者に限らず、どんなセールスでも どんな商売でも同じ。 これこそがCS(顧客満足)であろう。 一点だけ保険のセールスが他の商売よりも難しい点 があるとすれば お客様が自分の要望・希望・ニーズに気づきにくい ということ。 「こんな車が欲しい」「あんな家が欲しい」という 要望はあるが、保険にはそうはいかない。 「お金を貯めて保険を買いたい」という人はまずいないし 「昔からこんな保険が買いたかった」という要望を言う ケースはない。 だから我々はお客様の要望・ニーズに自分で気づいてもらう ことから始めなくてはならない。 そこに気づいてもらえれば、後は車や住宅を売るのと同じだ。 簡単な例を挙げる。 想像してほしい! あなたは目の前にたくさん積まれたダンボールをお客様 に売るとする。 私も含めて今までの一般的な販売手法はこうだ。 ・お客様の希望を聞かずに、あなたが勝手に「この箱も いらないですね」「あの箱もいらないですね」と 言って、お客様が払う料金を低くするだけのために どんどんダンボールを削って販売する方法。 (本当は中身をしっかり説明すると、お客様が欲しい 箱もあるかもしれないのに・・・) または ・できるだけたくさんのダンボール箱を売るために 他社の箱と比べて性能がいいことをアピールしたり 他社の箱と比べて値段が安いことをアピールして ダンボールを販売する方法。 残念ながら、この2つの方法ではお客様に満足してもらう ことはない。 どうすればいいか? どのダンボールが自分にとって必要なのかをお客様に 気づかせ・・・自分でダンボールを積み上げさせるべきなのだ!! 自分で必要なものを必要なだけ自分で積み上げる!! これに満足しない客が存在するだろうか??? 「あれもいらない、これもいらない」 「あちらが得、こちらが有利」 というお客様の思い(考え)を 「あれも必要、これも欲しい」 に変化させると言っていい!!! 保険を販売する際 「あれも必要、これも欲しい」に変化させるには どうすればいいのかを詳しく解説したものがこちら↓ 無料レポート 生保手数料が3倍になる!契約単価アップ術 http://www.1eye.co.jp/keiei/sanbai.html 自分でほしいものを積み上げるとどうなるか?? 黙っていても単価は上がってしまうのだ!! 嫌でも満足し、他人に紹介したくなってしまうのだ。 この劇的な変化をあなたにもぜひ体験してほしい。 安さ、削減、比較は・・・すべてCMかコンピュータに 任せましょう。 「安くしましょう」 「他社より得です、有利です」というのをもうやめませんか? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 『保険は役に立たない!?誰も教えない保険の裏情報!』 発行者:take ――――――――――――――――――――――――――――――――― ▽お問い合わせ先→ ebookhanbai5250@yahoo.co.jp ▽購読解除はこちら→ http://www.mag2.com/m/0000122942 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


