0000122176 だ・か・ら!!! 市民活動
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■□■ だ・か・ら!!! 市民活動 第39号
■■■ 発行 とよた市民活動センター
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓2007/3/15(毎月15日発信)〓
◇ C O N T E N T S ◇
┣━センターからのお知らせ&出来事
┃
┣━登録団体求人情報
┃
┣━助成金情報
┃
┣━感想や意見など
┃
┗━豊田ヤングオールド・サポートセンター情報
こんにちは!!第39号です。
大正2年に新作唱歌として発表された「早春賦」の歌詞は、文語調で難解唱歌の
代表作ですが、日本の代表的唱歌としてあまりにも有名です。
♪春は名のみの 風の寒さや 谷の鶯 歌は思えど・・・♪
これから日本列島は、早春(仲春)から陽春と「春本番」を迎えます。
今月号も情報満載ですよ。
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◎センターからのお知らせ&出来事
=================================☆=
☆NPO団体特別相談会
団体の収支をまとめるコツ
団体の1年間の総決算は事業報告とともに、収支報告書があります。
収支は団体の規模や信頼性を得る材料にもなります。
誰が見てもわかりやすい収支決算書の作り方のコツを学びます。
と き 3月24日(土) 午後1時30分〜4時00分
内 容 講義:収支決算書の作り方のコツ 質問と相談
講 師 安藤 和弘さん(税理士)
☆つなぎすと勉強中!!
平成18年9月から始まった「つなぎすと養成講座」には、「とよたの活動が
もっと元気になるためのお手伝いがしたい」と熱心な受講者21人が参加して
います。月2回の割合で開かれるプログラムで、“つなぎすと”になるための
知識と情報を吸収し、実際に講座運営に関わりながらファシリテータとしての
技術を磨いています。
この講座は9月16日のオリエンテーションからスタート。9月は、「ファシリ
テーターの役割とスキルを学ぶ」をテーマに岡崎市を拠点に活躍する三矢
勝司さんから2回にわたってファシリテーションの基礎を学びました。続く
10月は「応用編」として、協働コーディネーターの必要性を説くために
日本全国を飛びまわる世古一穂さんの講演会とワークショップで、「協働
とは」「協働コーデイネーターはなぜ必要か?」などをみっちりと研修。
つなぎすととして不可欠な知識とスキルを習得しました。
11月からは、いよいよ実践編。とよたの活動をつなぐためには、市内で
どのような活動が行われているかという情報は重要なポイント。そこで
受講者が「福祉」「子ども」「国際」「環境」「中間支援」の5グループに
分かれ、各分野の活動事例からそれぞれが抱える問題点や課題をしぼり出し
「つなぎすととしてできることは何か」をテーマにディスカッション。今後
活動として組み立てていく“つなぎすと”のミッション(使命)や役割について
検討を重ねてきました。また、3月には「ヒアリング結果を中間支援にどう
生かすか」のテーマで「おさらい合宿」を実施し、19年度計画中の「地域活動
巡回相談会(仮称)」やつなぎすとステーション立ち上げ準備などの実践的な
活動への意欲を高めました。
19年度はトレーニング編で更に腕を磨きます。
20年度からスタートする“つなぎすと”の活躍にご期待ください。
☆登録団体の更新について
センターでは、各団体の代表者や活動内容などの正確な状況確認のため
1年ごとの登録としています(平成19年4月1日〜20年3月31日)
封書にて更新のご案内をしました。同封の「登録について」を熟読して
頂き、登録更新、解約(更新しない)に係わらず同封の当該用紙にご記入
の上、必ず返信ください。
□ 登録更新: 市民活動団体等登録申請書(19年度)
今回更新の団体は、登録団体の会則または規約の提出を
お願いします。
□ 更新しない:登録解約届
※提出期日が過ぎていますので大至急お願いいたします
=☆====☆====☆====☆====☆====☆====☆==
◎登録団体求人情報
==============================☆===
☆NPOグループ ころころ
□ 「人財での支援」急募!!
・毎週月曜〜木曜日にランチを作ってくださる方(週1回から可)
また「食育」に熱い想いのある方に親子への「食」について、関心を
持っていただけるよう工夫して下さる方の支援も求めています。その他
手話講師、保育スタッフも同時に募集しています。
詳しくは下記にお問合せください
NPOグループころころ
電 話:0565-77-0113
Eメール:lotus86@hm4.aitai.ne.jp
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◎助成金情報
==============================☆===
* 締め切り間近の助成金情報を掲載します。詳細は各団体や企業の
ホームページまたは問合せ先へご確認ください。
☆(1) 区画整理促進機構 平成19年度「街なか再生NPO等助成金」公募
対 象:この助成金は、中心市街地など街なかにおいて様々な課題に
取り組まれている地域のNPOなどの皆さまを、(財)区画整理
促進機構(街なか再生全国支援センター)が資金面で助成することで
自発的に問題解決に取り組む市民参加型の活動・事業を支援し、
街なか再生に寄与することを目的とします。
1、対象地域:
市町村の中心として役割を果たしている「街なか」を対象とします。
2、対象分野:
次の項目で、街なか再生に寄与すると考えられる事業を対象とします。
(一過性ではなく継続性のある事業)
1)まちの資源(歴史的建造物、産業遺産)を活用する取り組み
2)まち特有の文化、伝統を活用する取り組み
3)まちの新たな魅力、可能性を探る取り組み
4)まちの環境・景観を向上する取り組み
5)まちを活性化するためのまちの維持管理運営に係る取り組み
6)まちに住まいや店舗等の立地を促進する取り組み
7)街なかの土地区画整理事業等の面整備を推進する取り組み
3、対象団体
主に、まちづくりに関心を持ち、活動・運動・事業を行っている
次のいずれかの法人。
1)法人格を取得しているNPO
2)法人格を取得している中間法人
3)中心市街地活性化協議会(法に定めるもの)及び認定TMO
4)面整備の準備組合
助成額:助成総額は200万円以内。1事業の助成限度額は40万円以内。
募集締切日:平成19年3月31日(土)[当日消印有効]
問合せ先:区画整理促進機構 街なか再生全国支援センター
街なか再生NPO助成金担当:浮本
〒102-0093
東京都千代田区平河町2-3-11 花菱平河町ビル3階
TEL:03-3230-8477
FAX:03-3230-4514
URL:http://www.sokusin.or.jp/machinaka/index.html
Email:mail@sokusin.or.jp
☆(2) 日刊ブログ新聞「第1回 ぶらっと賞」の募集
対 象:「日刊ブログ新聞 ぶらっと!」では、2006年12月に市民団体
・NPOを応援する「ぶらっと!CSR BANK 」を設立いたしました。
「ぶらっと!CSR BANK 」は、社会貢献を希望する企業から
応援金を集め、市民団体・NPOに応援金をお届けするための仕組み
です。「ぶらっと!」では、2007年2月1日(木)から「ぶらっと!
CSR BANK 」より応援金を分配するコンテスト「第1回ぶらっと賞」
の参加受付を開始いたします。
ぜひみなさんの活動を全国にアピールしてください。
応援の対象:NPO・市民団体(個人は対象としない)
応募方法:「ぶらっと!」への会員登録(無料)が必要なため、
「ホームページ
http://www.burat.jp/public/csr_bank/20070201index.html」
で詳細をご覧下さい。
応援金額:ぶらっと大賞50万円(1団体)、ぶらっと賞20万円(15団体を限度)
募集締切日:平成19年3月31日(土)[当日消印有効]
問合せ先:ぶらっと!サポートセンター
Email:support@burat.jp
TEL:075-254-3837
FAX:075-254-3848
*電話による問合せは土日祝祭日を除く 9:00〜17:00
☆(3) まちづくり市民財団 当該年度「まちづくり人」応援助成金募集
対 象:まちづくり市民財団は、「市民がまちづくりを行いやすい
環境づくり」と「それに取り組む人たちの応援」をする財団です。
これまでの「事業に対する助成」という考え方から、「人や組織や
運営に対する助成」、「複数年の助成や資金以外の応援」などを
とおして、「日本に新しいまちづくりの風」をおこします。
応援内容
1)助成金:総額600万円。1件50万円を上限とし、10数件程度選出
2)その他の応援:助成金以外に応援してほしい事柄の中から
応えられるものについて応援します。
応援対象:
1)新しいまちづくり活動を提唱する人たち
2)まちの中心に元気を取り戻すまちづくり活動をする人たち
3)世代間交流を活発にするまちづくり活動をする人たち
4)高齢者が元気になるまちづくり活動をする人たち
5)子育てに役立つまちづくり活動をする人たち
6)まちづくり活動をする子供や若者を応援します
募集期間:平成19年3月1日〜3月末日[到着分]まで
問合せ先:財団法人まちづくり市民財団 事務局
〒102-0093
東京都千代田区平河町2-14-3 日本青年会議所会館内
TEL:03-3234-2607 (平日9:30〜18:00)
FAX:03-3234-5770
URL:http://home.interlink.or.jp/~machizkr/jyoseikin/index.htm
Email:machizkr@interlink.or.jp
☆(4)カメイ社会教育振興財団平成19年度青少年の社会教育活動に対する助成募集
対 象:社会教育団体、または青少年を対象とする団体が行う青少年の
健全育成のための社会教育活動、またはこれを促進するための事業
助成額:1件当たり100万円以内。対象団体数8件
締 切:平成19年3月31日(土)〔当日消印有効〕
問合せ先:財団法人 カメイ社会教育振興財団 担当:小山(おやま)
〒980-0022
仙台市青葉区五橋一丁目1-23 カメイ記念展示館内
TEL:022-264-6543(月曜定休)
FAX:022-264-6544
URL:http://www.kamei.co.jp/museum/
Email:kupu-kupu@syd.odn.ne.jp
☆(5)生命保険協会 「子育て家庭支援団体に対する助成活動」募集
対 象:日本国内において、就学前の子どもの保護者等(妊婦等を含む)
に対する支援活動を行っている民間非営利のボランティア
グループ・団体、NPO法人等。[特定非営利活動法人(NPO
法人)以外の法人格を有する団体(社団法人、財団法人、
社会福祉法人等)は対象外とします]
対象となる活動(事業):
日本国内において、団体等が行う就学前の子どもの保護者等
(妊婦等を含む)に対する支援活動で、所定の要件をすべて満たす
活動(従来からの継続活動でも、新規活動でも構いません)
対象となる活動の例:
1)学習会活動(育児勉強会の開催等)
2)相談活動(子育て相談・カウンセリング等)
3)情報提供活動(子育て情報誌の発行等)
4)交流活動(親子の集い・情報交換の場の提供等)等
助成金額:1団体当り上限25万円、総額(最大)1,400万円
募集締切日:平成19年3月23日(金)[当日消印有効]
問合せ先:生命保険協会 「子育て家庭支援団体に対する助成活動」事務局
〒100-0005
東京都千代田区丸の内3−4−1 新国際ビル3階
TEL:03-3286-2643
FAX:03-3286-2730
URL:http://www.seiho.or.jp/social/home/home01.htm
☆(6)日本都市計画家協会「第5回日本都市計画家協会賞」募集
対 象:1、日本まちづくり大賞
【主旨】
優れた理念を持ち、まちづくりや地域づくりに成果をあげた
次のような団体の取り組みを表彰します。
1)市民、NPO、まちづくり協議会、事業の組合
2)地方自治体、公的機関
3)民間事業者
4)民間コンサルタント、コミュニティ活性化等の専門性を開
拓している個人や団体
5)大学、高校、高等専門学校、専修学校
【条件】
対象となる取り組みは、次のようなものです
1)地域に密着した、または地域と連携した取り組み
2)地域ならではの発想、視点、アクションを生かした取り組み
3)策定プロセスでの先進的な計画技術やコーディネート手法を
取り入れた取り組み
4)コミュニケーション手法を適用した「計画づくり」や、まちづくりに
関する斬新で有効な「制度」「手法」「ルールづくり」等の開発
5)計画目的の斬新さや事業の効果性の高いまちづくりプロジェクト
6)都市機能の更新、まちやコミュニティの活性化に 寄与した既に
実行されたプロジェクト
7)点、線、面的整備などの場の整備のみならず、地域活性化に
資するソフト事業
2、特別賞(特別賞は「大賞」に応募された中から、別途選考します)
1)まちづくり教育部門賞
【主旨】:「大賞」に応募された中から、まちづくりを身近に理解し
地域への関心や創造力を育て、まちづくりへの参加を
促すという理念の基に、取り組ま れた教育活動や教材
づくりを表彰します。
【条件】:A、学校教育や社会教育などで開発・活用されたものや、
民間やNPO等が開発・活用したものを対象とします。
B、オリジナリティが高く、教材として普及性が高い
ものであれば、プログラム、テキスト、教育ツール
など形態を問いません。
C、応募にあたっては、テキストやツールの現物を
提供していただきます。
2)学生まちづくり部門賞
【趣旨】:「大賞」に応募された中から、学生(高校生、高等専門
学校生、専修学校生も含みます)によるまちづくりへの
主体的で有効な取り組みを表彰します。
【条件】:A、学生が主体となったまちづくりの取り組みを対象
とします。
B、組織運営が学生によって担われていること。
賞 金:総額 100万円
募集対象:1)個人、法人、各種団体、NPO、大学等の教育機関、コンサル
タント及び地方公共団体等が行った、または、行っている
まちづくりの取り組みを対象にします。
2)当協会の会員か否かは問いません。
3)まちづくりに関する全国的な賞の受賞経歴のない取り組みで
あること。
募集締切日:2007年3月31日(土)[当日消印有効]
問合せ先、応募先:(NPO)日本都市計画家協会
〒105-0002
東京都港区愛宕1-1-9 愛宕チャンピオンビル4F
TEL:03-5401-3359 FAX:03-5401-3389
Mail:jsurp@japan.email.ne.jp
URL http://www.mmjp.or.jp/jsurp/
☆(7)財団法人あすて 「未来へつながる夢事業」助成金募集
対象事業:次のテーマに関連し平成年19度5月15日から3月末日までに
開始できる事業(イベントの場合は完了するもの)。ただし、
営利を目的としたものや、政治、宗教に関するものは対象外と
なります。
1)ものづくりの心を伝える
2)よりよい環境を創造する
3)人々に元気を与える
対象者:構成員が2名以上で、活動の趣旨がボランティア精神に根ざして
いること。なお、前年度応募の事業でも、新しい取り組み内容で
あれば応募できます。
対象金額:必要と認められる経費の全額もしくは一部。
応募締切り:平成19年4月26日(木)必着
問合せ先:〒473-0911
愛知県豊田市本町本竜43 財団法人あすて
TEL:0565-52-0362 FAX:0565-52-0363
URL:http://www.hm5.aitai.ne.jp/~aste/
Email:aste@hm5.aitai.ne.jp
☆(8)財団法人ヤマト福祉財団 平成19年度障がい者福祉助成金募集
対象事業:1、一般助成
1)障がい者施設の改善、整備、備品等の購入に対する助成
2)各種会議、講演、研究事業に対する助成
3)各種出版、啓発活動等に対する助成
4)各種調査、研究事業に対する助成
5)文化事業、スポーツ活動等に対する助成
2、障がいのある大学生に対する奨学金の支給(国内の4年制大学に
在籍または入学予定の方に限る)
応募締切り:平成19年3月31日(土)消印有効
ポイント:1、一般助成:一件当り上限額100万円(障がい者の自立と
社会参加、生産性アップに直結する事業を優先。)
2、奨学金:月額5万円(年間60万円、返済の必要なし)
1)4年制大学に在学中の障がい者
2)選考の基準:本人の障害等級、本人の学習意欲、家族の
合計収入
問合せ先:〒104-0061
東京都中央区銀座2-12-15 ヤマト福祉財団(福祉助成金事務局)
TEL:03-3248-0691 FAX:03-3542-5165
URL:http://www.yamato-fukushi.jp/works/subsidy/
Email:y.zaidan@yamatofukushizaidan.or.jp
☆(9)2007年全労済地域貢献助成事業募集
対象活動:1、環境分野
A 地域の自然環境を守る活動:
継続的に取り組む森林作り、里山や竹林の整備・保全の活動など
B 循環型地域社会を作るための活動:
ゴミの軽減やリサイクル、省エネルギー、水質浄化活動など
C 地域の自然や環境の大切さを学ぶための活動:
地域の子どもや住民を対象とした自然観察会など
2、子ども分野
A 子育てを支援する場の活動:
親子の居場所づくり(親子のひろば、サロン活動など)、
学習会活動、子育て相談活動など
B 子どもの健やかな育ちを支える場の活動:
子どもの居場所づくり(プレーパーク、フリースペース、
フリースクールなど)、子どもの悩み相談活動など
対象団体:公益を目的とし、日本国内を主たる活動の場とするNPO法人、
任意団体等(NGO、ボランティア団体等)
助成内容:「一般助成」「特別助成」のいずれかに応募できます。
助成総額は
環境分野3,000万円、子ども分野2,000万円の総額5,000万円(上限)
を予定しています。応募は1団体あたり1案件に限ります。
1)一般助成:1団体に対する助成上限額30万円
2)特別助成:1団体に対する助成上限額100万円
対象期間:2007年8月1日〜2008年7月31日に実施する活動が対象
応募期間:2007年3月27日(火)〜4月10日(火)[当日消印有効]
応募要領・申請書入手先および問合せ先
応募要領・申請書入手については、全労済のホームページ
(http://www.zenrosai.or.jp/eco)よりダウンロードするか、
次の事務局まで電話、電子メールまたはFAXで請求する。
1)環境分野の問合せ先
特定非営利活動法人地球と未来の環境基金(EFF)
全労済地域貢献助成事業事務局<環境分野> 担当:佐々木、古瀬
TEL:03-5298-6644 FAX:03-5298-6635(土日祝日を除く10時〜17時)
Email:grant@eco-future.net
2)子ども分野の問合せ先
社団法人日本フィランソロビー協会 全労済地域貢献助成事業事務局
<子ども分野> 担当:服部、宮本
TEL:03-5205-7580 FAX:03-5205-7585(土日祝日を除く10時〜17時)
Email:grant@philanthropy.or.jp
書類提出先:〒151-8571
東京都渋谷区代々木2-12-10 全労済 経営企画部内
地域貢献助成事業事務局宛
※このほかにもセンターホームページでは各団体・企業の助成金情報を
紹介しています。
(「トップページ」から「助成金情報」をクリックして下さい。)
→ http://www.hm4.aitai.ne.jp/~tec/
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◎感想や意見など
===============================☆==
★メルマガへのご感想、センターに対するご意見や参加した講座・講習会
などに関するご感想などございましたらどしどしメールで
送ってください。メールマガジンに反映していきます。
メールアドレス:tec@hm4.aitai.ne.jp
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◎豊田ヤングオールド・サポートセンター情報
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豊田ヤングオールド・サポートセンター(ヤン・サポ)は、とよた市
民活動センターと併設されており高齢者の生きがいづくりの水先案内と
して「各種情報の収集・ 提供」「生きがい探し相談」「高年大学の運
営」や、シルバー人材センターの窓口として短期的・臨時的な「生きが
い就労の機会の提供」また豊田市高年齢者職業相談室において「高年齢
者の就職支援」などを行っています。
☆お知らせ
■高年大学 第6期生追加募集!!
◇いきいきと暮らすためのきっかけづくり!
◇経験を活かして自分に合ったセカンドライフ!
◇学習、経験を通じた、健康、生きがいづくり、仲間づくり!
年間45講座のカリキュラムを用意しています。ぜひご応募ください!
●対 象
豊田市に在住し、健康で学習意欲と地域活動への理解と参加意欲が
ある60歳以上の方。
●募集学科
1)いきいき生活学科・・・10名程度
ストレッチ体操や自然散策、簡単な自分史、身近な環境問題など
幅広いジャンルが学べます。
2)環境農学科・・・(梅坪台)若干名
野菜と花作りの基礎知識を学び、実際に農場を借りて野菜作り
を体験します。
4)わくわく交流学科・・・15名程度
オリジナル紙芝居、手づくりおもちゃなどを作って、幼稚園、
小学校、老人施設等へ出かけます。
●講義会場
とよた市民活動センター ホール、研修室 他
(実習等は、外部の施設を使用します)
●受講料
年間10,000円
(別途、教材費、傷害保険等、実費負担があります)
●募集受付期間
3月15日(木)〜 3月28日(水)
(ただし、火曜日は除く)
詳細は平成19年度「豊田市高年大学追加募集要項」をご覧下さい。
■生きがい探し「ミニ講座と相談会」を開催します!
◇健康・仲間・生きがい・・・大切なものは何?
◇できることを生かす場所は?
◇老後の資金計画は?
定年を間近にし、「さて、これから何をしようかな〜?」と思って
おられる方向けの“ミニ講座&相談会”です。
「定年後の生活設計」について、一緒に考えてみませんか?
と き 4月28日(土)
いずれも午後2時〜午後3時30分
ところ とよた市民活動センター
対 象 豊田市在住・在勤の55歳以上の方
定 員 先着10名
テーマ 学びの場を考えてみましょう
申込み 4月5日(木)から豊田ヤングオールド・サポートセンター
(0565-36-6363)
■ヤン・サポ「生きがい探し」個別相談 マスターズライフ相談会
あなたは、定年後のライフデザインを描いていますか。今の生活に
張合いを感じていますか。定年を間近に、これまでの会社生活と違っ
た生活に不安を感じている方、自分に合った生きがい活動を探してい
る方にヤン・サポの生きがい相談員が個別に相談に応じます。
「生きがい探し」や「生活設計(ライフプラン)」の個別相談をご希
望の方は、ご利用ください。
相談日時
3月21日(水)
3月25日(日)
4月14日(土)
4月18日(水)
すべて 1)午前10時30分〜11時10分
2)午後 1時30分〜 2時10分
3)午後 2時30分〜 3時10分
場 所 豊田ヤングオールド・サポートセンター
対 象 豊田市在住または在勤の55歳以上の方
定 員 各日3人まで(先着順)
相談内容 「生きがい探し」「ライフプラン作成」など
相談員 ファイナンシャルプランナー
その他 要予約、相談無料、秘密厳守
◎生きがいづくりに関する情報提供および相談は、ヤン・サポ窓口
で随時行っています。気楽にお越し下さい。
■地域で輝く第一歩!「いきいきスマイル講座」
参加者同士交流を深めながら、笑顔のエクササイズを行います。
これであなたも地域デビュー!!
と き 4月27日(金)5月11日(金)5月25日(金)
いずれも午後1時半〜3時半
ところ とよた市民活動センター研修室
内 容 4月27日:「いい笑顔、よくない笑顔とは?」
〜笑顔が伝えるメッセージ〜
5月11日:「心を癒す笑顔のパワー」
〜笑顔に救われた体験談〜
5月25日:「あなたは自分が好きですか?」
〜よい人間関係をつくるコツ〜
対 象 市内在住・在勤の50歳以上の方
定 員 先着20人
受講料 1,000円
講 師 イメージコンサルタント 武田有里氏
申込み・問合せ 4月5日(木)午前10時から
豊田ヤングオールド・サポートセンター
tel 0565-36-6363
fax 0565-34-0015
Email t-yosc@city.toyota.aichi.jp
申込み・問い合わせ
豊田ヤングオールド・サポートセンター
〒471-0026 豊田市若宮町1-57-1 A館T-FACE9階
TEL 0565-36-6363
FAX 0565-34-0015
e-mail:t-yosc@city.toyota.aichi.jp
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
★発 行★
とよた市民活動センター
〒471-0026 豊田市若宮町1-57-1 A館T-FACE9階
TEL 0565-36-1730
FAX 0565-34-0015
URL http://www.hm4.aitai.ne.jp/~tec
e-mail:tec@hm4.aitai.ne.jp
開館時間 午前10時〜午後10時(火曜日休館)
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
●マガジンに関するお問い合わせやご意見メールは、
とよた市民活動センター:tec@hm4.aitai.ne.jp
●マガジンの登録・解除は
http://www.city.toyota.aichi.jp/merumaga/main.htm
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