2009/10/02
子連れ世界一周ウラ話(83)ヨルダン報告(4)灼熱のペトラ、の攻略?法(09年10/02.143号)
子連れ世界一周ウラ話(83)ヨルダン報告(4)灼熱のペトラ、の攻略?法 テーマ別インドうつ病ショック療法?記 (13)「インド鉄道、5時間遅れは序の口」 女1人世界一周&子連れバックパッカー記(2009年10月02日143号) 登録に感謝!いつも読んでくださる方に感謝! 2度の世界一周と、子連れバックパッカー、オンナ1人旅と、そして、 自らのガンで学んだコト & 子育ての大切さ、のよくばりメルマガです。 ♪ブログ:http://kumemuga.blog60.fc2.com/ ♪世界一周が1分で分かるCM:http://cmizer.com/movie/1123 ◆◆【目次】◆◆ 1、近況:受賞のことがHPに!!受賞の理由も 2、2009年夏♪ヨルダン報告(4)灼熱のペトラ、の攻略?法 ※交互連載してました・・「子育ては有難い修行である」 (or「自由に安全に旅するヒント&グッズ」 or「ガンが教えてくれたこと」を交互連載です♪) はヨルダン報告が終わってからまた始めます。 3、本には書かなかった世界一周ウラ話(83)♪~テーマ別~ インド ウツ病ショック療法?記 (13)「インド鉄道、5時間遅れは序の口」 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ●本「それゆけ小学生!ボクたちの世界一周」について。 購入は↓♪(在庫や発送が早いほうで頼んで下さい) http://www.amazon.co.jp/dp/4883441628/ref=gfix-ews-form http://www.bk1.jp/product/02989320 ●おすすめHP、メルマガ♪ よかったらお互い紹介しあいませんか~ ●広がれ~世界一周紙芝居の輪!読み聞かせしてくださいませんか?詳細は下に ★メルマガをいつも読んでくださっている方、新しく登録してくださった方、 本当に感謝します! よかったら、旅好き友人知人さんに転送ください。 ↓ <メルマガ登録はこちら:http://www.mag2.com/m/0000122139.html> ■ぜひ、感想も! kumemuga@hotmail.co.jp ■メルマガ・バックナンバーも全部見れます。よろしく! http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000122139 ■2006~07年世界一周中&帰国後ブログ:http://kumemuga.blog60.fc2.com/ ■元祖HP:1994年女ひとりの世界一周&2000年からの子連れバックパッカーは http://www.hf.rim.or.jp/~kaya/midashi.html ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 1●、近況:受賞のことがHPに!!受賞の理由も 地方出版文化奨励賞!受賞 http://www.bookin-tottori.co.jp/16.html 受賞理由がめちゃめちゃうれしい! ↓ ●受賞理由 家族4人で1年間にわたる海外バックパッカー旅行を行ったことを小学生 (当時)が記録し、それをお母さんが編集した本である。 ・・・と聞くと多くの方があまりできの良くない自費出版本を思われるかも しれないが、見事に裏切られる。 (この2行!うれしい!すごいホメ言葉に感謝感激!) 有名な観光地に行ってもそこで書かれる内容は観光地そのものではなくて、 そこでお金を稼ぐ子どもに多くさかれたりして、子どもの視点のおもしろさが 伝わる。 また、感謝・感動・出会い・親切・優しさ・恐怖・疲れ、海外で活躍する日本 人への驚きとうれしさなどが素直に綴られている。 余りメジャーではない国(だから結構危険な国も含め)を家族の協力で巡って いくその楽しさや大変さが素直に伝わってくる、読みやすく、楽しい本である。 いろいろな意味で元気づけられる本でもある。 多くの子どもたちが(大人もですが)この本を読んで自分の殻を破るよすがに して欲しい。 また、経費や交通手段、注意すべきことなどバックパッカー初心者の入門とし ても楽しめる。 なお、1年間の旅行を許可・支持した学校・教育委員会など関係者にも敬意を 表する。 2●、2009年夏♪ヨルダン報告(4)灼熱のペトラ、の攻略?法 さて、前回は、アンマンにつくまでの長い道のり、の話を書きましたが、この ヨルダン旅は、日記形式ではなく、事柄別に分けて、難民支援、ペトラ、死海、 アンマン、安宿コーダホテル、ラマダン・・・、 という感じで、つづっていこうと思います。 (1)ヨルダンへの長い道のり (2)と(3)は、私が一番感動した、この難民支援の現場。↓ (社団法人 日本国際民間協力会NICCO http://www.kyoto-nicco.org/project/jordan/cat64/post.html) で今回は、(4)灼熱のペトラ、の攻略?法 絶景写真は、ブログで見てね~! http://kumemuga.blog60.fc2.com/ さて、ペトラ。 といっても、それ何?ですよね・・・ 一番分かりやすいのが、あの有名な映画「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」 の舞台になった!ところ。 そう、インディ・ジョーンズが馬でシークと呼ばれる狭い岩の裂け目を走りぬけ いくと、突然、その裂け目から、すっごい遺跡・・・”エド・ハズネ”という、 ペトラ遺跡群のひとつがじゃーーーーん!と見えてくるシーン。 実は、昔から、なんか、ここだけは、妙に、脳裏に残っているシーンでしたね~ 私は映画は特に見るほうではなく、特に、もう、お母さんになってからは、 そんな余裕なかったので、すっかり、うといワケですが、このインディ・ジョー ンズ・シリーズは、好きですね。 そう、今、やはり、長男が時々アニメ以外の映画を見たいという時があって、 (次男はまだアニメだけ)、見に行くんですが、 去年公開された「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」は見に 行きましたよ~ さてペトラが出てくる「インディ・ジョーンズ 最後の聖戦」と、子どもた ちとの出会いは、なんと、2006~07までの家族世界一周の時。 まあ、ある意味、旅の最中は、ヒマ(?)ですからね~ というか、旅しているときは、長男いわく「時間がゆっくり流れてる」。 で、パソコン持って行っていたので、まあ、見た見た、ありとあらゆる映画を! そう、だいたい100円ぐらいで買えるよーなばったもんDVDで・・。 その中のひとつがそれだったんです。 それから、ペトラがあるヨルダンは私たちの行きたいところになっていました。 その、憧れのペトラ。 ヨルダン国内で最初に世界遺産に登録されたもので、巨大!!!な遺跡群。 2000年以上も前から、アラビア半島からやってきた遊牧民ナバタイ族や、 ベトウィンによって栄えた都市なんです。 有名なエド・ハズネは、紀元前1世紀~後2世紀のもの! そのほかにも、ローマ円形劇場、王家の墓など、たーーくさんの遺跡があっ て、とにかく、ひろーーーいそう・・。 (ヨルダンという国には1万年も前の住居跡やギリシャ、ローマ、ウマイヤ朝、 十字軍などの各時代の遺跡が残る国) だから、めちゃめちゃ歩くことになるんです。さっさと行って約4時間! しかも、夏はもちろん、干からびそうに、暑い、熱い・・ 肌がチリチリ・・・人の汗にたかる?ハエぶんぶん・・・ とにかく、しんどい、暑い・・・と宿で出会った”若い”旅人たちに、聞いて いて、若くない・・体力がない・・私は、本当に、不安でした。 だから、アドバイスをもらいました。 朝一番に入場して、とにかく、最初は写真をパチパチとったりせずに、寄 り道せずに、ひたすら歩いて、一番奥の、すごい絶景の、エド・ディルを 目指す! そのエドディルの正面の丘を登って、丘の上から、エドディルをながめ (これが一番の絶景) 映画に出てくるエドハズネは、30分歩いたところにあるし、回りには たくさん、いろんな遺跡があって、見たいけど・・・それらを行きで見て いたら、どんどん体力が奪われて、行き着かないので、 まずは、一番の絶景を目指せ!というわけ。 そして、帰り道は、ゆっくり、写真をとり、寄り道をしながら、戻るのが いいと・・。 とは言っても、きっと、行きから、いろんなものに目を奪われ写真がとり たくなるだろうと・・・ ペトラに2泊することにし、ペトラの町に着いた午後、夕方から、 一番有名なエド・ハズネへ。 夜にも、ナイトショーで、また、エド・ハズネへ。 いやー、夕方は夕方の良さ、日没時は日没時の良さ、夜は夜の良さ~♪ エド・ハズネは、微妙な光の違いによって色が変化するんです~! そして、準備万端(?) 翌朝1番に入場して、目指すはエドディル! さあ、どうなりますか! 実は、翌日、私は、”あることを存分に思い知る!”ことになりますよ~ さて、なんでしょう? (つづく) 3●、 本には書かなかった世界一周ウラ話(83)♪~テーマ別~ インド ウツ病ショック療法?記 (13)「インド鉄道、5時間遅れは序の口」 本には書かなかったウラ話も、国別→宿→といきましたんで、今度は思いつ いたテーマ別(水、トイレ、病気、ビザ取得舞台裏、発展途上国のススメ、 人生を変えた旅全9話、など)を、つづっています。 (※全部ブログ http://kumemuga.blog60.fc2.com/に カテゴリー別に入れています) で、今は、ウツ病を克服しよう?とインドに行ったときの話。 私がウツでたくさんの薬にお世話になっていたのは、2003年6月から 2005年3月。 その真っ只中の2004年1月、インドに行ってるんですよ。変わっている でしょ(笑)?。 もちろん、子連れ。当時長男は小2、次男は年長さん。 ウツで苦しみながら、抗ウツ剤その他を飲みながらも、カルチャーショック で、ウツを吹き飛ばしたいと?旅したインド・・。という背景。 というわけで、 第一話「真夜中のインド到着」 第二話「ゴミ山の前の安宿”ホワイトパレス”からサダルの安宿” マリアハウス”へ」 第三話「ドミですっごい偶然!」 第四話「子連れはボランティアお断り!?」 第五話「障害児の施設 ダヤダン」 第六話「ダヤダンの子供たちに寄り添いながら・・・」 第七話「友人フロスカムをどうやって探す?」 第八話「バラナシ”歯赤”客引きとの闘い?」 第九話、「プジャゲストハウスは一体どこ?」 第十話、「急激に、やる気ダウン・・・」 第11話「行動すれば次の現実・・」 第12話「フロスカムとの奇跡の再会」 そして、第13話「インド鉄道、5時間遅れは序の口」 今回は鉄道の話。 インド鉄道は・・・まあ、遅れる話は、有名。 でも、ちゃんと、来る!から不思議、とも言われている・・・。 話は、フロスカムに会う前で、彼に会うために乗ったコルカターバラナシ間。 夜8時ぐらい出発して、翌日の午前10時ぐらいに着くようなパターン、2等 夜行列車です。 このコルカターバラナシ間の列車はガイドブックによると非常に評判が悪く?、 (観光客も多い人気の路線なんで) 特に、2等寝台で熟睡するのはキケンだとか・・・ 首になにかを塗り付けられて(痛いらしい)、その間に荷物を盗まれただとか・・・ ちゃんと起きていたにもかかわらず、あっという間に荷物がなくなっていたとか・・・ ジュースやあめとか貰ったりしても、口にするな(睡眠薬がはいってる)だとか・・・ いろいろ被害情報がありあり~。 こういうのを読んでしまうと、なんとなく、精神的には緊張しますねー。 さて、行きは始発駅なので、ほぼ定刻夜8時半出発。 ”2等寝台”というのはどういう感じかというと・・・ まあ、まさに荷物置きに近いネダナ(寝棚)。 寝返りがうてないほど、チョーせまっ!なんですね。 (多くのインド人は、体が小さいので、こうなっている?) 1つのコンパートメントは6人用で、夜だけ、3段ベッドにするというもの。 この2等寝棚の狭さは12年前にも経験済みなので、ベッドは子供にも1つずつ 確保しました。 今回、このコンパートメントに縁あって同室になったのは、インド人おじさん がた3人。 子供達は9時には寝るんで、座席指定通り、次男を下段に、長男を上段に寝かせ ましたところ・・・ 私はおじさんたちとちょこちょこ話していると、長男が上段からおっちゃげてき ました。 それを機敏にキャッチしてくれたのは、ブレザーを来た微笑みのおじさん、 ナイスキャッチ!ありがとー! 話は脱線しますが、インドの人って、一見、おこってるような顔しているんで すね。 本当はおこっているわけでもなんでもなく、それがふつーの顔なんですが、この コンパートメントのおじさんはみんないい笑顔していて、珍しい?。 (そうたまたま。かなりラッキーであった・・あとで思い知ります) で、体が小さい子供でも、寝返りうつと、落ちてしまう現実に直面し、困ったな あ・・と思っていると、そのおじさんは、 「あぶないから、下段と変わってあげよう」 と言ってくれました。ありがたい! おじさんたちは、バナナやナッツを、車内の物売りから買っては、私達に くれたり、荷物は通路側に置くとあぶない(盗られる)から、窓側に置くんだ よ、と教えてくれたり・・、なごやかに旅は進んで行きました。 さて、中段のベッドをつりさげて、大人もおやすみーなわけですが、窓が完 全に閉まらず、ひえーというぐらい寒いんです。 子供達には寝袋があるわけですが、私には薄い毛布1枚しかなく、とても眠ってら れない・・。 ついには、日本に帰国した時(日本は真冬))に持っていたホカロンを何枚も貼る はめに。 それでもまだ寒々。 ウトウト、ブルッ!、ウトウト、ブルッ!の繰り返しでありました。 インドというと暑いイメージがありますが、1月はこんななんです・・。 というわけでほとんど眠れなかったわけですが、普通、まあ、ひどいわね~と 思うでしょ。でも、インドでは、体を横たえることができるってことだけでも、 よかった!!と感じれるんです。 (だからインドを旅すると、いいんですよ~) なぜなら、席もなく、乗降口の近くやトイレ近くの狭ーい地べたに座っている人 も多いのですから。 さて、朝になって明るくなると、中段のベッドをたたんで、向かい合わせの座席に 戻します。 ある意味、中段を戻してもらわないと、みんな座れない。 車内は、駅に着くたび、物売りさんたちが、じゃんじゃん乗り込んできて、大きな 声でいろんなものを売りに来てくれます。 これがほんと、インドらしい光景。 これ好きですね~。 寝ている時にも来るから、それはうるさいけど(笑)ね。 チャイ、ナッツ、ゆで卵、バナナ、サモサ、オムレツ(のようなもの)、靴下やお もちゃまでなんでもあり! ゆで卵なんて、丁寧に?殻までむいてくれますよ~。 で、当然ながら、バナナの皮やら、チャイのカップやら、包んだ新聞紙やらゴ ミが発生するわけですが・・・ それをどうするか!? そこはインド式、そこらへんに捨てるわけ。 これが子供達には大ウケで・・・、 バナナの皮を窓からポイするおじさんを見て、いいとー?と私の顔を見る、 よかよ、と言うと、 まあ、うれしそーに、窓からポイ! (でも、日本ではダメよ・・) (ちなみに、インド社会では、この線路脇のゴミを、掃除する職業の人が存在する ので、彼らの仕事をなくしてしまってはいけないのです。カースト制度のことが あり、その仕事にしか就けない人もいるという現実があると聞いたので) (一応、多少、気を配る人は、バナナの皮など自然ゴミは外へポイ。チャイを飲ん だカップや、ビニールは、列車内の足元へ・・・・) で、ゴミだらけの足元を、時々、少年が掃除にきてくれます。 (掃除といっても、結局、線路にポイしてるのを目撃しましたが・・) 彼等はまあ勝手にそうやって、しっかり、チップを稼いでいるわけです。 さて、この列車、午前10時到着のはずでしたが、待てども待てども着きませ ん。 バラナシ到着は、結局5時間半遅れ。 しかし、このくらいの遅れは、序の口だったのです。 そう、帰りは、さらに、すごいことに・・・・なりますよ~ (まだまだインドはつづく) ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ♪♪本のご購入はこちらからできます♪♪ 「それゆけ小学生!ボクたちの世界一周」の本が、地方出版文化奨励賞という 賞をいただきました。(嬉涙~) ♪出版社の石風社さんのHPに http://www.sekifusha.com/index.php?itemid=194 本は、下記のネット本屋さんからできます。福岡であれば、 天神の丸善(児童書コーナー)、ジュンク堂(旅行書コーナー)などに あります。よろしくお願いいたします! <アマゾン>(書評も参考にしてください♪) http://www.amazon.co.jp/dp/4883441628/ref=gfix-ews-form <ビーケーワン> http://www.bk1.jp/product/02989320 <楽天ブックス> http://item.rakuten.co.jp/book/5658534/ <DMM.com> http://www.dmm.com/mono/book/-/detail/=/cid=bk299_2989320/ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ■我が家のパパの新しい本が出ました~♪ ↓ 「弱者の戦略」栢野克己著 (書評)http://eliesbook.co.jp/review/ (アマゾン)http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4766784359 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ●お友達・お知り合い・のHP・メルマガのご紹介♪ ◎ものすごく勉強になります。いつも参考にしてます。親力=人間力ですね ↓ 「親力で決まる子供の将来 」親野智可等先生 子育てと家庭教育を支援し、子供の学力と人間力の向上を願うメルマガ http://www.mag2.com/m/0000119482.htm HP http://www.oyaryoku.jp ◎この方も、すごいいいメルマガです。勉強させてもらっています! ↓ 『“幸せなお母さん”になる為の子育て』 http://www.age18.jp この方の”18歳までの子育て”、本当に大事なことだと痛感します。 10歳までの子育て、10歳からの子育て。本当に大切なこと。 ◎旅の茶話会で出逢って、ヨーロッパ3か月一人旅を達成して、阿蘇 へお嫁さんに行って、今は2児の母、そして今は、南阿蘇の湧き水を つかった手作り自然石けんのお店をしている希(のぞみ)さんのHP とメルマガです。安全!自然が一番! ↓ {南阿蘇の湧き水をつかった手作り自然石けんのお店} http://ladybug.ocnk.net/ http://yaplog.jp/ladybug-soap/} ◎サミット福岡さん(私、久米がいつも航空券をお願いしている)の頁。 「世界一周航空券勉強会」も開催♪ http://www.summit-fuk.com/ ◎我が家のネコ、ムクがお世話になっているペットシッター&ドッグホテル ”シュウ・カンパニー” http://www.orusuban.jp/ 16年来の友人が独立してやっています♪これで安心して、旅にもいけます! ◎著書「ぼあらの地球はまあるいよ」のぼあらさんの携帯ブログ。 旅のエッセイとイラストで、 『世界のジョーダンでしょ? ぼあらのビックリあちこち見てある記』 ブログ:http://voila3.blog27.fc2.com/blog-entry-101.html 音声ブログ「ぼあらの地球はまあるいよ!」音声で楽しむ世界の旅 http://www.voiceblog.jp/voila3/ 面白そうですね~~♪ ●新しい出逢いに感謝!のHP・メルマガのご紹介♪ ◎ネコ大好きHP。かわいいいいい!http://blog.goo.ne.jp/kuru0214 ◎世界一周のことで、何度かメールやりとりした”せかたび”さんご 夫婦の本 http://www.sekatabi.com/book/ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ■NHKのテレビ「ぐるっと8県九州沖縄」に出演させていただきました。 その時のビデオです。↓ http://jp.youtube.com/watch?v=bNbA01KUL8I ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ●広げたい!手作り”世界一周紙芝居”の輪! アナウンサーをしている友人が、自分の子供の小学校で読み聞かせをし てくれることになり、2008年2月、3年生の子供たちに聞かせてく れました。みんなとても興味を持ってくれたそうです。うれしいことで す。写真って大きくすると迫力ありますよ!。絶景がたくさん紙芝居 です。 これを機に、世界一周紙芝居が広がっていくといいなーと、友人知人、 ネットで知り合った全国のメル友さんが、読み聞かせしてくださって います。小学1年生から、興味シンシンみたいですよ!今年はオリンピ ックの年でもあるんで、世界に興味や違いに理解が広がったらうれしい です。 もしも、小学校や子供施設などで、この世界一周紙芝居を読み聞かせを して下さるというお母さん、先生がいらっしゃったら、ご連絡ください。 手づくりなんで、希望が多いと、ちょっとむりですが、できるだけ、が んばります。 どんな感じで読み聞かせしていただけるかを書いてメールで送ってくだ さい。 (こんなのです↓) http://blog60.fc2.com/k/kumemuga/file/20080205114458.jpg (読み聞かせした子どもたちの反応です↓) http://kumemuga.blog60.fc2.com/blog-category-46.html ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ●家族4人世界一周の様子は、子供たちと一緒に作った 「小学生世界一周ブログ」でもごらんください! http://kumemuga.blog60.fc2.com/ ↓ ブログの左がわ、カテゴリーが国別・訪問順になっていますので、お好きな 国からご覧ください。本の元になった子どもたちの日記です! 旅先は治安が悪い国が多くて、アップするのタイヘンで、時間もなく、 めちゃくちゃなブログです。すんません!。本の方は、かなり手直しして、 説明を加えて、旅のおこずかい帳や交通手段や交通費も詳しく書きました。 ブログは、ライブ版?だと思ってお楽しみください。 また、世界一周帰国後、私はガンが発覚しました。運良く生きています(笑) 病気は、よい意味でまた人生を変えるきっかけになりました。その闘病記 から現在に至って、このブログでつづっています。 病気は氷山の一角です。病気になるということ、を、深く考えて、人生を改 善していますので、なんか体の調子が悪い人、興味がある方は、カテゴリー から入ってくださいね!きっと、ヒントがあると思います。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ●もともと、このメルマガは、!”人生を変えた気づきの旅”29歳のとき の女ひとりの世界一周や、子連れ旅、ウツ真っ只中だったときの子連れイン ド旅(結構ケッサク)などいろいろです。ぜひ、バックナンバーもご覧くだ さい。 http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000122139 これからもよろしくお願いします! ●元祖HPは「女ひとり133日間世界一周」 http://www.hf.rim.or.jp/~kaya/midashi.html (12年前の世界一周&こずかい帳、女ひとり旅、子連れバックパッカーの話 のせています) 久米美都子 ご意見、感想をいただけたらうれしいです。→ kumemuga@hotmail.co.jp ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ********************************** ●発行人:久米美都子 ●発行者Eメール:kumemuga@hotmail.co.jp ●バックナンバーもよろしく! http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000122139 ---------------------------------------------------------------------- メールマガジンは『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/を使用して発行して います。 配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000122139.htm


