ジェットFX通信  RSSを登録する

外国為替相場に関心のある方必読!この道30年のベテランと外銀の現役為替ディーラーによるコラム、外国為替証拠金取引のやさしい解説をジェット証券がお送りします。初心者から実務家までぜひご購読ください。

現在休刊中です    
解除

規約に同意して

2008/11/10

<< ジェットFX通信 - Vol.281 >>

■---------------------------------------------------------------■
  ジェットFX 通 信           http://www.jetsnet.co.jp/?F=281

■-------------------------------------Vol.281 - 2008/11/10  ----■

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇  目次  ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

◆「為替大観 第115回」 キャノンバリーグループ日本代表 小池正一郎

◆「現役為替ディーラーのトレーディング日記 第157回」       Reds

◆「今週の指標  2008.11.10-2008.11.16」


╋━━━━━━━━ 『ジェット証券からのご連絡』 ━━━━━━━━╋


◇◇◇◇ 「ジェットFX」トレードキャンペーン 第3弾! ◇◇◇◇ 

50単位のお取引ごとに最大1,000円キャッシュバック!
キャッシュバックの上限なし!

詳細は ⇒ http://www.jetsnet.co.jp/campaign/fx_trade3/?F=281

◇◇◇◇◇◇◇◇◇   お客様ご紹介キャンペーン ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

ご紹介いただいた「ご友人・ご家族」がキャンペーン期間中に証券口座
(総合取引口座)をご開設されますと「ご紹介者」と「ご友人・ご家族」
にそれぞれ1,000円プレゼント!

詳細は ⇒ http://www.jetsnet.co.jp/campaign/cust/?F=281


◇◇◇◇◇◇  小倉優子のはじめましてFXキャンペーン  ◇◇◇◇◇◇

FX口座開設でFX入門本、FX初回取引で【5,000円】プレゼント!

詳細は ⇒ http://www.jetsnet.co.jp/camp/camp_info/?F=281


◇◇◇◇   田中勝博のマンデー・モーニング・ミーティング   ◇◇◇◇ 

テレビでおなじみの田中勝博氏による生放送ネットセミナー! 
リアルタイムで質問が可能です!

毎週月曜日 朝8:30-9:30 (月曜日が休日の場合は翌営業日) 
 
詳細は ⇒ http://www.jetsnet.co.jp/seminar/m3/?F=281

※ご注意
本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を
行うことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に
所定の手数料等(株式取引の場合は約定代金に対して2億円超の場合、
約定代金×0.021% <税込み>の委託手数料、投資信託の場合は銘柄
ごとに設定された販売手数料および信託報酬等の諸経費、等)を
ご負担いただく場合があります。
また、ジェット証券で取扱いの商品は、株価及び為替等の相場変動、
信用状況の悪化により投資元本の割込みや投資金額以上の損失が
生じるおそれがございます。
商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、各商品等の
当社ホームページ、契約締結前交付書面や目論見書にてご確認ください。


╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋



〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 為替大観   -第115回- ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
〜再びブラックスワン〜

第44代米国大統領に民主党のバラク・オバマ上院議員が決まり、早くも
次期大統領(英語で、President-electと呼ばれる)として活動を開始。
早速主席補佐官を任命した。
また世界的な金融危機の解決が急がれている中、早期の経済金融関係閣僚
の指名が期待されている。

その中で財務長官が一番注目されており、ポール・ボルカー氏
(81、民主党カーター大統領及び共和党レーガン大統領時代の1979年8月
〜1987年8月までFRB議長)、クリントン政権時代に財務長官であった
ロバート・ルービン氏(70)、及びローレンス・サマーズ氏(54)、
そして現ニューヨーク連邦準備銀行(FRBNY)で元財務省のティモシー・
ガイトナー氏(47)が候補者として、挙がっている。

正式就任は2009年1月20日であるが既に政権移行チームが立ち上がっており、
決まり次第、重要ポストとして経済政策に関する案件について実権を
持って活動することになり、市場関係者も熱い目を注いでいる。

1年に及ぶ米大統領選挙戦は終わり、今後の金融市場は、より実体経済の
動向に影響されることになる。欧米では、英国の1.50%の大幅な引き下げに
続き、欧州中央銀行(▲0.50%)、スイス中央銀行(▲0.50%)など、
金利引き下げが発表され、また先週末には米国の雇用事情の一層の悪化が
あきらかになった。IMF(国際通貨基金)も世界成長率予測の下方改訂を
発表し、世界的な景気後退はもはや避けられない情勢だ。
問題はどこまで悪くなるか、である。

その最中、ポールソン氏が再び注目を浴びている。といっても、こちらの
ポールソンは米財務長官のヘンリーポールソンでなく、ジョン・ポールソン
(John Alfred Paulson, 53)のことだ。現在ヘッジファンド会社の
ポールソン・アンド・カンパニーの会長である。
前FRB議長グリーンスパン氏が今年顧問に就任したことでも、話題に
なった。
昨年サブプライム住宅ローンの悪化前に、保有ファンドを大きなショート
ポジションにして、一年で約600%すなわち7倍の利益を上げた。
運用残高は、2007年6月1日の125億ドルから今年1月には280億ドルに増え、
今年10月現在350億ドルまで増加した。

伝えられているところによれば、既に2005年から、問題の発生を予見し、
行動していたという。
市場に対する勘とか経験則だけでなく、かなり細かい分析により、
証券化商品の値付けの間違い(ミスプライシング)を発見した。
そこで、倒産信用保険(クレジットデフォールトスワップ)を購入した上で、
当該証券化商品をショート(売り)にしたことが、的中したという。
今年も順調に収益を伸ばしている(15〜35%のプラス)と報告されている。

そのポールソン氏が内輪の会議で語った内容が米国の友人から伝わってきた。
それはかなり衝撃的であった。
その内容全部を、ここでは明らかにできないが、その一部として今後の
経済見通しを紹介すると、米国GDPはマイナス4%、リセッションは
1年半〜2年間続くという予想だ。
また現在いくつかのファンドは現金資産を60%以上保っているという。
まだ相当弱気であることが伝わってきた。

そして同じような考え方で収益を上げている投資会社がある。
ユニバーサ・インベストメント(Universa Investment)」という。
そのなかで、とくに「ブラックスワン理論」を利用したファンドが、
10月には65〜115%の収益を上げたという。このファンドの設立には、
この理論の推奨者タレブ氏がかかわっている。
ブラックスワン理論とは、元シカゴ商品取引所(CBOT)のオプション
トレーダーで、現在ニューヨーク大学の数理ファンナンスの教授である、
ナッシム・タレブ氏の打ち出した考え方で、世界や金融市場において異常な
出来事が起きた場合、人間の心理に及ぼす影響について理論立てて説明した
ものだ(No.72、2007/12/17、「白いクロクマと黒い白鳥」参照)。

このファンドは、「ブラックスワン理論」を応用して、通常起こりえない
ことを想定したトレード戦略を持ち、相場が極端に変動するとき、特に
急激に、大幅に荒れるときは大きな収益が出るようにオプションの売買を
組み入れたものだ。
簡単に言えば逆張りファンドで、かなりハイリスクハイリターンだが、
最悪のシナリオを含めたゲームプランがはっきりしていれば、収益が期待
できる。

いずれのファンドも、市場が落ち着いたときに、このファンドの真価が
問われる。
次回は市場の落ち着きを測る基準を考えてみたい。


(キャノンバリーグループ日本代表 小池正一郎,2008.11.10)

■小池正一郎〜1969年日本長期信用銀行入行。UBS銀行、シティバンク
などを経て2006年3月よりファンドマネージャー、投資家などに金融市場
に関するアドバイス等を提供するキャノンバリーグループ(本社英国
ロンドン)日本代表に就任。専修大学大学院経済学研究科客員教授。
国際社会経済研究所客員研究員。CFP(R) (日本FP協会認定)、
1級ファイナンシャル・プランニング技能士。
著書に「FX投資家のための 為替相場の見方・読み方
(東洋経済新報社、2007)」、ほか 共著多数



〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

◆◆◆◆ 現役為替ディーラーのトレーディング日記 -第157回- ◆◆◆◆

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
<ドラマ>
注目の米大統領選。事前調査で民主党オバマ氏有力とのことで、変化への
期待感から米株式は大きく上昇。ダウ平均は9,600ドル台まで買い戻しが
入りました。
これを受けて、ドル円、クロス円は大きくラリー。ドル円は火曜日には
100.55円の高値、ユーロ円は130.98円まで上昇していきました。

しかし、悲しいかな、実際にオバマ氏が歴史的な大統領に選出されると、
市場は再び現実に引き戻されてしまいました。
米国経済いや世界経済の減速という現実に引き戻された市場は2日間に
渡って大幅に下落。
気が付けば、2日連続の下落率としては史上最高をまたもや記録して
しまいました。

こうなると、当然、円買いが強まる結果に…。
ドル円は100円台の滞空時間が短く、それ故に100円の大台が目先のトップ
であることを印象付ける結果となりました。
ドル円は金曜の東京で96.76円の安値を記録。ユーロ円、ポンド円は
それぞれの中銀の政策金利の引き下げと相俟って、ユーロ円は122.48円の
安値、ポンド円は160円台から150.30円台まで大きく円高に押し戻されて
しまいました。

そして、週末の米雇用統計。もう驚きもしませんが、予想を下回る雇用
▲24万人、失業率6.5%という最低の数字、しかし、これまたどんなに数字
が悪くても、米雇用統計は利食い!!というここ最近の不思議な動きは
変わらず。
ドル円は、発表直後こそ96.90円の安値を記録しましたが、米株式が
下げ渋り前日比プラス圏となると、急速に買い戻しが先強まりました。
結局98.70円まで値を戻し、その後は98円半ばで越週となりました。
先週は、世界中で中央銀行による利下げが相次ぎました。
AUDは0.75%利下げの5.25%。ユーロは0.5%利下げの3.25%。英国に至っては
何と1.5%の利下げ幅で3%まで金利は低下しました。
各中央銀行が利下げ幅を拡大させればするほど、逆に問題の深刻さを
浮き彫りにするだけで株式市場へのポジティブな影響は殆ど見られません
でした。
結果、株式市場の下落、及び金利差縮小という理由で各クロス円の下げ
圧力が強まりました。

<予告>
そんな中、今週はどうでしょう。
先週央までの株式市場のラリーでひとまず一時の売られ過ぎの反動からの
反発局面は終了した感じがします。
日経平均も気が付けば一時7000円→9500円台と比率では30%以上戻して
いますし。
従って、今後の株式市場は悲惨なファンダメンタル・企業収益を反映し
つつまた下落基調を辿っていく気がします。
その悲惨な企業収益の代表例としても、先週末に発表されたトヨタの
中間決算は余りに衝撃的でしたね。
通期営業利益が計画値の74%減少の6000億円と約1兆円の大幅減少。
改めて、その巨大さに驚かされますが、世界の自動車産業において勝ち組
であったはずのトヨタでさえ、こういった決算を出さざるを得ないという
ことに今の景気減速の深刻さを伺い知ることが出来ます。
すでに北米市場では赤字とのことですが、世界的に車が売れないという
消費不況の状況では、トヨタをもってしても、通期で赤字に転落する
可能性が充分あると思われます。
自動車業界の固定費負担の重さ、損益分岐点の高さを考えると、この事業
のリスクの高さを認識させられます。
とにかく、このトヨタショックは、トヨタ株単独の下落に留まらず、
裾野産業が幅広い自動車産業特有の事情を反映して、株式市場全体に
暗い影を落とすことになりそうです。
そうすると、ドル円、クロス円は再び下値を試す展開が続くものと
思われます。
ドル円はチャート的にも100円台という戻り高値を記録しただけに、
90円前半をターゲットに戻り売りをしていくべきでしょう。
ユーロ円も同様に130円台を背景に丁寧に戻り売りをしてくべきかと
おもいます。


■Reds〜97年アジア危機の時代に為替の道に入り、ダイバージェンスと
 浦和レッズが大好きなキャリア8年を誇る現役為替ディーラー。



〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆  「今週の指標」  ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
2008年11月10日(月)
08:50(日)9月機械受注
08:50 (日) 9月経常収支
08:50 (日) 9月貿易収支
16:45(仏)9月鉱工業生産
16:45(仏)9月製造業生産指数
18:30(英)10月生産者物価指数
22:15(加)10月住宅着工件数
22:30(加)9月新築住宅価格指数

2008年11月11日(火)
(仏)休場(第一次世界大戦休戦記念日)
(加)休場(リメンバランズ・デー)
(米)休場(復員軍人の日)
06:45(NZ)3Q生産者物価
08:50(日)10月マネーストックM2+CD
14:00(日)10月景気ウォッチャー調査
18:30(英)9月商品貿易収支
19:00(独)11月ZEW景況感調査
19:00(欧)11月ZEW景況感調査

2008年11月12日(水)
14:00(日)10月消費者態度指数
18:30(英)10月失業率
18:30 (英) 10月失業保険申請件数
19:30 (南ア) 9月実質小売売上高
19:00(欧)9月鉱工業生産
19:30(英)BOE四半期インフレ報告

2008年11月13日(木)
06:45(NZ)9月小売売上高指数
08:50(日)10月企業物価指数
08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況
13:30(日)9月鉱工業生産確報
13:30(日)9月設備稼働率確報
16:00(独)3QGDP速報
16:45(仏)10月消費者物価指数
16:45(仏)9月経常収支
18:00 (欧) ECB月例報告
22:30(加)9月国際商品貿易
22:30(米)9月貿易収支
22:30(米)週間新規失業保険申請件数
28:00(米)10月月次財政収支

2008年11月14日(金)
16:00(独)10月消費者物価指数確報
16:45 (仏) 第3四半期非農業部門雇用者
16:45 (仏) 第3四半期GDP
17:30 (香港) 第3四半期GDP
19:00(欧)第3四半期GDP速報
19:00(欧)10月消費者物価指数
22:30(加)9月製造業出荷
22:30(米)10月輸入物価指数
22:30(米)10月小売売上高
24:00(米)11月ミシガン大消費者信頼感指数速報値
24:00(米)9月企業在庫

2008年11月15日(土)

2008年11月16日(日)



■■■■■■■■■★株式投資にご興味のある方は★■■■■■■■■■

★『jetsnet通信』もご購読ください★

【毎週月曜日発行】 
◎「株式市場を知る」:
 専門家によるコラムです。株式市場の見通し、注目点などについて
  わかりやすくまとめて解説します。
◎「週間信用取組分析」:
 独立系の株式情報提供会社として定評のある「トレーダーズ・アンド
  ・カンパニー」の本吉亮氏による信用残の分析です。
◎「日経225銘柄 週間ボラティリティランキング」:
 日本で初めての資産運用コンテストで優勝した岡山憲史氏が代表を
  務める「マーケットバンク」による市場の分析です。 
◎「ブリッジレポート-あなたの代わりに会社訪問-」:
 個人投資家向IR専門会社「インベストメントブリッジ」による会社
  訪問レポートです。

こちらも「まぐまぐ」より発行しておりますので、
ぜひ、ご購読ください。
「読者登録」の手続きは、以下のURLよりお願いいたします。

『jetsnet通信』
  http://www.jetsnet.co.jp/service/magazine/?F=281


■当社について

【商号等】ジェット証券株式会社 金融商品取引業者
     関東財務局長(金商)第84号
【加入協会】日本証券業協会、社団法人金融先物取引業協会


■投資に関するリスクについて

ジェット証券で取扱いの商品は、株価及び為替等の相場変動、信用状況の
悪化により投資元本の割込みや投資金額以上の損失が生じるおそれがござ
います。当社ホームページにて取引内容、リスク等の説明事項をご理解の
上、ご自身のご判断と責任により資産運用を行ってください。

 ▽外国為替証拠金取引に関する手数料やリスク等について
 http://www.jetsnet.co.jp/product/fx/notes/?F=281

 ▽国内株式に関する手数料やリスク等について
 http://www.jetsnet.co.jp/product/stocktrade/notes/?F=281

 ▽投資信託に関する手数料やリスク等について
 http://www.jetsnet.co.jp/product/fund/note/?F=281


□□□□□□□□□□□本メルマガの登録・解除□□□□□□□□□□□
 http://www.jetsnet.co.jp/service/magazine/?F=281
 ※配信アドレス変更の場合は、旧アドレスを解除し、新アドレスを
  登録してください。
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□



■■j■e■t■s■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
   メールでのお問い合わせ  info@jetsnet.co.jp
   口座開設のお問合せ電話番号 : 0120−747−390
  「ジェットFX通信」に関するお問い合わせ marketing@jetsnet.co.jp
*『ジェットFX通信』情報利用に際し、営利目的などの複製・加工再利用
  は著作権法上お断り致します。また、当社が提供する各種情報の内容
   は勧誘を目的としたものではありません。
   投資に関しましては、お客様ご自身の判断でお願い致します。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■2008/11/10■■


現在休刊中です
解除

規約に同意して

最近の記事

上へ戻る