いま、選ばれるビジネス-中島セイジのビジネスの達人  RSSを登録する

今の時代、選ばれるビジネスには秘密があった! これさえ読めば、あなたもビジネスの達人に。最新ビジネスの時流をお伝えします。パーソン、キーワード、目からウロコのオススメ本まで、ビジネスに役立つ5つのコンテンツをお届けします。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2009/11/10

【ビジ達】今週の注目キーワード「拝金インフル」

━━━━━━━━━━━━━━http://www.q-b.co.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ┌┐     いま、選ばれるビジネス
  │├┐    ───────────
  ││├┐   □中島セイジのビジネスの達人  □No.316 □2009.11.9
163━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  
  こんにちは!
  ビジ達編集担当の小池です。

  先週行いました、中島の書籍出版キャンペーンへの
  ご応募、ありがとうございました!
  明日特典を発送いたしますので、
  応募いただいた皆様、楽しみにお待ちください!

  さてさて、本日は2カ月に一度の
  αクラブ定例セミナーが開催され
  中島も講演を行いましたが、
  その後の書籍の売れ行きはなかなかでした。

  徐々に注目の高まりを感じます。
  まだご覧になっていない方も是非ご覧下さい!


  それでは、今週も
  ビジネスの達人をお楽しみください!
    
    
──────∽ ◆ ∽─────∽ ◆ ∽─────∽ ◆ ∽──────

---------------------------------------------------------------------
□□■ 目次 ■□□

 
 01:モバイルショット ア・ラ・カルト
 ……“好き”が“ものの上手なれ”

  
 02:今週の熟ジュクア・ラ・カルト
 ……拝金インフル


 03:今週のFine Spiritsキーワード
 ……“ないからつくるんだ”


 04:今週の先取りビジネストレンド
 ……「沈まぬ太陽」


 05:今週のはなまるア・ラ・カルト
 ……パラダイムシフトへのプロローグ


----------------------------------------------------------------------
   ☆モバイルショット ア・ラ・カルト
----------------------------------------------------------------------
    “好き”が“ものの上手なれ”
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


  フーフォー、フーフォー
  懐かしい響きが…。

  神楽坂毘沙門天の前でラッパを吹くお兄さん。

  このところ神楽坂界隈でもよく見るようになった野口屋。
  つい声をかけ、
  「お蔭様でけっこう売れてますよ」
  へぇ~、売れてるんだ。

  「豆腐はもちろん、納豆、厚揚、ゆば、お菓子類まで…」
  えっ! お菓子も売ってるんだ。毎朝伊豆の工場から…。
  「ざる豆腐とこの厚揚げですね。650円です」
  むっ! ちょい高の値段。今日の昼食にしよっと。

  いろいろと話を聞いたが、受け持ちの場所もあるけど、
  やっぱり売れるか売れないかは人によるということのようだ。

  このお兄さん、商品のことを詳しく話してくれるので、
  「野口屋の販売員はみんなそれくらいの知識を持っているんだ~」
  「いいえ、私だけです。私、食いしん坊なもので…」

  やっぱり商売においても“好き”が“ものの上手なれ”ということのよう。


   
 ◇画像を見る↓
 http://q-b.co.jp/contents/index.html#mobile

-----------------------------------------------------------------------
     ☆今週の熟ジュクア・ラ・カルト
-----------------------------------------------------------------------
      拝金インフル
  ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


  現在世間を騒がせている新型インフルエンザ。
  その予防に、手洗いは効果があるのか?
  マスク、うがいは? 学級閉鎖、学校閉鎖は?
  成田空港で行った検疫は果たして効果があったのか?

  なぜいきなりこんなことを言い出したのかというと、
  先日、爆笑問題が出ているNHKの番組を見たからだ。
  いろいろな博士や専門家を呼んで、
  爆笑問題とやりとりをするといった内容だ。
  そして、その回のテーマが、「新型インフルエンザ」だったのだ。

  教授によると、学級閉鎖や成田空港の水際での対処は効果があったという。
  そのおかげで、インフルエンザの広がりを遅くすることができ、
  ワクチンなどの準備ができたとのこと。

  数カ月前、海外で新型インフルエンザが流行したときよりも、
  まだワクチンの数は不足しているとはいえ、
  それなりの数が用意されている。
  そう考えると、あの対応には意味があったのだと納得できる。

  私はこの番組を見ながら、
  ここ数十年続いている「拝金主義」も実は
  ウィルスの仕業なのではないかと思ったのだ!
  それも新型の…といいたいところだが、
  時代を遡れば拝金主義的な価値観が蔓延した時期はあっただろうから、
  残念ながらウィルスが根本的に違う“新型”とは言えない。

  そこで私が名づけた名前が“拝金インフル”。
  1960年頃から“拝金インフル”や“自己中インフル”が
  少しずつではあるが広がりはじめ、
  1980年代には蔓延状態になったようだ。

  このインフルエンザは“情報ウィルス”という、
  なかなか制御しにくいウィルスによって感染し発症する。
  だからインターネットが登場したことによって、
  急速に広まり、多くの人が感染した。
  そして、経済を優先したほうがいい、
  自分さえよければいいという発想に侵されてしまったのだ。
  さらに周りに流される人も出てきて…。

  インフルエンザだから、もちろんかからない人もいる。
  それはどういう人かというと、
  自分なりの理念や哲学をしっかり持っている人。
  同時にこれがワクチンとなるというわけ。

  人はどのような生き方をすべきか、
  仕事はどんな理念を持ってすれば多くの人から選んでもらえるのか。
  こういったことに対してしっかり追求し構築した人たちは、
  拝金インフルや自己中インフルに感染しないのだ。

  その昔、天然痘を絶滅させることができたのは、
  ウィルスによって感染していることがわかったから。
  だから、ワクチンを開発することができた。

  現代に蔓延している拝金インフルや自己中インフルの原因が
  情報ウィルスだとわかったのだから、
  あとは、理念や哲学といった
  インフルエンザに対抗するワクチンを多くの人が持つだけ。
  そうすれば拝金インフル、
  自己中インフルは絶滅させることができるってこと!
  


 ◇画像を見る↓
 http://www.q-b.co.jp/contents/index.html#juku


-----------------------------------------------------------------------
     ☆今週のFine Spiritsキーワード
-----------------------------------------------------------------------
      “ないからつくるんだ”
  ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


  1956年、私がまだ1歳の頃のこと。
  ある2人の男性が新しいバイクを開発するために、
  海外を視察して回った。
  しかし、どの国のバイクを見ても刺激も感激もなかったという。
  そして2人がたどり着いた結論が“ないからつくるんだ”だった。

  そう、この2人こそ、後の世界的モーターメーカー・ホンダを生み出した
  本田宗一郎とその参謀・藤沢武夫である。

  この話は先日訪れたモーターショーの
  ホンダブースで配布されていた資料に書かれていた。
  そして、今回のホンダのテーマが“ないものをつくれ”。
  初期のホンダのテーマのリメイクだが、
  今の時代にこそ生きるテーマではないだろうか。

  “ないからつくるんだ”の発想で生み出され、
  一躍ホンダを時代の寵児としたのが“スーパーカブ”。
  私の小さい頃は、街を行き交う誰もが
  このスーパーカブに乗っていた記憶があるほどだ。
  私が小学生になるころ、
  母親はそれまで自転車を使っていた行商を、
  スーパーカブに切り替えた。
  私の身近にも影響があったほど、
  スーパーカブそしてホンダの存在は日本全国に広まり、社会にも貢献した。

  本田宗一郎と藤沢武夫が世界を回ったとき、
  スクーターもバイクも数々あったが、
  その中心に位置するようなスーパーカブはどこにも存在しなかった。
  だからこそ、それを作り上げ、だからこそ、ヒットしたのだ。

  そんなことを考えると、多くの人は
  世の中が生み出す一時的な既成概念に
  どうしても捉われてしまう。
  しかし、それに捉われている限り、
  新しいものをつくりだすことはできないのだ。
 
  そして、既成概念の中でもロングレンジの概念は、
  その時代の人たちにとっては、
  「不変のもの」「永遠の法則」と捉われてしまいがちだが、
  それも100年単位で見れば常に変化していることがわかる。

  今回私が出版した本のタイトル『儲けないがいい』も、
  これまで既成概念とは正反対の概念だ。
  この100年は「儲けて当たり前」の経済優先の概念。
  しかしこれは右肩上がりで成長を続ける経済の下での既成概念でしかなく、
  さらにロングレンジの数百年単位で見れば、
  実は儲けることを優先した人・企業は継続できなくなっていることに気付く。

  今の既成概念にないものこそ、
  生み出す価値があり、発信する価値がある。
  そしてそれを行うことが、
  より多くの人に選ばれることにも繋がっていくのだ。

  

 ◇画像を見る↓
 http://www.q-b.co.jp/contents/index.html#key


-----------------------------------------------------------------------
     ☆今週の先取りビジネストレンド
-----------------------------------------------------------------------
      「沈まぬ太陽」
  ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


  印象的だったのは、
  “家族のためにも、意志を曲げてでも自分の地位を守れ”的なことを、
  主人公が同僚に諭されるワンシーン。
  しかし彼の答えは「No」、最後まで意志と義を捨てることはなかった。
  その映画作品のタイトルは「沈まぬ太陽」。

  先日さっそく映画館で観てきたのだが、
  山崎豊子女史といえば、「白い巨塔」や「華麗なる一族」などの
  テレビドラマで知っている方も多いだろう。
  国民的作家の原作で、主演がハリウッドも認めるベテランの“渡辺謙”
  とくればやはり注目せざるを得ない!

  しかもこれがなんと、途中に休憩をはさんで
  3時間半という超大作。
  主人公の渡辺謙が演じる恩地元(おんち・はじめ)は、
  航空会社に勤める組合員の委員長という設定からはじまる。
  当然、会社役員と組合とのベースアップ抗争が繰り広げられることに。
  そしてスト権行使を切り札に組合側の勝利。
  ここから恩地元に対する会社側からのいじめが…。

  左遷先はパキスタン、イラン、…挙句の果てはケニアにまわされる。
  “いつになったら日本に戻れるのか?”という
  葛藤、不屈の精神、人間の泥臭さなどが見事に描かれていた。

  といっても、「沈まぬ太陽」の作品紹介をしたいわけではなく…。
  このドラマが描かれた時代背景に注目してほしいのだ。
  中島流のニューパラダイムシフトを当てはめてみよう。
  1945年から15年ごとにとらえて、
  1960年~75年は「モノもの時代」、
  75年~90年は「カラーマニュアル時代」と位置付けていて、
  この30年間を舞台にしたのが、まさに「沈まぬ太陽」というわけ。

  1960年~90年の前半は日本復興の時代だった。
  徐々に高度経済成長期へと移り、
  人間が欲に翻弄される時代へと入っていったのだ。
  当然、企業内の軋轢も大きくなり、
  経営側は自己保身のための行動と決断に終始。
  この時代の流れをマクロ的視点で見てみると、
  成熟化と共に価値基準が変化していっている。
  すなわち、成長期とは違う優先順位になってしまっているのだ。

  私が著書の『儲けないがいい』でも語っているのは、
  現代はすでに「沈まぬ太陽」の時代とは
  価値観の違うステージを迎えようとしているということ。
  “経済は右肩上がり、会社はますます規模拡大が当たり前、
  給料も上がっていくのが当たり前、日本は経済大国!”
  という拝金主義の価値観の中、
  そこに逆らって“義”の精神を貫いていたのが恩地元だったわけだ。
  だからこそ、彼の翻弄される姿がドラマになるのだが…。

  まさに時代は大きな曲がり角に来ているのに、
  人々の価値観だけはまだこの恩地の時代を引きずっているという状態なのだ。

  実際は、1990年~2005年にかけての15年も、
  悪しき経済優先の価値観から脱却しきれずに過ぎてしまっている。
  しかし、価値観の転換は、恩地のようなマイノリティの中から始まっていく。

  そこで、“義”の考え方、
  ビジネスにおける“義”のあり方を再構築してみたいものだ。




 ◇画像を見る↓
 http://www.q-b.co.jp/contents/index.html#trend


-----------------------------------------------------------------------
     ☆今週のはなまるア・ラ・カルト
-----------------------------------------------------------------------
      パラダイムシフトへのプロローグ
  ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  
  先日、紀伊國屋書店新宿店に行ってきた。
  このたび出版された拙著『儲けないがいい』が、
  どのように店頭に並べられているかが気になったからだ。

  3階ビジネスコーナーへ上がると、ちゃんと平積みされていた。
  1階の新刊コーナーでも平積みされていたわけだが、
  新刊だからといって必ず平積みされるわけではない。
  書店がいい本だなとか売れるなと踏んだものだけだ。
  そう考えると…ふっふっふっ、みなまで言うまい。

  と、まぁ拙著の宣伝はこのくらいにしておいて。
  この3階ビジネスコーナーで平積みされていた
  拙著の周囲にある本が目にとまった。
  書名は、『日本で一番大切にしたい会社』
  『働く人の喜びを生み出す会社』
  『働く幸せ』(大山泰弘氏)『理想の会社』(福島正伸氏)などなど、
  周囲の5、6冊がどれも同じようなコンセプトで書かれた本だったのだ。
  金儲けの話でもなければ、
  簡単に繁盛店をつくれるというような話でもない。
  『働く人の喜びを生み出す会社』には、
  日本の企業経営の根幹には育てる文化があったと書かれている。
  つまり、もともと日本のビジネスは、
  人を成長させ、そこに時間をかけるものだという。
  結果的に、長期的な時間軸が大切にされ、継続できる経営が重要になるという。

  このような本は今までも出版されてきただろうが、
  ぽつりぽつりと出る程度。
  今回のように『儲けないがいい』と似たコンセプトの本が
  5、6冊平積みされるような光景はほとんどなかった。

  この光景から、40年以上続いてきた拝金主義的価値観から
  次なる価値観へ、転換する兆しを間違いなく感じ取ることができる。
  15年周期で社会が変化していくという
  中島流パラダイムシフトに照らし合わせれば、
  “ファインスピリッツの時代”はすぐそこまで来ているということだ。

  すでにビジネスや生き方に対する価値観の転換期を実感している人たちが、
  いくつもの事例を取り上げながら経済優先型社会の終焉を発信している。
  そして拙著も含め、これらの本を手にした読者が、
  少しずつではあるがこの転換期を知り、
  それぞれ価値観を少しずつシフトしていくのだろう。

  この転換期の次なる価値観を見据え、
  お客様や従業員にとって自分の会社の存在理由は何かを再構築することが、
  まずは大切なときと考えられる。
  これを早期に実行することが、今後お客様に選ばれるための条件となるはず…。



 ◇画像を見る↓
 http://www.q-b.co.jp/contents/index.html#ara

────────∽ ◆ ∽─────∽ ◆ ∽─────∽ ◆ ∽──────

     ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
────  ▼紹介できる事例やご意見ご感想を教えてください▼ ──────
     ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 □■あなたが持っている事例が「ビジネスの達人」で取り上げられる!■□

 中島セイジが変わりゆくビジネスの流れをもとに、あなたの企業を斬らせ
 ていただきます! また、このメルマガのご意見、ご感想もお待ちして
 おりますので、どんどんお寄せ下さい。

  ☆注目ビジネスの事例やご感想を募集中!

   受付→tatsujin@q-b.co.jp

─[PR]─────────────────────────────────

╋━━━━      書籍第2弾 好評発売中!      ━━━━╋
☆★☆★   『儲けないがいい』(アチーブメント出版)   ★☆★☆

 小山政彦氏 推薦!!
 (株式会社船井総合研究所 代表取締役社長)
 中島流の考え方、造語にはいつも感動している。
 「先義後利」「情動力」「見・投資」など数字では語れない
 心の方程式が詰まっている。
 “儲けない”はこれからの経営の奥義かもしれない。

 大沢悠里氏 絶賛!!
 (TBSラジオゆうゆうワイド パーソナリティー)
 仕事は「愛情・ロマン・夢・努力」で成り立っている。
 そのことを再確認させてくれる名著だ!

 <<アマゾンでも絶賛発売中!>>
 http://www.amazon.co.jp/


 ★第1弾も好評発売中!!
 『非効率な会社がうまくいく理由』(フォレスト出版)
 価格:1,470円(税込)

 イエローハット相談役・鍵山秀三郎氏も推薦の一冊!
 気鋭の企業戦略コンサルタントが、豊富な事例と独自の視点から、
 「非効率な」経営の強さを解読。
 さらにはあなたの会社でもできる非効率経営のコツと、
 伸びる企業に必ず見られる「情動力」の正体と
 その増強法を紹介します。

 <<アマゾンでも好評発売中!>>
 http://www.amazon.co.jp/


╋━━━━ 「日本を美しくする会」掃除DVD第2弾『街頭清掃』 ━━━━╋

  ついに、「日本を美しくする会」のDVD 第2弾が発売!
  前回の『トイレ掃除』に続き、今回は『街頭清掃』。
  そして今回は、外に持ち出せるマニュアルとして、掃除の手順や
  掃除の道具類を掲載した「街頭清掃 ポケットブック」がミウラ折りで新登場!
  DVD1本に、1冊付いてきます。「ポケットブック」のみも10冊セットで販売!
  ぜひ、みなさまの掃除にお役立てください。発売は、9月中旬になります。

  ★発行:掃除を美しくする会
  ★定価:●第2弾『街頭清掃』!!
  1.『街頭清掃』DVD1本(ポケットブック付き) 3,000円(税込価格 3,150円)
  2.お得!5本セット 12,000円(税込価格 12,600円)
  3.ポケットブック(1冊500円)10冊セット 3,000円(税込価格 3,150円)
   ※ポケットブックはセットのみで販売
  
  ●第1弾も好評発売中!!!!
  4.『トイレ掃除』DVD1本 2,800円(税込価格 2,940円)
  5.お得!5本セット 10,000円(税込価格 10,500円)
  6.『トイレ掃除』&『街頭清掃』セット 5,800円(税込価格 6,090円)
  7.『トイレ掃除』&『街頭清掃』各5本セット 22,000円(税込価格 23,100円)
  ※送料が別途かかります

  ●お問い合わせ:03-5225-6601
   販売代理 『掃除の道』DVD事務局宛 伊藤
  ●お申し込み:http://www.q-b.co.jp/dvd2/



╋━━━━  月刊CD「ビジネスの達人」 好評発売中!  ━━━━╋
☆☆☆ これからのビジネスを担うオピニオンリーダーになれる ☆☆☆


 経営コンサルタント・中島セイジが厳選した
 最新の時流コンテンツを、毎月CDでお届け! 

 メルマガよりもさらに掘り下げた内容をお送りしています。
 これを毎月聴くだけで、これからのビジネス、
 選ばれるビジネスが見えてくる!

 今なら、な・なんと 体験版無料進呈!!
 ☆詳しくは&年間購読のお申し込みはこちら↓

 http://www.q-b.co.jp/v_portal/0308_sale.html


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ★発行元:株式会社 クオーターバック 担当:小池
-------------------------------------------------------------------------
 ★登録/解除 http://www.q-b.co.jp/v_portal/mailmag.html
 ★マガジンID 0000116990
-------------------------------------------------------------------------
 このメールマガジンは株式会社 クオーターバックからの配信です。
 記事の複製・転載を禁じます。著作権は株式会社 クオーターバックに帰属
 します。
 http://q-b.co.jp/company/index.html  tatsujin@q-b.co.jp
 Copyright 2003-2009
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る