いま、選ばれるビジネス-中島セイジのビジネスの達人  RSSを登録する

今の時代、選ばれるビジネスには秘密があった! これさえ読めば、あなたもビジネスの達人に。最新ビジネスの時流をお伝えします。パーソン、キーワード、目からウロコのオススメ本まで、ビジネスに役立つ5つのコンテンツをお届けします。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2009/06/23

いま、選ばれるビジネス-中島セイジのビジネスの達人

━━━━━━━━━━━━━━http://www.q-b.co.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ┌┐     いま、選ばれるビジネス
  │├┐    ───────────
  ││├┐   □中島セイジのビジネスの達人  □No.296 □2009.6.22
163━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  
  こんにちは!
  見・投資コンサルタントの中島セイジです。

  みなさんお気付きでしょうか?
  上の私の肩書きが
  予兆コンサルタントから
  見・投資コンサルタントに進化していることを!

  ここ数ヶ月、このビジ達でも
  度々見・投資という概念をお伝えしてきましたが、
  これは私の考え方の核ともいえるもの。

  予兆を捉え、未来へと向けた投資を行う。
  その投資はお金だけでなく、
  時間やエネルギーも投資するのです。

  そうやって自分自身や自社に真の投資=見・投資
  を行うことで、すぐには変化はなくとも、
  5年後、10年後には果てしのない差になっているのです。

  みなさんも私と一緒に見・投資を
  実践してみてはいかがでしょうか。
  
  それでは、今週も
  ビジネスの達人をお楽しみください!
    
    
──────∽ ◆ ∽─────∽ ◆ ∽─────∽ ◆ ∽──────

---------------------------------------------------------------------
□□■ 目次 ■□□

 
 01:モバイルショット ア・ラ・カルト
 ……雪こんチーズの教訓

  
 02:今週の先取りビジネストレンド
 ……2009年上期ヒット商品から傾向を読む


 03:今週のはなまるア・ラ・カルト
 ……映画「ディファイアンス」から


 04:今週の選ばれるビジネス
 ……ミッション企業家たち


 05:今週の目からウロコのおすすめ本
 ……『7つの習慣』その2


----------------------------------------------------------------------
   ☆モバイルショット ア・ラ・カルト
----------------------------------------------------------------------
    雪こんチーズの教訓
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


  これがベイクドチーズを挟んだ新製品“雪こんチーズ”だという。
  これなら帯広の手土産にもってこいだ。
  みんな喜ぶだろうなぁ…。

  私 「じゃあ、これを13個」
  店員「2時間以内で食べていただけますね」
  私 「は?…」
  店員「この雪こんチーズは、お客様のオーダーから手作りし、
     ビスケットの感触を楽しんでもらいながら……」
  とにかく、食べるのが明日になるのはダメだと。
  私 「じゃ、この“雪やこんこ”は?」
  店員「そちらはビスケットに挟んであるのがホワイトチョコレートですので……」

  というわけで、チーズはあきらめ
  ホワイトチョコの20個入りの箱を手さげ袋に。

  ここで教訓。
  その先の手土産を持って、居酒屋に立ち寄ってはいけない。

  最後に土産屋に立ち寄るならいいが、
  その先がある場合、それも居酒屋に立ち寄るなら、
  買ってはいけないのだ。

  帯広の屋台村の足元に置いた“雪やこんこ”は
  誰かにおいしく食べてもらえたんだろうか…。

  翌日の会合では、
  当然おいしい“雪やこんこ”を土産に買った。

  それにしても、雪こんチーズのダブルは美味しかった。
  さすが、六花亭!




   
 ◇画像を見る↓
 http://q-b.co.jp/contents/index.html#mobile

-----------------------------------------------------------------------
     ☆今週の先取りビジネストレンド
-----------------------------------------------------------------------
      2009年上期ヒット商品から傾向を読む
  ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


  突然ですが、中島版2009年上半期ヒット商品番付を発表します!
  (ドゥルルルルルルル…ジャジャン!)
  1位 インサイト&プリウス
  2位 ファストファッション
  3位 ハイボール
  4位 ポメラ
  5位 sweet(宝島社)
  6位 下取りセール
  7位 ランニング
  8位 250〜300円弁当
  9位 1Q84 村上春樹
  10位 おくりびと

  先日、日経MJで09年上期のヒット商品番付が発表されたのに合わせて、
  中島版ヒット商品番付から、その傾向を探る。

  まずはインサイト&プリウス。
  インサイトの登場でハイブリッド車の値段が下がり、
  生活者にグッと近づいた感が。
  当然初期の費用だけでなく、燃費が良い・環境に優しいといった点もポイント。

  ファストファッションでは、
  ユニクロはもちろんもH&MやFOREVER21の登場で注目が増している。
  共通するのは「安かろう悪かろう」ではなく、
  デザイン性・センスといった面も兼ね備えていること。

  またポメラは“電子メモ帳”とも言うべきもので、
  ワープロに機能を限定し、
  手のひらサイズでしかも長時間使用できる。
  私の知人も購入したのだが、自慢げに活用していた。
  安いだけでなく、絞り込んだ機能と使いやすさが多くの人から支持され、
  想定の3倍の売上げだという。

  ここまで紹介してくると、ある傾向が浮かび上がる。
  まずは“安い”ということ。今の時代背景、
  生活者の高い倹約意識を考えれば、これは仕方がない。

  もう一つ重要なのが“理由がある”こと。
  すでに安いのは当然のこと、
  そうなれば安さ以外に財布のヒモを緩める、
  買うための理由(自分自身へのいいわけ)を持っていることがポイントになる。

  そういった視点で見ると、
  インサイト&プリウスの燃費や環境性能、
  ファストファッションのデザイン性など、
  どれもしっかりとした“理由”を一つではなく、
  二重・三重に持っている。

  今回はヒット商品番付ということもあり、
  “モノ”に寄った話になったが、
  今後は時間をどう過ごすかという“コト”の時代。
  モノと同じく、楽しさや便利さがあるのは当たり前、
  そこからもう一歩踏み込んだ
  “選ばれる理由”=“いまここで買っていい、自分へのいいわけ”
  があるかどうかが、売れ行きを決めることになる。
  




 ◇画像を見る↓
 http://www.q-b.co.jp/contents/index.html#trend


-----------------------------------------------------------------------
     ☆今週のはなまるア・ラ・カルト
-----------------------------------------------------------------------
      映画「ディファイアンス」から
  ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


  このところ、名画座「飯田橋ギンレイホール」にときおり出没している。
  当然、休みの日に足を運ぶことになるわけだが…。
  期待する、しないは別として2本観られることとなる。
  先日、特に期待していない中の1本、
  昨年公開のエドワード・ズウィック監督作
  「ディファイアンス」を観てきた。

  第2次世界大戦下の1941年、
  ナチスに両親を殺されたユダヤ人兄弟がいた。
  このままでは自分たちもユダヤ人狩りに遭ってしまう…。
  そこで彼らは家を捨て、ベラルーシの森に逃げ込み、立てこもる。

  森での生活は、食べ物すら自分で調達しなければならない過酷なもの。
  しかしいつの間にか、彼らの傍らには、
  ユダヤ人狩りから逃げてきた同じ境遇の人びとが集まってきていた。
  ところが、やがて身を潜める森にもユダヤ人狩りの手が…。

  このストーリーは事実に基づいている。
  1945年に大戦が終焉するまで4年もの間、
  老人や病人も含め、数千人にも膨らんだユダヤ人共同体が、
  人としての尊厳のために逃亡と闘争という“抵抗”を続けたのだ。

  集団のリーダーかつ主人公的存在のトゥヴィアを中心に、
  兄弟愛や友情、人間愛などが繰り広げられ、
  自由を手に入れるためにナチスドイツと戦うことで
  「生きよう」とした人びとの姿を描き出している。

  ここで、中島流の視点から気付いたこととは…?!

  今週、別の章で『7つの習慣』という本を取り上げているが、
  その中の第一〜第三の習慣にはこうある。
  (1)主体性を発揮する
  (2)目的を持って始める
  (3)重要事項を優先する
  …これ、ディファイアンスの登場人物たちがやったことと同じ?!

  (1)主体性の発揮
  ユダヤ人たちは、主体性を持たなければ生き残れなかった。
  自分の境遇は誰のせいとか、国家がどうこう論じる暇はない。
  共同体が大きくなっていくほど、生き残る道を主体的に模索しなければならなかった。

  (2)目的を持って始める
  当然、彼らの目的は生き延びること。
  より多くのユダヤ人逃亡者が生き残るために、
  彼らは戦うことを選んだのだ。

  (3)重要事項の優先
  共同体が数百人単位に膨れ上がると、
  必ずルールを冒す人間が出てくる。
  限られた食料を取り合ったり、
  リーダーのトゥヴィアに歯向かう者が現れたりする。
  すると彼は、銃で離反者を射殺した(これも事実だとか…)。
  集団を統率し、共同体が生き残るために必要なことだからだ。

  観ながら思ったことは、
  今の時代はこの物語ほど優先順位が明確でないということ。
  非常に複雑だから、何が大切で何が大切でないか優先順位がつけにくい。
  そんなとき、さきほどの3つがカギに!

  世の中や環境のせいにせず、
  自分が行動し自分が変わること(主体性)。
  そして、必ず明確な目的を持つこと(目的を持つ)。
  あらかじめ優先順位をつけられるよう用意しておくこと(重要事項の優先)。

  この3つがどれほど重要であるかを、
  この作品から改めて教えられた気がする。




  


 ◇画像を見る↓
 http://www.q-b.co.jp/contents/index.html#ara


-----------------------------------------------------------------------
     ☆今週の選ばれるビジネス
-----------------------------------------------------------------------
      ミッション企業家たち
  ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


  ●「アル・ケッチァーノ」の奥田シェフ/日経MJの一面
  ●「こころみ学園」園長の川田昇氏/テレ朝の報道ステーション
  ●「日本理化学工業」の大山会長/テレ東のカンブリア宮殿
  ●「植松電機」/さまざまな番組で紹介されている
  ● 木村秋則さん/日経新聞にカラーで

  上に挙げたのは、ここ最近、メディアに顔を見せるようになった方々。
  このビジ達でも何度かにわたって取り上げているが、
  私がこの方たちを知ったのは、マスメディアを通じてではない。
  彼らがマスメディアに出るよりも前に、
  セミナーや人から紹介をしていただいたのがきっかけなのだ。

  そして、私の興味はそのリーダーたちの人となりと背景。
  すなわち、その地を訪れ本人とやり取りしてこないとわからない事柄だ。
  この方たちはどんなビジネスを展開していて、
  その裏にはどんな考え方があるのだろうと
  直接お会いしてきた(木村さんにはまだ会えてないのだけれど…)。

  そこで私が出した結論は、この方たちが持つ、
  今の時代では非常識とされてしまうような
  価値観の経営や考え方がこれからの時代においては
  重要であるということ。

  このところ、このような先駆的で今はまだマイノリティな企業たちが、
  テレビや新聞、雑誌などのマスメディアで取り上げられるようになってきた。
  これまで大手企業やうまく儲けた企業ばかりに食いついてきた
  マスメディアにおいては珍しい動きだ。

  マスメディアというのは、広告主がいて成り立っている。
  だからスポンサーのことを取り上げ、
  彼らにいいような情報の発信しかできないのだ
  (これを私は“茶番”と呼んでいる)。


  そんなマスメディアがこれまで私が紹介してきた
  企業たちにスポットを当てだしたのだ!
  つまり、彼らも今が時代の転換期だということに気づいてきたということだ
  (実際のマスメディアはまだまだだが…)。

  それらの企業には、多くの中小企業にとって
  手本となるような共通点がある。
  それは、どの企業も“レーゾンデートル(存在理由)”
  を持っているということ!
  すなわち中島流の“アップルツリーパラダイム”の
  地下部分(根の周辺)がしっかりしているということ。
  成功したビジネスモデルをまねるのではなく、
  自分たちだけの志や使命感を持って、
  まじめに事業に取り組んできたのだ。
  これからは、志を持って、それまでと優先順位が違ったとしても、
  自分の感性を信じ前に進んでいく、そんな意識を持った企業人、
  つまり“ミッション企業家”が多くの人たちから支援され、
  選ばれていく時代になる。

  ということで、時代よりも一歩先を行く中島が、
  今後どのような企業を紹介していくか、乞うご期待!



 ◇画像を見る↓
 http://www.q-b.co.jp/contents/index.html#biji


-----------------------------------------------------------------------
     ☆今週の目からウロコのおすすめ本
-----------------------------------------------------------------------
      『7つの習慣』その2
  ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  
  家づくりを始める上で、何が一番重要だろうか? 

  それは設計である。腕のいい大工や最適な建材、
  立派な工具があっても、設計がしっかりできていなければ、
  最終的にいい家は建たない。
  オーナーがイメージした、住みたい家を設計図に落とし込む。
  それから設計に沿って、建築の工程を効率よく進める。

  これは、リーダーシップとマネジメントの違いをよく表していて、
  設計がリーダーシップにあたり、建築はマネジメントにあたる。
  つまり、方向性や方針を決めるのがリーダーシップであり、
  その方針に沿って効率よくスピーディーに
  作業を進めていくのがマネジメントということ。

  今回、その2となる『7つの習慣』の中で、
  第二の習慣として挙げられているのが「目的をもって始める」。
  ここでは、最終目標・ビジョンを明確にすることの重要性を説いている。

  その中の事例でこんなことが……。
  人生の最期となる自分の葬儀を考えてみたとき、
  家族にどんな思いで送ってほしいか、
  友人にどんな気持ちで参列してほしいか。
  会社の上司や同僚、部下にどう評価してほしいか。
  極端な例かもしれないが、このように考えることで
  人生の最終的な目的が見えてくる。
  目的を明確にできれば、明日から何をするかがわかり、
  目先の事柄に惑わされて本来の方向性を見失うことはないというのだ。

  会社の場合、マネジメント(どうやって社員の可能性やスキルを効率的に活かすか)
  にばかり傾斜して、
  リーダーシップ(今どういう時代かというベクトルをとらえて会社の方向づけをする)
  をおろそかにしている経営者が多い。
  こんな時こそトップがリーダーシップを発揮しなくては、
  社員に対して経営の方向性を示せず、
  時代の流れに対応できなくなってしまうのだ。
  ビジネスのやり方や社員の活かし方、
  すなわちマネジメントは、リーダーシップがあってはじめて、
  その展開が見えてくるのだから。

  実は、私が定期的に行っているリーダーズセミナーでは、
  “ビジョン&トゥモロー”という施策があり、
  セミナーや関係者にまず最初にトライしてもらっている。
  これがまさに自分の5年後(または10年後)の
  最終目標(ビジョン)を項目別に明確にしてもらい、
  その後、そのビジョンを見据えた明日からの
  具体的行動(トゥモロー)をシミュレーションしてもらうもの。
  10年くらい前にこの施策を開発したような気がするが……
  この『7つの習慣』からヒントを得たのだろうか??

  また、『7つの習慣』の第三の習慣は「重要事項を優先する」。
  ここの中心は「時間管理のマトリックス」なのだ。
  いかに私たちがビジネスにおいても、
  ついつい緊急事項を優先し過ぎて、
  長期的に見ると重要な行為を先送りにしてしまっているか。
  この緊急を要さない重要事項を優先することは、
  実はさまざまな緊急事項にも好影響を与えることになるのだ。

  いやいや、『7つの習慣』はビジネスだけに限らずさまざまな生き方、
  考え方の基本を私たちに教えてくれている。
  この本こそ何度読んでも読み過ぎということはない本と思える。
  『7つの習慣』その3をお楽しみに!



 ◇画像を見る↓
 http://www.q-b.co.jp/contents/index.html#book

────────∽ ◆ ∽─────∽ ◆ ∽─────∽ ◆ ∽──────

     ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
────  ▼紹介できる事例やご意見ご感想を教えてください▼ ──────
     ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 □■あなたが持っている事例が「ビジネスの達人」で取り上げられる!■□

 中島セイジが変わりゆくビジネスの流れをもとに、あなたの企業を斬らせ
 ていただきます! また、このメルマガのご意見、ご感想もお待ちして
 おりますので、どんどんお寄せ下さい。

  ☆注目ビジネスの事例やご感想を募集中!

   受付→tatsujin@q-b.co.jp

─[PR]─────────────────────────────────

       中島セイジ処女本
╋━━━━ 「非効率な会社がうまくいく理由」好評発売中!  ━━━━╋
☆★☆★  伸びる企業は知っている「情動力」アップの方法  ★☆★☆

  無謀とも思える決断、売上とは無関係の作業…。
  「無駄なこと」は、なぜ強いか?

  「スゴい会社」の豊富な事例とともに、
  あなたの会社でもできる
  「非効率経営」のコツを伝授!

  ↓↓↓ 買って後悔しない永久保存版です ↓↓↓

  『非効率な会社がうまくいく理由』 著者:中島セイジ
  フォレスト出版 定価1470円(税込)



╋━━━━  月刊CD「ビジネスの達人」 好評発売中!  ━━━━╋
☆☆☆ これからのビジネスを担うオピニオンリーダーになれる ☆☆☆


 経営コンサルタント・中島セイジが厳選した
 最新の時流コンテンツを、毎月CDでお届け! 

 メルマガよりもさらに掘り下げた内容をお送りしています。
 これを毎月聴くだけで、これからのビジネス、
 選ばれるビジネスが見えてくる!

 今なら、な・なんと 体験版無料進呈!!
 ☆詳しくは&年間購読のお申し込みはこちら↓

 http://www.q-b.co.jp/v_portal/0308_sale.html


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ★発行元:株式会社 クオーターバック 担当:小池
-------------------------------------------------------------------------
 ★登録/解除 http://www.q-b.co.jp/v_portal/mailmag.html
 ★マガジンID 0000116990
-------------------------------------------------------------------------
 このメールマガジンは株式会社 クオーターバックからの配信です。
 記事の複製・転載を禁じます。著作権は株式会社 クオーターバックに帰属
 します。
 http://q-b.co.jp/company/index.html  tatsujin@q-b.co.jp
 Copyright 2003
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る